誕生日に良いモノ見させてもらいました
2026-05-08 09:37

誕生日に良いモノ見させてもらいました

#誕生
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女じゃなくて、キューてくる。 おはようございます、ロニーです。この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様の商売伴走できるように、メニュー開発や商材開発をし続ける、株式会社ジャーニーが、
ジワる経営を発信しております。 はい、今日はですね、死ぬ夢の
47日。途中でね、ちょっとやろうと思ってたことがあって、もうこれは誕生日の日にやろうってずっと前から思ってた。母親からね、今年
送られてきたんですよ。野球の写真ですね。 写真だけじゃなくて、野球やってる人はわかると思うんですけど、
大会とかの写真をですね、パネルにするみたいな木の枠で、パネルにしたり、木の枠じゃないにしても、ちょっとね、
額縁に入れて、ちょっと厚みがある感じで、なんか作るんですよ。大会記念みたいな感じ。それがですね、小学校から
中学校、高校で、高校は2回、
3回、3枚くらいあったかな。大会ね、2年生の秋の大会で、
岐阜県代表で東海大会を見て行ったんです。東海大会のものですよね。
あと、3年生の夏の大会、
決勝戦まで実は行って、甲子園一歩手前だったんですね、その大会の時。そして2年生の時も実はレギュラーで行ってまして、先輩のチームで
そのパネルを作ったのかな。あれ大会でやるんですよね。ギルダとザナガキュージョンで写真撮って、
そういうセットがあるんでしょうね。 収益を上げるみたいなところも、やっぱり運営側の
ものなのかな、そういうもので、そういうものを作ったりとか。
あと、中学校の時も強かったんで、春夏優勝したんですけども、それのパネルですよね。小学校の時の。
見ててですね、それ捨ててくれっていう感じだったんですけど、捨てようと思ったんですけど、開けてみるとかいざ捨てれないですね、あれだって。
ちょっとカッターできず、写真だけ撮り出すかなっていうふうに思ったりとか、
捨てるっていうところには何か至らなかったんです。僕は捨てる気だったんですけど、やっぱり新聞紙で来るんだって開けた時にね。
一番思ったのが、やっぱり小学校の時の曇り泣きまなこで、一生懸命ボールを追いかけて、
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野球にずっと、休みの日も土日も野球やって、
学校行っててもですね、ゴムボールで友達と野球やって、野球ばっかりやってたんですよね。
その時のボールを追いかける彼というか、僕の小学校の時なんですけど、彼の目に、
今日ね、とても悔しい、みたいな感情が最初に一番大きく芽生えましたね。
ボールだけ追いかけて、純真無垢な踊りたいと思って、
僕もそういうふうに、2年前くらいから、自分の仕事ってもういい歳なんで、
自分でちゃんと選んでね、やっていこうっていうふうに思ったんですけども、なんかやっぱり上手さみたいな、
器用さみたいなところが出てしまう時もあって、
もちろん、皆さんからはガツガツやってるねとか、向かってやっていってるね、みたいな感じで言われるんですけども、
あの写真を見た時、やっぱりドキッとしましたね。
今日は、娘がですね、ダンスを、初めてまだ3ヶ月なんですけども、
周りの友達とか、同じ学年のクラスに入っててもですね、一番まだ経験が浅いんですけど、
なんかオーディションがあるみたいな、どういうものかちょっとわかんないんですけども、
圧倒的にその周りの子の方が上手いんですけど、彼女オーディションに出るっていう、本当に出るの?って
小学校の時の僕がボールを追いかけて行った写真の目と、やっぱりすごい似たなーっていうふうに思ってて、
で、今日はオーディションの日だったんですよ。それまで彼女が練習してきたのも知ってるし、
昨日、パリロチェックって言って、僕、パリロってちょっと呼ばれてるんですけど、
パパじゃなくてパリロ、ロニーでもなくてパリロなんですけども、パリロチェックっていうのを受けたいって言って、
で、パリロが気になるところを、ここでもうちょっと止めた方がいいっていうようにチェックしたりとか、
してたんですよ。で、今日たまたまね、こういうちょっと時間が空くなぁと思って、それに合わせて時間、仕事を時間調整して、
まあ彼女の、まあ行かん方がいいかなと思ったので、友達周りもいっぱいいるし、お母さんたちも周りでいっぱいいる中で、
オーディションするので、まあパリロはどうかな、
来てほしいって言ったら、来てほしいって言う風になったんで、まあじゃあ行こうと思って、
ただあの、本当の試験の日が、まあ10日に本当はあるはずだったんですけど、
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それに合わない子もいるんで、事前にやるっていう風に聞いてたんで、まあ10日よりはね、少ない人数でやるんだなぁと思って、
まあいよいよレッスンが終わって、じゃあ始めますっていう風になった時にですね、彼女、あの、
一人だったんですよ。で、そこのレッスン会場って外からガラス張りで見えるし、あの、周りの外からもガラス張りで見えるんで、
4年生とか5年生とか6年生のお姉ちゃんたちも、次のレッスンで待ってるんですよね。
で、すごいギャラリーになったわけですよ。入れ違いだし。
あの、まあレッスンが終わってみんな帰っていく人と、これからレッスンの子が混ざり合ってですね、
まあうちのチビは、あの、その中で、まあみんな知ってるんですよ、あの、お姉ちゃんたちも、まだ入って日が浅いってこと。
で、その3ヶ月の集大成、あの、堂々とみんなの前で一人だったんですけど、先生にカメラ撮られながら、一人で踊り切ったんですよね。
で、やっぱり一番良い踊りができてたなっていうふうに思って、いや、本番強えじゃんって思いながら、堂々と踊る、本当に。
で、ちょっと鏡で人の目線とか気にしないで踊ってて、
まあその時の本当に目というか、その彼女のオーラっていうものを僕はすごく、あの、今日目の当たりにしてですね、
自分の小学校の時の追いかける目と、まあ彼女の目っていうのはやっぱり同じ地なので、すごい似てるなっていうふうに、あの、すごい感じた、今日でしたね。
だけど、あの良いものを誕生日プレゼントにもらったなと思って、またちょっとこう、自分の中でグッと、なんか、そうですね、なんか負けへんぞみたいな気持ちがやっぱり、ね、チビなのに、
えー、なんかこうムラムラとこういう気持ちが起こってきまして、まあ彼女といい関係でこれからも、あの、同志としてやっていれるんじゃないかなっていうふうに思った日でしたね。
そうですね、やっぱりこうセミナーとか、あと、まあズームとかで、まあ、勉強会とか、いろんなとこで、もうずーっとここ、何年か人の前で立つときとかに、やっぱりいろんな人の目を見たりとか姿勢を見てきたんですけども、やっぱりそういう、やっぱり、えー、姿勢、目の型、心意気の型っていうのは、あの、まあ、例えばね、うちのチビが3ヶ月で周り何年もやってる、
えー、こういう、なんですけどもですね、まあ本当に寸分変わらず、まあ違うんですけども、やっぱりダンスの質っていうのは、何かこう、放つオーラみたいなのがやっぱり同じところに立っているのかなっていうふうに感じましたね。
うーん、やっぱり伸びていくときってやっぱりそうなのかなっていうふうに思って、3ヶ月で彼女はかなり伸びたので。
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ということで、皆さん気持ちいいですか?
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