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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、理美容師さんが、理美容師の仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を伴奏できるように、美容商材やメニュー開発をし続ける
株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。 はい、お知らせをしたいと思います。2月の3日、
Kindle本を発売することになりました。 パチパチパチパチ、ありがとうございます。これはですね、
男性美容経営者さんに、ぜひ見ていただきたいんですけども、 皆さんね、授業をうまく加速させたい、広げていきたい、
なんとか救える人、スタッフを、 上げていきたい、みたいなところがあると思うんですけども、
そんな、僕がですね、僕も同じ気持ちでやってます。 その、
一、経営者、美容経営者として、何をやってきたか、そして、どこで失敗したか、 そして、何を今感じているのか、そして今まで、どんな方を
えっと、 救ってきたか、救ってきたかというか、形にしてきたか、というところですね。
そういう、 成功例だけじゃなくて、もりもり失敗例も込みながら、今考えていることも込みながら、ちょっと、
ほんと、あらわにした、セキュララな本を出していきたいと思っております。 2月3日、よろしくお願いします。
はい、そのKindle本の一説というか、 まあ、
皆さんにもね、よく、あのー、
質問を受けるんですよ。メーカー儲かる?みたいな。
メーカー儲かるでしょ?みたいな。 っていう感じで、儲かる、儲かる、儲かる、儲かるな話ばっかりしてきて、もう本当にうんざりなんですよね。
うん。 もう本当にうんざり。
で、 詳細を作りたい、オリジナルで作りたいっていう方も多いんですけども、
もう、その、儲かるためにやるっていう感じの人は失敗します。
正直。 そういう人を何人も見てきたし、そういう先輩も何人も見てきたし、僕はちょっと裏に回って、
詳細を、まあちょっと手伝ったりとかっていうこともありましたんで、もう失敗だらけですね。
儲かりたいからやる、は失敗です。 なんですよ。理念とか自分が貫いているものとか、
先の未来とか、やっぱりコンセプトだったりとか、いろんなものに絡めてやっぱり必要な部分かなっていうふうに考えている人、長期目線で考えている人っていうのもやっぱり、
あの、成功というか、その何が成功かっていうところもあるんですけども、その人にとっての成功にやっぱり近づけていってるかな。
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売り上げだけを目指すんだったら、もう急に目の前にね、
あのー、じゃあシャンプーが3000本売れなきゃいけないでしょ、みたいなところになってくるんで、それだったらうちも全然成功してない、ダメだと思います。
僕がうまくいってるっていうのは、やっぱりそれを使って一つ一つのサロンさんが、悩みを解決できてるっていうところで、一つ一つ、
そのサロンによって問題があるんですけど、それをちゃんと、
えー、
なんていうんですかね、問題を解決してるっていうところで僕は成功して、成功してるというか、成功に近づけてるっていうところですかね、成功してる。
そこだけ切り取られるとね、切り取る人いるんで嫌なんですけど、まあ言っときましょう。だからそういうふうに一つ一つね、しっかりできているかどうかっていうところですね。
なので拡大はできないわけなんですよね。少しずつ、それを成功例を積み重ね、その情報を共有し、いろんな人を救えることができてるんじゃないかなっていうふうに思っております。
そう、で、儲かるんだったらやっぱり材料、そのあるものを仕入れて、それをうまく使った方がいいです。
よく言うゼロイチではなくてイチジュウですよ。イチジュウの方が絶対いいです。そしてメーカー業は、あの、儲からないです。
あの、絶対にお勧めするのはですね、代理店をやった方がいいです。代わりに言ってもらう、そのイチジュウをやってもらった方がいいと思います。
はい、じゃあ説明しましょう。例えばメーカーでしたら、開発費用とかいろいろかかりますよね。まあそれほっといてね。
まず商品を、じゃあ1000万円作りました。1000万円作りました。じゃあ売れてきますよね。おぉ、好調だ。売れてくぅ。
じゃあ500万円ぐらいまで売れてきました。1000万作った後の。じゃあその時に、じゃあ次作っていかなきゃいけないですよね。もう。
なくなっちゃうんで。 そうすると、じゃあ500万円回収したぐらいで、じゃあ次の1000万をまた作らなきゃいけないですよね。
そうすると、次いる費用っていうのは、まだ500万円まだ回収できてない。全部1000万回収できてない。500万円しか回収できてないのに、次1500万。
あ、違う。1000万いるわけなんですよ。 わかります?
ってことはですね、500万円足りてないってことですね、要は。 500万円しか回収できてないのに、次1000万作らなきゃいけないので、500万円足りてない。
ってことは1000万また借りなきゃいけないってことですね。 じゃあそれがまた、えーと、じゃあ1000万円、最初の1000万円回収しました。
じゃあ次、また次作った2回目作った1000万が売れてきます。 おっと、思いのよらず、思いもよらぬスピードで売れてきました。
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じゃあ200万円ぐらいのところで、もう次の1000万ぐらい作っとかなきゃいけないっていう風になりますね。 速い速いスピードやばい。だけど、まだ800万円回収できてない状態で、次1000万いかなきゃいけなかったりとかしますよね。
わかります? むしろ、早かったら次2000万円分作っとかなきゃいけないね、このスピード感はっていうと。
ね。 わかりますか?800万円まだ回収してないんだけど、次2000万いるってことですね。
はい。 っていうように、借りる幅がどんどん増えていく、売れてくるってことはですね、しっかりファイナンスをしっかりしとかなきゃいけないってことです。
どんどんどんどん借り入れが増えてくってことですね。 はい。
ならいいんですけど、これも波があるんですよね、メーカーって。 じゃあバズっていきなりボンボンって売れてきます。
よっしゃこれ会長だね、うちの会社って言ってると。 ボンボンボンボン作ってきますね。それで2000万3000万4000万で作ってきますよね。
でも、流行りってあるじゃないですか。 流行っちゃうと、衰退もありますよね。次いいものが出た時にドーンとなくなりますよね。
どうですか?在庫残りますよね。 やべぇ。どんどんどんって作ってたけど、次いいものがあるメーカーさんから出て、
またそっちにみんな移っちゃった。
やばいってなるわけなんですよ。 じゃあ何が残るか。商品が残ります。
じゃあどうする?安売りする? 安売りしても売れないですよね。いいものは高くてもみんな買うじゃないですか。
っていうところなんですよ。 だからあの儲かるというか、入ってこないですよね。
なかなかお金が。 遅いんですよ。だから美容師さんって現金商売なんで潰れにくくていいんですよ。
すぐ入ってくる。でこういうメーカーとか、あとは内装系の仕事もそうなんですけど、後からね2ヶ月後とかから入ってくる
ということが多いですよね。内装系って。 ましてやメーカー業なんて
もう3ヶ月どころか4ヶ月5ヶ月も売れないものもありますよ。 じわじわしか。
っていう中で、手持ち金がなくなりつつ次の攻めを考えつつっていうことで、そのファイナンスっていうところが
賢くないとできないよっていうところがあるんですよね。 僕が賢いとは言ってないんですけど、ただ銀行さんの付き合い、
資産表、あといろいろ バランスシートだったりとかっていうのがしっかり見れないといけないっていうことで、僕はほんとたまたま3年前に
がっちり勉強してお金を出して、 後輩の美容室とか先輩の美容室も今ちょっと見てるんですけどもそういう
ちょっとファイナンスの部分見てあげれるよっていうこともしているので、それがその点が本当に今 線になって今自分の
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事業にも役に立っているってことでものすごく本当あの時本当に勉強しないとよかったっていうふうに 思いましたね
本当に本当に本当にそうなんですよ なので儲かるっていうよりは
その 儲からないかな
そうだから代理店をやった方がいいです。 だから今僕は白樺岡県の代理店さんを増やしてるんですよ
代理店って何?っていうと僕の代わりに売ってもらうってことですね。 だから普通に美容師さんが仕入れる価格よりもちょっとお安く仕入れれてそれをその方が
ちょっと安く仕入れたものを正規の値段で下ろすってことですね そこのフィーが出てくるっていう感じでしょうか
なので代理店さんめちゃくちゃいいですよ。在庫持たなくていいし 本当にいいと思っています
僕も代理店やりたいってことで代理店も僕もちょっとやってるんですよ他の メーカーさんとかの代理店
そうでそこの代理店さんのものと掛け合わせてくれるっていうところもこれでかいんです よね
これは本当にあの美容師やっといてよかったなやっぱり現場の美容師なんでその現場感も あるしセミナーもできるし
実際の技術もできるしでメーカーとしてのこの販売力というか
セールスマンもできるっていうところでいいかなっていうふうに思っています
うちのスタッフもねもうそうなりつつあるんですよ そうなんですよ
うちは29歳の男の子がいるんですけどその子もね今 うちはその子はマンツーマンでやってるんですけどもやっぱ天井見えてくるじゃないですか
でアーテンジョーカーってなると思うんですけど後は効率よくどう稼いでこうとか 皆さんね
いろんなセミナーを受けていると思うんですけどもいや違うんですよ ここからはやっぱ美容師さんのそのテクニック
あのやっぱりね 120万円とかまあ160万円以上売り上げる
ことになってきているのでそこからのやっぱりメーカー業っていうのが彼は ここから始まります
技術もあるそのお客様へのカウンセリングもできるっていうスキル あとは白樽おかけを熟知している
あとはそれをじゃあ今度は他のサロンさんに教えていくっていう作業ですねそうすると ですね
あの自分が美容師で楽しくやりながらそのサロンさんに教えていくので ストック型の収入も得られるようになるとですね普通の美容師さんじゃ得られない
普通の美容師の多分3倍4倍稼ぐようになるんじゃないでしょうか っていうとこでやっぱり代理店っていうのはすごくいいかなっていうふうに思っております
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なんで家にいるメリットはですね女の子もこれから代理店を進めていくんですけども 美容師さん
プラス美容師さんの広がりそして自分が教育者となってそして自分が今ね 熟知している白樽おかけあのそういう
啓蒙活動やら代理店やら美容師さんの広がり あとは自分の仕事のやりがいっていうところに結びつけていけるかなっていうふうに
思ってます なので美容師さんが
メーカー儲かるでしょうってばっか言ってくるんですけどあそうあと一つね これって散々僕の思いこういう思いで美容師美容師をやってるしそういうメーカーをやってる
っていうのに なんかその話を聞いてるに応援
om できますかあんて さらっと聞いてくるんですよもうその人ね初めからね途中でわかるんですけど顔でもう
聞いてないんですよ僕の思いだとかこういう人を救いたいとかこういう スタッフさんをここまで持ち上げていきたいというような話を全然聞いてなくて自分の利益
ばっか その部分ではなくても他の部分でも自分の利益ばっか取ってるなーっていうことがやっぱり
動きでよくわかるんですよね だからねもうそういう人はねもう
まあスルーしてるんですけども まあメーカーは儲かる儲からないではなくて儲からないし
えっと ちゃんと自分の軸をしっかりしていかないといけないよってことと
未来 未来長い長期目線で見たら儲かるかなっていうところはあります
そうだからどの どういうつもりで何をやるかっていうのはものすごい大事ですね
そして人に出てしまうし顔に出てしまいますし言葉に出てしまいますし言動に出 てしまいますし
すべてに出てるってことを忘れないでくださいもうね40超えたらなんかそういうのにね あの
人ってわかるじゃないですか空気読んだりとか まあなんか言ってるなーって人っていっぱいいるんですよ
そこんとこね
違う話になっちゃいましたけども まあそういう話で今日は終わりたいと思いますはい
ということで まあメーカーをもう借りたいからやるわけではない
そしてメーカーを別にやりたいわけではなくて必然的にメーカーをしているっていうところ のお話をさせていただきました
では皆さんいってらっしゃい良い旅よ