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きげしとばちこ
2026-06-08 58:03

きげしとばちこ


埼京線・戸田公園駅から徒歩1分のレンタルスペース「さぼり場」より、日常や企画会議のリアル配信を中心に戸田にまつわる情報をイチ早くお届けしています!
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感想

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サマリー

今回の「レディオさぼり場」では、配信トラブルの回避策や、収録の再開方法について話しました。また、最近のポジティブ度について、引っ越しを機にリセットされ、ポジティブな気持ちが続いているという話や、やりたいことが増えてタスクが溜まってしまう悩みについて語られました。さらに、好きなことを仕事にすることの難しさや、スポーツ選手のように好きなことをタスク化することの重要性についても触れられました。 後半では、子供の頃に熱中したことや、大人になってからできるようになったことについて、絵を描くことと運動神経について深く掘り下げました。絵を描く才能はAI時代でも重要であり、運動神経は多くの人が持っている能力であるという持論を展開。左利きになったことで人生が変わったという話や、学生時代の生徒会活動での権力経験、そして憧れの先輩を追いかけて行動したエピソードなどが語られ、多岐にわたる話題で盛り上がりました。

配信トラブルとポジティブ思考
レディオさぼり場。
レディオレディオレディオ。
始まりましたね、今週もね。
お疲れ様でございます。
えっとね、このiPhoneでやった時に、2回連続止まってるのね。
え?
エリちゃんのiPadじゃなくて、こういうLINEが鳴ったりとかすると、止まってんじゃねえかみたいな感じが少しあったりもするんだけど。
これ、じゃあそしたら、お休みモードにしたいんじゃないですか。
なるほど。
お休みモード。
今のところ止まってないから、ちょっと分かんないんだけど。
とりあえずお休みモードにしよう。
そうそう、お休みモードにすると通知来ないんで。
なるほど。
ストッパーにはなるんじゃないかなって。
頭いい。
いやいやいや、私も教えていただいたんだよ、他の方に。
他の方にもう、違うね。
なに?
もう、俺なんてもう、昭和の人間だよ。
いやいや、私だって一応昭和ですよ。
LINEとか言われても、お休みモードって言われても。
ちょっとよく分かんなかった。
いやいや、教えてる方が何をおっしゃるんですかね。
なので、この時計が止まってんじゃねえかみたいな時があったら。
でね、これがね、上書きできるってことが発明して、この前。
あ、確か。
これね、一回ピッて止めて。
止めて、取り直しみたいなことができるってことですね。
前回ね、ちょっと事故でそういう風になっちゃって。
あらあらあら。
一回お客さんが来たかなんかで、一旦エミちゃんとの収録を一回止めたんだよ。
で、もう一回押したら、スタートからになっちゃってて。
あ、え?
そう、頭が消える。ここで止めたらここから始まると思ってたから。
そしたらこっちから始まってて。
とっても困りますね、それ。
だからそれを、取り直したよみたいなものを取り直したりとかして、最初はぐちゃぐちゃになる。
そういうことですね。
で、それが自然に繋がっちゃうから。
なんかCDが飛んでるぐらいの感じで、話がカラッと変わるみたいな感じになっちゃうから。
ちょっとね、よくわかんないんですけどね。
そうか。でもなんか一応いろいろできそうな気はしますよね、なんやかんやで。
です。
賢いですね。
いろいろできるんだなっていうのが判明しましたね。
確か取った後、カットするのもできるし。
だから、ピー入れられたりとかするんだろうね。
ピー。
何飲みますか?
え、何にしましょう。何があるんですか?
僕は今日は、飲めるかな?飲めるな。
あ、本当ですか。
ルービー行きますか?
え、しちゃいます?
今、何時?
4時12分。
いいじゃん、ちょうどいい。
あら、いい時間に。ルービータイムですよ、ルービー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今、東山さんに運んでいただいております。
本当は私が運びに行かなきゃいけない側なのに、きっと。
すいません。
グラスをちゃんと冷やしていただいてるんでね。
いいですよね。
置き場所がないから。
いやいや、そういうことですね。
たぶん在庫入れるんだけど。
ありがとうございます。
在庫なくて、置き場所ないから、うちね。
いやでも、やっぱ冷やされてるっていうのは素敵なこと。
素敵ですね。
嫌だ、返牌したかった。
ありがとうございます。
はい、どうも。
では、どうも。
はい、お疲れ様です。
お疲れ様です。
青だらけ、すいません。
いやいや、とんでもないですよ。
今日は仕事はもう終わったの?
今日は仕事は、とりあえず。
えらいね。
これからあれです。
こないだのトダアートラボのイベントがあったわけですけど。
あれの軽く打ち上げみたいな。
打ち上げ?
じゃあ、そこでも飲むわけだね。
はい。
じゃあ大丈夫だね、飲んだよね。
はい。
あ、そうだ、そうなんです。
いい機会でしたね。
はい、いい機会でした。
いい機会とか、いいイベントだったんですか。
俺、行けなくてね。
まあまあ、いろんな都合がありますし。
告知もなかったんで、代々的な事前に。
けど、なんか知ってたよね、確か。
そう。で、黒づくめの人たちがパフォーマンスをやる1週間目、2週間目があって、
その2週間目が終わった段階で、一応、ゴーガイネットさんとかにも出していただいたっていう感じなので。
そっか。
それで知っていただいたって感じなんで。
まあ、ほんと1週間前の告知っていう感じですよね。
ほら、私が返牌しましょう。
いえいえ、恐れ入ります。
やっぱビール美味しいね。
ビールっていいですよね。まさやこのゆったりした感じで、ルービーっていうのは。
いいですね。
あー、どうぞ。
ありがとうございます。
いけたかな?はい、いけました。
どうですか?バッチャは。今、ポジティブ度とネガティブ度、どうですか?ここ最近。
ここ最近は、ポジティブ度が80%して。
おー、どうした?
うぇーい!
なんかいくなった?
いや、シンプルにでも本当に引っ越してから割と、何て言うんでしょうね。
自分のリセットされたっていうか。
あー、それ言ってるよね。
はい。
あー、それがわかるな。
それが引き続き、今約2ヶ月ぐらい経ったわけですけど、引き続きそのままって感じですね。
昨日ね、明日何喋ろうみたいな時に、ポジティブ側なのかネガティブ側なのかを聞こうと思ったんだけど。
ほんとですか?
ポジティブだろうなっていうのは思いながら聞こうと思ったからね。
さすがにネガティブだろうなって思いながら聞くのはちょっとできないから、きっとポジティブだって返ってくることを想定して聞いたんだけど。
何パーぐらいだと思ったわけですか?
昨日ね、80まではないと思ったけどね。
あー、50パーぐらいかな、みたいな?
60ぐらい?5、60ぐらい?
まあ、そうだね。50以上では、その下回ることはないとは思ってたけど、80までとは思わなかったね。
あー、いや、80。
なんかね、あるわけですよ。ネガティブを感じる時っていうわけでもないけど、悩んでるのかなって思う時はある。
これ結構漏れますよね。こっちはそう出してるつもりないけど、みたいな。
あるよ。
ですよね。
定期的に会うけど、その定期的がしょっちゅうじゃないじゃん。
そうですね。
毎週やってた時は毎週だったけど、最近で言うと割と空くじゃん。
空きますね。最低2週間くらいは。
2週間くらいは空くじゃん。そうなると感じるものはやっぱりあるわけですよ。
本当ですか。
僕とかもあるだろうけど。
そうですね。それは確かに。分かります。
その時に、そうだね。確かに引っ越したくらいの時かな。やっぱり変わったよね。
なんか、はい。もう。
変わったよ。その、なんだろうな。変わった。
いやいや、まあまあ。っていうのも、前の家での生活が結構自分の中では混沌としてたので、
変えたいけど、でも変えるにはもうどうしようみたいなところで、結構行き詰まってた部分もあり。
そうなんだね。
家の雰囲気というか、あれもみたいなことなんか言ってたじゃないですか。
まあまあありますけど、でもそれをするにはまず仕事を片付けなきゃいけないし、
引っ越しの部屋も探さなきゃいけないしも。
そうだね。やることいっぱいで。それはそれでまた憂鬱なんだよね。
そうなんですよ。で、仕事のタスクがタダでさえ重なっているのに、
やりたいことのタスクもすんごいその倍を上回るぐらい溜まってたから、もうパニック。
その、まあ毎回聞いちゃうけど、やりたいことが増えていくっていうのはどうしたらいいの?
え?え?
やりたいことがないから。
あ、そうなの。そうですよね。
やりたいことがないからさ。
あ、東山さんの場合は、でもあれじゃないですか、やりたいことを瞬発力高くすぐやっちゃうからじゃないですか。
だからないように思ってんじゃないですか。
何もやってないよ。
そんなことないですよ。だって多分人と人の関わりの中で、あれやろう、やってみよう、こうしようとか、
なんかのっかることもあれば、自発的にやることもある中で、
でも私はそれを、あ、また今度やろうとか、おいおいやろうみたいな感じで、
やりたいこととタスク化の難しさ
こう、どんどん、小さいタスクをどんどんどんどん貯めてしまいがち。
もうリスみたいな。
タスクのリスみたいな。
いや、それってさ、そのように、やらなきゃいけないことに変わることもある。
その、最初やりたいなと思ってたことが、やらなきゃいけない。
やらなきゃいけないことになった瞬間にストレスになったりとかしない。
あ、だからもう。
そこにはあんまならない。
あ、ありますあります。
ある?
VJなんかそうでしたね。
あははは。
あははは。
まあ私。
こっちゃけだなあ。
あははは。
いや、あの、やりたいんですよ。やりたいことだし、
だから積極的にいろんなところに出てやってるんですけど、
でも、あの、やっぱオファーいただいてやったりすることももちろんいただいていて、
っていう中で、やりたいながらに、でもまたこう、あ、どうしよう、なんかすごいタスクもあるし、
で、だから断るものも断るんですけど、ってなった時に、でも、
言うてちょっとこう仕込みしなきゃいけないわけですよ、あれって。
分かる分かる。
ね、ってなった時に、どうしようどうしようって。
あ、こっちゃけだなあ。
あははは。
やりたいけど、それをまたみたいな。
あははは。
でもそういうものだと思うし。
それをVJで埋めてますみたいな感じの、かなあと思ったけど。
あははは。
ちょっと今、口にビール含んでたら吹き出してたと思う。
あははは。
へえ。
いや、やりたかったことは変わらないし、今後ずっとやりたかったことなんで。
今日すごい安心した。
安心?
安心した。
なんか、結構僕もそう。
だから、面白そうな企画を思いつくじゃん。
はい。
だけどそれをさ、やるにはさ、
例えばサポリマネ1号店でやる1日のイベントだったとしても、
これ面白そうだなって思って。
まだ、なんかちょっと前に話したかな。
あの、水野はるおうとかもさ。
ああ、はいはい。
瞬間的にはこれやりたい、面白いとかってなるんだけど、
それやるの、超めんどくさいから。
あははは。
めんどくさいじゃん。めんどくさいしさ。
そうそうそうそう。
集まんねえしさ。
あははは。
とかっていうその、がね。
はい。
やっぱ変わる瞬間があるわけよ。
うーん。
やらなきゃいけないっていうか。
そうそうそう。
ストレスになる瞬間があるわけよ。
そうなんですよ。
ああ、そう考えると、それだけかもしれない。
そればっかりなのかもしれない。
そう、そうなんですよ。結構実は。
なんか。
やりたいことあんだろうな。
そう、だから。
急にめんどくさくなるっていうか、一瞬にしてめんどくさくなるんだよな。
そう、そうなんですよ。
そこを突破できるかどうかみたいな。
突破できてるかじゃないか。
まあまあ、そこはきっと自分なりに消化してあれかもしれない。
いやー、でもやりたいことをやるっていいことばかりじゃないっていうか。
そうねー。
やりたいこと、仕事にとか要あるじゃないですか。
あれはよくない。
私もよくないと思って。
やりたいこと、仕事ってあれか。
あははは。
なんかやりたいこと。
好きなことが嫌いになっちゃうよね。
そうそう、そうなんですよ。
結局やっぱりどっかしらで引用の部分が崩れることってあるんで。
やっぱりスポーツ選手とか見ててもさ、やっぱり大成功をしてる人たちはタスクにしてるよね。
そうそう、そうなんですよ。
好きで始まったことをタスクにしてるよね。
そう、結局そこなんですよ。タスク力なんですよね。
野球選手なんでね。
はい。
やっぱ好きでやってるやつまだいて、やっぱどう考えても頭悪そうだもんね。
才能と「バカ」の必要性
ちょっと。
そういうやつって。
それはやばい。
そういうやつじゃない。野球に関しては僕もやってたから。
野球ってさ、よく考えたら超難しいじゃん。
思いっきり投げられたボールにあの棒を当てるって。
むずいっすよ。
すごいむずいと思うよ。普通に考えて。
私もそう思いますね。
すごいむずいじゃん。
自転車もさ、よく考えたらむずいよ、あれ。
自転車を乗るって、だって二輪車なんだから。
確かに。
あんなのさ、バカじゃないと乗れないと思うんだよ。
ちょっと。
だから子供の時に乗れなかった人乗れないじゃん。
大人になってから乗ろうとしても無理だと思うよ、あれ。
結構大変ですよね。
仕組みとか、どういう理屈とかさ。
絶対無理じゃん、みたいな感じで。
怖さとかさ、恐怖とか勝っちゃったら。
あんなバカなうちにやらないとできない。
同じく分かりますね。
二輪車なんだから。
そう。
車は乗れると思うよ、大人になっても。
むしろちゃんとね。
頭いい奴でも乗れると思うんだけど、
やっぱりチャリンクがバカな奴は乗れないよ。
ちょっと。
でもあんまり考えないうちに、
専用感が無いうちにやりこなさないと、みたいな話ですよね。
野球もそうだよ。
ゴルフはさ、まだ大人になってからできるじゃん。
止まってるから。
確かに野球と比べたら止まってますもんね、あれ。
止まってるもん。
だって止まってるものを打つんだから。
それ、難しい。同じくらい難しいのは分かってるけど、
やろうとしなくないっていうこと。
何て言うの?
ですよね。わざわざ。
だって、一番難しいよ。あんな速い球。
あの棒で打つしか。
しかもこんな、このぐらいの10センチ幅の。
しかもピッタリくらいの幅だからね。
しかもあれ、10センチの板じゃないわけじゃないですか。
うそだよ。
接地面なんか1センチの板。
手に乗せたから。
ボールと木がね、しなったりとかするから、
多少の面にはなるけど。
そうですよね。
あれ上にちょっとでもずれたら前に飛ばないからね。
最悪ですよね。
あんなのさ、やろうとするって時点で感覚でしかないから。
バカでしかできないあんなの。
あれができると思ってるのが相当バカだと思うよ。
えぐいっすね。
どう思う?
どう思う?
だって無理だよあんなの。
無理。
やっぱそうか。
そう。
何事も。だからこう。
やっぱりパスクにね。
そうそう。
まあ、いいじゃないですか。
いいですよね。
考えないように、すぐ突き入れるしかない。
その方がいいし、ある程度まではそこでいいんじゃないかと。
大成功っていうのはまた別のものですよね。
まあまあ、それこそ運が重なったりとか、
いろんな人脈、自分の頑張りもあるし、
なんかそういうのが全部掛け算になってみたいな話ですもんね、結局。
そうだね。
そこでね、才能。
僕も中学の同級生でさ、
なんだろう、若かったからだろうけどさ、
チャンスとかなんか話す時にさ、
俺はもしかしたら、
俺ってその友達がね、
俺はもしかしたら、
勉強もできないし、
スポーツもそんなできないけど、
もしかしたら、
飛行機乗らせたらピカイチかもしれないって言い出したんだよね。
飛行機乗り出したら?
飛行機の運転はめちゃくちゃ上手いかもしれないって言い出した。
何を言うのですか?
明確に覚えてるんだけど、
まあ何言ってんだこいつはとはあんま思わなかったんだよね。
まあまあ。
まあ確か、多分無理だけど、
99%は別に、
教えられれば乗れっぽもしれないけど、
すげえ才能があるとはやっぱ思えないっていうのがあるよね。
のび太がめっちゃ銃撃てるのがあるじゃん。
ありますね。めちゃくちゃ上手いんですよね。
めちゃくちゃ上手いってあんじゃん。
あんなのってさ、やっぱ出会えるかどうかってね。
そうですね。
あんのかね、そういうのって。
俺めっちゃ上手いことあんのかな?
え?それこそ出会ってきたんじゃないんですか?
分かんないけど、
運動はできたよ。
運動神経抜群なんですよ。
運動神経は良かった方になると思うけど、
運動神経というかね、
多分バランス感覚なんだよね。
体感なんだろうね。
それはあるんだけど、
出会っても、もっと会ってもいいような気がするんだよな。
もっとすごいの。
もっとすごいの?
特殊なあれですか?
のび太のキストルみたいな。
何だろうね。
バッチャンもあるんじゃないの?
バッチャンはあるけど、
絵が描けるってだけでだいぶ違うからね。
やっぱり人生。
俺、絵描けないから。
伊藤山さん、描けないんですか?
全く描けない。
全く?
うん。
本当に描けないよ。
驚くよ。
驚くよ。
いや、でも私それ言ったら、
ちょっと描きたくなくなりたいかもしれないですね。
本当?
描けないようになりたいかもしれないです。
なんかすごいネガティブなこと言っちゃったけど。
すごい描けないよ、俺。
だから描けないって、
何て言うんだろう。
何だろうな。
どうやっても描けないわけよ。
いや、私それは宝物だと思うんですよ。
なんで?描けた方がいいじゃん、絶対に。
いやいや、それこそAIなんかが出てきてるんだから、
いいんですよ、別に。
そうだけど、そんな言ったら運動神経なんて全くいらないよ。
いやいやいや、いりますよ、いります。
いらないよ、運動神経。
だって鉄棒でぐるぐる回れたって何にもならないじゃん。
Aかけるほうが絶対いいって。
そうですか。
そんなん何にもならないじゃん、鉄棒。
シチュエーションがないじゃん、鉄棒。
バック転できるとかさ。
いやいやいや。
そんなんやったって何にもならないじゃん。
いや、できたほうがいいですもん。
Aかけたらいろいろ説明ができたりとかさ、パパッと。
地面に描くだけでもいろいろできるんだよ。
何にもなくてもできるじゃん。
絶対いいよ、そっちのほうが。
伝えるって意味ではってことですよね。
伝えるってことは鉄棒周りでも何もできないってこと。
伝えることもできないし、聞くこともできないし、
何かを与えることもできないじゃん。
誰かを救えるかもしれないじゃん。
絶対Aかけたほうが救えるよ。
絶対救える、Aかけたほうが。
笑わせられるしさ。
感動だと与えられるしさ。
何にもできないじゃん。
可能性が大いにあるってことですね。
絶対にAかけたほうが得。
得。
得。
得というかもう、得だよ。
どう考えても。
いやいやいや。
すごい欲しい。
本当ですか?
私は逆に爆点とか鉄棒で逆上がりができる筋肉が欲しいですよ。
筋肉ってなるとね、生きていくものにあると思うけど、
筋肉で回ってるわけじゃないからね。
分かんないですよ。逆上がりできないんで。
どうやって引きつけて足を放り投げて上に上げて回るのかって。
いくら補助台あるじゃないですか。
なんか斜めに。
あれ使ってもやっぱりできないしさ。
使ったらまだいけるけどみたいな。
そうなんですよ。
さっきの自転車と一緒で頭がいいんだよ。
頭がいいっていうか逆上がりを考えてたんだと思うよ。
逆上がりを考えてた。
逆にこういうやつでしょ。
反り立つ。
そう、斜めにこう。
ああいうのを使うとできないよ。
僕みたいな人は。
そういうことなんですか?
ああいうのを使うとか、
あとなんかあるんだよな、そういうの。
左利きへの転換と人生の変化
箸とかもさ。
俺らの時はなかったけど、子供もさ。
補助箸みたいなのありますね。
ここに入れて箸。
ありますよね。
あるじゃん。
ああいうの使えば使うほどできなくなるわけよ。
もっと勘でやらせた方がいいっていうのってあるじゃん。
確かに。
だから、ああいうの使うほど俺はできないと思うよ。
長嶋茂雄監督ね。
あの人もピッチングマシーンって言って機械でポンって投げてくれるやつあるでしょ。
練習のよう。
ありますあります。
あれは全く打てない。
えっ。
分かんないよ。都市伝説かもしれないけど。
すごい意外な話ですね。
だからね、そういうことなのよ。
だから人間がこうやってよいしょって投げた。
人間と人間とこういうのをうおうおうって言ってしか打てないのよ。
だから機械でポンって打てない。
これはね、長嶋さんが言った後に言うのもあれだけど、俺もあんま打てない。
あ、そうなんですね。
打てない。
あのバッティングセンターとかでもゆっくりじゃないと打てない。
ボールが来たらきたって打つぐらいしか打てない。
バリ早いですもんね。真っ直ぐにしかも。
全然できない。
へえ。
だからそういうね、やっぱ馬鹿な時にしか、馬鹿っていうか未熟だった時の勘でやってる時にできるものとということだと思うよ。
まあガムシャラに練習しますしね、そうして。
その後にはね。
その後にはね。だけど、きっかけはやっぱりなんとなくの勘だよ。
やっぱ勘っすよね。分かります、それは。
そう。だから、そう。だけど、ごめん戻すと何にも役に立たない。
そうですか。
だってさ、ちっちゃい頃さ、例えばばっちゃんは絵が描けてね、注目をされる時があったりとかしたんじゃない?
なんかこう、絵描いてとか、ばっちゃん上手とかさ、なんか。
そう、明確に覚えてますね、それは結構。
小学校5年生ですよ、それこそ。
夢は偉大たな小さんなんですけど、小5で転校してるんでね。
転校した後、学校で月に1回お花の絵を描いて短冊型の画用紙に。
それをみんな描いて教室に貼って並べるみたいな。
そういう行事があったわけですけど、それでめちゃくちゃ褒められたんですよ。
それまで全然ただの絵を描くのが好きなだけの人間だったのが、
転校して、まだまだ友達もこれから作るぞみたいな時に。
それで、なんかすごい上手いみたいな感じでめっちゃ持ち上げられて、
じゃあ頑張ろうかなって。
今に生きてないですか?今でもその感覚でちゃんと活用してるんじゃないですか?
してるんですかね。
俺も言われたよ。野球上手だとか、運動神経いいねとか。
みんなができないことをできるねとか言われたよ。
そうですよね。
だけど、今できないよ、何も。
ちょっとゆるい。
それらはできないじゃん、もう。できないし、活かされてないよね。
野球選手になったらいいよ、これが。
だから意味ないことだってことだよ。本当に意味ないことだと思うよ。
意味ないね。
意味ないよ。それができることに対しては。
基礎体力の部分とか、そういうのも必要かもしれないですけど。
それはお母さんに感謝というのはあるかもしれないけど、
みんなができないバック転ができたりとか、みんなが打てなかったものが打てたりとか、
みんなが早く球を投げられたっていうのは、その時はヒーローになるけど、
今は持ってこれないからね。
そうか。
そうか。
だって、パッちゃんは引き継がれてるとか、今でも持ち込んでるし、
今でも活用してるし、言っちゃあもっと上がっていくかもしれないじゃん。
なんかすごい勇気の出ることをありがとう。
絶対そっちの方がいいよ。
そうか、そうか、そうか。
そう、俺なんてさ。
遠山さん!
なんてことに時間を使ってしまったんだろう。
いやいやいや。そんなことはないです。
この前のきょんしーの話もそうだよ。きょんしーがいる時に僕はバッと振ってた。
みんなはきょんしー楽しそうな話をしてるよ。
俺だけついていけないんだよ。
なんであの時、俺はきょんしーを見ない。
プロ野球選手になれるんだったらよかったよ。
野球なんかコーチとかやって、食べれたらいいよ。
だったら、どうせならないんだったらきょんしーの方がよかったね。
きょんしーの方がよかないよ。
私、あとこの間、いつか聞いた時の遠山さんがあれですよ。
なんか偽造テレかのやつとか。
あとなんかいろいろなんかこう、どうにかこうにかしてプラスにしようみたいな。
私、それをなんかもっとすごい早い段階で考えて動けてるっていうのが
私はずっと密かにすごいなって思ってたんですよ。
それはね、僕ね、左にしてからなんだよ、実は。
え、どういうこと?
これもね、結構明確にあって。
僕、だから左で物をやることに決めて、中二の時に左でご飯を食べれるようになって
中二以降のことっていうのは基本左でやってる。
何でも。
なんかそれ前ちらっとおっしゃってましたけど。
包丁とか。
えぇー。
包丁って厳密に言うと小学校の時の調理とか、家でも何かやるとか右でやってたかもしれないけど
左にしてるの。
あと、スノボとか。
スノボ?
ビリヤードとか。
ビリヤードもですか?あんな繊細な。
全部、あとなんだろう。
あと、そこから投げるのも左にしてたりしたから。
投げるのもある程度左で投げれたりするから。
左手を使うってことは右の技とかよく言うじゃん。
そこから人生ってガラッと変わってるからね。
そんなに変わったんですね。
すごい変わった。
なんだろう。
あそこで左手を使うようにならなかったら絶対出会ってないし。
何だったんですかね、最初は。
いいな、みたいな。
だから、もっと作能な人間を。
何て言うんだろう。
何だろう。
何でわざわざ右を始めたんですかね。
それは、僕は反告だと思ってるんだけど。
人と違う方がいいっていう。
今までの自分が嫌だったんじゃない。
あれだよ。
嫌なやつだよ。
何て言うんだろう。
真面目でもないのに真面目なふりするみたいな。
何て言うんだろう。
決められたことを従うみたいな。
それが割と小っちゃい頃からあったってことですか。
そうそう。
大抵の人がいいっていう方法を選ぶみたいな。
無難な方に。
そうそう。それだけを理由にして選ぶみたいなところ。
本質は多分そうじゃなかったんじゃないかな、分かんないけど。
それを表現できるようになったのが、ガラッと左球になった方だよね。
中二以外。
単なる中二病だったっていうこともあるかもしれないけど。
そこでいろいろ辞めれるようになったんだよね。
野球も結局中3の卒業の途中で終わったし。
それこそ音楽を好きとか、バンド友達やるとか、ライブハウス行くとかっていうのもその頃からだし。
そうおっしゃってましたもんね。
明確だよ。左利きになってから。
すごい。
人生が本当に変わったよね。
大きな。
あれは天気ですよ。天気というか。
あるじゃないですか、東山さん。
ないよ。
憧れと生徒会活動
本当にね、20歳くらいまでは、ふとね、左手で食べてる自分に嬉しさを感じる時があるわけ。
嬉しさ。
普通に居酒屋とかでも、あーとかうわーとかやってる時に、
あっ、俺こんなに普通に左手で食べれるようになったんだって。
でもちょっと羨ましいかもしれないな、それ。
だからそこで終わったのかな。
それ以来何もやってないもんね。
ん?え?
いや、そうかもしれない。
14歳の時に、けどね、そうだね。
3つあって。
1つはやっぱり本当に左利きになりたかったなと思う。
で、あと、僕浦和南高校ってとこ行ったんだけど。
浦和南高校に行きたくてしょうがなかったのね。
あー、そうなんですね。
絶対に、絶対に浦和南高校に行きたくて。
はい、なぜですか?
あのね、僕隣の家がいいとこなんだけど。
あー、はい。
いいとこのお兄ちゃんがいるのね、5つ目の。
浦和南高校に行って楽しそうだったから。
えー、あー。
その人に憧れてたというか、その人が大好きだったから。
えー、なんかいい。
それで浦和南高校に行って、絶対に浦和南高校に行きたかった。
あー、もう。
もう何もなく、もう絶対に来たかった。
ゆるがない。
言うと、もう少し上には行けた。
だけど、浦和南高校絶対に、もうそれ以外考えられなかったから。
あー、やっぱりもう憧れのいいとこの。
憧れの。そうそう、お兄ちゃんと一緒に行く。
で、その人が生徒会役員やってたから、生徒会役員になった。
あー。
とか。
へー。
全部その人の真似をしてやってるだけ、僕は。
あー、そうなんですね。
そうそうそうそう。
で、そこでの出会いとかも、同じような出会いのことを聞いてたから、
そういう出会いを作りたいなと思ってやった。
やっぱ、富山さんすごいなー。
そんな子がいる。
めちゃくちゃ恵まれてるじゃないですか。
まあ、恵まれてる。
すごい素敵。
そう、それでしょ。
あとは、20歳ぐらいに買った車。
あっ。
あのー、松田のね、MX6っていう、もう全然売れなかった車がありました。
全然売れなかった。
まあそれ、もう全般、全般とかもう廃盤になってたんだけど、
それを中古車で買ったんだけど、
それが、今までの人生の中で一番欲しかったもの。
あ、へー。
それ以降、ないね。それ以上に欲しいもの。
手に入れたいもの、ないね。
へー。
だから、もうないね。
決まっちゃった。
確かにそれ以降、ないね。欲しいもの、やりたいこと、
なんか、こうなりたいとかいうのも、まあないね。
そのいとこのお兄様は、今でもあれ?
家も近いし。
そうか、いまだに。
けど、一年に一回、二回会うから、どっか。
今、どのような大人になっていらっしゃるんですか?
あのね、今はどうなんだろう?
けどね、高校卒業して、
情報処理の専門学校に行って、
中学校ぐらいの時からパソコンやってるとかしてたから、ゲームをね。
で、情報処理の学校に行って、
それ系のIT系、どっちかっていうとハード系の会社に就職して、
専門学校2年間行って就職して、
その時に、子供ができて。
入社した時には、子供がお腹にいたのかな?
なんと、まあ。
まあ、そんな感じでやっては、がむしゃらに働いたんじゃないかと。
で、一応その会社上場した時には執行役員になるなんて。
あ、すごい。
一番若い執行役員になる。
で、今はそこから独立した人の会社で、
俺から見ると、なんかノーコントの仕事してる。
そうですか。
引退してるような感じがあるけど。
いや、今でも憧れてるのかなって思った。
憧れはしない。
俺よりでかいし、全然でかいけど。
憧れはしないけど、憧れはしないけど、やっぱり好きは好きだよ。
好きで好き。
まあ、だから話したいとも思うし、
一緒になんか、二人で話したいなとかはある。
あんまお酒飲めないから一緒に飲みに行くってことはないけど。
何回か大人になって、数回飲み行ったりとかはあるけど。
いや、でもなんか今のサクセスストーリーが超素敵だったなと思って。
でもそれで生徒会議もそうなんだって。
そう。
ツー君が行ったから、浦上の高校だし、
生徒会も、僕1年生入って、
部活やってたから、
バレーボールが割と上手だったのね。
上手で、だからどうしても入りたかったから、
そこの部活とかに入る前に行ってたの。
で、アピールできるじゃん。
そこまで運動神経が良かったら通用するわけじゃん。
で、もう冬休みから、
割と次の世代っていう、
3年生引退してみたいな時代だから、
もう新1年生として、
中学校3年生の冬休みから一応ちゃんとレギュラーだった。
だからこれ絶対受かるなと思いながらやったんだけど、
僕は親戚のお兄ちゃんと同じように生徒会役があるし、
遊ぶんだと思ってたから、入ったら部活やめて。
1年生の最初から、4月、5月くらいに選挙があったじゃないかな。
そこから生徒会ずっとやった。
生徒会長でしたっけ?
生徒会長は高校2年生だった。
最初は何だったっけ?
何だったっけかな?
分かんない。初期?
初期!
そうだね。
で、その親戚のお兄ちゃんも、
何となくその時の思ったより、
年上と付き合いみたいな。
付き合って、年上が面白いんだよねみたいな。
言ってたから、その時も同級生とかより、
その生徒会で出会った先輩の方と付き合うようになって、
いろいろいいことも悪いことも教えてもらう。
そこで出会ったのがめぐみさんだからね。
すごいじゃないですか、さっきから。
そういうのもあったけど、それで終わってるってことだよね。
終わってるんですよ。だって今度は生徒会酒場やるじゃないですか。
よくご存知。
やってないの?生徒会。
私、生徒会は学級委員長止まりですよ、せいぜい。
生徒会はめちゃめちゃやりたいみたいな人が結構いたから。
僕は本当にきっかけはそれだよ、生徒会は。
なんのあれもなくて、部室もないし。
部活入ってないから。
だから生徒会室を部室みたいにしたいなとか、
そういうのがあってずっと続けてきたけど。
生徒会ってぶっちゃけないんですか?
私あんまり理解してないんですよね。
割と、なんていうんだろう。
基本、別にやらなければやらないって先生が全部やってくれるから。
運動神経と絵の才能
やってくれるっていうか、去年と同じことをやればいいんだけど、
結構な権力があるわけよ。
権力?
権力というか、決定権。
決定権を持つことで、学校生活にどう影響?
だから僕らの時は、
まず、生徒会があって、
結社を収めるでしょ?
学費と一緒に。
例えばPTAがあるんだったら、PTA費とかいろいろあるじゃん。
その中の一つに、生徒会費ってのもあるの。
その生徒会費を上げるとかね。
マジっすか?
そんなことできるんですか?生徒会長って。
そんなことを誰も聞いてない生徒総会とかでさらっと通せるわけ。
怖い!
怖いでしょ。
あとは、その予算っていうのの予算を生徒会が決めるから。
例えば部活に予算上げてくれとか、これ買いたいんだよとか。
それは、こっち側。
OKって言わないと出せないし。
国会みたいなの?
そうですよね。
そういう地位というか、そういう権力を持ち続けたくなるわけじゃん。
そっかー。
その時に考えたのは、任期ってのがあって。
半年だった、もともと。
1年に2回選挙があって。
そんなでしたっけ?
うちの学校はそうだった。
結構スパン早いっすね。
春にやって、秋にやってって。
1年も半年の任期なわけですよ。
1年間ってイメージがありましたっけ?
それを1年間にした。
独裁政権を取るために。
同じよ、北朝鮮とかと。
北朝鮮は特に言ってないかもしれないけど、世襲だろうけど。
一応僕はそういうふうにやって、権力を勧める。
めんどくせえからさ、選挙とかするの。
結構ね、いろいろ準備してないからでしょうね。
めんどくせえし、嫌じゃん。
友達と、新任統一だから落ちることはないんだけど、表能さ。
ですよね、数字とかで見えるのもありやし。
そういうのを、誰にも政権に興味なんかないから。
申し訳ない、恥ずかしい話。全然興味なかったですね。
全く興味ないもん。
あとはもうあれだけど、喫煙所だよ。
あ、へー。
喫煙所、だから物質の確保と同じような感じで喫煙所の確保。
あと休憩所というか、そういうことですよ。
もっと早く知りたかったな、そういうの。
喫煙所が大きかったかな。
今の時代だとどうなんですかね。今でもあるんですかね。
今どうなんだろうね。今ちょっとわかんないけど。
当時でも喫煙所ってなるとちょっとあれだけど。
僕3年生の時の防災訓練みたいなのがあるじゃん。火事です。
落ち着いてなんとかみたいなのがあるでしょ。
押さない、かけない、喋らない。
おかしいね。
おかしい。
あれの出荷元が生徒会議室だから。
あ、まじっすか。
やられたんだよ、先生に。
やばい。
で、原因がタバコの不死も熱いって言われたんだから。
いやー。
時代だな。
時代でしょ。
確かにその数ヶ月前に僕は生徒会議室でタバコ3つ買って禁止になってたけど。
時事ネタを織り込んでくるよね、先生もね。
だいぶ混ぜてきますね。
本当にそうなんだ。びっくりするよ。
やばっ。
生徒会議室かーいって言って逃げたから。
なんでやねんみたいな。
超いじられてるわ、俺。
めっちゃウケる。
そうなってた。
やばい。
おー。
でも電話が切れちゃったね。
お休みモードでもお気に入りツールを教えるとなるんだよね。
そっかそっか。
あと2回投げたりとか。
めぐみさんだったからね。
それはちょうどたまたま。
緊急がね。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
40分なんでね。
なんかちょっと俺の話しちゃったな。
いいんですよ。
むしろ生徒会というものをちゃんとうまく運用して活用していくということが
今にもすごく活かされてるんだなっていうのがめちゃくちゃわかりました。
その発想が多分左利きになってからなんだよ。
それじゃなかったらその時なんて多分運動やってたと思うよ。
野球とかもやって丸坊主にして水飲まないで頑張ってたと思うよ。
だからそう考えるとやっぱり無形の自分の誰にも絶対奪われない大切な存在な気がしますけどね。
左利きだね。
左利き。
左利きから始まった。
野球やってたと思うよ。
野球やっててもそれで素敵なことじゃないですかね。
スポーツやる精神力ってやってない人間からしたらもう下手れですからね。
誰とも協調性ないし。
いやいやいや。だから残ってるわけだ。
絵を描けるとかそういう自分の時間の使い方とかが一人でいられるとかっていうのがあるから。
僕なんてもう何にも返ってきてない。
まあでもそれも各々の才能を持って生まれたのかもしれない。
絶対絵描けたほうがいい。
戻った。
絵描けるのが一番いいと思う。
いやいやでもそれ言うたら私別に元々描ける人間じゃなかったんで。
結構描けるようになったんでしょうね。
まあなんとか。
描けてたと思うよ。
生まれてすぐに描けるとかそういう才能があるとは言ってないよ。
だからこの絵が好きでちゃんと描けてたんだろうなみたいな。
うちのお父さんが強制したって言ってましたよ。私の場合。
絵を描けって。
描けじゃなく、色使いが最悪だったんですよ私。
今でこそすごいカラフルな色をまとったり使ったりとかしてますけど、
どどめ色でしか絵を描かない子だったんです。
けどさ、その時点でもう絵描いてるじゃん。
でもなんか色彩感覚がとにかくなんだこれはみたいな。
危ないぞこの子みたいな感じになって、
でちゃんと赤は赤、黄色は黄ってちゃんとこうやって色を組み合わせることで
やっぱり素敵な紙面になるんだからみたいな。
まあそんな言葉じゃないでしょうけど。
それは中和されたのかもしれないね。
そうかもしれないですね。
僕はどっちかというと、
ここは赤、ここは青って塗りなさいって言われたことが入ってて
やるような右利きだったわけ。
どどめ色がまだなかったから。
だからまあ、ないのよ本当にね。
だってもうその時点で絵描いてるじゃんってこと。
僕は絵なんて描いたことなんて多分、
多分今までの人生で20回ぐらいしかないから。
めっちゃ数えてるじゃないですか。
ないもん。子供の時に絵描くなんてないよ。
多分そんな遊びしたことないから。
え、まじっすか?
ちっちゃい頃それこそスケジュールブックでとかない?
ない。ない。
へー。
ない。
すごい。
全く覚えない。
え、じゃあ図工とか美術の時間とかの課題っていうか宿題とか
やったこととか覚えてないですか?
まあ授業でやるものはあるよ。
それは右利きだから。
そうですよね。
言われたことはあるよ。
それで何かちょっと話題になったり?
いや全然ないない。
一切ない。
一切ない。
一切ない。
マジっすか。
だから自分で見てもいいと思ったことも一回もないし。
へー。
絶対描けないって思うし。
なんでこうやって描けるんだろうって思いながらずっと。
そうか。
だからそうだね。描いたこともないし。
だからもうどうにもならないよね。
どうにもならない。でも確かにそれって一体何なんですかね。
まあちっちゃい頃にそういうこうなんだろうな。
確かに結構不思議なんですよ。
なんか今は東山さんのおっしゃったみたいになんかこう画伯だからさとか描けないからさとか。
いやそう、なんか別に、別にって思っちゃうんだよね。
描ける人はそうやって言う。
違う違う。
僕ら結構言われるよ。その描ける人に。
何をですか。
そうやって。
いやだからその別に描けない、そういうんじゃないんだよみたいなことは。
そう。
すげー言われる。
なんて説明したい。でも多分描けない側っていうか、ちょっとなんか描けないなって思っているみたいな気持ちなのからしたらなんか描くことで何でしょう。
なんか。
大人になってからチャレンジしたこともあるよ。絵の具買って描いたこともある実は。
だけど何にも描けない。何にもならない。
それは描けないって思い込んでるからとかではないんですか。
そうだからこう、一筆も納得いったことがない。
あー。
全然気持ちよくない。
それは。
イラストみたいなものとかでも、例えばじゃあうさぎ描いてみてとかって言われた時に、どう描いて、どっから手つけていいのかもわからない。
それはじゃあ何かと比べられるものが一切なければどうですかそれは。
だけど例えばうさぎ描けっていう問題であれば、うさぎ描かなきゃいけないじゃん。
問題もないとしたら。
それ言われるよ。それ言われる。
ですよね。
それをやると富山さんいいんじゃないかって何回かあるよ。言われたこと。
それでやってみて違ったわけですね。
違った。
違ったんですね。
違った。
もしかしたら俺にも、例えばジミー大西みたいなものがあんじゃねえかとかっていう風に思ったことはないけど、
描いてたら何かが出来上がるんじゃねえかとかっていうのもあったけど、全くないね。全くない。
でも何か取り組んだっていうことについて私は感動しました。
あるよ。本当に。聞いていいよ。めぐみさんに。
聞いていいよ。
割と数年前。
えー。
その前にも一回どうしても描けって言ってた人がいて、後輩が。それとも美大に行ってたのかな?のやつで。
まあ自殺しちゃったけど。
えー。
なんだけど。
何でしょう。やりたくないならやらなきゃいいし、やりたくなったらやればいい。
まあまあ。
才能っていうかさ、それがあるのはいいなって。こっちは何もないよって。
いや、だとしたら私は同じことは東山さんの回し力とスポーツ力と。
回し力は100ポイントってあるかもしれないけど、スポーツ力は何にも生かしようがない。
いやいや。
回し力はあるよ。それはもちろん。
私からしてはもうないものばかりがあるので羨ましいですよ。
いや、役に立たないってことよ。
いやいや。
いや、スポーツは全くないよ。本当に。
だってテクノロジーは発展していくわけだから、これからも。
まあまあまあ。
だから、なくない?だって運動神経。動かなくてもいいように多分なり続けるよ。
いやいや。運動神経、皆無な人間くらいにしたらカスですよ。
さっきの絵を描けないのとカウンターしますけど。
動く気さえ起きない。
動く気さえ起きない。
運動神経がある程度自分の中で成功体験みたいなとか、
あの時やったらここの勘をうまく使えばこう動けるなとかあるじゃないですか、きっと。
でもそれすら分かんないわけですよ。
いや、けどね。例えば、A×5があるとするじゃん。
0から100があって、じゃあいいよ。ばっちゃん70とかでもいいよ。
60でもいい。60。
で、俺運動神経。じゃあ90あるとしよう。
めちゃくちゃある。
めちゃめちゃある。
だけどばっちゃんも60くらいあるわけ。
だって歩けるし、自転車乗れるし、こうやってコップをちゃんと口に持ってけるでしょ。
持ってきますね、確かに。
でしょ。
絵でいうと俺はもう2%くらいしかないからね。
だからまっすぐ描けるとか、丸を描ける。
丸をね、始めたところと始めたところをくっつけるくらいできる。
それがあるから2%、3%くらいあるけど。
運動神経でいうとばっちゃんは60、70ある。
60は。50はある、絶対に。
そういう感じなんですね。
そう。
で、めぐみさんが昔こうやって赤信号だからね。
渡っちゃおうぜって言って。
遠跡あるじゃん。
ありますあります。
あれって普通にぽーんって超えるけど、めぐみさんはほわーって言ってたの。
だからこれって全然できない人なんだなって思ったけど、それでも超えられてるから。
それでも50、45くらいあるよ。
だから違うんだよね、レベルが。
俺絶対ないもん、50、40は。
絵に関しては。
そうか、そういうことか。
まっちゃんね、人間ってね、やっぱりね、運動神経本当に100ではあったらほとんどの人が50以上だよ。
そうなんですか。
だからあんまり変な意味でとられたくないけど、例えば障害があったりとかね。
そういう人たちもいるわけだから。
そうか。
そう。
だから英格で言うと、手ない人はゼロかもしれない。
口で書くとかもできるから。
だから言うともちろん俺も10くらいあるのかもしれないけど。
けど運動神経で言ったら、もう相当あるよみんな。
ないって言ってる人でもほとんどできるもんだって100m走ってたよ。
50m学生の時とか走ってさ、数秒しか変わらないしさ、だって走り幅跳びとかでも、だって飛べるじゃんみんな。
飛びます、確かになんやかんやで飛びます。
飛べるじゃん。で、はいビリねって言っても誤差だよあんなの。
そうか。
バトミントンとかだって、今までの人生でバトミントン当たんなかったことはあるかもしれないけど、当たったことはいくらでもあるでしょ。
まあ、そうそうですね、バトミントン。
卓球とか。
そうだね、卓球も。
できるでしょ。
たしかに。
ウェイヤーとか。楽しめたりとかするでしょ。
そう。
なんか言ってたよね、一人で行くみたいな。
そうですよ、卓球のボールのマシーンのみたいなところでずっと。
うわーとか言って。ほらもうだから超えてんだって相当。
こっちなんてもう。
もう、だってさ、そうじゃん。
どんなスポーツ選手でも、すごいこう、なんか、0点何秒の世界とか。
その、フィギュアスケートとか体操のやつだって、こっちから見たら一緒じゃん。
たしかに。
だから。
そうか。
そうなのよ。だけど、俺とおばあちゃんの絵は明らかに違うから。
やばい、全然カウンターかけられなかった。
本当はそういうの。
そういうこと。
だから尊いかもしれないけどね。感動を生んだりとかするかもしれないけど。
いやいや、そりゃそうですよ。
そこを頑張るっていうことで、超えるとかね。そういう複散物はいっぱいあるよ。
だけど運動神経はみんなある。走れるし。
そうか。
そうなの。あるのよ。
あるんですね、私。
ある。
結構人間って、洗濯物干すでもさ、こうやってピッて。
そうですよね。
運動神経ってそういうもんだからね。
そっか。
うん。
なんか、バク転とかサッカー会できる。
そんなの誤差。
いやいや、誤差じゃないよ。
誤差よ。
運動神経の再評価
私からしたら誤差じゃない。
例えば、でんぐり返しまでしかできない人とバク転できる人は、
0、100で言ったら、たぶん5くらいしか変わんない。
そうなんですか。
変わんない。変わんない。
うそだー。
絶対変わんない。
だって他できてることいっぱいあるのよ。同じようにできることが。
いやー、すごい。え?そうなんですか?
ゴミとかだって投げてゴミ箱に入ったことあるでしょ、いっぱい。
まあまあまあ、何回かですけど。
あるよね。
こう、ちょっと取ってとか言ってさ。
はい。
ちゃんと体の取れる範囲に投げられるでしょ。
そうですね。
大体、紙を投げる時と重いボール、ちゃんとした形になってるボールと、
でっかい箱を投げる時の調整できるでしょ、大体。
そうですね。確かに。
できるのよ、みんな。
は?
できるんだって。
けんけんぱとか。
けんけんぱとか、超久しぶりに聞いたんですけど。
だからできるんだよ、結構、みんな。運動は。
だから本当に、ハイレベルっていうか高いところでみんなできるできないかを判断してるから。
あー、そうか。
基本的にみんな高いってこと、レベルが。
え、でもそれは江岡くんも同じこと言えないっすかね。
絶対違うって。
違うんですかね。
じゃあもう見てもらおうよ、みんなに。
誰か今度4人いる時にさ、俺とおばあちゃんがうさぎを書いて、
1から100のどこだって言って。
メモリーしてもらおうよ。
これ絶対5だよ。
5以下かもしれない。
思い浮かばないの、うさぎ。
いやいやいや。
どうやって書けばいいのか。
いやいやいや、なんか耳が長いみたいな。
いやいやいや。
耳が長ければいい。
耳が長いものをどう書けばいいのか分からない。
耳長く最初に書いて、顔もっと長く書いちゃうかもしれない。
そしたら耳そんなに…っていうことになる。
確かにそこら辺の解明ってあんましたことないかもしれないですね。
そうなのよ。だから全然絵のほうがいいのよ。
え、不思議。
でもこれ上手く説明できるようになりたいな。
運動神経はちょっと見直したほうがいいよ。
運動神経悪いって言っててもそうじゃないって思ったほうがいいよ。
本当ですか。
うん。だってできてるんだから。
そうか。
そうですよ。だって登山も行きましたから。一回。
すっげえ長いとこ行ったでしょ。
なんかもうわけわかんない。崖みたいなとこ。
体力だってあるじゃん。
いやもう行きたくないっすけど。
靴下をさ、脱ぐときとか片足で脱いだら難しいよ。
そうか。
結構難しいことやってるよ。
面白い。そう考えると。
背中を拭くときパッて取れたりとか。
確かに。
パッて取れるでしょ。
確かに。
結構こうやって見ないでこうやって戻したりとか。
ほら。
結構運動神経いいんだってみんな。
ガンとならないじゃん。
確かに。
ドアのさ、開けるパワーがわかんねえとか。
わかんないじゃん。
そうですね。
言われてみるとそうか。
突出した才能とAI時代
子供はできないじゃん。だってボールをさ。
そうですね。
天井にあげちゃったりとかさ。
確かに。
風船とバスケットボールを同じパワーで投げたりするわけだから。
あれは習得していくわけでしょ。
確かに。
結果とかその重さとか。
できてる。
俺は何度やってもかけないから。
あ、悔しいなこれ。悔しいなもう。
全然言い返せない。
終わったほうがよろしいよ。
俺が勝ったってことで。
ちゃんと言えるように頑張りますよ。
やっぱりこれから子供を産む人とかいたら運動より絵を描かせろって。
絶対そっちだって。
両方できたらいいですね。
両方ね。
それも均等にやるのがこれからの時代に合うのかどうかっていうのもある。
まあまあ確かに。突出したほうが。
突出したほうがこれからはいいかもしれないから。
別にゼロはダメだけど。
やっぱり絵だったら絵を。好きなことをね。
そうですね。描かなくてもAIが例えば生成しましたよみたいなときに
うまくそれがいいって思うものを判別できるような頭がいるかもしれない。
そうよ。
結局これ綺麗だなとか。
どっちがいいかっていうのを選ぶのは結局自分だったからとかするからね。
そこまでの判断をね、委ねるにはまだ何十年もかかるじゃないですか。
20年まではかからないかもしれない。何年もかかるんじゃないですかね。
神秘眼を鍛えるのがいいと思います。
頑張っていきましょう。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
58:03

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