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来た!
おっ、いい感じになりました。これで僕も参加できている。
参加できましたね。
はい、お願いします。
今日はですね、これ編集されてるので、
あー、そうですね。
今日はですね、うちの新入社員のまっちゃんと、
音楽オーナーとぶっちゃけトークです。
はい、お願いします。
ハウリングしないかな?大丈夫かな?
そうですね。ちょっと離れちゃおうかな。
まあ、いっか。
ダメならダメ。
次回にお越しします。
えー、今日のタイトル、
ろうがい。
おおー、ろうがい。ちょっと強い言葉ですね。
あのー、ちなみにろうがいって、
僕がね、いま、まっちゃんと僕だったら、
僕の方が当てはまる言葉じゃないですか。
そうですね、年上。
まっちゃんが27で、
最近なんか若年生ろうがいみたいなことよく言われてる。
えー、聞いたことなかったです。
なるほど。
何かっていうと、
いま人材が不足してて、
若者が結構、
あのー、
上司になるといった、
キャリアを積んだような感じになって、
上司が若い人が意外と多くなって、
経験を積んでないまま、
例えば新入社員とかに、
結構、
マネージメントという勉強もしてない中で、
なるほど。そうそうそうそう。
確かに。
っていうのがありながら、
もう一つ、もう一つは、
なんだろうね。
えっとね、何て言うんかな。
若いんだけど、
はい。
年寄りみたいな子がいるよ、みたいな。
あー。
考え方が古いみたいな。
そうそうそう。考え方が古いし、
なんかもう、
安定を求めすぎて、
攻めてないみたいな。
だから会社って結構、
いるだけみたいな感じがある。
それも若年で、老後が。
なるほど。
まっちゃん、どう思いますか?
老害についてですか?
老害にあったことある?
老害にあった。
僕は5年前まで会社員やってたんで、
それこそ、
自分より年上で、
なんで?給料も、
おそらくっていうか絶対、
上司の方が高いのに、
その人はあんまり働いてなくて、
で、若い僕らはなんか
どんどんどんどんこう、
大変な仕事いっぱい抱えて、
すごい苦しみながら
なんとかこなしてる中、
なんかすごい仕事もしてないのに自分より、
給料もらってるっていうことに、
イライラしてた時期はあったなと思って。
なるほど。
なので、経験はあります。
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それを多分、老害って言うと。
でも僕もなんとなくね、
若い時に感じてたんだけど、
例えば、いろんな、
例えば僕も大きく込めてる時に、
例えばナンバー2とかでやってたこともあるんですけど、
そうなった時に、
自分が動いちゃいけないみたいな、
こともあるじゃないですか。
自分が動いちゃうと後輩が育たない。
確かに確かに。
そういうふうに言われた感じならいいけど、
ただ本当に窓際族っていうか、
本当になんもしてないみたいな新聞を広げて、
ずっと読んでないというと、
ちょっと後輩からそう思われますね。
そうなんですよね。
指揮が下がりますね、全体の。
そうだよね。
何かあった時に、ここぞという時にちゃんとビシッとやってくれる人なら、
また別だけどね。
そうなんです。
それがなかった?
なかったですね。
それがおそらく僕の代謝に繋がっていったんだろうなって。
やりがいというか。
何十年後、
その人と同い年に自分がなった時に、
自分もそうなるんじゃないかみたいな。
それっていい人生なのか?
理想の人生なのか?
っていった時に、
違うなって思った。
そもそも、
結構大きい会社に入ったじゃないですか。
なんでそうしようか?
やっぱり、
大きい会社に入った方がいいみたいな。
僕は高校を卒業して、
すぐ就職だったんですけど、
右も左も、
社会のこと分からない状態で、
ただ、
就職は決めないといけないっていう、
期限はもう決まってて、
その中でどうしたらいいって、
内地へ振り絞った結果、
聞いたことある会社でできるだけ、
名の知れた会社に入るのが、
いいだろうっていう。
当時の、もうそれだけで。
なるほど。
本当に分からないし、
誰も教えてくれない。
でもそれってさ、よくありがちだよね。
親の世代の成功例を、
なんかそのまんま、
子供に当てはめちゃうみたいな。
例えばよく言うのが、
バブルの時代は、
みんな同じことをしないと儲からない。
だからみんなと違うことをすると、
儲からない。
みんなと同じことをすると、儲かる。
僕たちって今、
人と違うことをしないと儲からない。
というか、稼げない。
そういう時代じゃない。
それを親が分かってないと、
なかなかダメなんじゃないかな。
そうですね、本当に。
学校の先生も結局、
社会で働いてたことで、
そういう経験もないんで、
就職しようとなった時にも、
本質的な指導というか、
アドバイスも結構、
難しかったんだろうなと思うんですけど、
結局今、
ここに僕は入れてるんで、
それも必要な過程だったと思えば、
いいんですけど、
全員が全員じゃないと、
思うし、
それで幸せな人もいると思うんで、
なんとも言えないですけど、
結構そこは、
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課題なのかもしれないです。
日本の教育を語れるほどの、
あれじゃないですけど、
結構、
それは正しいというか、
課題なのかなというふうに思います。
そんなこと言うとあるだよね。
言われたことをやったらオッケーだった学生で、
社会人になって、
言われたことだけをやる人って、
逆にダメじゃん。
そうですね。
宿題だったらオッケーだった、
あの頃と違うじゃん。
逆に言われたことだけやる人って、
価値のない人間になってしまうじゃん。
いや、本当にそうです。
だから教育的には間違ってるよね、
という話になってくるよね。
そうですね。
本当にそう思いますね。
今僕は会社員とか社会を経験した後に、
学生も今やってるわけじゃないですか。
確かに。
より感じますね。
時間割があるって、
どんだけ幸せなことなのか。
俺もだから、
理容師さんの免許を、
5年前に取ったので、
昼休み?
休憩が10分か10分か、
50分の時にあるじゃん。
すごいな。
休憩?
そうなんですよ。
さらに僕最近思ったのは、
7教科ぐらいあるんですよ、理容学校って。
仕事にしてみたら、
7個の仕事を、
同時進行で進めてるわけじゃないですか。
それもある程度形になってるのは、
時間割っていうものがあるから。
1人授業やろうと思った時に、
7個の仕事を同時進行で進めるのって、
無理無理って思うじゃないですか。
でもそれをやれてるのは、
時間割。
何をいつやるかっていうことを、
決めてもらえてるから、
できてるんだろうな。
時間割って大切だなって思って。
でもね、
時間ごとに休憩あるとね、
なんか、
休憩?休憩?みたいな。
集中力溶けてるよね。
でもね、
これしんどいなって思って。
そうですね、確かに。
50分に1回休憩は、
取りすぎかもしれないですね。
取りすぎでしょ。
俺はしんどかった。
ちょっと老害に戻る。
そうですね、だいぶ。
先生の
考え方とか、
今言ってるから、
そんなこと言えないかもしれないけど。
本質的じゃないところとかは、
やっぱありますね。
例えば、授業中に、
携帯使っちゃダメ。
使い方じゃないですか。
動画で撮って、
何か実技とかやるなら、
それ動画で撮って、後で見返した方が絶対いいじゃないですか。
何度も同じこと聞くより。
それを、授業中に、
そのスマホを、
スマホで動画見るとか、
サボっちゃう人に合わせて、
使っちゃダメって一律にしちゃうのは、
あまりにももったいないというか、
やる気ない人は、
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しょうがないとできない。
もったいないよね。
先生も全然教えないからね。
あれ今撮ったやつ見といてって言うんだよね。
絶対そっちの方がいいのに、
それができないっていうのは、
考え方というか、
それめっちゃあって、
お茶ちょっとだけ、
足なんですけど、
お茶って絶対に撮っちゃいかんの。
若いわけよ。
一つ一つ一つの調査が。
全部覚えなきゃいけないんだけど、
年配の方が、
毎回同じところでつまずいてる。
しかもまだ吸い込みがいい僕が言っても、
2週間行くと、
またやるのかなって。
だけど撮っちゃダメって言われて。
先生、つらくない?
同じことずっと教えてって。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
バーンってなってくれて、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あげつまさん知ってる?
いや、そんじゃけないです。
じゃあ、あげから教えるね。
お願いします。
ありますね。
それを引きずっちゃって、
動画とか撮ってもいいみたいな、
環境に行った時も、
学校から就職して、
本当は動画撮って効率的にやれる環境なのに、
それでダメなことなんじゃないか、
その洗脳があると、
ずっと響いちゃいますよね。
男性が無くなるっていうのが、
老害のあれですね。
頑固さですね。
これはこれだ、みたいな。
そこだよね。
今、焼肉屋の前に着いてしまったんで、
すみません。
番組がスタートしたのも、
遅くなりましたし、
焼肉屋の前に着いてしまって、
やめてしまえるこの楽さがね、
ありがたいですね。
今日のスタンデイくん。
今日の、
侵入前の
侵入社員と、
不思議なぶっちゃけトークでした。
では、みなさんまた、
良い旅を。
ありがとうございました。