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こんばんは、ロニーです。 今日は、皆さんにプレゼントのお話をしたいと思います。
この放送は、美容室4店舗を経営し、美容商材メーカーを運営する僕ロニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、今日はプレゼントのお話をしたいと思います。
僕がね、スタンドFMを始めて、まぁ、
カレコレちょっと経つんですけども、 メンバーシップ配信をね、
少なからずともしてるんですけども、これあの最初に僕、1000円でなんか設定されてたんですよ。
僕じゃないんですよ、本当に。 僕なんか300円ぐらいでやりたかったのに、
なんか1000円になっちゃってて、 まあ、それが理由でね、
あのたくさん入ってくれないっていう、 ちょっとあれなんですけども、僕の内容のせいなんですけども、
あの、なんかそんなに頻繁にメンバーシップ配信もしてないなぁっていうふうに思ってて、 めっちゃ悪いなっていうふうに思ってるんですよ。
なんで、1年ね、メンバーシップ配信していただいた方って、 もう1万2000円払ってるんですよ、僕に。
なので、えっと7000円ぐらいは返したいなって、
思ってまして、 あのー、
メンバーシップ配信を1年 継続してくれた人は、7000円相当の
僕が作ってる商材を、 商材というか、ヘアケア用品とかいろんなものを、僕が作ってるものですね。
プレゼントしたいと思います。 イェーイ!喜んでいただけるかなぁ。
でもね、1年経ったかっていうのは、まあその人が登録して1年っていうのは、もちろんこっちでも確認できるんですけども、
あえて僕から言わず、あのー、ダイレクトメールをね、送っていただいて、
1年、私経ちましたよっていう証明のなんかスクショしてもらえれば、
で、住所とか、送っていただければですね、僕の方から、あのー、
自分があの開発している商品をですね、 プレゼントしたいと思います。はい。なので、あのー、
本当に1年聞いてくれてありがとうという、感謝の気持ちをね、
それを送りますんで、ぜひ、あのー、ダイレクトメールしてください。 送りたいです。
ということで、まあちょっとクリスマスもね、もう明日は23日ですかね。
まあそういう日なんですけどもね、イブイブって言うんですかね、これは。
イブイブ?そうですね。 あ、違うわ。イブイブイブだ、今日は。
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まあそんなことはどうでもいいんですけども。
あのー、プレゼント。 最近プレゼントもらいましたかね。
まあなんか深い意味のプレゼントとかそういうの無しにして、本当に、あの送り物として、お聖母とかでもなくて、
実際にプレゼントいただくっていう機会って、皆さんありますか?
僕は、あのプレゼントするって、よっぽど、
その、さっき言ったお聖母とかじゃなくて、本当に、何でしょうね。
大事な人じゃないとプレゼントしないなっていう風に思ってます。
滅多にするもんじゃないですか。お土産とも違うし。
プレゼントです、プレゼント。なかなかないですよね。
一年に一回あるかな。誰にプレゼントしてんだ俺は。
ということで、あのー、皆さんどうでしょうか。最近プレゼントしましたかね。
よくギブアンドテイクみたいな言葉があると思うんですけど、
なんかテイクテイクテイクの人ってなんか僕羨ましいなっていう風に思ってるんですよ。
なんか、いいじゃないですか。なんか、もう、なんか、あんまり気にしてなさそうで。
これちょっと棘のある言い方かもしれないですけど、あのー、
ほんといい意味ですごいいいなっていう風に思ってて、
だってテイクするってことはギブする人がいてテイクできるんで、
ギブが周りにいるんだなっていう風に思ってます僕は。
だからめっちゃテイカーいいなっていう風に、ほんと思ってますよ。
なんかあんまそういうのって意識するもんじゃないと思うんですけども、
仕事上僕はなんかギバーっていうかギブする方が多いのかなっていう風に思ってて、
テイクってなんか自分の中でこう止めるようなイメージですね。
皮をせき止めて、例えば自分の利益をこう自分で横から流れてきたものを止めるっていう感じ。
でギブってやっぱりこう流れてきたものをまた循環させるみたいな、
そんなところがあるなっていうイメージですね。
僕のイメージはそういうイメージです。
だからギバーは循環させている。
あげるんじゃなくて流れてきたものをまたそれを大事にして次に送るっていう感じですね。
そうですね毎年この時期になるとそのクリスマス企画で、
シングルファミリーにクリスマスのプレゼントをそういう世帯に贈るっていう活動をしています。
今年は12,000から3,000世帯に贈ろうということでみんなすごく頑張って、
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クラファンも実はやってます。
シングルファミリーの3人に1人、
シングルファミリーの子供さんの3人に1人はそういう結構貧しくて、
クリスマスっていう言葉を家族で出せなくて、
親の方も子供の方もなんか気を使ってそういう言葉が出せないっていう、
そんなすごい寂しい現実がある中で、
やっぱりそこにプレゼントが届いて、
子供が嬉しそうな姿を見るお母さんがシングルでもまた仕事頑張ろうっていう風に思えると思うんですよ。
私受け取った子供はその先やっぱり自分もそういう体験をしたということで、
やっぱり人に与えることができる、
ギブすることができる人間になるんですよね、支援された子って。
いろんな支援先に僕も行ったりするんですけど、
絶対に戻ってくるんですよ、支援された子って。
そういう子供を見てお母さんは本当に頑張ろう、
お父さん、シングルファザーの人もそうですけど、
頑張ろうっていう風に思うと思います。絶対に思うと思います。
やっぱり子供の笑顔のためになんか絶対にやってやりたいっていう風に僕も思います。
子供っていうのは自分のもちろん、血のつながった子供もそうなんですけど、
僕的にはね、スタッフとか、
例えば、自分が卸している白髪おかけ屋のサロンさんも実は僕の子供だと思ってるんですよ。
そういう人にやっぱりプレゼントできるように、自分がやっぱり成長することでギブできるっていう風に思ってます。
なのでプレゼントするっていうのはやっぱりそういう僕の中で結構深い意味もあったりしてます。
本当に僕のこの放送を月1,000円で買っていただいている皆さん、本当にありがとうございます。
1万2,000円を7,000円分のプレゼントとしてぜひ返したいと思いますので、
飽きずに懲りずにメンバーシップの登録者さんでいてください。
本当にありがとうございます。
では、皆さん良い旅を。