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磨くなら女じゃなくてキューティクル おはようございますロニーです
今日はリピートを考えない役人たち というお話をしたいと思います
この放送は、現役の美容師・利用師であり、サロン運営を役職がない環境づくりに成功し、子会社でもある白髪老化に特化した商材メーカーを経営し、
研究、開発、営業、教育をしている僕ロニーが、じわる経営を発信しております。
はい、ということで今日はですね
先日、お店のオープンのために
衛生的な部分ですね、それを役所にですね、 届出をしなきゃいけないのでちょっと行ったんですよね
ちょうどね、お昼頃だったんですよ
本当は12時ちょい前ぐらいですね
で、いろいろこう紙に書いて 届け出るものがちょっと欠けてないところを書いたりしてたらですね
いきなり、いきなりですよ
バチンって真っ暗になったんですよ
真っ暗というか、字が僕もちょっと見えないぐらいかな
頑張って見えるぐらいかなみたいな
バチンって消えたんですよ
え、なになに?停電?と思ったら
なんか、役所の人たちが
みんなゴソゴソゴソってなんか片付け出して机の上
で、なんかご飯広げ出したんですよね
あ、お弁当
で、僕もう呆然としてそれ見てたんですよ
で、食べ始めて
で、僕書いてるじゃないですか
みんなが食べてる横で書いてるんですよ、立って
みんなに向かって書いてる
誰一人もこっち向かないですよね
で、あ、僕
僕今真っ暗で書けなくなっちゃってる
てんてんてんみたいな
ポツンみたいな
で、みんなの弁当を食べるのを見てて
で、あーのーすいませんすいませんみたいな
あのー真っ暗でーみたいな
あ、そうですーみたいな
え、そうですーって何?みたいな
え、え、これって明かりつかないんすかねーみたいな
いや、あのーお昼で今あのー
なんて言うんすか
節電してるんですーみたいな
あーそうなんだーと思って
こっち、まあまあね
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まあお客さんではないですけど
役所に行って届けて出すって
例えば自分の商売だったらね
美容室でお客さんが綺麗に見えるように
もちろん電気をつけて
光光灯ついてるわけですね
で、バチンって消えたら
顔色も悪く見えますよね
で、カットもできないじゃないですか
お客さんと真っ暗のとこで喋るって
もうありえないじゃないですか
雰囲気的に
僕の中ではえーみたいな感じなんですよ
節電しますんでじゃないんですよね
で、文字でも書いてるじゃないですか
あ、でもすいませんみたいな
携帯のスマホの電気でお願いしますみたいな
あーそうなんだーと思って
まあまあ100歩譲ってもいいけど
あのーお弁当って真っ暗にすると
美味しく見えないんですよね
これねちょっと話ずれるんですけど
うちあのスタッフが裏でご飯食べてる時に
電気つけてないと
僕ねこれ
まあ怒るぐらいなんですよ
僕唯一怒るってそこなんですよね
真っ暗の中でご飯食べてるのが
美容師としてめちゃくちゃセンスないなと思ってて
色が綺麗に見えないんですよ
わざわざね僕ね
ご飯食べるとこ
暖食系の
超暖食系のライトにしてるんですよ
ご飯が美味しく見えるように
それをね消して
なんかあの本当に
例えば曇りの日だとなんか
本当になんか青く見えて
弁当が
美味しくないんですよ
でそれを普通にやってるっていう時点で
お客様にも気づかないなと思ってて
で僕本当にそういう生活の一部一部の行動って
美容師的に結構出ることが多いなって
細かい男かもしれないですけど
でも言わないですけどね
弁当の時だけは言います
まあそういうね真逆の
なんかあ考え方だなと思って
まあもちろんだけど
なんか役所の人も働いてるから
弁当を美味しく食べたいよねって
思って可哀想と思ったんですよ
なんか暗いんですよ
みんな誰一人と隣の人と喋ってないし
なんか
え何お葬式みたいな
えこんな暗い雰囲気で
仕事してんのねみたいな
でも笑顔も全くないです
美味しい顔もしてないんですよ
ちょっと戻って
で書類書いて
もう電気ねスマホで出ました
でまあ確かに笑顔の対応もないな
もうこれなんか本当に口も口角も分かってない
口も動いてるかどうかも分かんないですよ
本当に
もうあれなんて言うんですかね
一刻動作みたいにもう人形を持って
本当に口動いてないですよ
もうああいう役所一刻動みたいな
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本当にそんな感じなんですよね
役所一刻動ってちょっとよく分かんないですけど
もう本当にそんな感じで
ああもうなんか全然
自分のやってる仕事と全然違うなと思ってて
で何回も僕ね書き間違えたり
書いてない部分が多かったので
その人とやり取りしてたんですけど
確かに髪の毛もボサボサだなと思って
確かに必要ないもんね
別によく見られるとか
化粧系もないな
別にそれはいい
でもなんか全体見るとそんな感じなんですよ
本当に別にあのね
よく見られようなんて思ってないし
別に僕はお客さんじゃないじゃないですか
僕が必要でこなきゃいけないから
どっちかというと
僕が極端な話すると媚びなきゃいけない
僕が一生懸命にならなきゃいけない
ああそういうことか
逆だな
本当真逆ですよね美容師のね
サービス提供者側と
ああって思った時に
役者の仕事ってなんかリピートとか別に僕をね
私にリピートさせようとか
もう一回こう美容室オープンさせるために
いい顔しようとかって別に必要ないじゃないですか
だからリピート別に考えてないよねもちろん
リピートなんて一切
1ミリも考えてないんですよ
って思った時に役者の仕事って確かに
他でも結構僕思い当たったんですよね
例えばなんかこうミュージアムみたいな
行政が作ったミュージアムみたいなのがあって
実はあのうちの近所にも
フフンミュージアムっていうのがあって
でみんな楽しみしてたんですよ
でなんか子供たちが集まるような
なんか雰囲気のフフンミュージアムなんですけど
あのできて行ったんですけど
行く前にいろんな人がもう行ったって話聞いて
こうやって言うんですよみんな
まあ一回行ったらいいよねっていう言葉です
なんかよく聞いたことありませんか
まああそこって一回行ったらいいよねみたいな
でそれって結構なんか行政とか行政というか
役所とか県とか市とか区とかが
作ったようなところが多いんですよ
でそうピーンと思って
あ確かにあれと思って
で僕行ったんですよね
で一回行ったらいいよねの時は全然気づいてないですよ
僕が気づいたのはあの役所の時ですよね
この前に行った
でそこのミュージアムに行ったんですよ
ミュージアムってかなんちゃら公園すいません
なんちゃら公園行ったんですよ
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したらなんか子供たちが集まる場所なのに遊具が
二つしかないんですよ遊具っていうか
あのちっちゃい子がこうなんか乗って
なんかバネみたいなの上になんかこうキャラクターがあって
ボインボインって前後する
あれが二つあるぐらいで
あとなんか渋みたいな
えーみたいな
でその公園なんですけど
いや公園ちゃうやんって思いながら
もちろんそこはね違うものを見せるところなんですよ
例えばね古墳だったりっていうのを見せるところなんですけど
いやいやなんかお墓の周りで子供たちがね楽しそうに
そこに集まって地域のね
憩いの場みたいになるみたいな
そんなイメージするじゃないですか
だったらどういうふうに呼ぼうなみたいな
それも一切ないですね
もうくっそ真面目な古墳見せてくるみたいな
で広いもちろん運動場があって
人が全然集まらないらしいんですよ平日
いやリピートされてない
一回行ったらいいよねの理由それかいみたいな
うわー本当にそういうことがあって
別にリピート考えてないよねみたいな
っていうところで本当に感じるわけですね
そういう仕事にね
でもこれこんなこと喋っていいのかな
まぁいっか誰も聞いてないよね
でもすごい対応で気づきました本当に
もちろん本当に本当に目的が全然違うんで
いかに早く書類を出してあげるかとか
いかに早く受理してあげるかみたいなとこなんで
あーなんかそんなとこでいちいち僕はね
あだこーで言うのもなんですけど
ただその公演はちょっとちゃうんやないと思って
だからちゃんと民間入れて
リピートリピート屋みたいな
リピート上手屋さんみたいな人に
入ってもらわないといけないですよねみたいな
だから例えばね
うちのお店の近くに小内緑地
尾端緑地公演っていう
結構ね有名な大きい公演があって
そこに一昨年ぐらいかな
バーベキュー場とちょっとしたランチとか
バイキングができるレストランとか
バーベキューもできるし
そこに泊まることもできる
バーベキュー場みたいなのが分かれてて
行けば全部用意してあって
すごい綺麗な施設で
トイレもすごい綺麗なんですよ
そこは実は僕一回
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あ二回この前二回目
あ違う三回使ったんですけど
あの民間がやってるんですよ
民間と市とか区が緑地公演が合わさって
すっごいいい施設だったんですよ
そこめっちゃリピート者絶対多いと思うんですよ
リピート実は僕もしてるし
あこれは全然やっぱ違うなと思って
小畑緑地っていうちゃんとした行政が管理してるとこに
ちゃんと民間が入って
これ大変だっただろうなと思って
本当に今つくづく思います
リピートを考えない
考えない人ばっかりじゃないと思うんですけど
基本考えない仕事をしてる人と民間で
なんかそこの会社は結構いろんなとこでやってるみたいなんですけど
なんか上手いこと入れてるんですかね
だから多分こっちその民間側がめちゃくちゃ
多分頑張ったと僕は思ってるんですよね
めちゃめちゃいい施設です
だからこういう行政とかすごい大変だなと思ってて
で僕の会社は実は上下水道局とパートナー組んでるんですよ
実は名古屋市の
これ組めるって相当大変なことで
取るために結構大変な資料を作ったんですよ
説明書読めない男で有名なんですけど
そういう資料をまとめるのも苦手な男なんですよね
それをめちゃくちゃ頑張って
何年かにかけて
何年かかったかな本当に
で最終的にさらっとオッケーになったんですけど
それも本当にいろんなイベントがあるんですけども
これからも多分あると思うんですけども
それもねやっぱりいい関係でやっぱりいきたいと思うので
その特性っていうのはやっぱりちょっと知っておかなきゃいけないのかなっていうふうに
つくづく思います
特に僕ら本当にサービスで真逆の部分にいるので
やっぱりこう
なんて言うんですかね
仕事病、仕事病じゃなくてなんて言うんでしたっけ
職業病かっていうのは絶対あると思うんで
ちょっと僕らもね反面
僕らも絶対に気をつけなきゃいけないと思いました本当に
本当にあの真逆なところを見ることで
自分も見えてくるってことで
やっぱ外に出て初めて気づくこと多いなと思って
僕が本当にねよく言うのが
美容師である人が一番お客さんが見えてない
お客さんと真逆なところにいるっていうつもりで
やっぱりいつも向かっていかなきゃいけないなっていうふうに
思っております
今日はリピートを考えない役人の末のお話と
15:07
いうことで今日の放送終わりたいと思います
皆さん良い旅を