こんにちは。こんにちは。
はーい、聞こえてますか?
はい、聞こえてます。ありがとうございます。
はーい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はーい。
あらためて、ねえさんとちゃんと話すのって初めてかなって。
はい。
あの、ひがれしかりんさんのね、東京公演会の時にはね、顔合わせ、
そうですね。
いただきましたけど、こうやってね、お互いスタイフやってはいるんですが、
初めてかなと思います。
はい、そうですね。だから、ね、ある意味で、ちゃんとしゃべるのが、スタイフのライブで、
公開ライブで初めてなので、ちょっとドキドキですけど、
なんていうの?ドキドキっていうか、ある意味大胆だなと思いつつ、
いわしーさんも。
でも、りーさん、あんまりライブされないですよね、普段。
そうなんですよ。あんまりライブは開かないです、自分では。
基本収録配信ですもんね。
そうですね。
コラボライブをされる際も、なんか企画がある時とかって感じですよね、ドキドキ。
そうですね。何かの企画の前とかだと、やったりすることはありますね。
そうですよね。楽しみです。
でも、あんまり緊張しないでくださいね。
大丈夫です。
基本的にはね、聞かれたいものと思いながらやるっていう感じでやりたいと思います。
ちょっとね、今日はね、土曜日の12時なので、微妙なところかなと思います。
そうですよね。土日ね、ちょっとね、やっぱり皆さん予定もあったりするでしょうから。
そう、ご家族がいらっしゃる方も多いかなと思うので、出かけてたりとかもあると思うので。
お電話でおしゃべりしてるみたいな感じで思ってもらえたら嬉しいです。
はい、わかりました。リラックスしてね、やりたいと思います。
では改めまして、りえさん、自己紹介いただいてもよろしいですか?
はい、そうですよね。何も考えてなかったです。
じゃあ、りえと言います。
半年ぐらい前までは、森川真理恵っていうビジネスネームを使ってたんですけど、
なので、それで覚えてくださってる方も多分まだいらっしゃると思うんですけど、
今はりえという本名の名前を使って活動をしています。
それは何でかっていうと、今ね、今日のテーマにもなっているキャリアコンサルタントの試験に受かって、
キャリアコンサルティングっていうのを主軸に仕事をしていきたいなと思ったときに、
自分の決意表明みたいなものも兼ねて、りえっていう名前に本名を使うことにしました。
やっぱり転職サイトもその人との相性の良し悪しっていうのがサイトによっても変わりますし、
転職エージェントも大きいところから小さいところとか、なんかいろんな業界に特化型とかいろいろとあるので、
人それぞれのその人が目指したい方向性とその人の強みによって、
こういう方向性、行きたいならこのサイト使った方がいいとか、こっちの相性がいいとかっていうのも含めてお伝えしたいし、
転職エージェントさんってですね、どうしても転職のサポートは無料だけど、
結局転職を成功させないと、成功報酬をもらえないというビジネスモデル上、
どうしても本当にその人にとっていい会社じゃなかったとしても、
やっぱり売り上げのために、この会社もう決まったから行きましょうみたいな感じで、
その人が行きやすいような会社を紹介し、
泣いてもらったらもうそんなに待ってないで決めてくださいみたいに言われて、
入ってしまうっていうパターンもあるんですよ。
それが本当にいい場合ももちろん、エージェントさんもいい人ももちろんたくさんいますし、
でもやっぱりそういう人を金でしか見ない人もやっぱりいるし、
状況次第では本当に1回の転職がその後の人生を大なしにすることになっちゃうので、
だからこそ例えば他のエージェントとかを使いながらも、
私も一緒にその人から提案された求人内容とかも、
その中間の立場というか第三者の立場から一緒に見ていって支援していくっていうことも含めて、
やる機会があったらやりたいなと思ってるんですよ。
なるほどね。だからあれですよね、転職エージェントに行く前に相談してほしいですよね。
そうなんです。転職サイトを登録する前にもう一番最初の、まだ登録するまでもないんだけどなって、
今すぐ別に辞めるまではないけど、でも提案までは痛くないし、
あと5年思い切り痛くはないかなみたいな感じの状況で話をしに来てほしいって思ってるんです。
そうですね。
それで転職するぞってなったらそれで登録すればいいですもんね。
そうなんです。じゃないと振り回されてしまうんですよね、情報に。
確かにね。
すごいなんか続々と入ってきてくださってますね。
アリンコさんも黒駒さんも、秋名さんもありがとうございます。
秋名さん、こんにちは。
黒駒さんはですね、学校の先生らしいんですよ。
本当ですか?
今日のライブで、学校の先生のキャリコンの方と話すんですよって言ったら、
学校の先生なんですって言っていただいてね。
そうなんですね。
秋名さんもキャリコンですしね。
なるほど。
でもFPもお持ちだから、お金系、お金系って言うとわかんないけど、
そういう伴奏って感じなんですかね、秋名さんは。
そうですね、あと社老子も持たれててね、本当に秋名さんすごいですよね。
そうですね、FPとか社老子とキャリコンを抱き合わせで持ってる方多いですよね。
多いですね、何かしらの資格組み合わせの方も毎日いるなって思うし、
私も一応FP3級は持ってはいるんですよ。
なんか見ました、そういえば。
そういえばみたいな感じで思い出すくらいなんですけど、
自分の資産管理とかは結構得意ではあるけど、
人もがっつりできるほどかって言うとね、
あれですが、やっぱり転職をしたいかもって悩むきっかけって、
結構家計のお金のことでの悩みがきっかけも一つの要因として大きいかなと思っていて、
そうなった時に、現年収とかで本当にその先のその方の不安っていうのが
転職で本当に叶えられるのかっていうところがね、
もしかしたら今まで無駄遣いがあって、そこをちゃんと家計簿をつけるとかね、
ちゃんと資格化すればコストカットというかね、
無駄を削減することでちょっと容力が生まれて不安がなくなるっていう場合もね、
時にはあるかなって思いますし、
特にお子さんがいるとかだったら将来的にぼんやり不安になってるみたいな時に、
教育にも地区町村によってはいろいろと支援制度とかもあったりするじゃないですか、
そういったところも含めて、そういう役所とかで話を聞きに行ってみたらどうですかみたいなこともね、
言える機会もね、それもありかなと思ったりもしますし、
必ずしも転職だけが課題解決のための手段ではないっていうところも含めて、
もちろん転職してキャリアアップしていくことで解決する側面ももちろんありますねっていうところもね、
いろいろ多分ね、悩みの要因ってそもそも論でいろいろ聞いていくと違うっていうところがね、
でもそれは本当そうですよね、転職が解決じゃないっていうのは本当、結構あると思うんですよね、
実は別に転職する必要なかったみたいな、
でもやっぱりそういうのって自分だけの視点とか視野だと気づけなかったりするから、
とりあえずじゃあ転職エージェント行っちゃおうとかなると、
おかしなことになっちゃうかもしれないっていうところで、
やっぱりまずキャリコンに来てほしいみたいなところですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
流されてしまう人はね、転職エージェントにいろいろ言われたら、
ぜひ流されてってなっちゃうことはあると思うんですよね。
素直な人ほどそうなりがちな気もするんで。
でもね、あれなんですよ、結局とりあえず入ってしまっても、
それですげーやべーブラック企業だったっていうことがあるとするじゃないですか、
そうなった場合にも雇用保険とかに入ったりとかするので、
正社員とかの対応だとですね、
例えば1ヶ月とかでも短期離職してしまったとしたら、
その1ヶ月でも社歴としては残ってしまうんですね。
そうするとそこからまた転職しようってなったときに、
ずっとその履歴が残っちゃうゆえに、隠したら絶対ダメなんですよ。
だから履歴書、職務経歴書に、
例えば1ヶ月とか1年とか短かったとしても書いてたら、
なんでここ入ったんですか?なんで辞めたんですか?みたいなところを絶対に聞かれるので、
そこに整合性がないとまず転職うまくいかないんですよ。
っていうような入った後、こんなはずじゃなかったら防ぎたいという思いも私はすごくあります。
確かにそうですね。
私自身も自分が悩んでたときに、
続けるか辞めるか二択みたいに自分の考えがなっちゃってたときもあって、
でも当然辞めたら解決するわけじゃないし、
本当だからさっき言ったみたいにそのとき相談できる人がいたらとか、
相談先を知ってたらっていうのはすごい思いますね。
今更後悔はないですけどね。
その経験があったから今自分自身がキャリコンになってとかっていうのもあるから、
後悔はしてないけど本当に思います。
たぶん早めに誰かに相談してたら違ってたみたいな人ってたぶん世の中いっぱいいると思うし、
黒駒さんも書いてますけども、みんなうまくいってるのかなって思ってましたって。
うまくいってる事例の方が調べたら出てきやすいんですけど、
私結構うまくいってないものめっちゃ見てきたんですよ。
友達の友達ぐらいの。
なるほど。
めっちゃ仲いい友達で失敗してるみたいな人はあんまりいないんですけど、
その友達みたいな。
人だったら結構これは良くないよねみたいなテンションでちょっと落ちてる人は結構聞いてるしっていうところがあるんでですね。
泣いてもらったから行くみたいに言って、
全然言われたことと違ったとか、すごい待遇悪かったとかでまた辞めてで、
悪循環みたいな。
だから私転職で、もちろん私自身は全部考えた上で転職してきたので、
他の、また第三者の違う人が反対したとかね。
いろんな要因が絡むので、全然その人の否定ではない。
けどそれって特に転職経験がない人にとってはわかんないじゃないですか。
わかんないですね。しかも一人でやってたらどんどん暗くなっちゃいそう。
そう、落ちた落ちた落ちたで、私ダメなのかな、どこも行けないのかなとか、生きても大した会社に行けないのかなってなって、
状況もどんどんハードル下げちゃうみたいなことになってほしくなくて、
世の中的にどれくらいの通過理屈なのかを知らないと、やっぱり一緒にしたら落ちただけで、
もう世界の終わりぐらい落ち込んじゃう人いると思うんで、そうではないと。
特に難しい職種とか人気がある職種とかだったら、
100人受けて1人受かるとかも全然あるんで、そういう世界なんですよね。
っていうのをやっぱり第三者の目線から一緒に励ましながらやっていきたいと思います。
本当第三者のね。第三者のっていうのがポイントですよね。
そうなんです。
別にただ同情するとか慰めるとかではないし、家族とかだったら慰めて終わっちゃうかもしれないけど、
キャリコンというまた一応プロフェッショナルな立場に関わるから、
ただ無駄に慰めるわけじゃないし、客観的にこういうところは良かった、
でもこういうところはもしかしたら改善したらいいかもみたいなこともお伝えできると思うし、
絶対に第三者っていいですよね。
そうなんですよ。
香里さんから、健康診断的にキャリアの定期チェックすごくいいですね。
あの時にそんな場が欲しかったっていうタイミングがありました。
とのことですね。そうですよね。
ありますよ。私もあの時にそんな場が欲しかったっていうタイミングがありますよ。
思い出すと何回か。みんなあるんじゃないかな、そういうのって。
やっぱ上司に言えないみたいなところありますよね。
そういうのもあると思います。
いくら関係性がいい上司だったとしても、やっぱり相談したらそれが人事査定に関わるかなとか、
含めてちょっと言いづらいみたいな話ってあると思うんですよね。
だからセルフキャリアドックっていう社会の人が会社に入って、
そういうキャリアカウンセリングをしていくみたいな制度とかはあるんですけど、
でもまだまだ本当に一部の会社でしか導入自体は多くはない。
特に大企業みたいなところだったりするので、そこがもう少し普及すればいいなって思ったりしますね。
私もだから学校に導入したいです、そういう仕組みを。野望を持ってます。
私ももともとスタートアップとかベンチャーの世界でウェブ系の業界にいたので、
そのあたりってもうみんな多忙なんですよ。
そういう役職者とか人事面談とかする人自身もめちゃくちゃ多忙だから、
そんなに面談とかもできるわけでもないし、
その時間を取るのも大変みたいな感じだったりするので、
そういう意味でも私もスタートアップ系とかだったら社会キャリコンとして入れないかなってゆくゆくは思ったりもしてます。
学校に入って導入って興味深いですねって。
そうなんですよね。
ありがとうございます。私は今それを目指してます。
どうやってやったらいいのかわからないんだけど、思いだけはやってますね。
でも絶対学校、先生が元気だったら絶対子どもたちにも絶対いい影響があるから、
子どもたちとの関わり方とか、授業力をあげるみたいなのももちろん大事だし、
働き方改革みたいなのももちろん大事なんだけど、
でもやっぱり先生自身がね、自分の人生を謳歌してないと、
謳歌っていうかね、生き生きと仕事できてないと、
すごく自分の経験からも思うからやっていきたいですね。
りんさんはどんなふうな人がいたらよかったなって思ってますか?
自分自身の経験?
経験に基づいて入っていって、どんな支援があったらよかったなって思われてるんですか?
本当に今までちょっと話してきたみたいに、
一番いいのは定期的にタリア、働き方のこと、仕事のことを相談できる人っていうのがいたら、
仕組みとしてあったら一番いいなっていうふうに思ってますね。
私はいたところって私立の学校で結構大きい学校だったから、
産業医の先生とかはちゃんといるんですよ。
産業医の先生と面談とかをすることはできるんだけど、
でもそれってもう最後の最後も、もう倒れるときにしかできないんですよね。
もちろん制度としてもっと元気なときに話をしてももちろんいいんだろうけど、
でも実際問題多分そんな簡単に予約も取れないし、
心理的なハードルもあるから、なかなか産業医に相談っていうのはすぐできることじゃなくって、
そうなったときに、産業医ももちろんいるんだけれども、
その横にっていうかその手前にキャリアコンサルタントみたいな人がいて、
何か困ったら相談できるとか、あるいは定期的に相談できるみたいな、
そういう仕組みがあったらよかったっていうのはすごく思ってますね。
うまくいってるクラスいってないクラスっていうのはあって、
何をもってうまくいってるかっていうのももちろん定義は必要だと思うんですけど、
今ちょっとそこは省略して、うまくいってるクラスうまくいってないクラスみたいなのがあって、
でもそれが何でなのか見えにくかったり、
うまくいってない先生が自分がそのことを認めづらかったり、
学びにいけなかったりみたいなことがすごくあるなって思っていて、
だからそういうところでメンターみたいなのがいたらいいなとも思いました。
先生にね。
ちょっと先輩の先生とやりとりができる。
そしたら自分の授業ってこういうところをこういうふうにもしかしたらアレンジしていける、
工夫していけるのかもしれないなとか、
そういうのに気づく仕組みが今ないと思ってるんですよ。
だからいつまでも自己流のままで授業をやってる、クラス運営をしてるみたいな感じがすごくあって、
だからその視野を広げたいなっていうのはありますね。
そうやって先生としてのスキルアップっていうか、
そういう中で自分は多分得意不得意とかも見えてくると思うし、
そういうのを考えていければいいのかな。
どういう先生になりたいかじゃないけど、
そういうのが考えていければいいのかなって漠然と思ってますけど、
でも黒鎌さんもおっしゃるように、なぜなら先生にキャリアがないからっていうのは、
それはやっぱり難しいなっていうのは思います。
だからそこは私も多分これからもっと言語化っていうかしていかなきゃいけないなって思ってますね。
なるほどですね。
逆に公立の学校だったらめちゃくちゃ異動ありますよね。
異動ありますね。
そこの違いとかもあったりとかもありそうですね。
やっぱり教育の学校の先生って旗から見てるとやっぱり部活動を含めて拘束時間が長すぎるっていう大変そうだろうなみたいなところがあるんですよね。
なので誰かに相談したくても相談する時間が取れないってなりそうなんですよね。
そこはたぶん気軽に話せるようなきっかけができたらいいですよね。
そうですね。忙しすぎるっていうのもあると思うんですけど、
だからいろんなね、人権意義とかももちろんあるしいろんなことがあると思うんだけど、
授業を週に一つ減らしてでもそういうキャリアとかね、
自分の働き方とかそういうことを考える時間っていうのを作ったほうがトータルとしてはいいっていうふうに私は信じてます。
そうですね。
結局そのセルフキャリアドックが進まないって言われてるのも、
やっぱり会社側がそのキャリアについて会社員が考えたら転職したりってあるんじゃないかな?
そうありますよね。
転職があるっていうのもよく言われるんですよね。
でもデータとしては逆にその会社でもうちょっと能力開発して、
会社で昇進目指したりとか、会社での目標を立てたりとかっていうところでの意欲向上とか、
逆に離職防止につながるっていうデータもあるじゃないですか。
そうですね。ありますね。
その辺の未開の促進みたいなところもいろいろなってくるよなって思ったりはしますね。
確かに確かに。
そこで辞めたいって思わせる会社が問題なんだよなって。
確かに確かに。
そうなんですよね。セルフキャリアドックとかだったら結局従業員の人と一対一の面談するだけじゃなくて、
そこから出てきた組織的な問題みたいなのをフィードバックすることができて、
それで改善していく組織として全体改善していくっていう取り組みでもあると思うから、
でも確かにね、なかなか臭いものに蓋をしておきたい経営人もいるかもしれないので。
だからそこにやっぱり理解があるところからアプローチしていった方がいいのかなって思うので、
やっぱり関わるとしたら賛同してくれそうな人からまずアプローチしていくっていうのは大事かもしれないですよね。
でも結構先生とかだとメンタル疾患で給食とか退職っていうのが問題になってたりするから、
そういうところから話をしていくと比較的理解が得られやすいのかなとは思ってますね。
スタートアップとかウェブ系も同じです。結構メンタル不調多いです。
なぜならやっぱり忙しいから。
物理的な忙しさはね、ちょっとあれだけど。
それ以上に変化が結構激しすぎるかなって思うところが、特にスタートアップ界隈は思うところがあるので、
そこにいろいろと振り回されすぎてついていけなくなったとかもありますし、
大企業からスタートアップに調整を求めていって、逆についていけないみたいな人も一定数いるなって思います。
でもあれなんですよね、結局そういうスタートアップとか先生とかでも、忙しさそのものが原因じゃなかったりするじゃないですか。
そうです。いろんな人がいない。
忙しいんだけど、そういう話を聞いてくれる人がいたら、それで頑張っていけるかもしれないし。
だからね、やっぱりキャリコン。
キャリコン相談を。
キャリコンっていうか、やっぱり第三者に相談する価値っていうのはほんとすごいあると思うから。
思います。
いいですね。
ありがとうございます。今レター出していただいててありがとうございます。
これちょっと先生と関係ないやつなんですけど、先生っていうよりもわーままさん全体に向けた企画なんですけど、
月一のオンラインのサロンというか、ワーク会みたいなのをやってますので。
これはあれですね、すごい今キャリアの話、働き方の話みたいなのをすごく語ったけど、
今レターに出していただいてるのは、もうちょっとリラックスしてゆるりと、自分はどんなことを考えてるのかなとか、何が好きなのかなとか、
そういうのをちょっと見つめていく。
そんなサロンなので、お気軽にしていただけたらと思います。
ありがとうございます。レーター表示していただいて。
ありがとうございます。
そんな感じであっという間に1時間が過ぎてしまいました。
1時間以上経ってしまいました。
でもやっぱね、面白いですね。
なんか本当に、結局仕事って基本的には全員に関わることじゃないですか。
もちろん不労所得みたいなので生きていける人もいると思うけど、
でもそれはそういう生き方を選んだっていうことだから、仕事をしないっていう選択をしたわけだから、
仕事に関わらない人って世の中にはたぶんいないですよね。
だから本当にいろんなたぶん支援の仕方があるし、いろんな関わり方、関わるポイント、分野とかね、本当にいろいろあるし、
だからもっと一般に広まってくれたらいいのかな、なんて思いました。
気軽に相談してほしいですね。
そうですね。なんかあれですよね、本当1対1の相談とかになるから、
なんかこの人と話してみたいなぐらいの感じで選んでもらったらいいですかね。
そうそう。
なんか得意な分野とかもちろんあると思うけど、人と人なので、
なんかこの人好きみたいな相性とか大きいと思うから。
ありますね。
ぜひぜひ。りんさんも個人キャリコンもされてますんで、私もしているので。
そうですね。今ね、レターは複数に、グループのサロンですけど、個別のキャリコンも受け付けてますので、
ぜひぜひ、これ今聞いてね、第三者に相談する価値を、
しつこく言ってますけど、もし感じてもらえたら、ぜひ相談しに来てもらえたら嬉しいですね。
私もリットリンクの方から、LINEとかを使って申し込み同然やってるので、よかったらという感じです。
はい、じゃあそんな感じでね、家さん今日は聞いてくださってありがとうございました。
こちらこそありがとうございました、お声掛けいただいて。
皆さんも最後まで聞いていただきまして、ありがとうございました。
ありがとうございました。