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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、未来艶髪美女に囲まれて、現役を貫きたい白髪おかけや商材作りが大好きなロニーの放送でお送りいたします。
はい、ということで、今日のテーマは、 女性は魔法のスティッキが大好きだ、
という話をしたいと思います。 これはですね、
自分の娘を見て、そう思ったという話ですね。 えっとね、毎年ディズニーオンアイスを
見に行ってるんですね。 その時に毎回ですね、
魔法のスティッキというか
結構 ごついですね。
ボタンを押すとシャボンがブーって出るやつですね。
を買うことに、
円目を見るというか、そっちの方がメインの娘なんですけども、 去年はね、
2つ買いましたね。 もうそれがメインだから、
まあ
円目を見るよりそっちの方がメインだったら、もう買ってやるかということで、 高いんですよね、あの魔法のスティッキみたいな。
魔法のスティッキっていう名前じゃないですけど、シャボン玉製造機なんですけど、
もうあれをね、目を輝かすように、 見てるんですよ。やってるんですよ。
それを 実はね、大人の人でもちょっと見たんですよ、最近。
それはですね、先日 名古屋でセミナーをやった時にですね、
ご一緒の 運営メンバーの
自分表現塾という 岐阜の
水波でやってるマミーさん なんですよ。
これはね、あのセミナーの前にちょっと打ち合わせしている時に 僕がね
最近持ち歩いている おでことか顔とか
主に頭皮ですね、の筋肉をブルブルブルって揺らすやつです。 調整ができて揺らすやつなんですよね。
なんか最近は、電気とかEMSとか
エレクトロポレーションとかそういうのが発生するね、そういうのもあるんですけども、 単純な震えるやつなんですよ。
これ僕ね、すごい効果があると思ってて、 まあその話はまた今度にしましょう。
それ大好きで、それやるとね、本当に脳が緩まるんですよね。 脳が、筋肉が緩まるんですよ。
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で、おでこにやると目がパッチリ開くということで使ってたんですけど、 もうマミーさん好きだと思って
パッてカバンの中から出したら、もううちの娘のような目の輝きをね してまして
これかと思って。女性はね やっぱり
男性と違って 違うなと思った瞬間だったんですよ。
しかもそれね、あげずまさんの転版講習だったんですけど
もう講習の内容ちょっと、ちょっと半分そっちだけだったんですよね。 その運営弁柄の打ち合わせの時に。
なんか一気に、
ディズニーとかのプリンセスの話が
ブワーって出てきて まあなんかね、自信のないというか
まあそういう女の子が魔法にかけられて
プリンセスになるみたいな。 そんな
のをですね、うちの娘とマミーさんに 見たんですよ
これかと思って。 やっぱ女性はなんか魔法系の
商品好きだなあっていうふうにちょっとね、あのすいません 仕事の内容に入っちゃったんですけどその時に
そう思うとそうかと思って 本来自分に自信がない
それを魔法で 変える。しかも努力しないで
あんまり頑張らないで
ってことですね
そうなんですよ。そう思った時になんかちょっとうちのお客さんでプリンセス系の人 いないかなと思って何人か出てきたんですけど
そういう方はね、もちろん魔法にかけられたいっていうイメージなんですけど なんかちゃんとなんか
応援してあげる 応援していけるよみたいなこと言うと頑張るみたいな
感じになるんですよね いかにこう
見せてあげれるかその未来というか魔法みたいなのを
まあ簡単に手に入れられるというか ちょっとやるだけでできるみたいな
そんなね魔法のスティッキが 好きなんですよね
だけどそんなものばっかりじゃないんですよ 今の娘の話はそのシャボン玉が出るスティッキ
本当に笑えてくるんですけど。でマミーさんはそういう投票に対するブルブルの スティッキなんですけどもっとなんか
もうわかりやすいんでこの2つは。もっとなんかないかなっていうふうに 思った時に
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今までうちの商品で売れたものが なんか期間限定のエステみたいなのがやっぱり
良かったんですよ。エステっていうか自分の家で
2ヶ月限定かな。2ヶ月毎日やり続けることと1週間に1回ちょっと 頑張ってやるのを
2ヶ月だったかな。それやると肌のターンオーバーを
1年の大掃除みたいな肌の大掃除みたいな売りでちょっと僕も
その販売させてもらったんですけど それがね結構ね当たりましてですね
やっぱり期間が決められているというのは1年に1回でいいっていう エステは終わりがないじゃないですか
でも終わりがあるっていう そういうものも確かに良かったなあとなんかこう
やり方とかもしっかりサポートさせてもらって
一瞬の魔法じゃなくてちょっと本当に短期間の魔法みたいな
そんな感じで そうするとね
それはなんかちょっと針が入ったのでちょっとリフトアップだったりとか
わかりやすいねリフトアップだったりとか 顔がちょっと引き締まるとかそういう系ですね
なので魔法じゃないと感じないようなことは
なるべく排除していった方がいいのかなっていうふうに思うので
なんか一つそういうきっかけになりましたかね
男性とやっぱり全然違いますねその辺は
男性はやっぱり結果とかいかにそこまで早くたどり着けるかとか
そういう具体的な部分が出てこないといけないので
経営者も仕組みとか大好きですし機能的なものも大好きなんですけど
女性はその辺はちょっと違うかなみたいな
最初なんか感情的な部分にっていうようなイメージで
女性をなんかちょっとふんわり見てたようなところがあるんですけど
でもプリンス説明で自信のなさみたいなところがあるんで
そこを払拭するようなところかなっていう風に思うので
自信がないってことはやっぱり安心させてあげるっていうところですね
そうですね
分かってるよみたいな
安心していいんだよみたいな
これ使った方がいいよねだからみたいな感じで
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そうなのみたいな感じで来てもらえることが多いんじゃないかなっていう風に
はい思いましたね
今日はなんかねふと
うちの娘とマミーさんのことがちょっとスッと浮かんできましてですね
その辺をね気をつけてこれからねお客様に
プリンセスになってもらうように
努力していきたいなっていう風に思いましたね
はいだからあの今回のね
放送の冒頭にちょっと僕文句を変えたんですよ
未来艶髪美女に囲まれてっていう風にあったんですけどこれはね
本当は未来プリンセスたちに囲まれてみたいなところなんですけど
これ言うとちょっとネタバレするかなと思って
艶髪美女にしたんですけど
僕もね現役を
オーナー業よりも僕は多分現役というか現場が大好きなんで
そういう風にプリンセスに囲まれて現役を
そしてそれを叶えるための美容消財メーカー
美容師さんが使う薬剤を作り続けていきたいっていうのが
こんなお話で終わります
では皆さんいってらっしゃい良い旅を