大阪への帰省と青年団の準備
おはようございます。RYUJIです。 今、出先なので、
このままアップロードしますね。 161回目ですね。
今、大阪に帰ってきてて、
明後日かな、帰ろうかなと思って、徳島に。 今、8月30日ですね。
はい、前日です。22時48分。 やばい、もう眠いんですけど。
まあちょっと、何か配信できるものを喋ろうかなと思いまして、
撮っております。 そうやなぁ。
まあ今日、今回帰ってきたのは、
仕事もそうやし、人に会いに行くのもそうやし、
おばあちゃんにね、お母さんに帰ってきたっていうのもあって、
今日、先ほどまでやってたんやけど、 青年団ですね、団じりの
準備というか、
を、 まあもう始めてて、それにまあ一応ね、9月まるまる
ほぼ行けないので、 行ける時に行っていこうと思って、はいみなさんと
まあ 喋ってきました。
もうたわいもない話をね。 準備も
一生懸命しつつ、 やりましたね。
いやすごいよね、ほんと改めて思うんやけど、 何人やろ、20人近くかなぁ。
10代から20、僕らはもう29の代なので、29歳なので、
だから20代から10代から20代が、 下が高校生から16歳から29歳ですね、20人ぐらいおったんですよ。
で、まあ準備してみたいな、すごいですよね。 田舎ですよ、川内永野の。
幼馴染との再会と変わらない友情
大阪の南の方のね。 久しぶりに幼馴染というか、
同期の子らともあって、 そうそうそう、喋ってきました。懐かしいね。
なんかね、 めっちゃ久しぶりなんや、1年ぶり前の、前回の
去年の祭り以来は1年ぶりなんやけど、
なれば、年を減るたびに、 ちょっと感覚が違ったりとか、みんなの
生活に変化があったりとか、 でもなんか喋ってることとか、やってることとかは、
小学生の頃からあんまり変わってないみたいな。 ほんまに変わってない。
やること、ふざけること、ボケること、 突っ込むこと、
いたずらすることみたいな。 全然変わってないけど、なんかね、
相手のことをやっぱ思ってるというか、
冗談も、 本気なんやけど、本気やからこそみたいなことだったりとか、
あからさま冗談みたいなのがあったりとか、 雑なフリもあったりとかして、
面白いんですよね。そういうの、 青年団入ってなかったりとかしたら、
今回みたいに同い年が何人やろう、7、8人? 喋るみたいなのって、
同窓会ぐらいしかないじゃないですか。 仲良い人とは何回か会ったりするかもしれへんけど、
小中学校の友達と、 差し出どっか行くとかほぼないから、
こういう機会があって、 よかったなとはすごく思いますね。
友人たちの生活と金銭感覚への考察
ただ言いたいのは、そいつらに、
わからんけどね、携帯の話になって、 通信会社に使ってるみたいな、
どこでスマホ買ったみたいな、 携帯会社大手3社の、
あそこ使ってるんですよ。 あそこで買って、あそこの契約してるみたいな、
そうなんですよ。
あそこ、月6千とか7千とか1万円とか払ってるみたいな、
この時代にスマホの通信、 毎月それぐらい払ってるってやばいなと思って、
そこはちょっと言いたかったんやけど、 えーって思って、
だからちょっと、もう少し改善したら、 生活よくなりそうやなみたいなのは、
お金の面ではね。
でもそれでもみんな、 社会人となってちゃんとした職に就いてね、
それぞれがそれぞれの現場で働いてるから、
でね、書体持ってる子とかもおるし、 子供がおる子もおるしみたいな、
みんなそれぞれがそれぞれのところで 生きてるのを聞けたのはよかったなと思うし、
自身の現状と友人たちの本能的な生き方
なんか俺ぐらいじゃないかな、 逆に変化があまりないというか、
まだ徳島おるんだったりとか、 まだお寺なーみたいなのは聞かれるけど、
ほんまに変わらん日々を過ごしてるわけで、
それの現状確認みたいなね。
最後は聞かれますけどね、 実際どういう生活してるのかとか、
これのポッドキャストもたまに聞いてたりとか、 それぞれのシーンやけど、
その頃の前でこういう話はあんましたことないからね。
どちらかというとね、それは無口だからな。 いや俺のことどう思ってんやろな。
そんでね、タバコめっちゃ吸うからさ、 そこはお金もったいないやんか。
今日だけで1箱2箱普通に吸い終わるわけやから、
1日で何本か知らんけど500円としたら30日で1万2万とかいくから、
携帯とタバコでも3万するよそれで。 月の3万ってなかなかじゃないですか。
まあその分働いてるんやろうけど、体使って。
いやすごいよほんと、面白いしね。
変わってない?変わってないよねほんと。 ふざけて寝てみたいな。
なんかでももう少し喋りたかったなー みたいなのはちょっと思ったけど、
なんて言ったらいいんやろな。
やっぱさ、最近ここほんまに大人になってきてから、
どの場面でも自分の言いたいこととかは節度を保った発言、行動みたいなのを思いつつ、
思ってることとか喋りたいことを喋るみたいなのができてきたかもなー みたいなのを思ってて。
でも、その子らと幼馴染の子らと喋るときは、やっぱそれぞれがめちゃくちゃ喋るからさ、
ほんまにずっと喋ってるんよ。なんかすごいぐらいめっちゃ喋ってて。
すごいぐらいっていうか、ほんまにずっと喋ってて。
笑わせてくるわけじゃないんやけど、面白いんよね。
ノリとかが野蛮なんよ。
野蛮?野蛮というか何やろね。
下品の意味もあるし、
反射的に言ってるというか、別に考えずに言ってるみたいなところもあって、
それは面白いんよね。
俺とかもこうやって考えながら喋ったりするやんか、
それは言葉を選んだりするときとか、人に伝えるときにこっちの方が適切な言葉かなとか、
今俺は何考えてるんやっけとか、いろいろ考えながら喋るんやけど、
この子らほんまに言いたいことを頭から口にストレートに言うみたいなのは常やから、
ずっと喋ってるよね。面白いけどね。
技術、手先が器用なんよね。
電気もそうやし、木工、溶接とか大人になるにつれ技術がすごい器用ね。
団長というか、チームをまとめる組織をまとめる人もいるわけだから、
マネジメントだったりとか、下を従えるスキルだったりとか、
そのときの言葉選びだったりとかもあるわけで、面白い。すごいなと思って。
なんかちょっと俺はさ、中に入ってるけど、
第三者的なというか、距離を置いて見ちゃうというか、観察しちゃうね。
だから話すのも一歩遅れたりとか、動くのも一歩遅れたりとかするんやけど、
でも聞いてて、話してて、学びというかね、
本能的というか、常にずっと思ってることやる、嫌やったら嫌、好きやったら好きみたいな、
ほんまに好きとかじゃないな、やりたかったらやるみたいな、そういう感じで生きてる。
けど、資本主義とか、お金の中で過ごせてるし、本に触れること、本に触れない程度にやってるし、面白いなと。
俺もさ、そういう生き方があるんですねとか、そっち側やけどさ、
その頃はその頃はやっぱり表には出にくいというか、出にくいというか、分かるんやけど分からん。
言語的ではないというか、身体的な感じでの生活、感覚の生活みたいな。
ちょっとアートなのかな?よく言えば。笑く言えば画札。
本能的よね、めっちゃ。
タバコ飲んでもそんな感じよね、タバコも吸いたかったら吸うみたいな。
ご飯食べたかったらご飯食べるみたいな。
ほんまにそんな感じで食べたいもの食べるみたいな。
よくね、ストレート。
もうちょっと俺考えちゃうなーとか思うんやけど、考えてはいるんやろうけどね。
面白いよね、めっちゃ。
なんかでもその仲間意識というか、自分、我先によりもあるし協調的というか、
輪を遠飛ぶ感じ?組織を遠飛ぶ感じ?
自分が疎走したらチームや組織に迷惑がかかるっていうところもあるから。
ちゃんと上下関係もしっかりしてるってのもあるんやけど。
すごいよね、ほんま。たった3日4日のために1年通夜してめちゃくちゃしんどいのに。
長い子だったら保育園から一緒やから、同じ塾行ったりとかしてて。
小学校そうだよな。
どんな子だったろうな。全然喋ってない。
大阪での観察と地元での安心感
なんで俺そんな見かけによらず、お前白いなってめっちゃ言われたし今日。
みんな真っ黒。すごいよね。
今日は昼ぐらいに大阪に着いて、地元に昼過ぎぐらいに来たんやけど。
大阪人多いからしんどいんよね。
情報というか、いろいろ考えちゃうというか、この人何考えてるんやろなとか。
この人たちの関係性なんやろなとか。そこだけじゃなくて様子見ちゃったりとか。
そんなキーホルダーあるんやとか見ちゃったりとか。
それがしんどいからあんま見ないように帰ってきたんやけど。
でもやっぱり人がたくさんいて、その人たちがほんまにいろんな人生を生きてるんやなみたいなことを思いながら帰ってきててさ。
目にするわけよ。自分以外の人生が目の前に流れているのを。
それぞれに思いという考え、本能、好き、嫌い、やりたい、嫌だ、裏、意図、目標、ビジョンみたいなのがあるじゃないですか。
あるというか人によってはね。楽しみなこととか。
みんなの生活が目の前にあるんやみたいなのをね。
やっぱり徳島におると人全然見ないからそういうのはあんまり考えないんやけど。
大阪に来たら人がいっぱいおるからそういうのを見て考えてね。
考えちゃうって思ってたんですよ。
でも地元帰ってきて友達とコラとね、会って喋っててしてるとなんか、
俺も全然変わらんねんけど、生活がね、ここ数年は。
でもそのコラもそのコラで。
中身が小学生の頃から変わってないみたいなので。
なんかちょっと安心したというか。
安心というかね、なんかそのコラが思ってる何か。
今日も話したんやけど、なんでタバコ吸い始めたかみたいな話とかをね。
友人たちの過去の記憶と興味
ちょっと喋ったりとか、最近行ったところについて話したりとかしてて。
もう一個、なんて言ってるんやろな。
結構鮮明に覚えてるんよね、みんなその時のことを。
それは多分みんなに話すからそうなんやけど。
すごく鮮やかに思い出してそうな感じで話すんよね。
別にそれは深い意味があるわけじゃないんやけど。
でももう一個、そのことについて聞いたことはあんまりなかったんやけど。
タバコ吸い始めた理由をもう一個、もう二個深めて聞いてみたいなと思ったりしたんやけどね。
吸い続けてる理由とかね。
吸い続けてる理由はニコチンとかそういう依存なんかもしれへんけど。
吸い始めた時とか周りからの反応だったりとか。
気にしてたのかどうかとかね。
なんかその思ってることとか、自分が思ってることとか。
考えてることとか、思ってたこととかね。
小中、後代、今と思ってることとか。
仕事しながら思ってることとかがちょっと興味があるなと思って。
でもあんまりそういう話をすることがないというか。
俺が話すと真面目になっちゃうよね。
ボケれない。ボケたらいいんやけど。
ボケをボケとも思えない人っておるじゃないですか。
僕そういう立ち位置なんかもしれないなと思ってて。
いや別にボケたいわけじゃないんやけど。
自身の立ち位置とコミュニケーションの難しさ
笑う担当なんやけど。
真面目になっちゃうからね。こういう話しちゃうと俺って。
もっと楽しんだらいいのに。
楽しんでるんやけど。
あいつらみたいになんか面白い話あんまできんというか。
あいつらが面白すぎるから。相対的に面白いからね向こうが。
こっちが相対的に低くなるし。
俺も結構真面目寄りの話しちゃいがちやから。
その向こうのノリで質問とかできたらいいんやけど。
なんかその術があんまり分からんくって。
それは毎年思ってるんやけどね。
感覚的。これまではなんか感覚。去年までとかね。
感覚的やしそれがいいなというか。
逆にそれが本質的やなみたいなことは思ってないけど。
でも思いっこその奥に持ってそうというかありそうな感じもあった。
祖母との再会と帰省の終わり
俺のヒントになりそうなものが。
今日はそんなことを感じたな。何か分からんねんけど。
それはまた今度会った時に話せるというか。
俺が感じれたらいいなと思うんやけど。
っていうそんな感じでしたね今日は。
それでおばあちゃんにも帰ってきて会って非常に喜んでくれました。
いつぶりやろう。去年ぶり?
11月とかかな。この前やったんだけど。
ほぼ1年ぶりくらいかな。
もうちょっと前にも帰ってきたけど。
会ったり会えなかったりとか。
親の方に。おばあちゃんじゃなくて親の方に帰ってたりとかしてたから。
会ったり会えなかったりしてて。
めっちゃ久しぶりに。すごく喜んでくれましたね。
めちゃくちゃ元気そうやったし。
よかった。ちょっと心配してたんやけど。
まだまだ元気に。
生きてますわ。
今日生きてるわ。ほんますごいわ。
毎日食べて寝てっていう大阪です。
明日ちょっと予定あって出かけて。
ちょっと帰ってゆっくりして。
あさって9月1日かな。
には徳島に帰るかなと思っております。
とりとももないんですけれども。
ちょっと今日は眠たいと疲れたのと。
色々疲れたね。大阪への移動もそうやし。
1日外で作業してたのもそうやし。
こんなこと考えながらみんなの話聞きながら笑ってたからかもしれへんし。
でも楽しい。
いい1日やった。
ずっと帰りたかったんやけど。
ホームシックっぽかったんやけど。
帰り、こっちに大阪に来てるときは。
でも同い年に会えてよかったですね。
はい。じゃあまた近況も報告しつつ。
考えてることを配信していきたいなと思います。
ちょっとみんな聞いてるんやったらぜひぜひ反応してくれたら嬉しいので。
聞いてください。これからも聞いて反応してください。
はい。ではみなさん。
今日から明日からお元気で楽しんで。
早く卒業なのでお過ごしください。
寝ます。おやすみなさい。