最初は一般社団法人国際ビューティスト協会という一応協会から始まりまして、
そこから自身が美容室フランチャイズを経営していて、
やっぱりママさんたちがなかなか働きづらいっていうところ。日比谷自身もママなので、
やっぱり自分がちょうど出産して本当に仕事するの大変だって時にそういうのを鑑みて、
やっぱりもっと働ける環境にしたいってことで始まったのがきっかけです。
すごいですよね。他のサロンさんも巻き込んで。
だってご自身のサロンやってるのに他のサロンさんの紹介してくれるってちょっと僕の中ではすごいなと思ってて。
その辺はどうなんですか?
逆にやっぱり例えばママさんたちを紹介するサロンさんに紹介するってなったとしても、
私たちの方のサロンに紹介するんじゃないかっていうのを最初は言われたこともやっぱりありまして、
もちろんそういうことではなく本当に日比谷の最初の思いというか、
ママさんたちが本当にたくさんのサロンで働ける業界にしていきたいなっていうところから始まっているので、
そういうことは本当になく皆さんに参加していただいて、
マッチングできればなっていうのでずっと続けてますので。
あれ?
大丈夫です。
大丈夫ですね?
はい。すいません。ちょっと終わっちゃいました。失礼しました。
でもあれですかね。愛知県っていう感じのくくりで今やってるんですよね。東海とか。
そうですね。もともとそのママスタの本部が境にあるので、
ごめんなさい。大須です。ごめんなさい。間違えました。中区にあります。
はい。なので最初は愛知県名古屋近辺からっていう風に始めてたんですけれども、
今は全国本当に一番離れたところだと北海道のサロンさんにもママさんをご紹介させていただいてっていうこともあるので、
今はどこっていうのをメインとは特にはしていないんですけど、
やっぱり愛知県のサロンさんが一番多いは多いですね。
あれですか。就活してるママさんとかが登録されてるっていうことですか?
そうですね。マスタ会員という形で最初登録していただいてました。
その時にやっぱりどういったことが悩みかとかいろいろ踏まえて、
ご登録はいただいてたんですけど、やっぱりそれが結構ハードルになってるっていうリサーチをしたらご意見もあったので、
今回からはLINEの方に登録していただいて、
それぞれ皆さんの悩みとか吐き出したい時にメッセージいただいたりとか、
そちらからいろいろ情報を送らせていただいて、
ご自身のタイミングでいろいろカット練習だとか、
サロン探すことも参加していただくみたいな形にさせていただいていて、
今はもう280人は超えてるので、
もちろんそこから復職された方もいらっしゃるので累計にはなるんですけど、
そのくらいの数は登録いただいてます。
280人?サロン?
人ですね。美容師さんたちがです。
なるほど、なるほど。
そうか、悩み結構さっきうちのスタッフが話してくれたことってもう絶対そこは基本ですよね。
基本ベースですよね。技術が不安とか。
細かなところって言ったら本当に細かにあると思うんですけど、
やっぱり大きくはもう本当にやっぱり技術忘れちゃってるんじゃないかとか、
もう1年休んだだけの方でもやっぱりもう不安っていうふうにおっしゃられて、
マスターで開催してたカット練習にずっと参加されてた方もいらっしゃったので、
やっぱりどこまでいても美容師さんっていうのは本当に常にカットしてないとやっぱり自信がだんだんなくなっちゃうような、
厳しい世界なんだなっていうのを私は本当にすごい感じたっていう。
そうですね。期間、例えば1週間受けただけでもなんかちょっとふわって感覚変わりますからね。
本当ですか。
そうなると1年、2年なんて言ったら相当ですよね。
そうですね。好き具合とかのなんかね、頭で何も考えずにこうふわーってできる部分だったりとかっていうのが、
やっぱりいちいち考えちゃったりとかすることもあるって言いますもんね、皆さん。
なるほど。やっぱりそういう、やっぱり自分が美容師じゃないっていうところで、
いかに美容師さんの気持ちを知ろうかっていうところで、
私はいろんな方とお話しすることが一番だなと思って積極的にお伺いしたり、
今日のロンリーさんのお話だったり、スタッフさんのお話を聞いて、
やっぱりそうなんだっていうところもやっぱりたくさん本当に今日はありました。
でもなんか、僕がその20代の時、雇われてた時に、
例えば中途で入ってくる方とか、僕より年上の方の、
最初に入ってきた時の技術を見るとかってやってたんですよ。
で、自分が勉強してたことベースでやっぱり見ちゃうんで、
その20の僕がバチッと自分の中でやってきたのを見て、
誰一人として100%この人いきなり立てるっていう人は見たことないですね、今まで。
なので技術ってやっぱりいろんなところでみんな学んでるんで、いろんな切り方もあるし、
自分の得意分野もあるんですけど、やっぱりそこは、
もちろん年数が経ってちょっと忘れてる部分ってもしかしてあるかもしれないんですけど、
そこも半分で、あとはどう自分に価値をつけていくかっていうところが大事だと思うんですね。
自分の強みって何とか、自分はこういう美容師ですっていうような、
それがすごい大事だと僕はすごい思いますね。
価値っていうのをやっぱり皆さんあんまり意識してない方が多くて。
っていうふうに思ってるんで、
そういう時間っていうのはやっぱり時間を作る、
隙間を作るっていうのはやっぱりすごい大事かなと思ってるんですよ。
確かに本当に自分に時間がないって思い込んじゃうかもしれないし、
環境がそうだからっていうのもあるかもしれないんですけど、
やっぱり時間が限られてるって思ったときに、
じゃあそこの隙間を自分のために使える時間をどう使おうかみたいな、
私はあんまりその意識してなかったんですけど、
仕事に振ってたタイプの子なんですけど、
ちょうど今年息子が20歳になって、
もう手は離れたなっていうのはすごく感じてて、
仕事に全振りできるようにやっとこうなったときに、
20年間こういう仕事をずっと育てしながらしてて、
本当に良かったなって私は今ずっと思ってるタイプなんです。
やっぱりそういう先に私が手が離れて、
やっぱり今子育てで本当に仕事どうしようって困ってる方が
時折相談に乗るんですけど、
やっぱり本当に時間がない中で
ウィブの世界ってあっという間に進化していくんで、
今私が20代の頃と比べて覚えることがものすごいたくさんあるんですよね。
それって時間ママさん取れるのかなっていうのが、
正直私も、私はもう今やってるんでいいんですけど、
やっぱりそれでも追いつくために勉強はしなきゃいけないってなったときに、
子供が手離れてても自分で時間作るってなかなか大変だなっていうのにすごく気づいて、
今日お話お伺いしてて、
時間を作らない、やっぱり余裕を持たないと
自分でやりたいこともやっぱりできないんだなってすごい気づかされて、
ちょっとこう仕事をあんまり入れすぎないようにしなきゃなみたいなのは感じましたね。
だけど余裕作るのって結構難しいですよね。
余裕を持ったときにやっぱり休みたかったりするじゃないですか。
そうですね、体力的なものもあるんで。
だからなんかこう、月にパパってできた時間じゃなくて、
ちゃんと計算されたこの隙間っていうのが僕大事かなって思ってますね。
ここで何するみたいな。
そうですね。
でもこう、例えば私はフリーランスなんで、
どっちかというとサロンで、組織で働くっていう方の方が
やっぱり会社としてもそういう環境を与えてくださって、
そういう働き方ができるっていうところに就職すれば、
やっぱりそこに順次って自分も時間が作れるようにだんだんなっていくっていうことは、
すごくやっぱり会社だったり企業だったり、
サロンで働くっていうのってすごくいいなって私は思う。
やっぱり自分だと自分でコントロールしなきゃいけない。
なるほど。
すごく逆にうれやましいなっていうのは、
常に本当に会社に戻ろうかなっていうのはすごいいつも思っちゃうぐらい、
ちょっと自分のコントロールができないとやっぱりフリーって大変だなっていうのはいつも。
さっき話してた枠が多少あった方が動きやすいっていう。
そうですそうです。本当にそう思いますね。
年金がもらえて、
そっからは自分の趣味とかそういうのにゆったりできるっていう風で、
土日休みを返上したりとか、
残業もただでしてたりとか、
それで頑張れてきたと思うんですよ。
それが何か将来の幸せの定義だったと思うんですね。
だけど僕らってちょっと違うんだけど、
同じにしようとしてる感がある子がやっぱり多くて、
僕たちってもう60とか65で引退なんて絶対ないじゃないですか。
年金も少なくなってきて、
社会保障の今払うお金も高くなってきてっていうのがあるので、
僕たちの幸せの定義って、
多分最後まで仕事ができる人が幸せなんじゃないかなっていう風に一応考えてて、
これはスタッフとも共有してるんですけど、
70、80までお客様にあなたにやってほしいって言われる、
そして会社にあなたもう1日1人でいいからカットしに来てって言われる、
で周りに仲間がいるっていう環境が多分幸せの定義になってくると僕は思ってるんですね。
だからそういうお客さんともビューティーパートナーだし、
スタッフ同士とか周りの環境とかもやっぱりパートナーでなくちゃいけないから、
やっぱりそういうのが幸せの定義だと感じるんですよね。
だから昔の例えば貯金すればいいみたいな時代もそうじゃないですか。
あの時代は貯金したら7%金利がついてたから貯めた方がいいっていう風なんですけど、
今は貯めた方がいいっていう。
うちの母親が勝手にうちの子供に言うんですよ。
これ貯めときゃねみたいなお小遣いを。
いや、その育て方は今時代にそぐわないなって僕は言うんですよ。
なんか自分のために使いなさいとか、誰かのために使いなさいとかって
そういう回していく方が後から返ってくるよっていう。
まあ、チビにはそこまで言わなくていいんですけど、
ただなんか間違った感じになっちゃってるんですね。
それが当たり前みたいな感じで。
その辺を間違えないようにうちのスタッフとも結構話してるんですよ。
だから給料がこのぐらいになってきたら僕必ずここからはやっぱり兄さんやる。
で、こういうのあるよ、こういうのあるよっていう風にやっぱり伝えていかないといけないなと思って
そういう勉強もうちはもう、そういうフェーズに来たら
一人ずつちょっとお話しさせてもらってるんですけど。
なんかそうなんですよ、やっぱりなんかね、
幸せの定義っていうものが変わってきてるっていう感じがしますね。
私、ロニーさんは占い好きですか?
占い、いいとこしか聞かないですけど、自分ではしないですよ。
私そういうのが好きで、いろいろ知られてるのに、
たまたま2021年か2020年なんですけど、
土の時代から風の時代に変わった。
なんかそれよく言いますねみんな、風に変わったって言って。
それでも本当にすごく感じるなと思ったことがあって、
やっぱり今の子どもたちって、
もう情報会社会です。
昨日ちょうど息子が言ってたんですけど、
今は俺たちは生まれた時からスマホもLINEもネットもあるんだよねって。
そういう子たちに、例えば私の別のお客様だと、
休む時に必ず電話でしてほしいとか社長様がおっしゃるんですけど、
その話をした時に、でもLINEとかが普通の時代だから
電話しなきゃいけない理由がわからないみたいなことを言い始めたんですよ。
でも確かにお互いが近づかないと、
本当の理由がないとやりたくないっていう、
最近の情報いっぱいあるんで、
本当の答えみたいなのがないとやっぱり動かされないっていうのをすごく今感じてて、
でもそれをちゃんと確かに私たちは説明していかないといけないんだろうなーなんて思いつつ、
時代が変わったっていうか、世代が違うからっていうのもあるんですけど、
やっぱり私たちの業界も会社じゃなくて、
どっちかというとコミュニティを作ってそこで仕事をしようみたいな方もすごく増えたんで、
なんとなくそういう仕様が変わったのかなみたいなのがちょっと感じたりすることがあったんで、
自分も乗ってかないとみたいなのはやっぱりすごく感じるのが、
40代だからではないと思うんですけど、
自分を見つめ直すと本当に子育てでバタバタしてたけど、
時間ができると考えた時に、
何もないってなった時は怖いなっていうのはすごく思ったんで、
本当にいろんな、やっぱりママさんたちもそういうサポートしてくださるロニーさんみたいな方がいらっしゃると、
すごく将来的に安心だろうし、すごくいい環境でやっぱり仕事されてるんだなって、
本当に孤独じゃないというか、
そうですねー。
すごく羨ましいなって思います。
やっぱりいろんな角度から、スタッフもそうですけど見てもらうというか、
その外部から入ってくる人も僕のことも見てくれるんですよ。
だから僕もオーナーとしてどうなのかっていうところを見てもらうんですね。
だからね、その辺ではやっぱり、
僕が一番変わらなきゃいけないと思ってて、
やっぱり一番年長者でもあるし、
そういうのすごい大事だなと思いますね。
あと、さっき休む時に電話っていうのも、
コミュニケーションがしっかり取れるようなメールが打てるならいいですけどね。
そうですね。
最初ってやっぱり入ってきたばっかとか、
メールによっても僕は顔とか使わないし、絵文字とかも伝わりにくいんですよ、僕。
なるほど。
だからやっぱりお互いにメールのレベルも違うじゃないですか。
そうなんです。
だからやっぱり電話で話した方がいいかなっていうのもありますね。
確かに確かに。
息子が今メール使って就活したりとか、いろんな方と連絡してるのを見て、
横から見ちゃったんですよ。
本当に大丈夫かなって。
でも就活って定型文的なものが多いじゃないですか。
そうですね。
いつもお世話になっております。
そんなのから始まらないじゃないですか、僕らってもう。
そうですね。
子供がさっきの落合じゃないですけど、
多分電話して、いやいやこうなんですよとか。
多分落合とマネージャーはいつも連絡取ってるマネージャーは多分メールでもOKだと思うんですけど、
うちもその辺はあんまり決めてないけど、でも電話した方がなんかわかるよねみたいなことは僕は思いますけどね。
ローンさんの過去回で、社内の要はコミュニケーションができてないといざっていうことに理解してもらえないとか、
お互いの気持ちをずっと汲み取れるかどうかとか、そういうのもあるからやっぱりコミュニケーションがちゃんと成り立ってないと、
そもそもお互いが支えられないっていうか、そういう話があって、
本当そうだな、一般企業さんもそうですけど、本当にそこがないと、
やっぱり仕事売り上げも上がらないとか、お互いが情報を持っちゃって、
なかなか上に進めないみたいなことがあったりして、
会社さんもよくお見かけするので、何とかならんかなと思いながら横から見てるんですけど。
例えばメンズとかってやっぱり主語がなかったりするし、
人によって男女じゃなくてもやっぱりさっぱりしてる子もいるし、
僕みたいにめっちゃおり話す人もいるし、
本当に社会人としてというか、仕事のスキルとしてコミュニケーションってすごい大事だなって思ってて、
ママさんたちが、私は別の人材系の会社さんの仲の人をした時に、
そのとこもママさんの支援してたんですね。
その時のある10年くらいプランクのあるシステムエンジニアさんのママさんがいるんですけど、
まず電車に乗れるかって心配だったんです。
次に会社の椅子にずっと座ってられるかが心配だったって言ってて、
でもその方は東京までわざわざ行かれて勉強したりとかして準備された方だったんですけど、
逆にそういう大丈夫かなっていう気持ちがあるから、
いろいろ先回りして不安つぶしてみたいな感じで復職されたんですけど、
でもそのインタビューを聞いた時に、
そういう風にやっぱり環境が変わるって、
そういう本当にちょっとしたことだけどこういう不安があるんだなっていうのを知って、
面白いのはマス田さんもママ美容師さんたちもそうだよなっていうのも、
お互いの業界違いますけどやっぱり一緒なんだなっていうのは感じてたので、
本当に皆さんそれぞれの悩みがいろいろあるんだなっていうのを聞いているので、
大きくてもでもカット練習はやっぱりすごく求められてて、
家でできないっていうこともいらっしゃったり、
逆に皆さんが教室に来てやりたいっていうこともいろんな方もいらっしゃるので、
それぞれ対応しながらマス田はさせていただいてるんですけど、
なかなかその一歩も、
しざすらないとかそういうところから始まったりするので、
何か支援がそういうところもっとマス田ができたらなっていうのはめちゃくちゃ感じています。
あとあれですよね、なんかその通えるかなとか座れるかなって言ってくれるんならいいけど、
逆に隠しちゃう人もいるんですよ、病気とかを。
あーはいはいはい。
そうそうそう。
何か実はこういう病気がありましたとか。
何か入ったばっかりの時は研修中に何か穏やかな感じの人だなって思ってたんだけど、
何か急に何かこう気象がうわーってなっちゃった人がいて、
それは実は後々聞いたら病気だった。
そうなんですよってこともあったりとか、
何かここの面接でここはもう頑張れるって言っておかないと取ってもらえないかなとか、
っていうのがあったりとかもあるんで、
まあそういうのも僕も経験して、
もう本当に無理なく最初は研修中はもう本当に早く進みたいとかっていう人がいっぱいいるんですけど、
本当に無理なく行きましょうねって言って。
本当にって口酸っぱーく言ってたのにその子も。
もうって言ってたけどやっぱり結構そういうことがあったよとかありますね。
心を開くまでというか、やっぱり自分たちもあれですよね、
やっぱり働かなきゃっていうところももしかしたらちょっと無理されてたかもしれないしっていう、
でも知りたいですよねやっぱりそういうことは。
お互いが知って本当に一時で働けるのかっていうところはやっぱり、
まあこちらも知りたいだろうし。
でもなんか法律的な部分でそれを嘘とか隠してるとダメっていう、
なんかそういうのもあるんですよ実は。
それで解雇とかも解雇というか、
最初言ってたことと違うし、
ちゃんと伝えてなかったのでそれはちょっと難しいですっていうことは、
確かなんか法律というかそういうので決まっていることも確かありましたね。
ちょっと一回調べないと。
まあ虚偽みたいな形になっちゃうんですね。
そうそうそうです。
なるほど、確かにな。
これも過去回でお聞きした、やっぱり頑張りますっておっしゃられるママさんもやっぱり、
もしかしたらそういうことがあるかも。
いろんなできない理由がもしかしたらどこかにあるかもっていうところで、
でも頑張りたい気持ちで応援してあげたいなってどうしてもママ捨てもらっちゃうので、
いろいろうちの場合だとさっきの岩田さんがずっとママさんとやり取りして、
お話深めて本当にどうしたいみたいな話を聞きながら、
次のステップどうしようっていうのはさせていただいているんですけど、
なかなか最初にママ捨たって本当に大丈夫なのとか、
うちの子なんかもううちやせ行く前の日の夜に熱だすこと本当に多くて。
朝になったら落ち着くんですけど、
結構お客様のところに連れて行ったりとかしてたんで、
そういう理解のあるお若者さんも結構その時もあったんですよ。
でもその時にやっぱり私のスキルを使いたいっていうのがあったから、
まあいいよって言ってくださってたっていうのもあったんで、
自分のさっきのイベントでいわゆる価値みたいな自分ができることっていうのは、
やっぱり知っておくとやっぱりそういうつながりが持ってるんじゃないかなっていうのはすごく思って、
いい機会になるんじゃないかなって思います。
いやー価値を本当に見つけてほしいですね。
絶対ありますもんね。
ありますあります。
誰でもありますもんね。
ありますけど。
特にさっきのご一緒させていただいた岩さんも、
彼女もお孫さんいるんです。
お子さんも成人されてそれぞれそれぞれの道行かれてますけど、
やっぱりご自身、自分が美容師だったからやっぱりすごく皆さんの気持ちがわかるっていうところもあるんですけど、
やっぱり彼女も言っても私たちの年代変わらないので、
昔のやっぱり感覚があったんで、
やっぱりママさんに関わってようやく考え方も皆さんさんのお話聞いたりとかですごく変わって、
本当に今はもう朝早くからママさんのためにやってる人なので、
本当に気軽に話せる人なので、ぜひ相談していただけたらなっていうのもありますので、
いやーやっぱね、潜んでるママさんいらっしゃるので。
そうですね、僕ね、一つ皆さんにママさんに勉強してほしいことが一つあるんですよ。
美容室のビジネスモデルっていうものをちょっと簡単に30分くらいの話なんですけど、
それを勉強すると私の時給がとか、
あっちの店はいいのにこっちの店はどうだとか、
私の店はこうなのに向こうはいいとかっていうのがすごい飛び交うわけですね。
でもそもそも美容室というのはサービス業の中でどういうビジネス、どういう利益があるかっていうのが、
難しい話じゃなくてすごく簡単な話なんですよ。
生産性だったりとか人事生産性の話になるんですけど、
そこでそれを学ぶとママさんたちが、
もうすごい持双してってくれる人が増えるんですよ。
僕この話をいろんなサロンさんのオーナーさんに頼まれて僕が話すんですけど、
それで女性って納得すると持双してくるんですよ。
これはもし機会があればお話しさせていただきたいなというふうに思ってて、
本当に短くてすごいシンプルな話なんですよ。
確かにそういうことを知らないから、
普通の一般企業さんも給料を上げるためにどうしようみたいな、
今の仕事の中でできることはあるんだけどそっちに先に考えが行っちゃうとか、