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磨くなら、女じゃなくて、キューティクルこんにちは、ロニーです。 この放送は、美容師さんが美容師の仕事を好きなまま、疲弊せず、周りと比べず、お客様の生涯伴奏できるように、美容商材やメニュー開発をし続ける株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、ここでお知らせです。 きたる2月の3日、
とうとう、僕のKindle本が発売になります。よろしくお願いします。 40歳美容師、40代美容師のためのジワらせマーケティングです。
時代に到達されないマーケティングを、僕の泥臭いエピソードをもって、含めながらのお話です。
はい、40代男性美容師さんや、女性美容師、ママさん美容師、そして自分のお店をちょっと俯瞰してみてみたい。
あとは経営の処方の処方、1回ちょっと勉強してみたい。 あとメーカー代理店に興味がある、という方、ぜひぜひね、手に取って
くださいね、ということで。 あと2月の9日、
新潟で白樺岡県の体験会、そして 公式LINEの使い方勉強会を行います。そして2月の終わりの2月の24日、
和歌山で白樺岡県の体験会を開きます。 その間の2月16日に愛知県南千田で、
南千田じゃなくて千田市で、逃避用、逃避じゃなく、逃避無料カウンセリング会。
そして3月の9日岡山で逃避無料カウンセリング会、5年後のあなたを占います。 無料開催しますので、ぜひお越しください。
はい、じゃあお知らせはここまでで、今日はですね、金正さんが今日配信した、
何でしたっけ、バズらせるな、バズるなっていう、僕の配信を聞いて、バズっちゃいけないみたいな配信をですね、今日していただいたので、そのアンサー配信をさせていただきたいと思います。
先ほどのキンドルモンのタイトルのように、地割れみたいな感じで、僕はバズるな地割れっていうのをすごく提唱してまして、
機能を売るな価値を売れっていうのもちょっと提唱してます。 僕はね、金正さんの言いたいことがね、ちょっと言えなさそうだったんで、僕はね、ちょっとそこで付け加えたいなっていうのと、アンサー配信したいんですけども、
そうですね、うちの商品が、最初ロットで何千本と作ってたのが、自社だけでね、1年間で全部、
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大体1年で回ってたんですね、最初に作ったときは。で、卸すようになって、今は3ヶ月に1回とか2ヶ月に1回になって、年末に関しては1ヶ月で全部売れてしまったっていう、
それぐらいシラガローカケアのミニマルFCの皆さんがですね、増えたっていうのと、あと頭皮化粧水のですね、
文化ができてきた、リピートが増えてきたっていうことにもつながっております。
はいはいはいはいはい。そしてですね、先ほどね、頭皮無料カウンセリング会、そうですね、それを見て、やっぱり自分のケアを見直すっていうお客さんも、僕が啓蒙してきたっていうのも、もちろんあります。
で、ここでですね、金松さんは、ちょっとね、増えてくるとロット数増やして作っていかなきゃいけない。そのために資金がやっぱり最初に持ち出しで倍いったりするわけなんですよ。
そうすると、銀行さんのやり取りとか、仕事量が増える。そして自分だけではできないので周りのスタッフも巻き込んでいかなきゃいけない。
新たに人を雇って人件費、そして人件費が発生するとまたちょっと売り上げを目指しがちになってくるっていうところで、
押し売りではないですけど押し売り傾向になってくる可能性も高いですよね。うちはないですけど。
その先ですよね。バズってしまうと、バズるっていうのは一瞬じゃないですか。
いいものが売れる。例えば音楽で言ったら、ミリオンセラーってあるじゃないですか。
バーンって売れて100万倍突破。その後どんどんどんどん下がっていきますよねランキング。
それがミリオンセラーだと思ってて。僕はロングヒットじゃないとダメだよっていうのを言ってるんですよ。
バカーンって売れてもいいけど、その後続くのかいっていうところなんですよ。
じゃあ同じCDをもう一枚買う試作はあるのかいっていうところなんですよ。
バズってもいいけど、その後ずっと買い続けられる、そのリピートさせ続けれるマーケティングがあるのかっていうところで、
僕はだから頭皮カウンセリング会を各地で開きリピートしてもらえる理由ですね。お客様に。
CDと違って頭皮用化粧水って納得感があって買うわけじゃないですか。
理由があって。ということは続けてもらえる理由っていうのもやっぱりそこで美容師が言ってくれるってことですね。
そうするとCDみたいに一発買いじゃなくて、なくなったら買う。なくなったら買いませんか。
シャンプーもそうです。シャンプーもなくなったら買う。なくなったら買う。
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そのリピートがすごく大事だよ。それをじわらせろって言ってるんですよね。
お客様にしっかり最高の未来を共有して、猛烈な痛みを知り、最高の未来を提案して、
そしてその一つとして頭皮用化粧水があったとしたら、それは選ばれ続けるってところですね。
なのでロングヒット、ミリオンヒットじゃなくてロングヒットを作っていかなきゃいけないっていうのが大変ってことですね。
だから流行りでバンって売れたものってもう流行らないんですよね。
そう、だんだんランキングが下がってくる。
でもなんか作り手は、よっしゃ売れてる、じゃあバンバンロッド数増やして、
そうするとちょっと利幅も増えるからみたいな感じで作っていくと、もう売れないっていうことになってくるんですよ。
在庫残して資金省とお金回んないって感じですね。
回っていく、リピートし続けられるその理念があるのかどうかっていうところ。
だからうちは、いいものを作りましたよは置いといて、サロンさんに文化を作っていくっていうことをします。
お客様にじゃなくて、サロンさんのコンセプトとか理念とかと、
うちのシラガロウカキヤの理念を掛け合わせていくことで、サロンさんに根付いていくってことですね。
サロンさんに根付くスタッフ教育がされるってことは、
化粧水をしっかり売ってもらえる文化、繋いでくれる文化ができるってことですね。
僕と美容師さん、お客さんを繋いでくれるってことです。
それがないといけないってことなんですよね。
だからバズる商品を作るなっていう感覚なんでしょうかね。
一気にバンって売れたものって盲目になるわけなんですよ、売り手は。
なので頑張らなくなるっていう感じですね。
だから一つ一つ丁寧にうちは一点歩一点歩丁寧に下ろしていってるってことです。
しっかり向き合って美容師さんと。
しっかりそういうコンセプトや理念っていうのを共有していくっていうのをしてます。
なので僕が叶えたい、叶えさせたい未来っていうのは、
サロンさんに今、今白髪岡県の認定サロンさんっていうのが24店舗あるんですけども、
そこにしっかり浸透してる。
ミニマルFCの皆さんと同じ思いを共有してるって感じですね。
ちょっと熱くなって今おしゃべりしちゃいましたけども、
本当にその通りだと思います。
一発打って終わりじゃない。
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それがミリオンセラー。
ずっとリピートさせていただけるロングヒット。
じゃあ美容の世界っていうので一番ロングヒットってなんだろう。
一番ロングヒット。
これはですね平安時代からずっと続くロングヒット商品。
実はあるんですよ。
それは髪の艶ですね。
オノノコマチもツゲグシで髪の毛を溶きつけて、
ツバキオイルを塗って溶き続けるじゃないですか。
髪の艶ってすごくロングヒット商品なんですよ。
なので、艶艶艶艶艶言うんですけども、
いろんな種類があると思います。
いろんなものもあると思います。
じゃあちょっと前にバズったのは髪質改善っていう言葉がバズりましたよね。
そうですそうです。
でもですね時代によって、
じゃあ平安時代の人カラーしてたかっていうとしてないじゃないですか。
なので今の艶ってやっぱりちょっと違うわけなんですよ。
だけど文化的なもので僕が今年ちょっと流行らせようと思っているのがあるんですよ。
これは流行らせようじゃなくて、
もう一回見直そう。
そしてその文化をまた根付かせよう。
頭皮を化粧水みたいにっていうところが実はありまして。
それはですね、またインスタの方でお話ししていきたいと思うんですけども、
これは皆さんが知っていること。
美容師さんだけじゃなくて皆さんも知っている文化です。
これを今年根付かせる。
そして日本人の本来の髪の艶っていうのを取り戻すっていうのを啓蒙していきたいと思っております。
もちろんずっとある文化ですけど、今衰退してます。
これをまた呼び覚まします。
僕が白髪おかけ屋サロンから。
その覚悟を持って今年取り組んでいきたいと思いました。
今日は金松さんのアンサー配信でした。
では皆さん、いってらっしゃい。
良い旅を。