☆なぜ経営者側100%に回れないのか?
2026-01-11 09:01

☆なぜ経営者側100%に回れないのか?

#経営者
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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、理美容師さんが理美容師の仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様の生涯伴奏できるように 美容商材やメニュー開発をし続ける株式会社ジャーニーが ジワる経営を発信しております。
はい、ここでお知らせです。 2月の3日ですね。
2月の3日、約1ヶ月後、Kindle本を出版いたします。 パチパチパチパチパチパチ。ありがとうございます。
はい、これはですね、話の中心がシラガロウカケアの メニューや理念や
コンセプトやパーパスや、あと僕が今まで なぜこの美容商材メーカーを
作ってきたか、みたいなところと、あと僕はサロン経営をしておりますので、 そのサロン経営と絡めたお話、そして
女性美容師さんを応援したりとか、小規模サロンのジワるを応援したりとか、 40歳以降の理美容師さんの
ジワるを応援したりとか、そういう部分で
奮闘してきたことを形にすることになりました。
はい、そしてそれを見ていただいた方がですね、 自分もなんかこういうスパイス
ね、それを見た時に全部じゃないですけど、スパイスとして
なんか 刺激になれたらなっていうふうに思っております。
はい、キンドルボーン最初はね、 めちゃくちゃ破格で出そうかと思ってますので、皆さん
本当に冷やかしていいんで、見ていただけると嬉しいなっていうふうに思っております。 はい
その、まぁちょっと素材みたいなところでちょっとアウトプットしたいなーっていうところで、 シラガローカケア
ではなくて、なぜ自分は経営側100%に回れないのかっていう話もね、ちょっと 本の中で盛り込んでいきたいと思うんですけども、これはですね
僕が経営に振り切れてない、商材メーカーに振り切れてない、中途半端な、 超超中途半端な美容師、そして経営者、そして商材メーカー
超中途半端なんですよ。それがなぜっていうところちょっと今日お話ししたいと思います。 その中の一節で、まぁ僕は46歳のおっさんですと、完全に経営側、
経営側に回ることもできない46のおっさんっていう、そういうちょっと一節の ちょっと追伴でちょっとお話ししたいなっていうふうに思っております。
だから立派なことを語ることができる本ではないっていうことですね、 要は。
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なので皆さんにね、あの泥臭い本を読んでるなっていうふうに思っていただければいいかなって いうふうに思っているんですけども、なぜ、なぜですね僕が
経営側100%に回れないのか、会社の成長するためにはやっぱり経営者は経営でいるべきだ、 っていうところなんですけども、なぜか
本当にこれはキレイ事なんですよ。 キレイ事です。言いますよ。
やっぱり美容師さんが、美容師が好き。 現場のお客さん、現場感が好き。スタッフとわちゃわちゃしてるのが好き。お客さんと
喋るのが好き。そこなんですよね。そこがスタートだったんですよ。僕のその美容商材メーカーを始めたきっかけもそこだったんですよね。
そうなんですよ。だから僕は最終的に今スタッフにも言ってますけど、最終的にはスタッフにお店を買ってもらって雇ってねっていうところが一番です。
雇ってほしい。 そこなんですよ。
で僕は現場に100%立っていたい。そして今ある商材メーカーもアドバイス、アドバイザー的な部分になりたいですね。僕が中心で今
バリバリ回してますけど、いや違うんですよ。これを引き継いでいってもらいたい。 そして僕はそこにアドバイザーという形ですね。
会長的な部分でしょうか。わかりやすく言うと。そういう部分になりっていきたいなというふうに思ってて、最後はおじいちゃんで現場で100%いる。
そして
お客さんと楽しく美容師を終わらせたいっていう。
ここに尽きるかなっていうふうに思ってます。僕のイメージ、そこですね。 目標というか。
そうなんですよ。わかりますよ。やっぱり中途半端で会社の成長ができないのは僕のせいってわかってます。
わかってます。 美容商材も
じわじわしか伸びていかないのはわかってます。 だけどこれを
大谷翔平ではないですけど、三刀流と僕は 言っております。今初めて言っちゃいました。
その三刀流を この屈しないこの精神力、体力で乗り越えていきたいということで、今も
プール、週一、泳ぎ
歩き方を習い、物理的にも最後まで笑って立っているというところを目指しておる ところでございます。
だから時にはね うちの店舗数で一番の売り上げを叩き出し
06:00
そしてある時は 頭皮を化粧水を1ヶ月で1000本売る時もあり
そして時には お金の資金調達で
銀行と
資産票を見てやり合うこともありという
ことを 切磋琢磨じゃないな
泥臭く報復全身のようにもがき苦しながら 時間と戦いながら
やっておるっていうところですね というところがなぜ経営者が100%に回れない理由ってのそこですね
僕の周りの経営者さんたちはやっぱりこうね自分がやっぱりデスクワークをして サロンが回り売り上げを上げていきたい燃焼を伸ばしていきたい
拡大していきたいというところがあるんですけども だからその方がやっぱりかっこよく見えるらしいんですけどね
やっぱり僕はなんかもともとそういうちょっとみんなと違う思考が昔から本当にあったので 自分がどう見られようがそれはどうでもよくて自分がどう
いきたいかというところに20代のほんと21ぐらいからもうそういうふうに振り切ってましたんで やっぱりそこが一番かなというふうに思っています
そしてその 現場が好きのそして商材メーカーやった
理由っていうのは本当に美容師1年目から実はあったんですよね 僕は美容師1年目の
4月入社の7月のキャンペーンでもう天パン売り上げ100万だったんですよ なぜか
それは数字がすごい所じゃすごいぞじゃなくて こたっていう商品を使ってましたね i ケアっていうそれはシリーズがいっぱいあってお客さんに組み
合わして あなたはこういう風だからこういう風な方この組み合わせで使った方がいいっていうのを
プレゼンできたりとかお客様の悩みをめちゃくちゃ聞けたんですね僕 そう
だから そこなんですよ結局商材メーカーを始めた理由そしてお客様に面白おかしくプレゼンするって
いうことがあの子ユニークだねみたいな感じ言われるのが僕の仕事のやりがいだったんですよ そこが今でも変わってないっていう軸ですね
だから美容師を続けていけるっていうところもあると思います だからリアルなお客さんの声を聞きたいから現場にいたい
ただそれだけです ということで今日は
なぜ自分は経営者 経営側100%に回れないのかっていう話を
キンドル本のある一節からお話しさせていただきました ということで皆さん行ってらっしゃい良い旅を
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