面白がって仕事をする人
2026-01-21 09:31

面白がって仕事をする人

#面白がる
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00:05
磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、理美容師さんが、理美容師の仕事を好きなまま、比併せず、周りと比べず、生涯、お客様を伴奏できるように、美容商材やメニュー開発をし続ける株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、ということで、最初にお知らせです。
2月の3日、Kindle本、出版いたします。よろしくね。発売いたします。よろしくお願いします。
タイトルは、「40代美容師のジワらせマーケティング。バズる焦るな!崩れないジワり方!」みたいな感じで、本を出します。
40歳、男性経営者、プレイヤー、そして、ままま美容師さん、女性美容師さん、
ぜひね、これを読んで、ちょっと僕の、自分のスパイスにしていただけたら、いいなっていうふうに思っております。
えーと、このスタンデフェームのアーカイブでもね、ちょっと最近は、その一節を取り上げてお話ししてますんで、よかったらアーカイブもお聞きください。
はい。そして、1月の26日、2月の9日、1月の26日、茨城、2月の9日、新潟、2月の終わり、和歌山で、白樺岡県の体験会を開きますので、ぜひご参加ください。
はい。ということで、今日はですね、面白がって仕事をする人っていうタイトルでお話をしていきたいんですけども、
昨日はね、そのKindle本の打ち合わせというか、表紙、差し絵みたいなところの打ち合わせをしたんですね。
で、もちろんその表紙描く、絵描いていただける方っていうのは初対面だったんですよ。
で、うちのCMOのアゲさんがですね、紹介していただいて、アゲさんも本をもう40冊ぐらい描いてるって言ってましたね。
で、その中で絵を描いていただく、てんちゃんという方なんですけども、に描いていただいたみたいで、すごくKindle本ってスマホでこうやってバーって見たときに、
なんかやっぱりインパクトないとね、選ばれないじゃないですか。
その中でてんちゃんの絵ってこう、結構バーって表に出てくるみたいなイメージがあるらしいんですね。
で、独特らしいんですよ。
僕はもう本当に絵のこととかも全然詳しくないですし、アゲさんがルニーさんはてんちゃんの方がいいんじゃないですかみたいな感じで、
03:02
もう紹介いただいたんでもうそのままね、プロにお任せしようというつもりで昨日参加したんですけども、
もちろんね、ヒアリングされたりとか、Zoom越しでの会話だったりとか、
ちょっと僕のインスタ見てもらったりして、イメージ膨らませていただいたんですけども、
タイトルがタイトルなんで、40代美容師のね、
っていうところとか、
僕の巷ではやけの原のやけんっていうあだ名つけられてて、
で、僕の理念が最後まで笑って立っているっていうところのイメージが膨らみまして、
やけの原でね、僕が、
僕だよポーズとってるじゃないですか。
僕だよポーズっていうのは、親指を立てて、僕に向けてるみたいな感じですね。
そのポーズのイメージが、その中で膨らんできて、
ちょっとコミカルにいこうみたいな、僕のキャラも含めてね、っていう話になって、
そっから、イメージに近いものがあると、天ちゃんが言ってくれたんで、
クレヨンしんちゃんの映画の絵ですね。
映画のポスターの雰囲気ですね。
それがいいんじゃないの?みたいな話になって、
夜中の10時過ぎから大人の3人がクレヨンしんちゃんの映画のポスター見て、
これいいね、これぴったりだね、みたいな感じになって、
僕もね、クレヨンしんちゃんの映画のポスターいいな、みたいな感じで、
真剣に盛り上がりながら楽しんでたんですよ。
こういうイメージで行きましょう、みたいな感じで決まって、
アフタートークみたいなのをしながら終わったんですけど、
終わった時にね、ものすごい楽しかったんですよ、打ち合わせが。
こんなに楽しい打ち合わせあるんだ、みたいな。
やっぱりてんちゃんがね、面白がってるんですよ、終始。
なんか面白がってくれてて、全然僕の会ったことないし、
まだ情報も全然渡してないのに、めっちゃ面白がってくれてて、
僕自体を面白がってくれてるっていうところに、
僕の書き手の肯定感みたいなのが生まれて、
めっちゃ嬉しかったんですよ。
なんかやっぱり人に認めてもらうとか、
こいつ面白そうなやつだとか、
この仕事面白そうだなって思われるってことって、
頼んだ側って、なんだろう、めっちゃいいですよね。
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これ、僕やれてるかなと思って、
こいつに任せたら面白そう、こいつに任せたら楽しそう、
こいつに任せたら安心みたいなところってできてるかなと思って、
やっぱり一つ思い当たる美容師としての仕事なんですけど、
やっぱり最高の未来を聞き出すカウンセリングを僕はするんですけど、
その時にお客さんとグルーヴ感が生まれるんですよ。
ちょっと面白おかしく言ってみたりとか、
ちょっと誇張してこういうのって嫌ですよねとかっていう話をした時に、
お客さんがちょっと笑ったりとかするわけなんですよ。
逆に僕、自分が自分にカウンセリングされたら、
こいつ本当に楽しんで仕事してるなって思ってるなっていう瞬間ですね。
を僕自分の中に、仕事として思い当たったんですね。
これはちゃんともっとみんなに伝えていかなきゃいけないなっていうことが、
やっぱり思ったんですね。仕事を面白がっている。
僕を面白がっている。私を面白がってくれているみたいな。
この仕事を楽しんでくれてるっていうやっぱり接客感っていうのが、
めっちゃ大切だなっていうふうに感じましたね。
そういう意味では最近そういう打ち合わせで、
そういうふうに楽しんでくれてたかなっていう人、
打ち合わせ多いんですけど、
ちょっとカード会社の人と打ち合わせしたんですけども、
その方もうちょっと惜しかったな。
惜しかった。楽しんでくれてるのかなぐらいの感じですね。
4分の1、5分の1ぐらい楽しんでるのかなみたいな。
僕のカウンセリングが10割、
昨日のてんちゃんの仕事が10割だとしたら5分の1ぐらいだったかな。
あれでもうちょっと楽しんでくれてたら、
僕はもうすんなりいったかなみたいなところはあったかなって思いましたね。
すごい勉強になりました。
打ち合わせの内容よりも面白がって仕事をしている人っていうのは、
やっぱりリピートされるなっていうふうに思いました。
もう次書いた時はてんちゃんにお任せしたいなって思っちゃった。
東京に行った際はちょっとお茶でもっていうふうに思っちゃったんですよね。
本当にすごくシンプルなことなんだけどすごく感じた昨日でした。
朝起きたらですね、もうラフ画ができてたんですよ。
朝目覚めて、ちょっと僕5分ぐらいデジタルデトックスするんですけども、
その後にパッて開いたら、
連絡先のところにもうラフが届いてたんですよ。
09:00
で、もうバッチリだったんですよ。
ただ僕が一つ、うーんって思ったことが、
僕のパーマのカールが少なかったんで、
カールだけ足してくださいっていうふうにお伝えして、
今日の朝を迎えたっていうことですね。
はい、ということで皆さん、朝早い時間に僕の放送を聞いていただきましてありがとうございました。
ということで皆さん、いってらっしゃい。
良い旅を。
09:31

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