#10
2026-04-13 31:04

#10

#10

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、結婚9年目の夫婦がベトナムのホイアンからの旅行体験を語ります。ダナンからホイアンへの移動は、早朝の日の出を見るためのランニングから始まり、少し疲労を感じながらも街の散策を楽しみました。ホイアンはダナンよりも日差しが強く暑く感じられましたが、日陰に入ると涼しく感じられる気候でした。プールは水温が低く肌寒く感じられた一方、ベトナムでは春の季節と分類されていることが紹介されました。 移動手段としてGrab(配車サービス)を利用した際の体験談も語られ、特にバイクタクシーのスリリングな様子や、家族での利用について触れられました。ベトナムでは英語があまり通じないものの、ジェスチャーや翻訳アプリを使えば意思疎通が容易であり、英語学習者にとって親しみやすい環境であることが強調されました。ヨーロッパなどと比較して、ベトナムの人々の親しみやすさや、コミュニケーションを取りやすい雰囲気が印象的だったようです。 ホイアンの街並みは京都に似ていると感じられた一方、より洗練されていない素朴さがあるとのこと。ダナンは近代的な都市で若い人が多く、ホイアンは歴史的な街並みが特徴であることが対比されました。ダナンのドラゴンブリッジでのショーでは、橋が封鎖され、ドラゴンから炎と水が出る様子に多くの人が集まり、経済効果についても考察されました。ショーの後にはGrabが捕まりにくかったというハプニングもありました。 市場での買い物体験では、お店のおばちゃんにしつこく勧誘され、顔写真と店番号の撮影を求められるというユニークな経験をしました。また、初めてのフットマッサージでは、無料体験とは思えないほどの丁寧な施術に満足し、足の疲れが癒されたことを語りました。マッサージ師との間に親近感を覚える出来事もあり、ベトナムの人々の温かさに触れた旅となりました。

ベトナム旅行の始まりとホイアンの気候
こんばんは、あしゃみです。 とがみんです。
ふたりの夜じかんは、結婚9年目、荒沢の里山暮らしの夫婦が、日々の暮らしをゆるく発信するチャンネルです。
今回は、ベトナムのホイアンよりお送りしております。
さて、ベトナムのダナンからホイアンに来ましたが、いかがでしたか?
まず、今日はちょっと大変だったんだけど、朝日の出を見るために、
まず最初ダナンの泊まってたホテルからビーチに行って、朝走って、一応日の出を見たんだよね。
で、そこからホイアンに、あそこから戻ってプール入って、ホイアンに移動してきました。
だから、ちょっと疲れてます。
ホイアン着いてからも、チェックインまでの間に、街中をちょっと歩いたりしたしね。
で、ホイアンがダナンよりちょっと暑い気がしてるよね。
なんか、ダナンよりもすごい日差しが強くて、より暑い気がする。
でもちょっと日によって、今日がそういう日だからなのか、だから暑く感じてるのかっていうのはちょっとよくわからないけど。
うん、まだちょっとわからないね、なんとも来て、まだ一泊もしてないし。
一応南に来たんだよね。
まあそうだね、ダナンよりかは南側。
だけど、車で30分ぐらいだったっけ?
1時間弱。
1時間変わってそんなに変わるのかって言われたら、ちょっとよくわからないけど、温度が。
海から若干離れたっていう感じかな。
すごい今日のお昼暑かったよね、なんか。
うん、そうね。
あと暑さで言ったら、朝プール入ったときはすごい寒かったよね。
プールは寒いよね、なんか。
水温は結構低いよね。
紫外線とか日差しとかは強いけど、温度が多分低いのかな、20℃から25℃ぐらいなのかな。
だからプールに入るとすごい寒いんだよね。
日陰にいるだけでだいぶ涼しく感じるみたいな感じだったね。
日陰でちょうどベッドに横になって、お昼寝するのがいい感じ。
Grabとベトナムでのコミュニケーション
朝本当にもうプール入ったときに、なんて言うんだろう。
体寒くてさ、冷えてなって。
最初はできる限り表面積を小さくしそうにしてて。
体の。
すごい縮こまったってこと。
プールの中寒くて。
逃げ場なくてさ。
走ってすぐに入ったのにね、結構。
ところがみんなプールに手を入れて、
今日は暖かいから行けるって言ったから水着に着替えて入ったけど、
普通に冷たかった。
いつもその前と同じようにね。
同じぐらい。
手入れたときの温度と足で入ったときの温度結構変わったね。
徐々に深くなっていくプールだったから、
ちょっとずつ深いとこに移動するっていう感じで徐々に慣らしていったね。
ごめんなさい。
その温度っていう観点でベトナムの人に、
今は寒いですか暑いですかっていう質問を今日ちょっとしてみたら、
まずベトナムでは春。
春っていう季節に分類されてるみたいで今の時期は。
えー、で、
何だったっけな。
暑いと思ったけど、そんな暑くなかった。
でもなんかその人は半袖ではあったね。
グラブの運転手さんにその質問したんだけど、
車の中で半袖だったからちょっと分かんないけどね。
グラブっていうのは歯医者サービス。
Uberの東南アジア版。
ちなみにそのグラブは車のバージョンもあればバイクのバージョンもあるんだよね。
バイクはでもだいぶスリリングな体験になりそうじゃん。
確かに。
あれだけで一つのアトラクションっていうか、
アクティビティーになりそうなんだよね。
ちょっとバイクは怖すぎて私たちは乗ってません。
車だけだね。
しかも二人いるからさ、何て言うんだろう。
バイク二台ってこと考えたら車一台分?
何て言うんだろう。
そこまで変わらないのかなって思ってるけど。
二人乗りするんじゃない?
乗らないでしょ。
乗らないか。
さすがにグラブのやつ乗らないでしょ。
確かにベトナムの現地の人、家族とかだったら
お父さん、子供、お母さんみたいな感じで乗ってたりもするもんね。
プラス荷物とか。
普通のサイズのバイクに三人乗ってる。
車でもだいぶヒヤッとするぐらいだから、
バイクはちょっと心臓に悪そうじゃん。
ベトナムではそんなに英語を話す、あんまり話す人がいないっていうか、
現地の人は。
だから逆にジェスチャーとか単語とか喋っても通じるから。
結構理解しようとしてくれるから。
日本人はあんまり旅行来ないかもしれないけど、
結構英語をあんまり話さない人、日本人でも来やすいかなって思った。
日本で英語の対応するような感じで、ベトナム人もそんなにめっちゃペラペラ喋るっていう感じじゃなかったね。
もちろん喋る人もいるけど。
そうだけど、日本の英語を使う職業ってなったら、
もうちょっときっちり喋れないといけないみたいな感じがあるじゃん。
だけどベトナムだったら結構スマホとかで翻訳アプリとか使ってやってる感じだからさ。
日本語で喋ってもそのアプリ使って意思疎通してくれるから、すごい話しやすいかなって思った。
あと英語がネイティブな県、ネイティブな国かとかだと、
もっと早く喋らないといけないみたいな雰囲気とか、
ちゃんと喋らないと聞いてもらえなかったりとか、
例えばヨーロッパとかそこら辺もちゃんと喋らないと聞いてもらえなかったりするけど、
こっちは本当に理解しようとしてくれるから、
英語をまだあんまり話せなくても練習した人とかすごいいいかなって思った。
そうね、意思疎通、日常会話っていうか意思疎通レベルの簡単な英語を学ぶってのがいいかもしれない。
文法とかっていうよりかは、本当に単語とかそのぐらいのやりとりだったらいいかも。
勉強にはならないかもしれないけど、海外の人ともの文字せず喋れる、喋るっていう練習。
コミュニケーションとかは取るっていうのはできるかもね。
取ろうとする練習。
確かに。
結構ヨーロッパとかそこら辺だとちょっと威圧感感じるかなって思うね、意識的には。
結構早口で喋ってくるじゃん。
あんまりそんな笑顔な感じとかはない。
こっちは結構さ、ベトナムだとほがらかに喋りかけてくる、ほがらかかなって思うから、優しい。
だから喋りやすい。
ベトナムの人がそういう感じっていうのもあるかもしれないね。
もちろんヨーロッパの人でも別に、相手が旅行客っていうか海外の人とか、英語があんまり得意じゃないってわかれば、ちゃんと聞こうとしてくれる人もいるっちゃいるから。
ベトナムの方がより親しみやすいのかな。
うちはそんな感じする。
多分ヨーロッパの人は結構喋れちゃうからだと思う。
慣れてるから逆に遅く喋ったりとか、そういうふうになんだろうな。
聞き取れないかもね、遅く喋ったりしちゃったら。
だからそういう点でもベトナムおすすめだね。
ホイアンとダナンの街並み
あとはアホイヤンは結構街並みは昔ながらの家屋を活用してる感じがあったよね。
家屋を改装して使ってる感じ。
昔の街並みを活用してるっていう点で言ったら、京都みたいな感じではあるけど、京都ほど洗練された感じじゃないですか。
洗練されすぎてない感じかな。
うちらの中では、あれ調べてなかった。
千葉の、やっぱサクラかな、あれ。
忘れちゃった。
猪田坂のおひざ持たないときのとこ。
川があって、その両脇に歴史的建造物があるみたいな点で似ている感を感じたっていうところかな。
色とかは全然、アホイヤンは黄色基調みたいな感じで、そこは違うんだけど、歴史的感で感じたっていうことかな。
あ、そうそうそうそう。
あ、サワラだ。
そうだ、サワラだ。
結構川があって、周囲にそういう街並みがあるんだよね。
京都的にはホイヤンの方が大きいよね。
でもどうだったかな、ダナンの方が大きいかもしれない。
それはダナンの方がサイズは大きいけど、サワラとホイヤンではホイヤンの方がでかかったね。
それはそうだね。
ホイヤンの方がちょっと都市っぽい感じだよね。
現代都市っぽい感じか。
ダナン、ホイヤン来て市場とかちょっと街とか歩いたんだけど、
ダナンの方がより若い人が多い感じがしました。
ダナンの方がより近代都市っていうか、ダナン大学っていう大学もあったりして、
若い人がより集まりやすいような地域になってるみたいです。
街自体が新しめだよね。ホイヤンは結構歴史的だけど。
あとそうだ、それで、
ドラゴンブリッジのショー体験
昨日ダナンのドラゴンブリッジに見てきたんだよね。
ホイヤーショー見に行ったよね。
毎晩9時から10分くらいだったね。
毎晩ではないね。
毎晩じゃないよ。
週に1、2回くらい。
週3回、9時から。
いつもは車が通っている橋を止めて、9時から10分だけ、
そのドラゴンがモチーフになった橋のドラゴンの口から炎と水が出るんだよね。
どうだったそれ?
思った以上に人がたくさん集まってるなって。
あんなに街の中に人いたんだと思って。
橋だから普段は車とかが通ってるんだけど、そこを一時的に通行止めにして。
トラフィックポリスっていう方がいて、バイクに乗ってるんだけど、
その人たちが橋に車とかが入れないように橋を封鎖しちゃうんだよね、時間の前になったら。
そこでちょっとびっくりしたのが、本当に始まる5分前ぐらいに帰省して、
終わってすぐに帰省解除みたいな感じで、
かなり、日本だったら余裕を持って結構前から止めたりとかしてっていう感じなんだけど、
ダナンだとだいぶあっさりしてて、びっくりした。
しかも片っ端は、本当に9時ギリギリまでに封鎖できてなかった。
できてなかったね。
当日の交通の状況で、封鎖できない。
本当は5分前目指して封鎖とかすると思うんだけど、
多分ちょっとできなかったんだよね。
それで、9時ギリギリになって、
ドラゴンの下みたいなところにおじいちゃんがいて、
多分その人が操作してやってました。
火を出したり水を出したりっていう操作をね。
このすごいなって思ったところは、
みんながドラゴンブリッジに行くために、
おそらくグラブとか、
そういう移動手段を使って集まってるから、
そこに行くために、
移動するっていう経済効果を生んでるんじゃないかっていう考察をして。
ただそのドラゴンの火吹くのが、
火吹いたのは3回ぐらいだよね。
3回だった。
あと水も3回とかぐらい。
5回ぐらいまで。
それぐらいしか。
なのに何人集まってたの?
だいぶ集まってたよね。
500人とかぐらい。
いたんじゃない?
いたよね。
それぐらいの人が集まってくるっていうのを生んで、
移動が生まれるから、
なんかすごい頭いいなって思った。
あと道路だけじゃなくて、
川の上も、
ショーを見るための船とかも何台も来てたかな。
クルーズみたいな大きい船が。
だから川からも、
ショーを見てる人が、
ドラゴンブリッジの火、
ドラゴンが火吹くのを見てる人がいるって感じでね。
でもただやっぱり、
船のほうがもしかしたら見やすいかもしれないよね。
ブリッジがドラゴンになってるから、
ブリッジから見ると、
一応全体を見れるっちゃ見れるけど、
ドラゴンを前から見てる形になるから、
横から見るっていうのがやりたい人は、
水上からのほうが見やすいかも。
なんかドラゴンが、正面から見たらあんまり、
ドラゴン感がちょっと分かりにくくて、
横から見たときにすごい、
ドラゴンだって分かりやすい形になってるから、
横から見るとよりよく見えるかもしれない。
前からでも、
動画とか撮る分に、
ドラゴンだって分かる感じに撮れたよね。
斜めから撮れば撮れたね。
しかも、橋の上で見るといいのは、
結構炎の熱さとか感じられたりとか、
水もかかったりできるから。
結構ドラゴンの顔は上のほうにあって、
口から炎が出るんだけど、
結構あったかさとかはだいぶ感じられてたよね。
水も思いっきり正面にいたらかかるぐらいの量が出てたし、
水のほうが盛り上がってたぐらい。
確か。
あとは、その後に、
市場での買い物とフットマッサージ体験
ホテルまで帰るグラブがすぐ捕まらなかったんだよね。
だいぶみんな一気にグラブを使って、
だから、うまくマッチングできなかった。
分けられて歩いて帰ったの。
それで、
ホイヤンの市場っていうのかな?
市場みたいな建屋の中にいくつもお店が入っている場所に
行ってきたんだけど、
そこでお店のおばちゃん、
ちょっと、
私のおばあちゃんが巾着が欲しいって言ってたから、
巾着をちょっと見てたら、
値段聞いたら、すごい捕まっちゃって。
捕まっちゃってっていうのかな。
値段だけ聞きたくて、いくらぐらいが相場なのかっていうのを聞きたくて聞いたんだけど、
それで帰ろうとしたら、追いかけてきて、
また後で行くよっていうのを言ったんだけど、
私の顔の写真とお店の番号を写真撮ってくれっていう。
初めてだったね、そう言われたのは。
確かに、周囲のお店も結構似たようなもの、同じものを売ってて、
だから、周囲のお店に間違って行っちゃわないように、
お店のおばちゃんの、お店のオーナーの写真が入った写真と、
お店の写真撮ってって言われたんだよね。
ちょっと撮ったんだけど、
それでさっき写真見返したら、
すごいね、助けてみたいな感じで顔を押して言ってきたんだよね。
もうこれだけ負けるから買ってみたいな感じ。
写真見返したら、メガネかけてたんだけど、
その裏でしたたかなメガネみたいな。
もう慣れてるやり方なのかもしれないね。
確かに、あんだけお店のコス、1店舗1店舗はちっちゃいんだよね。
それで、スキンジャックとか、カバンみたいなのとか、
全く同じもの売ってるとこもあったよね。
それで、自分のお店で買ってもらうためには、
たぶん結構頑張らないといけなくて。
そうだね、商品で差別化されてないとなったら、
もう集客でドリフトするしかないっていう感じだもんね。
ちょっとそれが初の体験で、面白かった?
面白かった。
びっくりしたね。
ただ帰ろうとするだけで、突然ねぎってきたりみたいな。
すごい送ってきたよね。
20メートルぐらいだったもんね。
結構距離あったね。
一応、おばちゃんのお店に買いに行く。
スキンジャックを買いに行きます。
あの熱意にはちょっと勝てない。
あとはそうだ、初めてベトナムに来て、
フットマッサージを受けたんだよね。
ホイヤーのホテルにバウチャーで、
10分間無料でバウチャーじゃないか。
バウチャーがついてきて、
10分間無料のフットマッサージがついてきたから、
初めてやってみたんだけど、
なんかすごかったよね。
何て言うんだろう。
足だけのマッサージって、
そもそもマッサージやってもらうっていうのは、
店とかでは全然なかったけど、
足だけのマッサージも初めてだったけど、
すごい良かったなと思った。
うちでも最初さ、
右足からやってもらったんだよ。
左足、最初の何?
10分間あるんだけど、
5分間、何だろう。
5分?
多分10分よりちょっとやってくれてたよね、きっと。
かも。全然時間見てなかった。
多分ちょっと長かったんだけど、
長くやってくれてたんだけど、
最初は、
左足一切触られなかったんだよ。
だから、うちの中では、
10分間で右足だけやって、
残り左足やるんだったら、
スイカで払わないといけないよ、みたいな感じなのかなって思って。
ちょっと疑心暗鬼というか、
そういう一末の不安があったけど、
最初は、たぶんうちの間隔の5分より、
やってくれてた5分経ってたんだよ、
右足が終わるまで。
それで、左足入ったって思って、
やってくれるんだって思って。
全部で12、3分くらいはやってくれてると思う。
ちょっと長くやってくれて。
だから一応両足やってもらえて、
良かった。
途中で指を引っ張るんだよね。
引っ張れちゃったり。
関節鳴ったよね。鳴らさなかったよね。
あれ結構ナンポキって、
足の指鳴らすの初めてだったから、
足の指取れちゃうからやめてくださいって言おうかなって、
右足やった時にさ、
左足同じこともう一回繰り返しやってたじゃん。
だからちょっと言おうかなって思ったけど、
ちょっと我慢するかって思って。
初めてやってみてもらった。
右足やってもらって大丈夫だったけど、
左足も大丈夫だったね。
今まで人生でさ、
足の指を引っ張って、
関節を鳴らすっていうのをやったことなかったから、
あんまりやりたくなかったんだよ。
あー。
でも結果的には血流とかが良くなって、
人にはよると思うんだけど、
血流とか良くなったから良かったかなって思った。
今日朝から結構走ってたから、
ちょっと足の疲れは癒えた?
足軽くなったね。
すごい気持ちよかった。
個人的にはちょっと、
本屋の女性、若い女性が、
うちの親戚に似てて、全体的に。
だからすごい親近感が。
富上の足をやってくれてる女性が、
結構若かったんだけど、
富上さん目つぶってたから分からなかったと思うけど、
その人さ、うちの方をすごい見てたよね。
うち天井見てたからかな、分かんない。
そんなの見てたんだけど。
見てるなって分かったから、
たまちらって見たら、
二人でちょっと笑い合うみたいになってた。
どっちももしかしたら親近感を湧いてたのかもしれない。
そういうことか。
だいぶ似てるんだよ。
しかも富上の足マッサージしてくれてた方と、
あとこのホテルの受付の人もだいぶ似てて、顔が。
まあ確かに似てた。
そうなんだよ。
ちょっと親近感湧いてた。
しかもその受付の人も、
部屋のカードもらうときにさ、
ちょっと2分ぐらい待ってくださいって言われたけど、
そのときにすごいうちのこと見てたんだよ。
だからちょっとお互いに親近感湧いてるかもしれない。
近い存在だっていうね。
やっぱちょっとダナンの人とは顔が違うんだよね。
そうだね。少し違う感じがした。
旅の終わりと感謝
そろそろこのあたりでおいたまします。
お聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう。
バイバイ。
31:04

コメント

スクロール