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みがくなら、女じゃなくてキューティクル。
どうも、みがくチャンネルのロニーです。 今日はですね、ママ美容師のリアルについて、
ちょっとお話ししたいと思います。 このチャンネルは、
家族のことでキャリアを諦めているママ美容師を、 時間、収入、未来で解決するパートナーチャンネルです。
はい。 今日はですね、
ママ美容師さんのリアルっていう話で、 先ほどね、実は
ママ美容師さんで、 いろんな思いをされて、辛い思いをされた方に、
直接、僕が、Zoomじゃなくて、インスタ電話で、 お話しさせていただいて、
なんか、本当に胸が締め付けられる思いをしました。 以前セミナーでも、あのママ美パーク、
ママ美容師さんのコミュニティを運営している、 ゆう子さんのセミナーを隣で聞いて、
その時もね、思ったことがいっぱいあったんですけども、 今日は本当に、そのママ美パークに所属されている、
ママさんの本当の生の声を聞きました。 いやーでも本当に、第一印象、とにかく、
すごいしか言えないですね、パワフルし、
いろいろ経験されてきた、熱い面構え、 なんですかね、笑って飛ばせる、ネタにしてる、
その強さが、ものすごい印象的で、 もう本当になんか、英語、英語というか、
お子が欲しいんですけど、本当にそういうママさんたちを 救いたいなっていう気持ちが、本当にふつうずと、
込み上げてきました。 その中の一節にですね、
やっぱり子供ができて、ママさんからの一言、 ちょっと切り取って話しちゃうんですけど、前後もちろんあるんですけど、
産むの、自分の彼女だったら、自分のパートナーだったら、 どんな答え方するっていうのが、
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すごいシンプルで響いたんですけど、 子供ができた時、言葉が出てこなくなっちゃうんですけど、
もう本当に今今聞いたばっかりなんで、 本当にズキャンと胸に、僕まで本当に辛い思いをしましたね。
だから今働いてるところは、すごく環境がいいらしいんですけど、 1時間かけて行ってみえるらしいんですよ。
往復2時間なんですが、それでも行きたいっていう、 やっぱりそういうふうになってしまったんですよね。
もう二度と多分そういうところで働きたくないし、 そんなこと言われたくないっていう気持ちが、やっぱり出てるんでしょうね。
もう分かっていただけるところで、 十分発揮していきたいっていう。
条件とか、お給料とか、そういうので、経営者さんはね、 そういうところがまず整備されてるっていうところが、
まず一番だと思うんですけど、やっぱりそういう、 人間と人間とのコミュニケーション的な部分って、
すごい大きいなっていうふうに思ってて、 僕も現場に立ってたりとか、そういうことを毎日、
やっぱりスタッフも。
例えば給料のことだったりとか考えるとか、 やっぱりそっちばっかりになってしまうんですよね。
で、以前ちょっと、ママスタさんって言って、 名古屋のママ美容師さんたちの就職を手助けしてる。
そこにインタビュー受けた。 こういう取り組みしてますよって。
そういうところで、うちのママスタッフがですね、 自分と同じぐらいの娘がいて、
とても共感してもらえるっていう言葉を、 その時思い出したんです。
なんか僕は、それも受け止めたんですけど、 そこはさらっと流しがちだったんですよ、正直。
だけどやっぱり一番そこが大きいのかなっていうふうに思ってて、
共感してもらえるっていう部分って、 女性ってやっぱり大きいんですよね。
その共感の強さを押し出した、うちの女性専用サロンのママさんたちが、 力を発揮するお店を作ったんですね。
その共感力っていうのを、僕は本当に押し出してたんですけど、
やっぱり毎日過ごすでちょっと薄れてきたっていうところで、 書くのに就きました。
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マネージャーとかにも、やっぱり共感。 正しいことを言ってるんだけど、
共感は得られないよっていうふうに、 ちょっと今年の初めにマネージャーの子に言ったんですけど、
やっぱり毎日真面目にその子はね、 マネージャーの子は仕事してくれてるんですよ、すっごく真面目に。
で、やっぱり正当な意見を言う。 間違ってない。
けど、共感は得られないことって、 そのママの年少さんかな。
で、男性のね、男の方が苦手で、 たまに連れてくるんですけど、やっぱりうちのスタッフ。
ダメなんですよ。僕もダメなんですけど。
家に帰ると、僕だけはいいみたいな。 言ってくれるんですよね。
それってなんかすごく嬉しいことで、 もちろんね、僕アンパンマンのUFOキャッチャーでアンパンマン撮って、
彼女の娘さんにどうぞとか、 三つ着物をしてるので、それいい印象なんですけど、
やっぱり娘さんからロニーはいいって言ってくれてるって、
それ以外にもやっぱりママが悪いことは言ってないんですよね、 家で、旦那さんとかに。
で、お母さんともちょっとお話したことあるんですけど、
本当にお母さんも僕にいつも休んでごめんなさいねって言ってくれて、
もう本当にありがたいですって言ってもらった時に、
あ、そうか、あの子がそういう話をしてくれてるんだって思うとね、
僕も本当に聞いてよかったみたいな。
もっとなんかしてあげたいなっていうふうに思うからね。
お店を改善するお店をなぜ作ったかっていうところに何回もなって、
仕組みはもちろんそうですね。 お給料とかもやっぱりすごく大事な部分なんで、
その辺はやっぱり経営としてのスキルとかセンスとか、
学んだ数で失敗した数で今研磨されてきたものなんで。
うちが一番強いのは自社ブランドがあるところがやっぱり強くて、
強豪他社がいなくて、
お母さんたちの売り上げに直結するような、
そういう商材を作ってるので、そこも強いんですけども。
寝かしつけたら9時半にはスタートできますって言ってた。
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やっぱりその時に限ってね、そういうものですよね、子供って。
遅れちゃって、遅れてスタートしたんですけど、
しっかり話してくれて、明日の仕事なんで。
僕も聞いたら全然寝れなくて、
今日お風呂に今あそこから1時間半ぐらい入って、
今夜の1時49分なんですけど、
ちょっとこの気持ちをとりだめときたかったんで。
すいません、お風呂の中からハウリングしてると思いますが、
今日のお話は、
ではみなさん、良い旅を。