2年スタエフ配信できたのはね
2025-07-28 11:44

2年スタエフ配信できたのはね

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00:05
磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、好き、楽しい、ワクワクを大切にするために、
ハワイのモチャブク島に4店舗目を出す、僕ロニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、皆さんおはようございます。
えー、今日はですね、やっぱりスタンドFM2年やってきてよかったなっていうことがあります。
はい、それは何か、やっぱり続けれる自分に自信が持てたということですね。
これは本当にでかいです。 思えば2年前ですね。
えー、スタンドFM配信しまして、やり始めた時ってやっぱりネタがないなぁみたいなことを思いながら、
なんかのらりくらりやってたんですけども、意外と、そうです意外とあるなぁみたいな、
喋ってたら意外とネタがないわけではないんですけどね。
やっと、やっぱりそれでもちょっと頑張って、ちょっと空いてしまったりもしたけど、
やり続けた。ちょっと右往左往、曲折ありましたけども。 やり続けたっていうところにちょっと自分は自信持てましたね。
あの時結構始めた周りの方も多かったんですけども、今ずっと続けてる方って意外とやっぱり少ないんですね。
これはやっぱりしつこくやるのと、やっぱりやり続けて見えてくるもの、そしてそれが答えになってくるっていうところで、
やっぱりその継続する力っていうのはものすごいいろんなところに出てくるなっていうふうに思ってて、
失敗をそのまま失敗に終わらすと失敗に終わる。
失敗っていうのはやっぱり成功というものが見えてて、それをやり続けてくる、なんかむちゃくちゃ鬱陶しいこと言ってるんでやめましょう。
なんですけども、やっぱり最近僕ね、どんな配信がやっぱり自分も聞いてて面白いかな、いろんなラジオ聞くようになったんですけど面白いかなっていうと、
やっぱり自分が自分の配信者の自分の身に起きているリアリティーなことですね。
なんかどんだけ綺麗事を並べて、結構綺麗事多いんですよね。もちろん綺麗事を僕は形にっていう理念でやってるんですけども、
その本来の綺麗事的な本当にその業種のその人その人の立場のリアリティーみたいなところを聞きたいんだけど、
なんかちょっとなんていうかね、有益な情報的な感じで配信してるっていうのが僕の中ではなんか刺さらなくてですね。
03:04
なんか最近いい配信にあってないんですけども、僕が好きな一応スタンデイフの配信者はですね、
岐阜の僕のシラガローカケアのパートナーの甲竹さんなんですよね。甲竹さん先生みたいです、本当に先生みたいで、
出かけた先で起こった気づきみたいな、参戦みたいな、あれ面白いんですよね。
なんか喋りも本当に先生ですね。だからシラガローカケアの先生に本当になっていただきたいっていう風にちょっとオファーもしてまして、
これからもっとね、先生っぽくより本当にリアルな先生になってほしいなっていうふうに思うんですけども、
なんか本当にリアリティーがある話、なんか芸能人とかそういうインフルエンサーのすごいみんなに知られている人っていうわけではないので、
みんなスタンデイフMやってる人とかも、僕も全然そんなわけじゃないんですけども、やっぱりその人のリアリティーが、
今進んでてあんまり調子良くない事業だったりとか、つまずいたことだったりとか、プチ成功したことみたいなのが配信されている方って面白いなっていう風に思ってて、
自分もね、本当にメンバーシップの方では、今頑張ってやってるプラン的なものだったりとか、事業だったりとかっていうのをそこでリアルにお話しさせていただいたりとか、
やっぱりサロンワークも経ってるんでその中の気づきだったりとかっていうのを配信している中で、
やっぱこうやって思うだけじゃなくてこうやってアウトプットする場があると、より新しい考え方とか発見とかっていうことになって、
よりそのやってることに深みが増すなっていう風に思っております。
格好つけずに配信していく。
僕も人の失敗とかってすごい有益なんですよ。
だいぶ前にね、1ヶ月前に金正さんっていって沖縄のビジネスパートナーなんですけど、
琉球瓶型のね、職人の親父さんを持つ息子さんなんですけども、
沖縄でも一緒にセミナーさせていただいたり、いろいろ関わらせていただいてるんですけども、
その方が東京で金正さんの失敗談みたいな話をしてたんですね。
それでちょっと僕も相談された時があって、その中に僕が失敗っていうのはすごい再現性がある。
いつの時代も。みんな同じような失敗してる。
でも成功にはその時代の流行りだったりとかラッキーパンチであったりとかタイミングであったりとかすることが多いので、
06:05
その失敗の再現性っていうのはすごく僕も大事にしてて、
先輩や後輩の失敗を聞くっていうのがものすごい勉強になるんですよ。
勉強というかそれをしなければ。
その失敗をしなければ成功に近いところに行けるので、
そういうことを食事しながら失敗したことってありますか?とか聞きやすい人に結構聞いてますね。
その中で最近失敗したことをちょっとお話ししましょうか。
それは自分で心に決めてたのに、今のタイミングはやらなきゃいけないと思ってやっちゃって結局後悔したよっていうことですね。
後悔ほど本当にぐじゅぐじゅって自分がなるのを本当にチビだなっていうふうに思ってて、
それはですね立場的に僕が直接言ってはいけないことっていうのはあるんですけども、
言わなきゃいけないっていうときはうちはルールがあるんですよ会社の。
その人が何を学んでくれるかなっていうふうに思ってしゃべるっていうのもそうなんですけど、
それをちゃんと自分の中ではっきりこれを学んでほしいっていうことを思ってお話しする。
だから時間を置いてでもいいよって言ってるんですけども、
その場で言わなきゃいけないことみたいなことってあったりするじゃないですかたまに。
それでもやっぱりルールはルールなんで、それをちゃんとさっと言うのじゃなくて、
ちゃんと答えを持って話すっていうふうにすればよかったのに、
もうこれはちょっと言っとかなあかんみたいな感じでルールを破りまして、
僕が一番ルールを破ってんじゃないですかね、言ってしまった。
で後からああやっぱりあの子に言ってもらえばよかった、
あの子と共有してあの子に言ってもらえばあの子も勉強になったなっていうことがあったんですよね。
そうこの失敗には再現性があります。
本当にこれは何回もやってしまったんですけど、
これをね本当に最後にしたいっていうふうに思っております。
っていうようにあの失敗にはね本当に再現性がある。
本当にこれは。
そして成功はラッキーパンチみたいなことが多いんで、
まあその辺はねまあ成功してる人の話っていうのは、
なんかまあ偶像中傷で偶像化してで中傷化するっていうことは僕はやってるんですけども、
なんかそういう失敗だね誰かお話してもらえると僕はもう本当に大御馳走、大御馳走のようにね聞きますんで、
よかったら誰かねこれ聞いてくれた人は配信してくれるといいんですけども、
そうですね失敗セミナーっていうのもまた面白いですね授業やってきて。
09:02
なんかしくじり先生ですよ要はしくじり先生。
番組ありましたよね。
そうそうそうでうちの1ヶ月2回みんな集まって勉強会開くんですけども、
うちのね29歳の男の子が自分のしくじり先生みたいな番組を元にそのままやってくれたんですよ。
自分のしくじりみたいな。
新しい子がね入ってきたばっかりの時だったんで心構えみたいなところと合わせてそのしくじり先生っていうのを話してくれました。
すごい良かったんですよこれ本当に良かったんですよね。
本当彼はね一回りも二回りも成長したっていうところが見えまして、
自分の失敗をね肯定的に受け止めて自分がどう変わってきたかそして自分も退治してきた。
自分と向き合ってきたっていうところ。
あとスタッフ周りのスタッフもちゃんと向き合ってくれたっていうところがわかりましてとてもねハートフルな発表だったんですよそれが。
そうですねすごい僕だったらなかなかできないなっていうことをね本当にやっぱ若いっていいなっていうところじゃない若いじゃないんですけど、
若い子からしか学ばないなと思ってもうその時期からそういうふうに思ってたらもう社長です。
というように2年継続できたのはですねプライドを持たず自分のありのままを配信する何者でもない自分が気づいた配信をしていく。
そしてアウトプットすることで一つの事柄を深く考察することができるということで。
これをねこれから続けていきたいっていうのとメンバーシップの方ではやっぱりあのいろんなプロジェクトの失敗だったりとかそういうのをどんどん配信していきたいと思いますので。
メンバーシップもねちょこっとずつ増えてきまして本当にありがとうございます。
メンバーシップの方はですね1年間入っていただくと7000円相当の自社開発の商材がプレゼントされます。
なのでまた皆さんね是非ねメンバーシップの方よかったら入ってください。
ということで今日の配信を終わります。では皆さんいってらっしゃい。良い旅を。
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