価値として求められたスタッフを見たとき萌
2025-04-12 11:04

価値として求められたスタッフを見たとき萌

#祭り#価値#自己肯定感
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00:05
磨くなら、女じゃなくて消えてくる。
おはようございます、ロニーです。
この放送は、未来・艶髪・美女に囲まれて、現役を貫きたい、白髪をかけや商材作りが大好きなロニーの放送でお送りいたします。
はい、すごい爽やかな、本当に気持ちいいんですけど、鼻がぐじゅっとしてる、今日この頃ですね。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
3睡眠とった日はやっぱり目覚めがいいし、顔が疲れてませんねって言われますね。
最近はね、もう来月僕も46歳になるんですけども、状態がいい時でも、あ、なんか疲れてませんかっていう風に言われるんですよね。
本当にね、目のたるみも顔のたるみも、鏡を見ると最近自分を愛らしく感じる、今日この頃なんですけども。
ちょっとだけ疲れてるねって言われると、シュンとしちゃいます。
はい、ということで、今日はね、春、先日ね、桜祭りっていう地元のね、すごく昔からやってる、皆さんが楽しみにしてる地元のね、大人たちも、もうすんごい人数来るね、桜祭りっていうのを、
商工会の方でいたしました。
もちろん、祭り部がうちにもありますので、会社の中にね、祭り部発足し、誰が行くかっていうと、日曜日の美容室の稼ぎ時にですね、主要メンバー3人がですね、
アラサー3人が行きまして、いい顔してやってましたね、はい。
この祭りはそもそもね、商工会が企画して、商工会のメンバーが桜のすごいね、綺麗な雨池公園っていうとこあるんですけども、そこでですね、会いたしたり、
僕たちはね、団子を焼くというね、すごいですよ、2500本がもう夕方ぐらいに完売してしまうのでね、
今年は新記録出してこいって言ったんですけど、もう全部完売してしまったと、2500本以上売れなかったみたいで、何千本ぐらいいけるんじゃないかなっていう、僕は思ってるんですけども、
まあ自分が出てないのでね、そんなことは言えないんですけども、本当に皆さん団子をね、お楽しみにしていただいて、本当に嬉しい。
03:08
これはね、本当に続けていくと、スタッフがですね、商工会の人に覚えられて、おじいちゃんたち、おばあちゃんたちに覚えられてですね、
全然お店に来てないんですよ、来てないんだけど、あの子元気?みたいな感じで聞かれるようになりましたし、
去年の桜祭りが終わった後ですね、あの子ヘッドスパ受かった?みたいな感じで聞かれたんですよね。
すごくないですか?すごいんですよ。この効果めちゃくちゃいいなと思って、応援されてるんですよね。
町の人に、地域の人に、全然美容室に関係してない床屋に行ってるおじいちゃんまで、あの子ヘッドスパ受かった?ですよ。
これだ!って本当に思いましたね。本当にこのお祭りによって、僕たちは地域に、なぜここで仕事をしているのかっていうことに気づくわけなんですよ。
いや、もちろんね、みなさんスタッフを聞いてると、いろんなビジネスされて、月収上げてこうとか、仕組みがどうだとか、
まあそういう話はもちろん大事ですし、うちももちろんそれも大事にしてるし、めっちゃやってるんですけど、
でも、戻ってね、存在意義何?自分の存在意義何?自分がそこだけで生きてる人間、僕よりはやっぱり外に出る機会が少ないわけですよ。
で、外でそういう、別にお金をもらってるわけじゃないですよ。本当に持ち出してやってるんですよ。
でも、自分の売り上げもなくなるわけなんですけど、そこでみなさんに声をかけていただいて、
自分がここの地域でやってるその自己肯定感っていうのがすごい芽生えた顔をしてるような気がします。
なので、そこを説明する責任は僕にも、そこで本当に今度行くねみたいな感じでやっぱり言われたりするわけなんですよ。
ヘッドスポ受かったの先はやっぱり、受かりましたようで、ちょっと一回来てくださいようで、
じゃあ一回行ってみるか、この前頑張っとったからみたいな感じでなるわけなんですよね。
06:04
僕は毎日米田に行くわけですよ。お店の近くの。
そう、商工会の人が集まる。顔を覚えてもらうために。
僕は米田を好きですけど、わざわざ朝お米を食べたいのにパンを食べる。
そういう理由もその一つ。本当にそういう面で、
今年はうちの若野、よしき、そしてハエ抜きの、そしてまあ、僕はやっぱりオカミですよね。
その3人がですね、ある笑顔で頑張っていくということでですね、
僕たちは美容師という肩書きを外れた時に、じゃあ何が残るのかすごく問う、問いてるわけなんですよ。
人間としてやっぱり見られる。価値として見られる。
そういう人間でありたいんですよ。
美容師は付属品。自分の例えば活動もいっぱいあるんですけども、16事業。
美容室の立ちでつるむだけではないんです。
僕の強みはやっぱりいろんな持てる力を求められる。
ものすごい仕事のやりがい。
本気なしで実はその16事業。
大丈夫?っていう感じなんですけども、
一応3食食べれて家族も養えてるっていう状態が今。
昨日もね、もう夜遅くまで、
僕の年齢で言うとだいぶ年下の経営者さん、美容師の経営者さんに白柄おかけ屋のお話をしていたんですけども、
09:03
その子たちをね、もうすぐ聞きたい。
それこそセミナーに来ていただいた時に駆け寄って来てくれて、ぜひお話聞きたいです。
目の輝いた青年2人が来たわけですよね。
話聞いてるとやっぱり未来のイメージとか今悩んでることとかすごくしっかり話してるんですよね。
昨日で見られてない部分もやっぱりあるなと思ってすごく嬉しく感じましたね。
見出していただいてるんじゃないでしょうかっていう風に思いました。
そういう毎日を過ごせるこの美容業界、そして利用業界にいることに本当に感謝で、
そこまで遡ると最初に勤めていた美容院の先生方、むちゃくちゃだったのに肯定的に捉えていただいて、
いわば今流行りの教育をあの時していただいた先輩方に本当に感謝しております。
僕は肯定的に生きられ、そしてそういうお店に今スタッフも育てることができている一歩を歩めてる気がします。
本当に先生方ありがとうございます。
ということで今日の放送を終わりたいと思います。
では皆さん良い旅を。
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