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りょうです。
本日は【ぶっちゃけ】副業を始めて、最初に感じたこと3選、という形でお話をしていきたいと思います。
私はですね、会社員をしながら
副業を始めました。
はい、なのでダブルワークを何年間かしていた形だったんですね。
そしてまあ自分でこう仕事をすること
起業、大きくかっこよく言うと、起業したって形なんですけど、まあそんな大層なものではなく
まあただただちょっとこう 始めてみた。ただただ
なんていうんですかね、あの 最初は月5万円
でも稼げたら生活がすごい よくなるなぁとかちょっとこう自分で事業をやるっていうのはどんな感じなんだろうとか
まああの 本を読んで
興味を持った形で 本当に勢いですね
なんか起業副業関係の本を たくさんこう読んでいる中でもう本を読み終わった瞬間に
どうやって事業って始めるのかなっていうのをパソコンでインターネットで調べて 開業届というのを出すらしいという形を知ったので
もうその場でプリントアウトして記入をして提出って形ですね。でまあ祝い
開業って形で 始めた始めてしまったみたいな形だったんですけど
そんな私がですね 副業を始めてみて
すごい感じたことですね まず一つ目が
お金稼ぐのってめっちゃむずいなって思いました もう
あのまあ何ヶ月間か は
やっぱり稼げないですよね
うん 本当に1円稼ぐのって
こんなに 大変で
難しいことなんだなっていうのを 感じましたね
やっぱり 集客する
知ってもらう認知をしてもらうということもすごい難しいこと ですし
私はスポーツ教室運動教室の運営って形なんですけど
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当然最初生徒いないですよねなんか勢いで始めてみたらいいんですけど スタジオを借りたんですね
その時間だけレンタルって形でスタジオを借りてでそこに生徒を呼んで 運動スポーツを教えるというような形
の仕事を始めたんですけど まあ来ないですよね
チラシ配ったりとか その時は sns か
あったのでなんかそんな関係のちょっとこうやって 周知をしてみたりとかなんか看板を作って
あの外に置いてみたりとか なんかいろいろやったんですけど
まあやっぱり こないですね人
いやー結構きつかったですね あの時はただただお金が飛んでいっているような感覚
に陥ってましたね
でもう一つ2つ目
3千円にめっちゃ感謝って形ですね 一番最初いただいたお金が
3000円だったんですよね というのも
3人生徒 来てくれて
最初はね一人1000円って形でやったんですよね 1時間ぐらい
あの 教えて一人1000円って形で
頂戴してでもそれもあの最初は 8知り合いの
方のお子さんが来てくれたような形で 一人知り合いの方のお子さんが来てその友達を連れてきてくれて3人に教える
で最初はのお金いらないですよって形でやったんですけどあの まあその
方がそんなわけにもいかないのでって形でよかったらこれであのご飯食べてください だったりその交通費
まああの準備 にいろいろかかってしまった部分あると思うのでみたいなご飯でも食べてくださいみたいな形で
封筒にそれぞれの お母さんがですね
封筒に1000円を入れてくれて私に渡してくれたんですよね でそれを受け取った時に
あの なんて言うんですかね
今まで感じたことのない喜び すっごいこう何かがこみ上げてくる感覚があったんですよね
人生で初めて自分で動いて
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すべて自分で 行って
あの いただいた
金銭だったんですよね
準備も自分だしその場所も自分で確保して 来てくれる人も自分で声をかけて
自分でその内容を作ってサービスを作ってそれを提供して
であの一応最後すごい喜んでくれて
本当にありがとうございましたみたいな形で お金をいただいたんですけど
仕事って あのこういうことなんだなぁ
っていうのを教えていただいたような感覚だったんですよね その方々に
もう何年も前になるんですけど その時の感動が大きすぎて今でもその
封筒を大切に保管してありますし その3つの封筒ですね
あの たまに見返すときもありますし
あの時の感謝を忘れちゃいけないなぁ あれが僕にとっての原点だったので
すごいこう嬉しかったですよね今まで アルバイトを学生の頃はしてお金をいただく
その時も多分ね嬉しかったと思うんですけど なんか与えられたことを
やっただけというか
うん 学校でこれ今勉強するんだよって形で授業を受けて
あの勉強したり部活だったらこれをするんだよって形で練習をしたりとか試合したり とか
しててでアルバイトになった時にはあの今日はこれをするんだよってのを言われて やって
でお金をいただく形で基本的な振り込みとかあったので まああの通常に数字が乗っかるという
形だったので多分大きな実感はなかったんですよね 社会人になってもお給料最初10
8万円台だったと思うんですけど まあ初任給てのも
あのすごい感動するかというとちょっと不思議な感覚だったんですよね その時はあのまだやっぱり何もできない
ものだったので
会社入って最初研修 マナー研修とか電話の対応お客様対応
エレベーターに入った時のその最初に入って最後に出るとか そのお茶の出し方とか
そのいろんなこう研修を受けている時間 に対してお金が入ってきてしまったのでどっちかというと
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うわなんかいただいてしまっていいのかなみたいな うん嬉しいというよりはなんかちょっと
これもらっ ちゃってもいいのかなみたいな
なんか複雑な気持ちがあったのを覚えていてその後も えっとお給料
だったり5ボーナスをいただいていたんですけど やっぱりこう通常に
口座に数字が乗っかるって形なのでちゃんとこうお金をいただいているっていう 感覚はなかったんですね多分正直なところで
うん 個人的にはその初めて3000円をいただいた時に
これがなんかお金のあり方なんだなぁっていうのを 知った本当にありがとうの
形を変えたものがお金なんだなっていうのを実感した瞬間だったんですよね なので
その時に自分で始めてみて本当に良かったなって心から思いましたね 逆に言うとあのその経験をしていない
方 はあのぜひ
経験を してみてほしいって言うとなんか上からになっちゃうのがわかんないんですけど
すると なんか
いいのかなって個人的には思いますね
言われたことをやって あの
いただくお金も大切なものなんですけど自分で始めて 自分でなんかサービスを多分提供してありがとうの形を作ってお金をいただくという
あの瞬間を経験していないのが もったいないなぁというふうにも
思った瞬間でしたねと同時になんかもっと早くこの経験を できる機会が自分にあったら
良かったんだろうなぁということも思った瞬間でしたね 最後3つ目は目線が変わりましたね
今までは本当に学校で言うと みんな多分学校というのは経験してきたと思うので社会人でるとねいろんな仕事の仕方して
てあのもうパターンがバラバラと思うので 全員が経験したことで言うと多分学校
に通ったことはあると思うんですけど 8
私は生徒だったんですよねクラスがあって生徒だったんですよ 先生がいてあの
言われたことはあるというか黒板取るんだよ この問題出るからここの勉強してくるんだよ試験受けるんだよ
体育祭やるんだよ音楽会あるで 歌歌うんだよとか
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あの遠足行くんだよ修学旅行くんだよとかいろんなことあったんですけど まあ楽しく生徒
やってたんですけどあのどっちかというと なんか担任になった感じですよねクラスの担任側先生が
なので多分あの 体育祭があった時にうわぁ頑張るぞ
1位取るぞ優勝するぞみたいな感覚ってよりはみんなが怪我しないようにしなきゃな とか
あのとにかくその日がちゃんと終われるといいな みんなにとっていい思い出が作れる日になるといいなとか
なんか目線が変わった瞬間でしたね 頑張るぞやるぞ
だけじゃなく むしろなんか
その 体育祭を本当どういうふうにやったら生徒たちがみんなが喜んでくれるのかな
とか 主催者側っていうんですかね
目線が一気に 生徒から
先生 の
目線 立場に
変わった瞬間 だったような気がしてますね
ちょっと喋っていて伝わっているかどうかがわかんないんですけど なのでこれは別に
えっとそうなった方がいいのかどうかはちょっとわかんないんですけど まあそれが副業を始めてみてあの最初に
感じたことのような気がしますね まああの一つ
お金稼ぐのめっちゃむずいなぁと思ったこと
3000円という 本当ちっちゃなお金にすごい感謝すると同時にやっぱ会社員で
あの月20万円とちょっといただけていることを毎月いただけていることに対して すんごい感謝できましたね
というのも自分は20何万稼げなかったので全く
全く稼げなかったので 20何万
ってめっちゃ大金じゃんみたいな自分一人だと全く稼げない金額を毎月いただいてるんだな っていう
なんかすごいこう 驚きもそこでありましたね
現状に感謝しましたね 最後目線が変わったっていうところが私が主に感じたところですね
最後にあの 今副業をやろうかどうか
悩んでいる方とかちょっと興味あるけど一歩を踏み出していない方 に向けて一つだけメッセージがある
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伝えたいことがあるとすると 意外に
大丈夫です 何が大丈夫かというと完璧じゃなくて
大丈夫ですって感じましたね 僕も最初始める時めっちゃ不安だったんですよ
全然そのプロでもないし 勉強とかちょっとその自分なりにこうどんな感じなんだろうって準備はしたんですけど
やっぱりめちゃくちゃ不安だったんですよねやっぱり他にもっとできる人いるし その界隈でプロって呼ばれるような方々もいるじゃないですか資格とかなんか
いっぱい持ってる人とかもいたりしてそういった人に比べると僕なんかって すごい思っていたんですけど
そのお客様が求めていることって そこじゃない部分が多いんだなってのを感じたんですよね
あの 決して野球を教わりたい人って
世界一上手な選手から別に教わりたいとか 思ってる人ってほんと少ないくて
最初ただそのもしかしたらグローブのはめ方を知りたい方がいるかもしれないし ボールの握り方が知りたい人がいるかもしれないし
あの ルールを知りたい方がいるかもしれないんで
世界一早い球を投げるような指導を受けたい方って 別にいない
いない気がします なのであのあなたが
今知っていることだったりできることって あのかなり多くの人が求めていることであってそれを伝えるだけですごい感謝
ありがとうをいただけることがあると思うんですよ なので
あのまあ相手に怪我をさせてしまう恐れがあるとか
うんその生死に関わるようなことはちょっとね やってみようとは絶対言えないんですけど
なんかその 相手が寝たきりになったりとかあの死んでしまうような恐れがないことだったら
基本的に大丈夫な気がしますね
あのこっちで準備して自分が知っている範囲のことを伝えたり教えたり
する そのサービスを提供すること
はあの全然完璧じゃなくても まだ不完全な状態でも相手が求めていることと会えば
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そこでありがとうが生まれてお金は発生するので
ちょっと迷っている方がいたらあのぜひですね一歩踏み出してほしいなと思います 本日はこんな形で終わりたいと思います最後までお聞きいただきありがとうございました