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竹野コロニーのバスタイム。
皆さん、こんばんは。
というか、
ご深夜様。
遅い時間ですね。
12時33分。
時間にライブをね、
聞く人なんていないと思いますが、
実はそれをね、見計ってました。
なぜなら、
このエコーを聞かせたこと、
あの、エコーをね、
ことでですね、
ライブを始めたいと思います。
このチャンネルは、
旧民美容師を緩やかに服飾させ、
ゆとりある予約と、
自社オリジナル商材で競わない、
ママ美容師に導き、
キャリアを積んだ、
輝く美しい女性に導く、
コロニーが、
縛る経営を発信しております。
はい。
えーと、
前回の放送でね、
20年前は、
実は、
僕、きとり美容師フリーランスだった、
っていう話をしましたが、
ちょっと長かったんで、
いくつか切ったんですよね。
で、その続きなんですけど、
うーん、
ひとり、ひとりはなぁ、
みたいな感じで終わったんですけど、
それが繋げてちょっと今日、
フェードインしていきたいと思います。
続きで、
ひとりはなぁ、
って思い出したんですよね。
ちょっとだけ戻ると、
ひとりで、
その頃、
フリーランスっていう言葉があまりなくて、
あまりっていうかなくて、
で、
えー、みんなと違うことをしていた、
僕が、
真っ白い目で見られて、
楽しんでるけど、
いや、あいつは違うからっていう風に、
まあ、
ちょっと違う、
一匹狼みたいな感じで思われてたと。
で、でもその中で僕はすごく楽しさを見出して、
ひとたらしの営業で、
SNSも使わず、
ひとりで活動してた。
で、えー、
海外で、
人に任せれるっていう文化に出会いまして、
カルチャーショックを生み方。
それでひとりでも、
ひとりじゃなくても、
みんなとやるのもいいな、
っていうのも少しだけ思って帰ってきて。
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で、みんなが悩んでること、
っていうのが稼げなかった。
あの当時稼げなかったので、
まあ、ある秘策を用いて、
みんなをチーム、
みんなというかチームを作って、
まあ、
みんなに、
こう、還元できた、
っていうところまでお話しして、
そこで僕が作ったモデルが、
なんかちょっとこう、
みんなを導いたっていう気持ちよさと、
本当に分かち合えたっていう喜びがあった、
っていうところでもあって、
そこで、
うーん、
ひとりをこれから続けるのか、
みたいな、
うーん、
っていう半々でしたね。
この生活というか、
これも崩したくない、
っていうところもあったんですけど、
やっぱり、
何か、
まあ、
孫徳じゃなくて、
自分が、
自分の気持ちが赴く方に、
行ったっていうところなんですね。
で、
えーと、
前回、
前回の放送で、
剥離玉井のところでも一箇所やっていた。
で、
先輩夫婦のところでもやってて、
夜のお姉さんのセッターでもやってたんですけど、
その剥離玉井のところが、
実はね、
僕が、
もう1日何人カットしてたかな。
多い時で40人くらいカットしてた。
ありえない数ですよね。
常時25人とか30人来てて、
で、
えーと、
本当に、
20代にして、
右肩が、
あ、違う、
左肩、
あれどっちだったっけ。
左肩が上がらなくなっちゃったんですよ。
で、
そのタイミングで、
やっぱり、
限界を感じたんですね。
まあ診断されたのは40かとなったんですけど、
20代。
で、
で、
で、
いやー、
続かんなーと思って、
最初はね、
体を使って人の倍やれば、
倍儲かるんじゃないか。
倍稼げるんじゃないかっていう考えだったんですけど、
いやー、
無理だぞ、
これは。
もう20代にして、
四重肩診断されてしまったし、
肩上がんない、
左肩上がんないってことは、
左手って上下の役割してるんで、
僕たち漁師はね、
それができないとなると相当しんどいじゃん。
で、
3日しか休み取れなかったんで、
その上がらなくなって。
まあ無理やりやってたんですけど、
無理で、
っていうことを経験しまして、
まあやっぱりある程度条件のいいところだけで、
ちょっと探してたところ、
まあ見つかったので、
まあ先輩のところもちょっとフェードアウトし気味で、
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少なくさせてもらって、
で、
えっと、
まあ、
友達自体で入社した場所がありました。
で、
まあそこで、
あのー、
まあチームではないんですけど、
まあ会社とか、
まあそういう、
まあ、
値段とか、
ある程度決まりとかって縛られる中で、
やっていく中で、
まあそれはそれで別に守れるんですけど、
守れるって当たり前なんですけど、
いや売り上げ持ったらやるよねみんなって、
感じ、
だったんですね。
もうちょっとプラスメニュー。
単価上げよう、みたいな。
プラスメニューやろう、
っていうことで、
まあ時間が短くて、
お客様に喜んでもらえるものって何だろう、
プラスメニューって思ったときに、
もうそこで、
頭皮のケアだったんです、実は。
やっぱ頭皮が乾燥してる人が多くて、
男性の方の頭皮のことを気にしてる姿が気にされてる方って、
もうその当時から多かったので、
頭皮のパックみたいなのが、
ちょうど商材であったので、
まあそれを加温すると、
より効果が増すよっていうものを、
えっと仕入れまして、
えっと、
温める加温器っていうのが美容室にあるんですけど、
それをまあ、
クレンジングとかシャンプーした後に、
まあ塗布して、
ラップして、
ちょっと浮かしていただく、
っていう感じです。
まあ軽くマッサージも入って、
そのプラスメニューをやったんですよ。
で、それがまた大ヒットして、
そのお金は、
自分たち100%上位でもらおう、
みたいな感じで、
ちょっと交渉させてもらって、
で、100%、
その売上というものをもらってたんですね。
まあ意味のわからんもらい方ですけど、
まあ若かったんで、
なんかもらえて、
お前らがやるんだったらいいぞ、
みたいな感じで、
多めに見ていただいたんですね。
で、やっぱり、
あの、
すごく、
なんていうんですかね、
地方から来てる子ばっかだったんで、
週末には、
もうみんなで飲みに行く、
食べに行くっていうのが、
もうお決まりになってて、
まあ一人で寂しいですね。
まあよくよく本当に、
終わった後の日曜日ご飯食べに来たりしてたんですよね。
そこでね、
オーナーさんに、
まあそういうことをしているうちに、
オーナーさんに、
まあオーナーも、
まあこの店舗は、
まあこんだけ売り上げあげたら、
こんだけ僕にくれればいいよ、
あとは自分たちの好み、
っていうのは、
まあ細かく言うと、
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給料も決めていいし、
休みも決めていいし、
自分たちの、
細かいこと全部自分で決めていいよ、
僕ら大喜びして、
それはやったら押せば。
休みはもう別にね、
そんなに若いうちで、
まあ友達も少なかったんでみんな、
会社の子たちがやっぱり、
まあ大半ですね、
過ごしてるのが、
まあいい仲間だったんで、
オーブもオーブも遊んでたんですけど、
まあそれで、
もう休み返上してちょっとやろう、
まあ多少はもらえるんですよもちろん、
休みをちょっと減らして、
それより売り上げあげたのも給料で、
もうその当時アシスタントで、
もう20万以上もらってるザラでしたね、
僕20代ですね、
今やっと21万とかやってたんですが、
僕らの時もこんな感じです、
休みを自分たちで減らして、
売り上げガツガツ上げて、
オーナーにあげる金額っていうのを確保して、
あとは全部自分たちのボーナスとか、
やってたんですよ、
それはもう本当にチームワークいうことです、
新しい目にまみ出すわ、
こういう風にやるとお客さんやってるから、
もっとお金を支払っていただけるとか、
そういうなんかごっこ、
美容室ごっこみたいなのをしてたんです、
やっぱりそこで僕も一生懸命やってる中で、
そこでもう気づくわけですよ、
やっぱりチーム面白い、
その時もまだ先輩のところとか駆け持ちしたりとか、
夜も行ってたんですけど、
ちょっと定着しつつあったっていうか、
その仲間たちがやっぱり良かったので、
そっちに思うことがだいぶ多い、
そこですね、やっぱり給料と、
あとやっぱりみんなでやる楽しさ、
休みの日も昔はね、
それこそ前回の元で言ったんですけども、
旅とか一人でしか行かないし、
一人で自分が評価を受けて、
自分が気持ちよくなるっていうところだったんですけど、
後輩たちにありえない給料を渡せるっていう気持ちよさとか、
そういうのが出てきてから、
みんなで遊びに行くようになって、
休みの日も遠出したりとか、
よく行ったのが掛川か長江に行って、
掛川の静岡の、
それも写生体験をしようと、
鳥の絵を描いて、
一番だった子が爽やかなハンバーグを持って、
そういう子たちが本当にしょうもないことをやってて、
それがまた面白くてですね、
みんな上手で、近差で、
本当に個性出していこうみたいな感じで、
鬼大橋とかね、
オカメインコとかね、
それを描いたりとか、
フラミンゴとか、
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僕はフラミンゴが好きだったので、
ちょっとね、エキゾチックな、
僕も優勝、優勝というか、
爽やかを持ってもらったりとか、
やっぱりそういうのが、
本当に自然と一人っていうところから、
離れていったわけです。
で、先輩のところを辞めまして、
そこを一本にして、
っていうのをしてたわけなんですけど、
お店がね、
一つに統合するみたいな感じの思いで、
サロンを買わないかっていう風に、
振られたわけなんですけど、
今ここで落ち着くの嫌だなみたいなので、
辞めようと思って、
一つになるんだったら、
このサロン辞めようかなっていう風に、
なんとなく思ってて、
もうちょっと条件のいいとことか、
仲間もいたけど、
みんなも辞めるって思うかった。
それはそれで、
若さ以外でもさっぱりした感じで、
辞めることを決断したんですけど、
昔働いてた先輩が、
四五店舗のお店かな、
で、染めてたので、
それが名古屋初進出するから、
名古屋の美容室さんみたいな感じで、
探してたので、
そこでお声がかかって、
給料条件とか、
ちょっと見ていただいて、
条件にはまるかなってことで、
本格的にそこで、
27の時に、
本格的にしっかり、
そのお店に入ったっていう感じですね。
でも、本当に条件とか、
先輩の発薦もあったっていうことだけで、
入りました。
15分くらい話してしまったんで、
27でやっと一つのところに落ち着いたっていう話から、
また次回の話を。
良い旅を。