ママ美容師の本音 謝る毎日編
2024-05-17 10:56

ママ美容師の本音 謝る毎日編

#ママ美容師
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みがくなら、女じゃなくてキューティクル
こんばんは、みがきゅーチャンネルのロニーです。 今日は
ママ美容師の本音っていうところで、ちょっとお話ししたいなと思っています。 この放送は家族のことでキャリアを諦めているママ美容師を
時間、収入、未来で解決するパートナーチャンネルです。 はい、ママ美容師の本音
最近ちょっと またセミナーの話になるんですけども、ゆうこさんの
登壇した話もそうですし、 昨日もあげたママさんの
まあちょっとヒアリングをさせていただいた話だったりとか まあと悩みで多いね
謝ってばっかりみたいな 気を遣いすぎて本業の美容師の
目の前のお客様を満足させるってとこに、なかなかリソースが割けないっていうところの お話なんですけども
まあそうですね、一つは小さい子さんいると
保育園に入ったばっかりとか するともう熱を出してばっかりなんですよね最初
最初はなんかよし仕事復帰だって 思うんですね。で力をみなぎってめちゃくちゃメラメラ燃えてるんですけど
いざね 保育園に入れてみると
まあ本当はちびなんてね
よく見ましたけど僕も友達同士で唾液交換してるんですよね、ベタベタベタで触って
友達の前でくしゃみふしゃーんしたり、鼻水をビジュアルやったり もう絶対風邪のうつる環境というかまあそういうことがないと
免疫もね高まらないですし そういったところでもう本当に
入ったばっかり入社したばっかりなのに 復帰したばっかりなのに風邪をひいて本当に風邪ひいてばっかり
申し訳ないと まだ関係性がね全然スタッフとできてない中で
そういうことが起こると
まあ独身の子も分かり 分かってはいるものの
大変だなぁみたいな こともあったりとかまあ違う
そういう風に思う子も絶対いるんですよね
本当にオーナーに休ませてくださいとか マネージャーに休ませてくださいとかお客様にすいません子供がとか
私のせいじゃないのにとかそういうことが積み重なってね 日々の生活にもやっぱり追われて
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謝るばっかりの毎日に疲れちゃうと っていったことが結構多いんですよね
でまあそういうところでまあ うちの体制うちのママ美容師を応援するっていうお店を
まあオープンさせたんですけど あのお客様にね逆にそこを共感してもらうとプラスに持って行っちゃおう
みたいな そこがやっぱり
できるんじゃないかなっていうふうに思ってて その理由で僕が女性の美容師さんで一番優れているところ
っていうのはやっぱ共感力なんです 技術とかそういうのじゃなくて
やっぱり共感し合って なんかこう高まっていくみたいなお客様それがなかなか
僕たちができなくて 共感するんですけどなんかちょっとやっぱり女性同士の共感力ですごいパワーを秘めてて
なんか 羨ましいですよね逆にね美容師
なんか男性美容師っていう風でなんかちょっと レッテリがありますそういうところで
なのでその共感力なんか変えれないかなってふと思ったんですよね見てて でそこなんか
本当に9年住みでも共感してもらえるってお店絶対作れるなっていうふうに思ってて
で あの1年間僕今45歳なんですけどオープンしたのが4,5年前なので5年前か
40歳の時に まあ元気知り添えちゃったまま美容師
美容師を知り添えてしまった子とか 現役でやってる子とか家で自宅でやれてるよぼちぼちっていう子たちとか
ちょっとね1年間本当にしっかり なんかディスカッションしたんですね
いろんなこと で
本当にそこ省いちゃうと 結局休みっていうところはまずやっぱりでかいと
休み時間っていうところは やっぱりでかいかなっていうふうに思ってて
定期日が 日曜と祝日にしちゃおうっていうところまで来たんですね僕
もう話を揉んで揉んで揉みまくってここまで来たんですよ で当時ね日曜祝日っていうのはなかったんですよ
店舗が 休みっていうのが
まあサロンそれぞれでそのパートさんが日曜休みをもらっているとかっていうのは あるんですけどで
結構聞かれるんですよね日曜祝日休みって結構 稼ぎ止めじゃないみたいな逆にお客様から言われてそこで認知してもらうんですよね
で なぜって言われた時にじゃあうちはこういうサロンですっていうふうに
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あのお客様に説明すると まあそういう雇用女性美容師の雇用を考えたお店ですよっていうふうにアピールすると
ものすごいなんか共感するんですよ 僕はちょっとそちらの店では立ってないですけどすごいいいじゃんみたいな
その一言もらえるとやっぱりママさんたちも どうしても休まなきゃいけない時にお電話した時にいいよいいよ
またずらしてあげるよって その人もやっぱり子育てをしては経験もあるし
そういう共感を生むんですよね なのでコンセプトで
そこの強みを作っちゃうみたいなところは結構 大きいかなっていうふうに思って
まあその裏で僕が経営者としてやらなきゃいけないことっていうのはものすごい大変だったんですね
やっぱり 土日とか祝日っていうのは売り上げ
平日の 計算した時何倍だったかな
そうそう 平日が4日とかあってね土日が5日5日2日か
平日が5日で土日が休み 土日が2日
で この5日と2日がイコールなんですよねやっぱり売り上げって
イコールぐらいになってくるんですよ 一般的な美容室はです
うちは結構まあ平日も祝日もそんな変わりないんですけど
で一般的な目線で考えてそうなった時にやっぱり そこの日曜祝日を撮るということは結構会社運営に関わってくるんで
という経営者の目線だとやっぱり でも平日勝負できるお店っていうのを作ればいいなと思って
ちょっと僕の中の指標があって証券分析したんですよ ちょっとこれは言えないんですけども
でも仲の良い経営者の子にはお話ししてるんですけど そういうところに出展し
さらに 女性専用っていう風に絞り
でうちの まああの商材うちが01で作っている商材をですね
使うと白蛾廊下ケアっていうものができるんですね 世の中にないケアなんですけどそれを
鎮座させることであそこに刺さったお客様が来ていただき あの平日勝負できるお店ができるっていう風に
したんですよね その辺はですねもっと深い細かい経営者の
実は 細かい細かい計算と
あとメーカーとしての細かい細かい 戦略と
っていうところと女性の本当に強みである共感力っていうところを 合わせると
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こういう ことが回避できるっていうこういうことっていうのは
謝る 毎日っていうのをちょっと緩和できる仕組みができるっていう風で
やってきたんですよね本当に家でそうですねママさん働いている本当に 最初はやっぱり子育てちっちゃかったんで入ってきたばっかり
なんかみるみる 美しくなっていくというか
ちょっと綺麗な言い方しちゃうんですよほんとなんか 働くうちに可愛くなっていくんですよねスタッフは
それはそれを見てるとね本当に良かったなぁ 僕が本当に最終的に愛される美しい女性に輝かせたいっていうところが
やっぱり年にあるので なんかもっと美しくなっちゃうのかなみんな美しい女性に
まあこういう あのままゆやさんの本音っていうのも僕もよく聞く機会が本当に身近で
ねありますのでちょっとその辺をねまた発信していきたいと思いばかり1時半 なので1時半で12時43分何を見てんだ
なんて 良い旅を
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