12月13日、金曜日。今日は、4時半に寝て、13時半に起きました。
1日を振り返ります。
まず、昨日から続いている体調不良ですね。これはまあ翌日、翌日じゃないですね。昨日から続いているなんで、昨日から見た翌日。
今日から見た今日ですね。ここら辺ややこしいよね。
日付が変わって、まあ今日になってもやはり、よろしくないと。まあそりゃそうやわな。
だいたい寝て起きてからの体調だよな。寝て起きるまで体調変わらんわな。
日が変わった瞬間、体調良くなるとおらへんわな。そりゃそうなんですけど。
まあやっぱね、これ今日も継続してそうなんですけど、人と話をしてると、やっぱ体調良くないな。
今の体調不良の特徴はそこなんですよね。人と話をしていると体調が悪いなって気づくという。
1人だったらね、意外といけるんですよね。自分の部屋で、大きい音を聞くといつも以上に頭に響くとか、そういう感じじゃなくて、意外と自分が出してる音だったら、
携帯でYouTubeを流すとか、音楽を流すとか、そういう音だったらある程度大きくても問題ないんですけど、人と話をしているとね、なんかね、頭痛。
大人恐怖症じゃないか。違うと思うんですけど。大人恐怖症は一つジョークとしてね。
僕が解釈しているところで言うと、人と話をしているとやっぱり自分が思っている以上に頭を使うんだろうなって。
大きい音とか情報量とかじゃなくて、やっぱり人から僕に向かって何かを投げかけてくるわけなんで、それを聞き手は話し手の情報を受け取った上で話し手に変わるじゃないですか。
だから情報量問題でもないんですよね。動画とか見てて面白いなとか見れるんですよ。
でも人と話をしていて、会話のキャッチボールをやるときに頭が痛くなるっていうところは、おそらくリアルタイムの場での交流っていうのが僕が思っている以上に頭を使うんだろうなという。
もしかしたら対人恐怖症なのかもしれないという。これが長引きは対人恐怖症ですねこれは。そうなるともう笑えないんですけど、多分違うんだろうなという。
人と話をしていて、イエス・オー・アノーで答えられないときの相手の話を受けて自分がこう言うってなったときに出すのがいつもより時間かかるなみたいな。
相手の話を噛み砕いてから自分の話を相手に伝わる形で説明するっていう日頃何気なく行っていることができなくなってくるっていうね。
これ意外と一人だったらね、昨日もあんまり変わらなかったと思うんですけど意外と話せるんだよね。
人と話をするとやっぱり相手に伝わる形でっていうのを想像っていうかね。
あとはリアルタイムの場。やっぱり多少詰まってもいいと思うけど、淀みなく話したいみたいな。見栄とかもあるかもしれない。わからないけどさ。
まあでもあの 嫌なイメージしか湧いてこなかったんですけど
結果的に4時半寝れてるからね だいたいそれぐらいでした
あの5時という時計を見なかった パッと見た時に4時半ぐらいでああみたいな
30分ずらすかそれはしたんでね 寝れないな寝れないねあの
アイマスク 僕がつけてるアイマスクが30分経ったら自動でオフになるっていうね
だいたいそうなんですけどアイマスク ホットアイマスクってね
だいたいそうなんですけどそれがあるんで なんかこの30分ぐらいのなんかその自分の体内時計があって
これぐらい寝つけなかったらだいたい30分後の自動的にオフになるタイマーで
アイマスクの電源落ちるなっていう感覚がね備わってくるんですよ 毎日前使ってたら
それでパってみたらああやっぱりってね 30分ぐらい経ってるわみたいな
でそれでさアイマスクの電源入れ直して うん
でまあそれを2回目でねまあ寝れたんでねまあ良かったよねそういう意味だね やっぱり
疲れてるっていうか体調も良くないってところと まあ5時間睡眠だったってところもあったと思うんだけど
もっとね苦戦するかと思ったんだけどなんとか4時半には寝ることができて
4時から4時半までの間がねすごい雑念って言うんですかね これね不思議なもので本当にベッドに入るまで4時までの自分はすごい眠かったんですよ
これなんかスッと寝れるんちゃうかなみたいなそういう感覚あるじゃないですか ベッドに入ってまあ消灯してもアイマスクとかつけて
いつも使ってる抱き枕とか抱いてた 自分が一番
入眠しやすい寝姿勢であるじゃないですか 今僕の寝姿勢はねほんまにねあの壁の端にくっついてなんか狭い方が落ち着く
みたいな 口でうまく言えないんだけどなんかね
壁にこうドンとね 壁に抱き枕を這わせてなんかそこに抱き枕をハグして寝るみたいな
ミノムシみたいな それが一番落ち着くみたいな
そういう寝姿勢なんですけど あの
寝付きなんですよ あの目が冴えてくるんだよね
その自分のナイトルーティーンというかまあそのね 就寝するこのリズム
ポンポンポンポンポンはい寝ましたっていうリズム ポンポンポンポンポンはい寝が冴えましたみたいな
いやいや 待てやと
これあるんですけどね 意外とうたた寝ぐらいの方がなんかねスッと寝れるみたいな
違うと さあ寝ようという時になんで寝が冴えるんだっていうそのモードだったんでこれね
やばいなと思ったんですけどまぁ幸い4時半に寝れたと 出た
起きたら13時半でした いやいやアラームどうなってんねんって
あまり個人名出していってもねなんかどんどんどんどんヘイドを食べてしまいそうなんで そのどっちが上だどっちが下だどの種族が上だどの種族が下だみたいな
それしたくないんですよがあんまり まあでもすごいねあの松井レナのことが好きになる夢でしたね
一言にまとめれば
どういうきっかけでそのこと好きになるかわかったもんじゃないですね 僕はのここここ
まあ申し訳ない松井レナファンの方には申し訳ないけど ここ数年ぐらいの間隔で松井レナのことを思い出してなかったですよ
正直正直ねー 数年は言い過ぎかもしれへんけど日頃松井レナのことを考える時間まずないですね
そんな僕がね松井レナの夢を見るんだから俺わかったもんね ねぇ
a まあそんな夢体験でしたちょっとこう追加で話しましたけど
えっとでですね 9時間睡眠でまあそういう夢体験があって
で あとは残る2つねちょっとねスポーツナビの野球記事を見てちょっといろいろ話していきたいんです
けど まあまずクリアレンオレックスのクリアレンの会見を受けてカーブファンが思うこと
ところと まあですねあの電撃遺跡が決まってまあ翌日ですか
まあまあこうねあの幸福興奮じゃないか驚きかな驚きサメやらの中といったところ でしょうか野球ファンの中では
まあねあのとりわけカーブファンの中でもこうちょっとね 人によってはいろんな声見ましたけどね
どれもこれも一部だと思うんで別にそのこれがカーブファンの創意だ まあそういう言い方していますけどねなんかねあの自分の意見をカーブファンの創意だって
いう人いますけどまあまあいろんな人がいるんでね あのいろんな人の意見として僕は受け取ってますけど
まあ僕のスタンスとしてはあそうかと国内席かこれは意外だった これはねまあ大方の方が多分そうだったと思う
まあでもあの リーグが変わってまあ
ありあでもね僕ねあんまりその感覚ないですよね あの
ドイツリーグじゃなかったから良かったーって言う人いますけどその感覚ではないんですよ ね
僕ねどっちかで言えばねあのドイツリーグの方が見れる機会多いかなと思うんです けどでも
カープから巨人に席した丸ヨシヒロがね散々叩かれてましたからちょっとねあれ見るとね パリーグの方がいいかなみたいな
難しいですねだからこれあの僕個人が思うというもその周りのファンが結構ドイツ リーグだったらなんか裏切り者めみたいなんでちょっとね
言葉ちょっと強いところで言うとねまあそういう方もいますから それで見るとね見たくはないっていうねなんかあのあるんですよねなんか丸ヨシ
ヨシヒロのユニフォームになんかさバッテンみたいなねそれ掲げてるカープファンみたいなね カープファンなのかねカープのユニフォーム着たらなんかねよくわからん人なんかよくわからないんですけど
僕も 見たくはないんですよねそれを考えるとやっぱ西川龍馬ケースじゃないですけどまぁこの
えーっとドイツリーグではなくてまぁパリーグに席するってところはまぁ 僕個人がどう思うかというも周りのファン的にはまぁまぁ
平和的解決というかっていう そういうそういう考え方もあるんですけどただ
西川龍馬と何が違うってこれ国内FAなのか海外FAなのかってまぁそういうところが ありますよね
これがまぁこれも一部の声だと思うんですけどもまぁ海外FA だったからあの応援するよって言ったのに
国内席だったら応援しないよっていう声もこれはまぁあるらしい あるらしいあまり見たくないんでねこれらしいで終わらせたいんですけど
らしいで終わらせたいんですけどまぁまぁまぁそういう人もいるよと そこらへんの声もね
まぁまぁまぁと思って受けてたんですけども 本人のコメントをねピックアップしましょう
パリーグの野球を見てみたいと思っていましたしイメージ的にパワーピッチャーが多い リーグの中で自分が入っていった時にどういう風になるのか
そういうのも感じてみたいと思ったと いうコメントをピックアップしたんですけども
あの
まあね各メディア各位の記事を拝見しているとやっぱりこの新たな環境 まあ西川良雄もねそういうふうに言ってましたけど
違うリーグの野球との興味があるとその 違う国の野球に興味がある
でまぁちょっと海外FAを宣言したけれども海外球団の反応があまりかんばしいものでは ないってなった時に違うリーグの野球に興味があるってところに入選順位が置かれたの
かなっていうふうに僕は受け取りました これをねあの言い訳だとかで言う人もいるんですけど
それはそれは人それぞれと人それぞれ 受け取り方は人の数だけあると言ったところで
僕は基本的にねあのその選手本人の言葉をこういう意味だったのかなっていうふうに まあその本人の言葉ベースで解釈をしたい
第3者の意見で僕がその第3者の意見と考えが合うからこの人が正しいっていう ふうに考えるのはあまり良くないというふうに僕は感じているので今クリアレン
本人の言葉を素直に解釈したらそうなるかなと いうところで次ここですねイメージ的にパワーピッチャーが多いリーグの中で自分が入って
いった時にどういう風になるのか これはリーグの違いってところも当然あると思うんですけどもそのセリーグとパリーグで
まあ クリー選手もねこのイメージって言ってますけどまあそのやる野球というのがねちょっとこう変わって
くる いろんな人がいるいろんなこと言うんでね一概に言えないところなんですけども
リーグの違いという環境面もそうだけれどもそのやる野球の質というかね
そういうところへの興味関心もあったんだろうな これはね
えっと昨日もねちょっと僕話していると思うんですよね やっぱりまあこのパーフィッチャーが多いって言われているように結構
マスリーグと比べるとまあ何でしょうね 一言でまとめるのであればセリーグは技パリーグは力といったところでしょうか
もちろんね人それぞれなんですが選手それぞれなんですけども ザックルとして命じると多分
大方間違いではないかなと思います力なのか技なのかというところ 力と力の勝負技と技の勝負みたいなより具体的に言うとまあ
打てるもんなら打ってみるとドンとストレートを投げて まあ
こちらもフルスイングで
それを望むところだと 行くまあこれがバリーグだというのであれば
まあセリーグはじゃあそうですね ここで一つ伏線としてこのボールを1球見せて最後はこのボールで仕留めてやる
まああるいは裏を書いてもう1球同じボールを続けてみたいな なんかそういうところがより
ピックアップされやすいというイメージはありますよね ここで僕が何を言ったかまあ昨日言ったことですけど
まあその力と力の戦いというところが結構ピックアップされやすいパリーの中で このクリアレンのストレートがどこまで通用するの勝つところが僕は見てみたいんだと
うん それですね
まあね1年じゃねわからないですよはっきり言って 僕はそう思っています
まあねこれもね今度このオリックスファンのね あのいろんな方がいろんなことを言うなというところなんですけども西川良はそのオリックス遺跡
1年目ってところで 1年1年じゃまだわからないんじゃないかなっていう
僕は思うんですけど どうでしょう西川良はまだまだあんなもんじゃないこんなもんじゃないって僕は僕は思うんですけどね
あの交流戦のタイミングで調子を上げていったのかな それでなんかよりこうセリーグの野球だった通用するけどパリーグだったら通用しないんだねみたいな
そういう言葉もちょっとねあの耳にしたり耳しなかったりするんでちょっとねあんまり 僕としては心外だなと思うんですけど
なのでね本当にねオリックスファンにねあのさすがだな西川良はって言わせてやりたいですよね 言わせてやりたいですよねつってもね僕どうしようもないんで
言わせてやってくれという考えもあるんですけど 僕はねあの
栗アレンイコールなんだと言われた時にまあ 変化球をイメージする方がね多いかなってなんとなく思うんですけどやっぱ
僕は つきのみな表現を借りればまっすぐあったら変化球
栗アレンいいなって思う時はやっぱり ここだな場面で
どうだとまっすぐを投げ込んでいくんですよ 特に僕の印象に残っているのは左バッターの胸元のまっすぐ
これねあの村上とかねこのねセリーグの猫並みいるね左バッターの強打者をね こう力力でねいくというもちろんそれはねあの
まっすぐまっすぐまっすぐじゃないですよクリアレンの場合 クリアレンの場合ストレートの投球割合っていうのが平均より低いはずなんですよね
あの新井監督の言及したその変化変化っていうのは多分そこじゃなかったんですよ 変化って言われた時にそのカーブファンがまあそのね他にも野球ファンの方たちが
変化には痛みが伴うっていうことはこういうふうに変化していくんだろうな っていう
予想とだいぶずれてるんですよ新井監督の変化っていうのは その
言ったこととやってることが違うじゃないかっていうのはおそらく他の違いなんですよ 何に対してだから例えばよ例えば新井監督が
痛みには変化には痛みが伴う その首脳陣のその人事的なところにもメスを入れていかなければならない
って言ってて何も変わってなかったらはってこれは言っていいと思うんですよ 変化には痛みが伴うとしか言われてないですよ
でこの変化っていうのがこの背番号変更とか 首脳陣の刺身だとかそういう誰が見ても一目で分かる変化じゃなかったってことですよね
でまぁ 一目で分かる変化の部分で言うとまあキャンプの練習量を増やしたとかに言うところね
それで言うとねこのJスポーツの方はね 変革を掲げながら全くその兆候が見られないオフって言ってるんで
いやいや変わってないでしょって言ってるんですけど そのね
あの変化 だったかもしれないですよ大久保さん的視点から見るといやいやそこじゃないよねって言ってるんでしょうけど
新井監督としてはここを変化しますよと このキャンプの練習を変えていきますよっていう変化だったかもしれないし
もしかしたらまた別の部分の変化もあったかもしれないだからそのメディアに出る メディアに出てこない部分ですごく大きく変わってるかもしれない
その ねぇ
メディアに大きく出てこない部分の変化だったらわざわざ その最終戦セレモニーでファンに向かって言うことがあって言われたらそうかもしれませんね
その目に見える変化の部分なのかもしれませんよね それはだからそのキャンプの部分だったのかもしれませんよね
これでわからないですよだからその変化の5つぐらいの変化 の覚悟があってそのうち1個かもしれないしもしかしたらもっとキャンプ
これでも 私が打ったその変化に痛みが伴う痛みが伴ったそのすごく質量ともに
大変な練習乗り越えた痛みが伴ったその痛みを乗り越えた選手 うんえらいってねこれだったかもしれませんよね
変化終わりましたよみたいな だったかもしれないこれはね何が痛いかというとねわからないです
本人のみぞ知るなんですよ 確かに言ったとファンの前で言ったと
これはもう2025年シーズンは2024年度の 周期キャンプの頃からもうこれは始まってると言ってもいいと思うんでこれも2025年シーズン