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磨くなら、女じゃなくて消えてくる。
おはようございます、ロニーです。 この放送は各都道府県に2カ所ずつ、白髪老化ケアサロンを置き、
お客様が通いやすいような パイプラインを作ることが目標の僕ロニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、今日はですね、前回、前々回なんですけども、輝く女性っていうテーマに、これはメンバーシップでちょっとお話ししたんですけども、もう一つ輝く女性が現れたよっていう話をしたいと思います。
それはですね、うちの女性専用サロンみちるっていうお店がですね、5年経ってます。5年経ったんですけども、ここのオープンっていうのはですね、
女性の働き方、プラス女性の輝くことができるお店をするためにオープンさせたお店なんですよね。それの答えが出たよっていう話ですね。
これは本当に僕は嬉しかったんですけども、その答えっていうのはちょっと2つあって、数値的な答えですね。数字で出せる答えと、あと数字で出せない答え、女性が輝くっていうところの答えです。
まず一つ数値化するお話としたら、このサロンは単価が1万8000円、高価値を提供するサロンですね。女性専用サロン。
そしてスタイリストはですね、1日2.5人ですね。2.5人やりましょう。2人から3人っていう感じですね。
で、稼働時間の2割はキャリアの勉強、将来への投資を会社がしますよっていうところですね。
それが叶った時に、だいたい1日に2人から3人で売り上げがだいたい100万円から150万円っていうところに収まるという感じですね。最低でも100万円いくっていうモデルですね。
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わかりやすく言うと、高級旅館っていうのは、チェックインの時にフロア、フロアというかカウンターにですね、誰もいないんですよね。
めちゃくちゃいい旅館っていうのは、もう何時に到着するか細かくまで聞かれて、外で寒かろうがね、外の本当に道路際で待ってる。マント被ってね。
すごいかっこいい。そして、もう車のナンバーからも分かってて、窓開けた時にもうお名前を呼んでいただいて、そこから荷物を運んでいただき、ロビーに行くとすごく広いロビーですね。
ロビーっていうのは、やっぱりホテル、旅館の格式を表すところなんです。その隙間、スペース、お客様を埋めないっていうような、そういうのをデザインしたんですよ。
お店は狭いんですけども、4席しかなくて、だけどその隙間をデザインするということで、しっかり間を空けてもらうことを作り、そこでしっかり勉強してもらう、無駄なく勉強してもらい、女性のキャリアを継いでいただくということですね。
プレーヤーだけではない部分、そういう部分を後押ししています。なので、2人とか3人、だから2.5人って言ってるんですけども、で、いいよっていう話です。じゃあ200万とか300万やりたい人っていうのはうちには、実は、その女性専用皿にはいないです。
一番僕が懸念しているのは、うちもね、ちびがいるんですけども、女性がバタバタっと朝、支度して、お店に来たらギュンギュンにね、低単価のお店で入れられて、そしてもうバタバタっと帰る。
そのお店で自分らしさっていうのが、やっぱり作れるような設計とか時間とか時間の流れみたいな、そういう世界観を作りたかったんですよね。
その数字がクリアできたっていうの、ちょっと女性像がなんとなく形になったよっていうところですね。
その女性、答えをしっかり正解まで、僕の答えをですね、正解まで頑張ってやり遂げてくれた女の子はですね、実は最初入ったときはパートで入ったんですね。
時給、そうですね、5年前の時給が最低賃金があれ以下だったっけな、900以下でしたっけね。
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で入って、子供が本当にまだちっちゃくて、面接のときも連れてきてくれてね。
売上、今数字のこと言ってるんで、売上の話すると、売上がですね、言っても30万くらい。
満年そうだったということだったんですよね。
でちょっとね、子供を産んだばっかりで、お疲れなところはかなり面接のとき見えて、ちょっと自信なさそうな、初めてだったんでね、僕と対面したの。
そういうこともあると思うんですけども、なんかちょっとそういうふうに見えたんですよ。
女性像もそんな感じで見えて、前の仕事、職場で頑張ったこととか、そういうの聞いても、少し出てきたぐらいで。
実際には何を、利用者を淡々としてきて、売上30万くらいかなっていうところだったんですね。
その彼女が1年経って、うちのバックアップだったら、もしかして時短社員で働けるかもしれない、条件的にね。
っていうふうになり、時短社員で頑張ってくれて、さらにね、ちょっとこれはもしかして正社員でも私、この条件だったらいけるかもしれないということで、
ちょっとそこはね、かなり頑張ったと思うんですけども、うちのスタッフもね、それをちょっと応援しようということで、かなりバックアップしてくれたんですよ。
で、外部のメンターとかのミーティングもね、していただいたりとかで、彼女が正社員でまず働けるっていうところまで持ってきたかなっていうところまであったんですけど、
そこからね、やっぱり、いろんな仕事を、美容師以外のマネジメント的なところですね、みんなの中心となってやる部分もあるんですけども、
やり始めて、ちょっとずつね、声が大きくなり目線も変わってきたかな、姿勢も、外見的な姿勢、本当に物理的な姿勢ですね、も変わってきたっていうところを見て、
で、うちがですね、2年前に働き方をですね、店長、マネージャーを作らず、自分で会社の理念に沿った働き方の看板を作る。看板っていうのは、自分の役割を自分で名前を決めて、自分でどう評価して欲しいか決める。
そういうことを始めて、彼女は役を2つ自分で作って、それをね、本当にコツコツコツコツやり続けたんですよ。本当にね、コツコツやり続ける子だなって。
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任せたらしっかりやってきてくれるってことで、かなりね、僕も直接僕がお話しすることはなくて、元マネージャーの子たちがですね、やっぱり話して、名残りのはやっぱりできてくるんで、その子たちがしっかり話してくれて、
僕の連絡事項もね、その子を通して話していただいたりとかして、頑張りとかも聞いて、たまにはね、直接聞いたりはしたんですけども、結局、みんなの前で中心となってぶん回しているボスザルになっていたっていうところが、
そしてお店をもう任せている、その女性専用サロンを任せていて、今度入ってくる女性の教育っていうのももう彼女に任せることになったんですよね。
はい、わかりましたって言ってましたね。
なんでしょう、この成長っぷり。本当に輝いているんですよ。そして本当に顔もね、可愛くなったんです。
これはすごい、僕は自信を持っていることで、うちの女性たちはですね、3年以上働くとみんな顔が可愛くなる。
それはやっぱりうちに秘める、その女性が輝くってとこからやっぱり出てくるのかなっていうふうに思ってます。
そんな彼女がね、5月の売上が120万を超えたということで、びっくりしたんですよ、僕は実は。
もちろんコツコツやってきて、到達するであろうとは思ってたんですけど、
不意に急に、なんかやっぱり成長しているときってポンって跳ねるときあるなっていうふうに思ってて、来たんですよね。
だから僕はね、もう本当に嬉しくて、自分が01で作った女性専用サロンの日本で初めての白髪老化ケアサロンに特化、白髪老化ケアに特化したお店。
で、この働き方と女性の輝くってところの答えが見つからない、もがいていたところをコツコツ本当に正解を出してくれた。本当にありがたいと思ってます。
そんな嬉しい話をちょっと音声で残したくて、今日収録しました。
名古屋の名東区一社美容室みちる、女性専用サロンの白髪老化ケアサロンに特化したお店ですね。
またここから新たに新しい人材が入りまして、また教育を彼女がして、マネジメントしていくことをすごく楽しみに見ていきたいなっていうふうに思っております。
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皆さんもね、本当に共感していただけたら、ぜひ見学、そして遊びに来てください。
そしてね、最近もちょこちょこママ美容師さん、DMでご相談いただくんですけども、もしまた何かありましたら、本当に気楽にメールでいいんで、DMでいいんでお声掛けください。
はい、ということで、今日は雨ですが、ここから暑くなると思うのでね、皆さん体に気をつけて、はい、いってらっしゃい。
良い旅を。