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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 こんばんは、ロニーです。この放送は、理美容師さんが理美容師の仕事を好きなまま、周りと比べず、疲弊せず、お客様を生涯伴奏できるように、
商材開発、メニュー開発をする株式会社ジャーニーが、 ジワる経営を発信しております。
はい、久しぶりのこんばんはで始まりました。 そして今日は、
また宇宙の話を久しぶりにしたいと思います。 こう見えて僕はロマンチストではないですけど、ちょっと
そっちの方に興味があり、特にね、最近あの騒がれている 3i アトラス彗星についてお話をしたいと思います。
もうめっちゃ久しぶりですね、この宇宙の話。 ちょっと話していいと思うんですけども、3i アトラス彗星ね、かなり話題になってますよね。
これなんで話題になっているかというと、なんかあの あっ
なんか軌道が変だ、みたいな感じですね。 なんか太陽の後ろからスッと出てきた、みたいな。
一応、恒星間天体って言いまして、 恒星間天体っていうのは太陽系以外の太陽系の外から来た
天体っていうふうに言われてまして、それをね、
もちろん注目するのは当たり前ですよ。それを調べれば、 いろんな太陽系以外の情報を持っているっていうふうに思われているので、
と思いきや、いろんな輝き方をしてるんですね。7色に光った、 今日は青に光った、オレンジに光った、みたいなことが言われてるんですよ。
で、もしかして、もしかして、もしかして、 宇宙船なんじゃないかっていう話も出てたんですよね。
途中で。これは結構 あの多分浅い情報
だと僕は思ってまして、実はよくよく調べてみるとですね、
なんていうんですかね、X線で撮るとそういう、なんていうんですかね、 光の7色に光る、みたいなのがやっぱり変わってくるみたいなんですよ。
ちょっとここは、その話はね、これからちょっとお話ししたいと思うんですけども、 恒星間天体っていうのは、まあさっきも言ったように地球
太陽系以外の天体だっていうふうに言われてまして、 自ら輝いているみたいな、自ら信号を発してるんじゃないか、みたいなことを言われてて、
注目は浴びてました。 ちょっと陰謀論めいた、あの情報なんですけども、
あのそこで、なんかまたちょっと僕も、ん?って思ったことがあって、それはちょっと ワクワクしたんですけど、それ何かというと、あの火星に近づいてくると、火星にね、
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NASAの衛星があるので、火星に近づいた時にNASAがね、 情報収集したんですよね、写真撮ったり。で、その後にですね、
ガバメントシャットダウンが起きたんですよ。 これ何かというと、政府機関閉鎖が起きたんですね。
急にNASAが長期の休みに入っちゃったんですよ。 で、え?ってなるわけじゃないですか。火星で撮った、NASAの衛星が写真撮ったのに、急に
あのガバメントシャットダウンになっちゃったんですよ。 それ何かって言ったら、まあ噂になってたのが、やばいものが撮れたんじゃないかっていうふうになってて、で、僕もめっちゃドキドキしてたんですよ。
NASAが、そんな、まあ政府機関閉鎖って言うんですけど、 えーみたいな。
本当に。 で、もう話題になりまくってて、で、結局その光もいろんな光に変わるっていうのはですね、
あの、なんか宇宙船なんじゃないか、みたいな感じで言われてました。 で、僕はもうそれ信じきって、よ、とうとう来たか、みたいな。
これは注目される、あのーものだ、と、ね。 もう年末に宇宙人と遭遇できるんじゃないか、みたいな感じで、ワクワクしてたんですけども。
結局ね、あのー、 何がわかったかっていうと、
まあ単純に彗星だっていうことがわかったんですね。 まあ、ほうき星って言うんですけど、彗星って。あの、おっぽを引いているような。
あのおっぽっていうのは、あのー、 氷とか塵とか、まあ汚い、なんかそういう塵みたいなのが、まあ、
太陽の光とか、こう、熱によって溶けて、ブワーって広がるのを、 まあ、あれは彗星で、こう、おっぽみたいに見えるんですね。
だから彗星っていうふうに、まあ結局、あのー、認知されて、 あの、彗星間天体って最初言ってたんですけども、
地球外の、そういう、 あのー、天体っていうふうに言われてたんですね。
それをインターステラーオブジェクトって言うんですけど、 あのー、
途中からNASAがインターステラーコメットになってて、 コメットっていうのは実は、あの、彗星っていうふうになったんですね。
だから光晴間彗星に変わったんですよ。 で、火星の、そのー、まあ、
えっと、さっき言った、えー、 ガバメントシャットダウンが開けてから、彗星、あの、火星の、まあ探査機のところから分かったのが光晴間彗星っていうふうで、彗星っていうふうに認められたよっていうことなんですね。
まあね、本当に、まあ、 彗星だったか、みたいな感じで、その彗星が、まあ、あの、氷が溶けていくときに、
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えっと、 まあ、キラキラ光ってジュワーって広がっていくのをX線で見ると、そういう光に見えるみたいな、
七色に輝いて見えるっていうのを、まあ僕たちが望遠鏡とか肉眼で見たような、 ふうに、本当はX線で見たのが、その輝く色のそれぞれ、ね、輝く、
あの、七色にっていうところだったんですけど、 まあ違ったよっていうところで、
あのー、まあ、 彗星の氷だった?みたいな感じですよね。
でも本当に面白いですよね。これ、いろんな彗星が多分今までいろいろ飛んできたと思うんですけど、
望遠鏡とかデータ処理技術とかがやっぱりこれ、あの発展してましてね、
有名なジェームスウェップ望遠鏡。これは、えっと、ものすごいかっこいい形の望遠鏡なんですけども、
あの六角形のね、あの、ベリリウム製のセグメントの鏡があるんですけど、それを18枚合わせた、
なんかこう、なんていうんですかね、 そこからビームを発射しそうな形なんですよ。
あのジェームスウェップ望遠鏡って。ちょっと調べてもらうとわかると思うんですけど、めちゃくちゃかっこいいんですけど、
まあそれ、そういう望遠鏡があって、前はそのジェームスウェップの前は、あの、なんだったっけ、ハップル望遠鏡か、っていうのがあって、
まあそれがね、今ジェームスウェップになってさらにね、いろいろ発見することができた。
まあアメリカのNASAの機関がまあそれを持ってて、まあそれで、まあ観測できたよっていうところなんですけども、
まあ本当に宇宙面白いですよね、本当に。
あのー、本当に、
まあ今回ちょっと僕本当にワクワクしてたんですけども、まあそりゃそうだよねーみたいな感じのことは思いました。
なので、まあ3iアトラスね、まあいろいろ言われてましたけども、
まあ彗星ということで、まあどこから来たのかっていうのはまだこれから出てくると思う、思いますけども、
あのー、NASAのね、あのー、
なんでしたっけ、アガバメントシャットダウンが終わって、多分論文とか出てそれが発表されるのを楽しみにね、
僕も待ってますので、皆さんも楽しみにしておいてください。
すいませんね、ちょっとあのー、仕事終わった後なんでちょっと言葉がもうバラバラになっちゃってましたけど、
まあ僕はちょっとね、この彗星にあの心を持っていかれてたんで、ちょっとお話ししたいなというふうに思ってました。
宇宙の話はね、あのー、以前もね、したと思うんですけども、僕は本当にあのちゃんとした知識で喋れてないっていうところもありますので、
あのその辺はね、あのー、ご了承ください。
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一応なんか、あのー、そういうNASAの情報だったりとか、あとはそういう、
なんか陰謀論的な話とかそういうのが好きなんで、それと合わせたような話を多分しちゃってると思うんですけども、
まあまあまあ、それが本当のなんかね、宇宙の不思議みたいなところで、まあ楽しいところかなっていうふうに思っております。
でも素晴らしいですよね、彗星って、まあ、氷とかそういう塵がね、あの太陽の光によってブワッと綺麗に見えるっていうところは面白いと思うんですけども、
地球にあるね、お水も、なんかどっかの、あのー、そういう彗星みたいなのがぶつかって、で、そこに落ち、氷とかが地球に落ちて水となったっていうふうにも言われてます。
それもね、本当に嘘か本当かわかんないところなんですけども、それ本当になんかね、そう思うと、
なんかこう奇跡だなっていうふうに思ってて、自分も水の研究をしている中で、なんかその衝突から何億年も、何十億年、何百億年もかけて、
自分がこの水に携わっているっていうところで、何かそういうこう、ロマンみたいな、そんなところをちょっと感じながら、
今日、年末を過ごしております。年末の振り返りしろよ!みたいな感じなんですけども、ちょっとね、こういう話をちょっとしたかったので、
今晩はから始まりまして、今日はそういう放送でした。
はい、ということで、また皆さん、いい夢見てください。では、おやすみなさい。