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みなさんこんにちは、ということでやっていきましょう。
今日はですね、数年ぶりにちょっと大きめの挑戦をしようというふうに決めて、時間とお金をかけてね。
でもお金もお支払いをして、いよいよ始まるぞっていうところまで来ましたので、
今のその感情だったりとか、なんでそういう決断をしたのかみたいなところを、今日はこのラジオに残しておきたいなというふうに思っています。
僕は結論の前に、大きな自己投資って何があったかなって思い返したときに、
一番先に出てくるのが、コーチングなんですよね。
コーチングセッションを半年間契約したときにお金を払ったお金が、自己投資の金額でいうと一番大きかった。
今回の僕の買い物というか自己投資は、それをさらに上回る金額を、その金額を知った12時間後ぐらい、10時間後ぐらいに決済をしました。
ほぼ迷いなく。
その金額を知るフェーズにまで行ったときには、これぐらい、自分の持っている金額ぐらいだったら払おうかなっていう気持ちでも行ったんですね。
何を僕は挑戦するのか、何を買ったのかっていうと、ちょっと本気で英語を身につけようと思ったんですよ。
英語。
この人の教育というか、この人のやり方、カリキュラムは信頼できるなって思った英語を教えている人。
いわゆるスクールっていう形態をとっているんですけど、そこに半年間限定なんですけど、半年間そこのスクールの生徒になって、
そのカリキュラムに沿って英語を勉強していこうっていう風に決めました。
金額。60万ちょっと払いました。
僕がコーチに払った金額よりさらに大きい金額ですね。
60万強払って英語を身につけようと。
もちろんその半年間で何かすごくマスターできるものがあるかって言われたら、そんなに多くはないかもしれないけど、
この半年間をきっかけにしっかりと基礎をつけて英語の、僕の求めている英語力に対する正しい勉強方法も習得して、
6ヶ月が終わった後も自分でしっかりと学習が進められるようにっていう目的も含めてそこのスクールを選ぶんですね。
これって僕が受けてきたコーチング、僕が販売しているセッションにもかなり通ずる部分があって、
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僕はコーチとの契約は半年間でしたし、僕もクライアントさんとの契約は今まで半年間っていう区切りが一番多かったです。
半年間で人生劇的に変わるか、マイナス100からプラス500までいくかって言われたら、そういうインパクトはもしかしたらないかもしれない。
けど、半年間のセッションを経て、自分自身の、例えばね、これは一時例というか例えりすぎないですけど、
自分に対する向き合い方、接し方が変わったりとか、自分の本当はっていうか、自分はこれがやりたいんだっていうものが明確に言葉になって、
そのためにどうすればいいのかっていうところまでクリアになって行動ができる状態になったりとか、
そういう100点満点の未来はこの半年間というものは手には入らないけど、
100点満点の未来に向かって進むための土台というか、
あとはその半年間を経った後は自分自身でも進んでいけるよねっていうところを整えるというか、
そういう仕組みというか、別にこの半年間で劇的な夢が叶えましたみたいなところまではいかなくても、
夢を叶えるために必要な状態は作っていけるよねっていうところは結構通ずるなと思ってるんですよね。
僕はもともと英語には抵抗がなくて、学生の頃から英語の勉強は割と好きな方だったし、
当時は僕は学校の先生になりたい、教師になりたいんだっていう思いが強かったので、
教員免許を大学の時に教職課程を取って、教育実習も行って、教員免許取ったんですよ。教師にはなってませんけどね。
その時に僕が取得したのは実は英語の免許なんですね。
でも教員免許って別に必要な授業のターンに取って、教育実習ちゃんと行けば取れるんですよね。
別に英語を話せなくても、教育実習でとんでもないことさえしなければ別に取れるので、
僕の英語力が高いから免許を取れたわけではもちろんないんですけど、
全然抵抗感はなくて、むしろどちらかというと得意な方ではあった。
学校の勉強に関しては得意な方だった。学校の勉強なんて丸暗記ですからね。
この間オーストラリアに旅行に行った時に、
もともと英語を好きな時に思うように話せないことには悔しいに近い感情がもともとあって、
それは僕はよくライブに行ってますって話をラジオでもしてるんですけど、
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海外のバンドが好きで、海外のバンドが日本に来ると、
割と現地よりも小さい規模でライブをすることが多いんですよ。
そこで、日本だから小さい規模で、
ビップチケットみたいなものを買うとメンバーと若干交流ができますみたいな。
サインしてくれたりとか、写真撮ったりとかっていう、いわゆるミート&グリートっていう、
他のアイドルとかアーティストでもあると思いますけど、
ミート&グリートっていうやつですよ。
ミート&グリートがあって、そのミート&グリートに行けばコミュニケーションが多少取れるわけですよ。
めっちゃ好きなんですよとか、
ずっと何年も前から聞いてて、やっと生でライブ見れて、
本当に感激してますみたいなことも予白はもちろんあるんですけど、
それを僕が自分で伝えられる自信がないのと、
仮に英文を考えて用意していて、暗記してきた英文をめっちゃ好きなんですよって伝えてたとしても、
その後相手から返ってくる言葉がわからないし、
返してくれた言葉がわからないから、次また自分が何かを返せる自信がない。
いわゆるラリーが続かない。
言いたいことだけ言って終わりみたいな。
そうしてコミュニケーションというものが怖いというか、そこに対してビビってるから、
今までそういうVIPチケットみたいなものを買ったことが一回もないんですよね。
好きなんですって言いたくても怖くていけないみたいな。
だから最低限自分の好きなバンドが日本に来たときに、
そうやってVIPチケット買ってミイグリ行ってめっちゃ好きなんですよっていうことが、
最低限コミュニケーションとして一方通行じゃなくて、
コミュニケーションが取れる英語力が欲しいなとは漠然と思っていたんですよ。
で、オーストラリア行って、いろんなレストラン、コンビニ、
飛行機だったらCAさんとか、いろんな人から何か注文するとき、
お会計のとき、いろんなコミュニケーションが発生する中で、
わかる部分ももちろんあるんですけど、わからないこともあるんですよね。
え、なんて言ったの?わからん。聞き取れなかったみたいな。
え、こういうときなんて言えばいいの?みたいな。
結構あって、今はAIがあるから、アプリもいろんな翻訳とかもあるから、
簡単に準備ができる。
コミュニケーションを取るために必要な準備、
こっちから話しかけるために何を言えばいいかは準備できるし、
何ならもう画面見せてもいいわけですよね。
でも最初のワンターンはいいですよ。
けど、コミュニケーションっていう意味では、
一方通行なものをコミュニケーションとは呼ばないと思うので、
やっぱり何を言ってるかわからないも悔しかったし、
すごくよくしてくれたレストランの店員さん、ホールスタッフさんとかにも、
本当に自分の喜びとか、嬉しかった気持ちとか、美味しかったことも含めて、
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単語でワンタンゴぶつけるとかじゃなくて、
もっとこの気持ちを伝えたいのになって思ったのに伝えられない。
すごくもどかしくて。
プラス、うちの妻は韓国語を何年も勉強していて、
一緒に旅行行った時とかもペラペラなんですよね。
何も困らない。韓国語で現地の人と日本語がつかなくて、
韓国語だけで会話するに何?
僕が見てる限りでは何も不自由なく、
読める話せる聞き取れるのが、
英語と韓国語はもちろん違いますけど、
そこがすごく羨ましいとも同時に思う。
で、劣等感はないですけど、
自分もこういうことを英語でやりたいんだっていうのを、
今回オーストラリア行ってすごい思ったんですよね。
だし、英語ってキャリアとか自分のスキル面、スキルセットの中においても、
使えるだけで、レベルはもちろんありますけど、
一定レベルで使えるだけで選択肢ってすごく広がる。
だから、勉強したいなと漠然とは思ってたけど、
僕はこうやって自分でコーチングセッション、
お金払ってセッション受けて、
自分の何か目的、目標に向けて、
何か現状を変えていったりとか、
新しくこうやっていこうっていうのを決めたりとかやってきたし、
コーチとしてもそういうクライアントさんを見てきたし、
そういう経験があったので、
無料で今いろんな情報が落ちてるし、
無料でできることってたくさんあるんですよね。
無料の範囲、面積が広がっているのはもう間違いないんですけど、
けど、無料でできる逃げ道がある、
強制力のない中で自分の意思だけで、
最近のこのハードワークの僕の環境の中で、
やりきれんの?って思った時に、無理だと思ったんですよ。
何が必要かっていうと、意思じゃなくて環境。
もっと極端に言うと強制力みたいなもの。
逃げ道がないというか、もう後に引けない、やるしかないっていう状況を作る。
自分を追い込むっていうと何か厳しい表現に聞こえますけど、
どっちかっていうと、やらなきゃいけない環境を作るというか、
本当にやらなくていいの?って自問自答できるような環境を作っていく。
上で一つはやっぱりお金っていうものを、
自分の中から内側から外に出すこと。
お金っていうものを痛みを伴うことっていうのが、
効果的なことは今までのコーチとして、
クライアントとしての経験から分かっている。
ので、まず無料でやろうと思ったって、
どうせ自分はできない、続かない。
今日はいいや、が続くことは目に見えた。
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自分の意思なんて頼りにならないのは分かっているので、
やっぱり環境が必要。そのためにお金を払う。
それをどこに払うか、誰に払うか。
どの環境が適しているか。
って思ったときに、今回僕が選んだスクールがいいなって思いました。
半年間でどこまでいけるのか。
無茶だかというとスピーキング、リスニングっていうところが
肝になってくる、メインになってくるんですけど、
しっかりと基礎学習をした上でいきましょうねっていう形なので、
まずは基礎を固めていって、そこから応用というか、
実際に僕が身につけたいスキルの習得というか、
そこのレベルアップに向けて取り組んでいくと。
で、僕の中では大学生ぶり以来かなに、
トイックもちょっと並行して受けようかなって思ってるんで、
スクール期間中にまたちょっとトイック。
トイックの対策をするっていうよりは、
伸びてきた自分の英語力を試すという意味で、
トイックの対策をするという、そこまではがっつりはしなくとも、
なんかこう、どんなもんなんやろみたいな感じを試す意味でも
トイックを受けるのありだなとちょっと思ってて。
なんかそうやってちょっとまた英語っていうものを、
この半年間はもちろんね、始まりに過ぎないんですけど、
この半年間をしっかり有意義なものにして、
自分にとってしっかり今後持続できる基盤を作って、
英語学習とかも未来英語を続く、
自分磨きとかスキルアップが未来英語を続くのと一緒で、
英語学習もどうせ辞めたらどんどん抜けていくと思うんで、
この半年間を皮切りに生涯続けていくものとして、
そしてそれを自分の武器にできるように、
ちょっと真剣にお金も払ったし、やってやろうかなっていう挑戦をします。
別に僕はこのラジオで英語で何かを話すことは多分しないので、
なかなかその英語力伸びましたよっていうところを
このラジオで何か伝えられるかって言われたら分かんないけど、
その1個の指標がトイックのスコアみたいなところが、
定量的に見える部分かなとも思うので、
ちょっとそういう挑戦をするっていうことを、
僕のリスナーさんにはここでお伝えをしつつ、
なんかこう、やっぱり発信者として、
リスナーさんからしても、
こいつが僕のラジオを長い期間とか、
ほぼ毎回のように聞いてくれる人って、
一定僕に対してポジティブな何か感情とか感覚を持ってくれてないと、
聞きに来ないと思うんですね。
こんな無名なやつのラジオをしょっちゅうしょっちゅうね。
何かやっぱりポジティブなものを感じてくれているから、
来てくれるわけじゃないですか。
そういう時に僕がやっぱりそういうちょっと大きめな挑戦、
毎日筋トレします、もう立派な挑戦だと思うし、
朝起きて毎朝こういうことを続けていきますとか、
朝活しますとか、こういう資格を取りますっていうのも挑戦だと思いますけど、
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60万払って英語って誰しも、
日本人は特に相対的に見て英語力は欲しいと思うし、
みんなあれば便利っていうか欲しい、
欲しくない人はそんなに多くないと思うんですね、英語力って。
だからそういうあんまり日本人が得意としてない分野に対して、
僕は結構なお金を払って、
リソースも割いて挑戦していく。
もちろん会社員しながら続けていくので、
ハードなことはもう目に見えてる。
どうやって勉強時間を練習とするのかっていうところからまず始まってくるんで、
ハードなことは目に見えてるけれども、やるっていう。
でもお金払った、60万払って、60万ちょっと払って、
やっぱりやりませんなんて通用するはずがないじゃないですか。
うちは一応妻にもちゃんと話して、やりたい、やるねって言ってるんで、
え、やんないの?60万どうなったの?って話になるじゃないですか。
だからもう後には引けないので、やるしかない。
で、来週から本格的に始まるので、緊張してるし、
僕よりも英語力高い人が入ってきてることもどうせ、
まあ間違いなくあるわけですよ。
僕が一番高いなんてことはなくて、
なんなら自分が底辺なんじゃないかとかって思ったりもしますけど、
基本的に誰かと何かを競うっていうよりは、
本当に自分と、自分で学習を進めていく。
自分で自分の課題に向き合って克服していくっていうような形なので、
誰かと比べて劣等感を感じるみたいなことはあんまり多くないとは思いますけど、
この状態の自分がどこまでいけるのかっていうのが自分でも見えないので、
まあでもこの半年間を最大化していくためにはやっぱり自分の意識もそうだし、
取り組みっていうもの、行動っていうものが極めて重要になってくるのはもう分かってるので、
コーチングもそうですよね。
僕もコーチと、僕はいくらコーチに高いお金を払っても、
僕が何もしなかったら何の変化も訪れないんですよね。
払った金額に対してリターンが伴う中じゃなくて、
払った金額が大きいからこそ自分の行動に責任がより伴ってくるし、
やらなきゃいけないってやっぱ行動に繋がりやすくなる。
そんな1000円払った時より何十万払った方がやるしかないって思うのは、
まあ想像できると思うんですよ。
やっぱりクライアントとして僕がコーチングを受けている時にも、
やっぱり自分の行動があったからこそ、
その半年間は僕にとってすごく人生の中で大きな貴重な大事な時間になったし、
僕のクライアントさんたちもやっぱり僕にただお金を払ってこれでハッピーですね、
なんてことはもちろんなくて、
その期間しっかりとお金を払ったことによって、
しっかり逃げずに自分の今目の前にある課題問題、悩みに向き合ってくれるって行動がしっかりと伴うからこそ、
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いい変化が自分に返ってくるわけで。
いくらいいスクールに入ろうが、いくらいい高いお金を払おうが、
自分が何もしなかったら何も変わりませんと。
東大に入ったからといって頭が良くなるかとか何か未来があるか、
東大に入って1回も行かなかったら授業に何の意味もないなと同じで、
その環境を手に入れましたまず。
その環境の中で自分がどう取り組むのかっていうのが次に重要なことになってくるので、
自分のこの行動、アクションに責任を持ってやっていくので、
ぜひまたちょっとそういった話題も今後増えてくると思いますが、
こういう自分がまた大きめの何かチャレンジをするっていうことをここで発信することによって、
やっぱり僕もより一層やらなきゃいけない。
ここで言ったのに全然勉強進んでません、できません、疲れてますとか言ってたらもうクソダサいし、
こういう何か挑戦をすることによって僕のリスナーさんたちにも何か自分もやってみようって、
自分もやりたかったこと、本当は勉強したいこと、本当は身につけたいスキル、
高いけどとか忙しいけどっていう中で、でもやりたい、やるっていう風に何かこう、
一緒に挑戦できたらねこのラジオを通して、
お互いその何かやるんだっていう気持ちでね、
こう間接的かもですけど励まし合いながらやれたらめちゃくちゃいいんじゃないかなと思うんで、
何かそういうこの僕の今のエネルギーがこのラジオを通じてリスナーさん、
あなたにこう良い伝わり方をすればかなり僕も嬉しいので、
何か一緒にね、チャレンジできたらいいなと思ってます。
はい、ではそんな感じでまた次回お会いしましょう。バイバイ。