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みがくなら、女じゃなくてキューティクル
おはようございます、ロニーです。 今日は
会社が挑戦しにくくなっちゃうなーっていうお話をしたいと思います。 この放送は現役の美容師・利用師であり、サロン運営を役職がない環境
に作り、それに成功し、子会社である白蛾廊下ケアに特化した商材メーカーを経営し、 研究開発営業教育をしている僕ロニーが地悪経営を発信しております。
はい、今日は
会社が挑戦しにくくなるよねーっていう話をしたいと思います。
うちはですね僕はですねあの会社の代表取締役代表取締役を2つやってるんです けども一つは大まかにサロン事業ですねサロン経営
もう一つは 商材メーカー美容師・利用師さんたちの薬を開発研究する会社
なんですけども別にね 商材メーカーなんかやらなくてもいいんですよね
だって世の中にたくさんいろんなものあるじゃないですか まずそこでねー
あの 口を挟まれたくないもう
そう思うそれだけなんですよ それやって他のこともあるんですよ
それやってどうなるのみたいな案件を やったりするので
それ会社のお金で使ってじゃあ僕たち給料少ないじゃんみたいなこと言われるのとか 思わないかもしれないですけど少しは多分あったりもするんじゃないかなーみたいなこともあるし
周りからもそうですねうちの親もそうですね 何やってんのみたいなこと
言われたくないわけですよ 言ってこないですけどうちの親は
むしろうちの姉貴はすごいなんか楽しんで見てくれてる感じはするんですけど まあ例えばね従業員の家族の方とか
なんか
なんか楽しんでるよねみたいな感じで言われたりもするんですよ なんか遊んでるようにもちょっと見えるんですよだからそれを
あの軽いものに見られたくないっていうただそれだけですね自分の会社で 本当にいろんな挑戦をしていきたいっていうことなんですよね
例えばいろんなことをやる例えば支援もそうですけど あの会社あのサロンでサロン授業で実はみんなを巻き込んでやってるようでいて実は自分の
お金を全部持ち出してるっていうこれだけは本当に言わせてください 言わなくていいか
でもねちょっと今日はそういう回なんで言うんですけど ねなんか新たにね例えば僕が始めたことをやってそれ何になるのみたいなこと言われる
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わけですよ そしてあいにくうちの会社2つとも株主は僕だけなんですよ
だからみんなの会社だよって言って8 役職とかなくしてフラットにしてみんなそれぞれが自分の会社にね
あの何ができるか自分の会社だよっていう風にもちろんあの 作ってるんですけども結局そのね違う角度で言って株主僕だけなんですよ
だから僕がや言えば僕の 決定権がしっかり施行されて
っていうことなんですよねみんなの会社とか言っているけど
うん
だけどそういう挑戦を やっていくと
まあ やれるよねーみたいなロニーはやれるよねーみたいな感じでなんかみんなも言うんです
新しい今度ね 高単価の
素っ気なさを解決する白が廊下ケアのカラー専門店 カラー専門店の通常の3倍ぐらいの価格であるんですけども
でもロニーはやるよねーみたいなやれるよねーみたいな感じで周りからも言われるんですよ 本で直接言われるんですよのにーさんだったらやれるよみたい
そうするとね 応援されなくなっちゃうんですよね会社が
なんかスタッフにも応援されないスタッフの周りにも応援されない 家族にも応援されないみんなもににも応援されないみたいな感じになっちゃう
ねー 売上もねじゃあそれをやることで減るね実際にリアルに減る
こともだってあるんですよ でも僕会社が何か応援されなくなったら終わりかなっていうふうに
思ってるんですね従業員のもうお客様に応援されないと終わりかなとか それでいてなんかみんなが集まってくるかあるんですよね例えば
短髪のイベントもそうですけど応援してくれる人がいるからじゃあ 経営者の友達がお金出してあげるかとかなんか
時間使ってあげようかみたいな感じで言われると思うんですね やったことないから応援してもらえるっていうのはすごいあるなーっていうふうに思って
てなんかそれが何か会社の挑戦 だったりとか個人の挑戦だったりとかすると思うんですよ
だけどロニーはやれるよね感がやっぱり すごい最近ひしひしと感じるんですよね
そしてロニーが絡んでくれたらやってくれるじゃんみたいなところも少し感じたりもします
でその中でね色々会社で例えばプロジェクトねサロン事業の方でプロジェクトしてると 後輩もねそういうやったことないことをやり切ったりする子も僕と絡んでると出てくる
わけなんですよ でここでなんですね少し厄介なこともちょっと一理あってただ後輩たちもあの
その関わることでできるっていうふうにもちろんなるんですよね それはいいことなんですけども
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ただ後輩もやってみなくちゃわからないことを やってみないと応援してもらえないスピリッツがちょっと生まれながら
あのまあ僕のねこういう精神会社の精神も受け継いでるので あの
やるやろうとするんですねじゃあ俺もやろう 私もやろうってなるんですよ
小さい大きい関係なしで ででも僕のやってみないとわかんないでしょうみたいなのと
後輩とやってみないとわかんないでしょうはね 圧倒的な僕はなんかごめんなさい差があると思ってるんですよね
まあ経験と失敗でもそうですね し表で見せてない影の
動きっていうのはもう8割ぐらいあるんですよ 2割しか表に出てない8割はねもう本当にもうはいつ配ってやってるんですよ
でやってみなくちゃわからない精神なんだけど 僕も後輩さすがにやめとけみたいな案件があるんですよ
うん でなんでロニーは良くて僕はダメなんですかみたいなことを言ってくるんですね
であるんだけど どうやって答えたらいいかなーって思っててまぁそれは一緒にいる経験流すからやお前
はこういうこともうなんかまあ 包み隠さずまあ君だから
だよって言えないんですけど思うわけですよ なんでロニーダメロニーは良くて僕はダメなんですか
私はダメなんですかだから君はまだちょっと
でやっぱり その圧倒的な差はもう経験とかその8割見せてない部分2割
の部分表にある部分の2割の中がの さらに0点何割をやってもらってやれてる感になってる人もやっぱりあるからなんです
よね であとはねー
周りにしっかり気づいたコネと その助けてくれるステークホルダーさんとかめちゃくちゃ使うんですよね僕
いやそれでやり切ってるんですよ なんか漠然としたすごいざっくりとした話なんですけどだからなんですよね
だから後輩たちに何か根拠のあることやろうねって言っちゃうと言っちゃうんですね で僕も
高校こういう理由で根拠があるからこういうことにちょっと挑戦してみるねみたいな 感じになるわけですよね
そうすると会社としては安心じゃないですか で後輩
も無視してないですし周りも そういう根拠があるからやるのねっていう風になるんですよね
だけど根拠のなくてすごくワクワクするものってちょっとないですか それって個人レベルならいいかもしれないですよなんか趣味を始めるみたいだけど
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絶対に何かこれやったら何か絶対いいんだろうなみたいなすごい漠然としたものもあるんですよ だから
なんか自分の会社を立ち上げて自分の会社 じゃなくてそういう例えばね皆さんがしてる研究だったりとこに自分のお金をぶっ込んでる
一つも サロン事業のお金を使ってません
なんか悪いことしてる人がなんか弁解してるみたいでね でそれがやっぱり会社が挑戦しにくくなるというか停滞しちゃうっていう理由じゃないかな
っていう風に なんかすごく今日ね朝起きたらブワーって頭が回ってみんなにアウトプットしたいなという風に
思いました ちょっとすごい汚い言葉を使ったと思うんですけどこれは
全部の考え方じゃなくてある一面からの考えなので それを皆さんわかって聞いてくださいね
はいでは今日は会社が挑戦しにくくなるというか停滞するというか 僕がなんで個人の授業をやってる
かっていうのとか後 後輩たちにとか関わる人たちにわかってほしかったからという会員になりました
では良い旅を