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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、美容師さんが美容の仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、
お客様を生涯伴奏できるメニューや商材を開発し続ける株式会社ジャーニーがジバル経営を発信しております。
はい。 連日ですね、政治のことで、
世間は賑わっているわけなんですけども、暫定税率廃止、 そして178万円に、
あのー、103万円の壁がね、 178万円に引き上げられましたね。
これは、いろいろな見方があって、 ちょっとここでは一概に言えませんが、
僕としては、いいかなっていうふうに思ってます。 仕事を、なんていうんですかね、
抑えてる人とかやっぱりいるので、 もうちょっと働きたいじゃないですか。
ですし、いろいろ他にも103万円の壁がなくなった他にですね、
いろいろ所得控除など、いろいろな恩恵があるということで、
当たり前なんですけどもね、 本当に何かこう、一歩一歩進んでいるのかなというふうには思っておりますね。
まあ、でもでもでも、まだこれから、 全然まだまだなので、
そんなこと言ってらんないんですけど、 自分たちもね、しっかり日本を強くしたいというふうに、
本当僕は思ってて、僕のいろんな周りの経営者さんも、 自分たちの利益っていう昭和な考えじゃなくて、
周りの利益を考えて動く経営者さんばっかりなので、 本当に僕も刺激を受けてるんですけども、
僕も本当に、自分の子供のためとか、次世代に繋ぐっていう、 ちょっと本当に奇麗事なんですけども、
僕のパーパスの奇麗事を形にっていうところで、 本当に年々そういう気持ちが強くなっていってます。
なので、冒頭こんな話になっちゃったんですけど、
頑張って年末みんな乗り越えましょうね。 ということで、他にもね、ちょっと地震も騒がれてるじゃないですか。
そう、多発してますよね今。で、ちょっと結構大きいの来るんじゃないか、 みたいな感じで結構言われてるんですけども、
皆さん本当備えしてください。 備えてる人が備えてない人にやっぱり、
分け与えなきゃいけないので、みんなが備えれば、やっぱりいいわけなんですよ。 僕が一番懸念してるのは子供たちですね、子供たち。
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飴玉1個でもあれば笑顔になる子供たちに、やっぱり飴玉を用意しといて、 舐めてもらってその笑顔を見るだけで癒されるじゃないですか。
なので、食べ物とかお菓子とか、お菓子もね、本当に精神安定剤なんですよ。
なのでちょっと用意してもらって、寒い時期は本当に暖を取るのが大変っていうふうにね、
言われてました、本当に。 なので本当にその辺とかトイレとか、簡易トイレとか安く売ってますんで、
本当にちょっとポチッとね、押して、
用意しとくっていうことを本当に大事にしてください。 はい、ということで今日は何の話かと言いますと、
本題ですね。 笑顔が遅いと損するよっていう話ですね。笑顔はやっぱり最初に
お客様にプレゼントしなきゃいけない、人にプレゼントしなきゃいけない。 で、そっから帰ってくるっていう考えを、ちょっとやっぱり考えとかなきゃいけないなぁと思ってまして、
あのー、まあ、
本当に 全体的には
すごく笑顔が多い子で、 明るい子なんですけども、例えばお客様に入った時に最初はちょっとこう
なんていうんですかね、真剣さが伝わりすぎて、 伝わりすぎてっていうか、真剣で笑顔がない。
こちらへどうぞとか、 髪の毛を見極める時とか、
また最初にね、例えばお客様にカットが始まるっていう最初の始まる時に、ケープをつける時とか、
っていう時に、笑顔が全くないんですね。 で、尻上がりに良くなっていって、最後はすごく笑顔でお客様とっていうことなんですけど、
その最初の、例えば 4分の2、4分の1とか、
2分の1ぐらいまでの時間、最初の、そこにやっぱり笑顔がないと、お客様も一番大事なお客様が、あの悩みを言ってくれたりとか、今日やりたいことを
言ってくれなかったりするんですよね。 で、そこを、あのちゃんと上司が見ているかっていうところとか、周りが仕事としてその子を見ているかっていうところですね。
いつもなんかそういう雰囲気だから明るいから大丈夫じゃなくて、 もちろんなんかざっくり見るとそうなんですけど、
いや、もうちょっと分解すると最初の挨拶に笑顔がなかったり、 むしろその逆ですね。最初に満面な笑顔っていうの。
満面な笑顔っていうのは、
大人っぽい気の利いた笑顔っていうんですかね。 プレゼントする笑顔というか、今日は安心してくださいね、私がっていうようなところを気持ち誇張してやるのがやっぱり
大事なんじゃないかなというふうに思ってまして、 まあいいですよね。むすっとした職人で、
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お客さんももうたくさんついて、自分の仕事をしっかり打ち出そうみたいな感じの人ならいいんですけど、これからお客さんをいろんなお客さんに携わって今から勉強していくっていう、
例えばスタイリストとかアシスタントでしたら、まずは10人が気持ちいいっていうふうに言われるような笑顔とか、
なんかあの子の雰囲気いいよねって言われるのはやっぱりメラビアンの法則じゃないですけど、 もう最初の5秒以内で決まるっていうところですね。
なので、 スタートダッシュってやっぱり接客業大事なんですよ。
で僕もね、カードのポイントでちょっと高級なね、何十万もするホテルに泊まったりとか、
高級旅館のマーケティングが好きなんで、 たまに行って勉強するんですけども、
本当にね、 笑顔がなんて表現したらいいんだろう。
気が利いている、気が利いた笑顔っていうふうに表現するんでしょうかね。
本当にそうなんですよ。 だからその
僕もね、 この前出張した時に
まあそういう笑顔を出されて、
ホテル側の人に、 これすっごい大事だなぁと思って、しかもちょっとしか変わんないんですよ。
やれてない人とやってる人の差が、 そんなに大きく離れてないんですよ。
例えば技術の差みたいな。 カットができない人とカットができる人じゃなくて、
挨拶の質って寸分しか変わんないんですよね。 その寸分をできるか。
そして、 いつもサロンワークしているとこで、
ちょっと時間空いててお客様を遠くで見送りするのか、 違う担当者でも。
でも僕の立場だと、いつもお店をご利用いただきまして、 ありがとうございます、本当にいつもっていうふうに1年に1回の挨拶をたまにするとかね。
それ全然違うんですよね。 たったそれだけでものすごい大きな差が生まれる印象が、
本当に印象付けられます。
いやらしい気持ちじゃなくて本当にそう思ってるんですけども、
やってるから後からついてくるものってあるんですよ。 だから最初はそうは思ってなくても、やるといいです。
後から本当についてくるんですよね。 なんで皆さん本当に、
笑顔は先にプレゼントするっていうのが絶対に大事だと思っております。
明るいスタッフでも細かく見ると、仕事として見ると、 その順番じゃないんだよねーってなるんで、
ちょっと細かく見ていただくといいかなというふうに思います。 自分も含めて。
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ということで年末の挨拶もね、皆さんにする頃ですので、
ちょっと気をつけていただければいいんじゃないかなというふうに思っております。 では皆さん今日も一日いってらっしゃい。良い旅を!