自分のファッションの歴史
2025-07-22 10:40

自分のファッションの歴史

#ファッション
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/641995f9c881d58fc58fd9f3

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、若々しく清潔で、自分勝手にならず、周りへの影響を美しくするために、 セミナー登壇をする僕ロニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、今日はですね、リスナー様からのリクエストがありました。
今日のお話は、 ファッション、服装についてお話ししたいと思います。
僕はですね、服装はですね、
もちろん気をつけてますね。 美容師という、
なんかもう、普通の職業からと比べたら、
ファッションセンスとか、そういうものがやっぱり、
自分のブランドでもあったりとかもするわけなので、
まあ清潔感とかいうのは、
もちろん気をつけてますし、やっぱ年齢重ねていくごとにちょっと服装もどんどん変化していってるなというふうに感じました。
すごいね、ざっくり言うと20代の頃は黒は絶対着ないと思ってた。 黒なんて、
ダサい色絶対着ないぞって思ってたんですよ。 だから結構カラフルな色でしたね。
っていうのは、 カラフルな色着てたっていうのは、ちょっとバックボーンがありまして、
僕音楽がやっぱり大好きなんですね。 高校時代はブラックミュージックにハマって、ソウルファンク、
でそこからのヒップホップみたいなところもあって、
そこから専門学校ぐらいからヨツウチとか、ちょっとサイケデリック系のものだったりとか、ちょっとヒッピーの文化、
ヒッピーのなんかグニョグニョした音楽みたいなのに影響を受けると、やっぱりねカラフルなところに行くんですよ。
19,20ぐらいの時はもう大大のTシャツ着たりとか、
もう本当にダボついた服装だったりとか、 そういうのはね、着ておりました。
で僕たち美容師に就職した頃っていうのは、なんかギャルソンとか、結構タイトめの、
体のラインが見えるシュッとしたスタイルが美容師さんの中では結構流行ってまして、
結構ね、僕がダボって着てたのを、
店長さん、そこで働いてた店長とかにはめちゃくちゃ怒られてましたね。だらしないとか。
で僕はね、そういう文化もあるんだよっていうのを、店長に言ってたんですけども、
全く伝わらなくて、自分のお金がやっぱりなかったので、自分の着たくない服、
03:09
着たくない服っていうのは、PPOに合わせた服っていう余裕がなかったので、自分が着たい服しか買えなかったんですね。
なので、
じゃあ、会社に着ていく服、仕事で着る服っていう余裕がなかったんですよ。
自分の着たい服しか買えなかった。なので、スーツで来いって言われて。
で、なぜかというと、
サロンでは
制服があったんですよ。しかも、
マダムたちが集まるサロンだったので、
すごいかっこいい、今僕が理解できない制服だったんですね。
今思うとめちゃくちゃかっこいいんですけど、その当時全然理解できないですね。これどこがかっこいいの?みたいな。
それはドルガバとちょっとコラボしたような
制服だったんですよ。しかも革靴で。 着こなせなかったんですよね、今思うと。全然着こなせてない。先輩はかっこよく着こなしてました。
で、
ということで、
通勤の時だけやっぱり周りのお客様に見られるからってことで、スーツで来いって言われて、スーツで来いって言われてたんですよ。
だから余裕がなかったんですよね。
20代の頃はそんな感じで、そこだけですね。そこは3年勤めたんですよ。そこ出てからはもう本当に自分の
好きな服装で行ってたんですけども、お金の余裕がやっぱり出だしてからは、仕事用の服みたいなのをちょっとだけ
自分の好きな服プラスちょっとテイスト的に仕事用のちょっとシュッとした服みたいなのを着るようになったんですね。
そこからそうですね、やっぱり25くらい。でもその時もやっぱりカラフル。
カラフルですよね。もうとにかく派手。
で、20代後半くらいから
ちょっとね、
あのー ちょい黒も私服ではなくて
後半、27、8、9くらいはちょっと黒も入れながら
仕事もするようになったかなって感じですね。 ちょっと黒っていうのはね、やっぱり20代は意識がありましたね。
着ないとか、多少入れておこうかなとか、あとはもうバンバン好きな服を着るっていうことで、
だけど30代くらいになった時に
なんか好きな服だけ着てたら似合わなくなった自分がいたんですね。鏡の前で。 なんか試着したときに、なんだろうみたいな。
多分どう見せたいかっていうのがあったと思う。 30歳の時にちょうどお店を始めてどんな自分に見せたいかっていうところが
06:04
やっぱりあったと思うので、そこからちょっと 好きな服だけじゃないところみたいな感じで
ちょっと やっぱり仕事にモードがやっぱり行ってたんで、そっちに対してどう見られるかというところで結構服決めてたかな。
休みもなかったんで、私服なんか着るときもなかったし、 仕事の服ばっかり買ってたかなということで、黒も多くなってきた。
ちょっとモード感を出していったみたいなところですね。 だけどサイズが大きいのはやっぱり着てましたね。
やっぱりまだこの時も結構細身のスタイルは結構 あったんですけど
世の中的にもね。けどやっぱりちょっと僕はふっくらした服を着てましたね。
そこからはどうだったんだろうなぁ。ちょっと手が出せないような。
お店も始めて
服にはお金をかけたいなって思うようになってきて お金
その服にかけるお金っていうのをちょっとだけ増やしたっていう感じですかね。ダサく見られたくない。ダサいお店として見られたくないってことで
来たかなぁ。
そうですね。
そこでちょっと抑えてたんですよね。自分の自己主張みたいなのを。 ちょっとナチュラル系の服みたいなところを着て
37歳ぐらいからまたちょっと好きな服でいいじゃんぐらいの感じでポイントでまた使い出して
今はもうあの どうでしょうね40歳ぐらいに乗った時にセットアップかっこいいなって感じで
セットアップの服を結構着るようになりましたね。 セットアップの服って結構かっこいいのって高いんですよ。
10万はいかないけど7、8万とかいくんですね。 そういうのをたまに買ってっていうか1年に2着ぐらいは買って仕事で着るようになったかなって感じです。
今は何も考えてない。正直。 仕事で短パンは着ないようにしようとかそれぐらいですかね。
あと靴で、靴がやっぱり紐の靴だと毛がめっちゃモールみたいに毛がブワーってつくんで紐に。
毛の生えた靴みたいな感じになっちゃうね。 なるべくスリッポン的なもので例えば良いのないかなとか最近だとちょっとまた革靴戻ってきたかなって感じですね。
みんなが今スニーカーばかり履いてるじゃないですか。逆に僕そういうので逆張りしたいタイプなんで。
自分が日本人が作ったブランドの日本の革靴みたいなのを結構育ててたんですね。10年ぐらい。
それも3、4年履いてなくてまたちょっと履き出したかなーって感じですね。 革靴はねすごい好きなんですよ僕。
育てるのが好き。 昔もよく言ってたんですけど引退したら
スタッフがやってる横でお客様が革靴持ってきたら革靴を磨いて返してあげるサービスみたいなのをやりたいなって思ってたぐらい。
09:08
やっぱり革靴好きで。ちょっとまた買おうかなーって思いつつ、この前あの服屋に行った時に、よく行く服屋さんがあるんですけどそこで
革靴とスニーカーの間ぐらいのなんかちょっとこう
いいのがあったんで試着したらなんかいいなぁと思ってちょっと買ったんですよね。
それはちょっと昔に流行ったような形なんですけどちょっと白貴重とした白と黒の。汚れも目立つけどまぁいいやと思いながら買いました。まだちょっと今履いてないんですけどね。
またちょっと秋ぐらいになったら履こうかなーと思ってますね。 まあたっくりね、今10分ぐらいちょっとお話しましたけど僕のなんかそういう服装の
感覚ですね。またちょっとこれもうちょっとなんか色々なんかブランドの話だったりとか色々あるんでちょっとその辺もね
雨かじ好きだったよとか雨かじテイストも入れてるよとか ちょっと小技っていうか小技じゃないな
もうこれはもう全然合わせにくいけど買っちゃうみたいな服の話とかもしていきたいなというふうに思います。
では今日ね、僕の
ファッション、服、装の話させていただきました。ではまた皆さん。あっでもこれなんか誰かとちょっと話したいですね。ちさこさんとかちょっとコラボしてくれないかな。
ちさこさんじゃあオファー待ってます。ではよろしくお願いします。では皆さん良い旅を!
10:40

コメント

スクロール