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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、リビオシさんがリビオシの仕事を好きなまま、疲弊せず、周りと比べず、お客様の生涯伴奏できるように、メニュー開発や商品開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
ジワる経営を発信しております。 はい、ここでお知らせです。2月の3日、とうとう来ましたね。
えー、僕のKindle本が発売になります。パチパチパチパチパチ。 そして、
その前にですね、2月の今日、もうすぐなんですけど、もうすぐアップされるんですけど、今日から
2日の夜9時までは、僕に、
えー、
ご連絡いただいた方はですね、Kindle本が100円で買えます、なんと。 まあ、レビューを書いていただけたらっていう条件なんですけども、ということで、
もう実質、今日プレ販売ということになりました。 おめでとうございます。ありがとうございます。パチパチパチパチなんですけども、
えー、とうとうここまで来ましたね。
タイトル、40代美容師のためのジワラセマーケティング。
はい、時代の移り変わりに到達されない高単価顧客が自然と集まってくるジワラセマーケティングというタイトルです。
はい、ということで、
えー、まあね、40代美容師、
そしてオーナーの男性がセンターピンで書いております。 そして、えー、
ママ美容師さんだったりとか、女性美容師さんだったりとか、 復帰美容師さんだったりとか、まあそういうね、あのー、
美容師さんにももちろん刺さる内容でございます。 そして、えー、経営を1から勉強したい。
えー、経営の勉強を何からしたらいいのか、みたいなところと、
まあリアルに自分のお店のすぐ直結するような勉強したいじゃないですか。 いろんな勉強ありますけども。
っていうところで、お店を1回見直せるような、 えー、お勉強初級編みたいな感じで、
えー、まあ僕がね、経営のことはああだこうだ言えないんですけども、初級のことは言えると思うので、
それを書いている本でもあります。 まあそれはサードピンぐらいですかね。
そして、えーと、 やっぱりこれを読んで、白ガルオカケアっていうものは、
木の、 髪の艶とか頭皮が良くなるっていうのはもちろん当たり前にやっているんですけども、
しっかりとしたマーケティングを組んで作られた商品だということですね。 他のメーカーさんは良いものを作ろうと言って、良いものを作った後に
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販売するんですけども、僕は美容師さんの働き方が良くなるように、
まあここだから言いますけど、バック商品がしっかり売れるように逆算して商品を作ったって感じですね。
美容師が勝てるような設計で、商品を逆算して作ったって感じですね。
良い商品を作ろうじゃなくて、っていうところです。 これが大きなメーカーさんとの違いであります。
それをですね、僕が今、 美容師、美容師のハイブリッドで現場にバリバリタッチ
そしてメーカー業として、商品を設計、開発し、
そして、普通にサロンテンポの経営者というこの3つの視点から
泥臭いマーケティングを今まで構築したものを、ここで本として発売するという流れになりました。 ありがとうございます。
これを読んでいただいたら、いろんな角度で話がありますので、いいなぁっていうのと、今までね、
こういう sns 発信だったりとか、この fm だったりとか、インスタだったりとか、
あと、例えば商品のパンフレットだったりとか、ホームページだったりとか、あと僕のね、
いろんな発信ですね。
をが1000になったっていう本ですね。 今まで点を追ってきたものが1000になった。
そうですね、なんで、 その点をですね、拾って1ヶ月で1000にして、
今回発売したわけなんですけども、何かちょっとね、
なかなか美容師さんで、こういう本を書いている方もいないので、
表紙もね、本当にクレヨンしんちゃんみたいな感じで、ちょっとクレヨンしんちゃんには本当に申し訳ないんですけども、
僕の表紙の方がいいんじゃないでしょうか。で、僕ね、表紙で一番気に入っているところ、それは僕ですね。
僕の絵がめちゃめちゃ気に入っています。なぜなら、あの黄色の、僕が大好きな黄色のセットアップを着ているっていうのと、
親指を僕に立てて、僕だよポーズですね。 ロニー、僕だよ。ロニー、ここにいるよ。僕だよポーズ。
それがちゃんとデザイナーさんが組んでくれてね。
あとはちょっと汚れてるんですよ、僕の服が。もう補服全身してここまでボロボロになってやってきたよ、みたいな。
あとはちょっと、最後まで笑って立っているっていうところですね。それが表現されている。
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そして後ろにはね、髪の毛がツヤツヤになった美女が喜んでいるっていうところで、
僕の世界観、あ、そうだ、あとはやけの腹の夜景ということで、やけの腹で僕がボロボロになって笑って立っている。
躍動感、飛んでるみたいな感じなんですけども、そんな構図になっておりますので楽しみにしておいてください。
そうなんですよ、もうね、本当に初めて自分の本が出るということで、
昨日ね、お客様で本を読むのが好きな方に、実はこういう流れになりまして、
いや僕もね、小説書いてみたいんだよね、死ぬまでに。もう書きましょうよ、書いた方がいいですよ。
書きたい時が、やりたい時なんで、もう本当にっていう話もしてたんですけども、
またね、皆さんのサロンの成功事例、これヒアリングして、僕それを本にして出したいなっていう風に実は思ってます。
なので、白髪おかけ屋サロンの皆様に出演していただき、今度は本を書いてみたいなっていう気持ちが、なんかこうじわじわじわでは湧いてきております。
ということで、今日はですね、ちょっとサロンマークもあり、そして多分アップされるのもあるんで、そこから皆さんにね、予約された皆さんにリンクを送るという作業もありますので、忙しい一日になりそうです。
ということで、今日から2月1日、また新たな気持ちでお迎えください。
では、いってらっしゃい。良い旅を。