00:18
こんにちは。 こんにちは、ヤマギシさん。
はい。 入れましたね。
入れました。すごく久しぶりです。
先ほどはありがとうございました。 とんでもないです。ありがとうございました。
話し足りないので、こちらで。 そうですね、そうですね。
話しいただけたらと思うんですが。
いつ頃からスタンドFMはされてたんですか?
これね、去年からなんですよ。
あ、じゃあまだまだ。 そうなんですよ。
全然全然、まだ全然。
僕25放送ぐらいしかしてないですね。
途中で、なんかネタがなくなってきて。
で、最近ちょっと、もうそんなんじゃなくて、
もう普段のしゃべりでいこうかなっていう風で、
しゃべり始めたっていう感じですね。
なるほど。
はい、そうなんですよ。
でもヤマギシさん、今日ちょっと初めてなんで、
皆さんにちょっと自己紹介してもらっていいですか?
そうですね、まずここからちょっとさせていただきます。
私たちはママ美容師・服飾支援ママスターという団体で、
私は広報を担当してます。
ヤマギシと申します。
私は実は美容師ではなくて、
ウェブディレクターという仕事を普段はさせてもらってます。
その中で、ママスターの広報としてちょっと協力してほしいということで、
もう7年目ぐらいになります。
そんな長いんですね。
そうなんです。
ウェブとかSNSとか、こういう動画だったり配信だったりってことだけじゃなくて、
本当にママ美容師さんとお話しさせていただく機会だとかもあるので、
サロンさんとお話ししたりということで、
今日はロニーさんとお話しさせていただきまして、
こういったことも広報の一つかなと思って参加させていただきました。
あれですね、やっぱりポッドキャストやってるんですよね。
そうです。ポッドキャスト4年目ぐらいです。
もうアナウンサーのような今、しゃべりが。
とんでもないです。緊張してます。
緊張してるんですか?
緊張してます。
というか、山岸さんウェブディレクターさんなんですねってソウルさんから来たんですけど、
このソウルさんはさっきのマネージャーというか、
トモですね。
トモさん、ありがとうございます。私もトモなんで名前。
そうなんですか。
たぶん山岸さんみたいなのをトモさん目指していくと思いますよ。
40代50代も頑張っていきましょう。
いやいやいや。
でもママスタさん自体立ち上がったのがいつでした?
実はもう10年以上経ってまして、最初はママスタの代表の日比谷が立ち上げまして、
03:00
最初は一般社団法人国際ビューティスト協会という一応協会から始まりまして、
そこから自身が美容室フランチャイズを経営していて、
やっぱりママさんたちがなかなか働きづらいっていうところ。日比谷自身もママなので、
やっぱり自分がちょうど出産して本当に仕事するの大変だって時にそういうのを鑑みて、
やっぱりもっと働ける環境にしたいってことで始まったのがきっかけです。
すごいですよね。他のサロンさんも巻き込んで。
だってご自身のサロンやってるのに他のサロンさんの紹介してくれるってちょっと僕の中ではすごいなと思ってて。
その辺はどうなんですか?
逆にやっぱり例えばママさんたちを紹介するサロンさんに紹介するってなったとしても、
私たちの方のサロンに紹介するんじゃないかっていうのを最初は言われたこともやっぱりありまして、
もちろんそういうことではなく本当に日比谷の最初の思いというか、
ママさんたちが本当にたくさんのサロンで働ける業界にしていきたいなっていうところから始まっているので、
そういうことは本当になく皆さんに参加していただいて、
マッチングできればなっていうのでずっと続けてますので。
あれ?
大丈夫です。
大丈夫ですね?
はい。すいません。ちょっと終わっちゃいました。失礼しました。
でもあれですかね。愛知県っていう感じのくくりで今やってるんですよね。東海とか。
そうですね。もともとそのママスタの本部が境にあるので、
ごめんなさい。大須です。ごめんなさい。間違えました。中区にあります。
はい。なので最初は愛知県名古屋近辺からっていう風に始めてたんですけれども、
今は全国本当に一番離れたところだと北海道のサロンさんにもママさんをご紹介させていただいてっていうこともあるので、
今はどこっていうのをメインとは特にはしていないんですけど、
やっぱり愛知県のサロンさんが一番多いは多いですね。
あれですか。就活してるママさんとかが登録されてるっていうことですか?
そうですね。マスタ会員という形で最初登録していただいてました。
その時にやっぱりどういったことが悩みかとかいろいろ踏まえて、
ご登録はいただいてたんですけど、やっぱりそれが結構ハードルになってるっていうリサーチをしたらご意見もあったので、
今回からはLINEの方に登録していただいて、
それぞれ皆さんの悩みとか吐き出したい時にメッセージいただいたりとか、
そちらからいろいろ情報を送らせていただいて、
ご自身のタイミングでいろいろカット練習だとか、
サロン探すことも参加していただくみたいな形にさせていただいていて、
今はもう280人は超えてるので、
もちろんそこから復職された方もいらっしゃるので累計にはなるんですけど、
そのくらいの数は登録いただいてます。
06:03
280人?サロン?
人ですね。美容師さんたちがです。
なるほど、なるほど。
そうか、悩み結構さっきうちのスタッフが話してくれたことってもう絶対そこは基本ですよね。
基本ベースですよね。技術が不安とか。
細かなところって言ったら本当に細かにあると思うんですけど、
やっぱり大きくはもう本当にやっぱり技術忘れちゃってるんじゃないかとか、
もう1年休んだだけの方でもやっぱりもう不安っていうふうにおっしゃられて、
マスターで開催してたカット練習にずっと参加されてた方もいらっしゃったので、
やっぱりどこまでいても美容師さんっていうのは本当に常にカットしてないとやっぱり自信がだんだんなくなっちゃうような、
厳しい世界なんだなっていうのを私は本当にすごい感じたっていう。
そうですね。期間、例えば1週間受けただけでもなんかちょっとふわって感覚変わりますからね。
本当ですか。
そうなると1年、2年なんて言ったら相当ですよね。
そうですね。好き具合とかのなんかね、頭で何も考えずにこうふわーってできる部分だったりとかっていうのが、
やっぱりいちいち考えちゃったりとかすることもあるって言いますもんね、皆さん。
なるほど。やっぱりそういう、やっぱり自分が美容師じゃないっていうところで、
いかに美容師さんの気持ちを知ろうかっていうところで、
私はいろんな方とお話しすることが一番だなと思って積極的にお伺いしたり、
今日のロンリーさんのお話だったり、スタッフさんのお話を聞いて、
やっぱりそうなんだっていうところもやっぱりたくさん本当に今日はありました。
でもなんか、僕がその20代の時、雇われてた時に、
例えば中途で入ってくる方とか、僕より年上の方の、
最初に入ってきた時の技術を見るとかってやってたんですよ。
で、自分が勉強してたことベースでやっぱり見ちゃうんで、
その20の僕がバチッと自分の中でやってきたのを見て、
誰一人として100%この人いきなり立てるっていう人は見たことないですね、今まで。
なので技術ってやっぱりいろんなところでみんな学んでるんで、いろんな切り方もあるし、
自分の得意分野もあるんですけど、やっぱりそこは、
もちろん年数が経ってちょっと忘れてる部分ってもしかしてあるかもしれないんですけど、
そこも半分で、あとはどう自分に価値をつけていくかっていうところが大事だと思うんですね。
自分の強みって何とか、自分はこういう美容師ですっていうような、
それがすごい大事だと僕はすごい思いますね。
価値っていうのをやっぱり皆さんあんまり意識してない方が多くて。
09:00
やっぱり40代、ちょうどロニーさん私より2つぐらい年下なんですけど、
そうなんですか?
はい、私年上です。
40代そういうのをやっぱり気づくじゃないですか、
自分が今まで仕事が続けられたのって、
きっとこれがあったからだみたいなことってすごく私も感じていて、
特にマスターみたいに何でもやるっていうお仕事なんで、
私ウェブディレクターって肩書きなんですけど、
でもどっちかというと何でも屋さんなんですよね。
でもそれを買ってくださるお客様がたくさんいらっしゃるから、
ずっとやってこれたっていうのもあるんで、
やっぱり自分の価値はそこだっていうのを結構、
自分ではやっぱり強くお客様にも言えるようにやっぱりなってきたっていうのがあって、
若いうちはそういうのってなかなかまだ気づけなくて、
精一杯になったこともあったんですけど、
やっぱりお子さんがいると尚のこと自分はママだしみたいな枠で振りちゃってとか、
なかなか自分の強みとかっていうのに触れるタイミングがないのかなとか、
私も結構相談に乗ったり、
ウェブ系の方の方を相談に乗るってことも結構あるので、
どの業界もママさんたちって自分を犠牲にしてるわけじゃないですけど、
やっぱり自分のことを考えるっていう時間がなかなかないんだなっていうのは、
それですよね。
それを作ってあげるっていうのがうちのさっき話してた、
その隙間を作ろう、時間を作ろう、
っていうか作れ!みたいな、本当に。
でもやっぱり目の前のお客さん、緊急性のある仕事をやっぱりやっていくと、
だからうちは自社開発したものがたまたま高単価につながるものだったんで、
高単価にして、さっき言った10人で10万円じゃなくて5人で10万円を、
例えばなんですけど売り上げて、その空いた時間で価値を作るっていうことをしていこうね、
みたいな感じですね。
だってこういう話しても、価値作るって言っても結局強み作らなきゃいけないから、
特化しなきゃいけないじゃないですかって言われるんですけど、
それを相談する時間だったりとか、
自分だけのことを考える時間とか、
あとはいろんな勉強会に触れて、
うちは月一必ずお店閉めてみんなで集まって、
それぞれの発表があったりとか、
外部の先生呼んで勉強するんですけど、
そういうところで見つけていくみたいな時間も作ってるんですよね。
休みの日じゃなくて、わざわざ店閉めてやったりして、
みんなに見つけてもらいたいっていうか。
すごく羨ましい環境だなって思った。
だけどそれがないと認めてもらえないし、自分も。
僕もそうですよ、僕もスタッフたちに認めてもらうためには、
自分が特化してやっていかなきゃいけないし、
12:03
っていうふうに思ってるんで、
そういう時間っていうのはやっぱり時間を作る、
隙間を作るっていうのはやっぱりすごい大事かなと思ってるんですよ。
確かに本当に自分に時間がないって思い込んじゃうかもしれないし、
環境がそうだからっていうのもあるかもしれないんですけど、
やっぱり時間が限られてるって思ったときに、
じゃあそこの隙間を自分のために使える時間をどう使おうかみたいな、
私はあんまりその意識してなかったんですけど、
仕事に振ってたタイプの子なんですけど、
ちょうど今年息子が20歳になって、
もう手は離れたなっていうのはすごく感じてて、
仕事に全振りできるようにやっとこうなったときに、
20年間こういう仕事をずっと育てしながらしてて、
本当に良かったなって私は今ずっと思ってるタイプなんです。
やっぱりそういう先に私が手が離れて、
やっぱり今子育てで本当に仕事どうしようって困ってる方が
時折相談に乗るんですけど、
やっぱり本当に時間がない中で
ウィブの世界ってあっという間に進化していくんで、
今私が20代の頃と比べて覚えることがものすごいたくさんあるんですよね。
それって時間ママさん取れるのかなっていうのが、
正直私も、私はもう今やってるんでいいんですけど、
やっぱりそれでも追いつくために勉強はしなきゃいけないってなったときに、
子供が手離れてても自分で時間作るってなかなか大変だなっていうのにすごく気づいて、
今日お話お伺いしてて、
時間を作らない、やっぱり余裕を持たないと
自分でやりたいこともやっぱりできないんだなってすごい気づかされて、
ちょっとこう仕事をあんまり入れすぎないようにしなきゃなみたいなのは感じましたね。
だけど余裕作るのって結構難しいですよね。
余裕を持ったときにやっぱり休みたかったりするじゃないですか。
そうですね、体力的なものもあるんで。
だからなんかこう、月にパパってできた時間じゃなくて、
ちゃんと計算されたこの隙間っていうのが僕大事かなって思ってますね。
ここで何するみたいな。
そうですね。
でもこう、例えば私はフリーランスなんで、
どっちかというとサロンで、組織で働くっていう方の方が
やっぱり会社としてもそういう環境を与えてくださって、
そういう働き方ができるっていうところに就職すれば、
やっぱりそこに順次って自分も時間が作れるようにだんだんなっていくっていうことは、
すごくやっぱり会社だったり企業だったり、
サロンで働くっていうのってすごくいいなって私は思う。
やっぱり自分だと自分でコントロールしなきゃいけない。
なるほど。
すごく逆にうれやましいなっていうのは、
常に本当に会社に戻ろうかなっていうのはすごいいつも思っちゃうぐらい、
ちょっと自分のコントロールができないとやっぱりフリーって大変だなっていうのはいつも。
さっき話してた枠が多少あった方が動きやすいっていう。
そうですそうです。本当にそう思いますね。
15:00
多少拘束されるのが苦手だって言ってても、
実際仕事ってなったらやっぱりそういう環境が必要なのかなってのはちょっと思った。
そうですね。
特にサロンさんはいろいろ独立される美容師さんもやっぱりいらっしゃるし、
でも前過去回で結構の数の方が戻られるっていう。
独立するのやめてやめられたっていう話もお聞きしてたので、
結構一人で仕事をするためのスキルっていうのが、
変な話でサロンで働いてる間に身につけられるかっていうのも結構、
やっぱり自分の学びじゃないですけど、
会社にサロンに貢献しつつ自分も成長していくみたいなところは、
やっぱりその環境をご用意されているので、
本当にいいサロンだなっていうふうに。
ありがとうございます。
客にいたらいるとなりますもんね。
でもやっぱり生かすも殺すもその人次第なんで、
本当に感じますねそれは。
そうですね、この環境がまずあるってことを知らない方も、
やっぱり今まだまだママスターってそんなの知らなかったですって言って、
やっぱり来られる方も多かったり、
そういうサロンがあるってこともやっぱり知らないって方、
まだまだ潜んでらっしゃる。
いや、めちゃくちゃいますよ。
ママスターのしかり、
そんな世界観でやってる美容室あるんですかって言われることもやっぱり多いので、
本当ママさん動けないもんで、
情報も取れてないんで、
昔の20年前の感覚でいる人ってまだめっちゃいるんですよ。
そうなんですね。
でも確かに5年くらい前ですけど、
ママスターに来られて、今ホモ美容されてる方だったんですけど、
ものすごく厳しいオーナーさんのところでお仕事をずっとアシスタントで7年間されてたっていう方がいらっしゃって、
これは環境が、うちがたまたまそういう環境だったんだっていうのに、
ママスターに来て知ったみたいなこともあったりしたので、
意外と横のつながりというか、
同じ美容師さんからいろんなお仕事の話されたりとか、
そういうこともなかったっていう方もいらっしゃったんで、
それは情報としてリアルな情報入ってこないし、
やっぱり今働いてる環境がそうなんだ、
みたいな感じになっちゃう方もいるんだなっていうのも感じたので、
本当にいろんな様々な環境で働かれてるんだなっていうのを、
やっぱりママスターしてるとすごく感じますね。
この話はなかなか、
私外でサロンさんと表でこういうふうに話すってあんまりないので、
私も結構話し足りないタイプなんですけど、
本当にお子さんがちっちゃいうちっていうのは、
自由が本当に効かないんだろうなっていうのは、
自分もそうだったんですごくわかるんですけど、
18:02
やっぱり自分が仕事をすごくしたいし、
やっぱりお店に貢献したい、
なんとか頑張りたいっていう気持ちがないと、
やっぱり続かないっていうのも、
同じ同僚さん見てても思うので、
お互いやっていうのも必要。
いやいや本当にそうで、
なんか頑張りたいけど、
頑張れない理由が例えばあったりとか、
30くらいからやっぱり女性って体も変わってくるし、
やっぱり体力的にも30中盤くらいでガクンと落ちてくる子たちって、
やっぱり見てたし、
実際にうちのサロンでも30歳くらい前後になると、
やっぱり生理が重くなったとか、
そういうこともあったりで、
うちは福利厚生で低容量ピルを福利厚生だったりとか、
ビタミンとか肌のビタミンとかも、
お医者さんが出すやつを福利厚生にしたりとか、
そういう補助もあったりとかするんですけど、
頑張りたいけど頑張れない理由みたいなのがあって、
そこがやっぱり伝わらなかったり、
情緒に伝わらなかったり、
なんか言えなかったり、
そこをやっぱり救えるような、
やっぱり環境がすごい大事かなと思って、
外部にから入れてるっていうのもありますね。
その外部の方は元美容学校の先生だったりとか、
もう美容師もやってて、
今は一般の会社の社長の秘書とか、
そういうのやられてる方なんですけど、
来てもらって、
たまに見てもらうとやっぱりちょっと顔が違うとか、
雰囲気が違うとかっていうのはやっぱりすごい気づいてくれるんですよ。
なのでそういうふうに見てもらったりとかっていうのもありますね、
今は本当に。
本当に体力的にっていうのは、
40歳になるとすごくわかるんですよ。
いやー、僕が来ましたもんね。
こんだけ鍛えてるのにやっぱ来ますからね。
私も頑張ってジム行ったりとか、
基礎体力は絶対いるなっていうのは思うんです。
私デスクワークなので、
本当に体調が変わるよって20歳の子にいつも言ってるんです。
最近なので。
本当に若いうちに頑張るって言ったら変ですけど、
時間が限られてるなっていうのは、
本当にあるよっていう話はよくするんですけど、
でも確かにそういうフォローをしていただけて、
長くサロンで働けるっていうところにしたら、
やっぱりオーナーさんとしても長く働いていただく方がいいですしね。
お客様のためにはいいんですけど、
結局なんかよく言うじゃないですか、
長く働いてほしいってよくね、
いろんな求人広告でもそればっかり見るじゃないですか。
でも僕なんか半分以上は、
なんかオーナーさんのエゴなんじゃないかなって思うんですよ。
僕は。
私もちょっと今なってましたね。
長く働かなきゃいけない理由っていうのが僕あると思うんですよ。
それ何かっていうと、
僕たちの父親母親は60とか65で引退して、
21:02
年金がもらえて、
そっからは自分の趣味とかそういうのにゆったりできるっていう風で、
土日休みを返上したりとか、
残業もただでしてたりとか、
それで頑張れてきたと思うんですよ。
それが何か将来の幸せの定義だったと思うんですね。
だけど僕らってちょっと違うんだけど、
同じにしようとしてる感がある子がやっぱり多くて、
僕たちってもう60とか65で引退なんて絶対ないじゃないですか。
年金も少なくなってきて、
社会保障の今払うお金も高くなってきてっていうのがあるので、
僕たちの幸せの定義って、
多分最後まで仕事ができる人が幸せなんじゃないかなっていう風に一応考えてて、
これはスタッフとも共有してるんですけど、
70、80までお客様にあなたにやってほしいって言われる、
そして会社にあなたもう1日1人でいいからカットしに来てって言われる、
で周りに仲間がいるっていう環境が多分幸せの定義になってくると僕は思ってるんですね。
だからそういうお客さんともビューティーパートナーだし、
スタッフ同士とか周りの環境とかもやっぱりパートナーでなくちゃいけないから、
やっぱりそういうのが幸せの定義だと感じるんですよね。
だから昔の例えば貯金すればいいみたいな時代もそうじゃないですか。
あの時代は貯金したら7%金利がついてたから貯めた方がいいっていう風なんですけど、
今は貯めた方がいいっていう。
うちの母親が勝手にうちの子供に言うんですよ。
これ貯めときゃねみたいなお小遣いを。
いや、その育て方は今時代にそぐわないなって僕は言うんですよ。
なんか自分のために使いなさいとか、誰かのために使いなさいとかって
そういう回していく方が後から返ってくるよっていう。
まあ、チビにはそこまで言わなくていいんですけど、
ただなんか間違った感じになっちゃってるんですね。
それが当たり前みたいな感じで。
その辺を間違えないようにうちのスタッフとも結構話してるんですよ。
だから給料がこのぐらいになってきたら僕必ずここからはやっぱり兄さんやる。
で、こういうのあるよ、こういうのあるよっていう風にやっぱり伝えていかないといけないなと思って
そういう勉強もうちはもう、そういうフェーズに来たら
一人ずつちょっとお話しさせてもらってるんですけど。
なんかそうなんですよ、やっぱりなんかね、
幸せの定義っていうものが変わってきてるっていう感じがしますね。
私、ロニーさんは占い好きですか?
占い、いいとこしか聞かないですけど、自分ではしないですよ。
私そういうのが好きで、いろいろ知られてるのに、
たまたま2021年か2020年なんですけど、
24:04
土の時代から風の時代に変わった。
なんかそれよく言いますねみんな、風に変わったって言って。
それでも本当にすごく感じるなと思ったことがあって、
やっぱり今の子どもたちって、
もう情報会社会です。
昨日ちょうど息子が言ってたんですけど、
今は俺たちは生まれた時からスマホもLINEもネットもあるんだよねって。
そういう子たちに、例えば私の別のお客様だと、
休む時に必ず電話でしてほしいとか社長様がおっしゃるんですけど、
その話をした時に、でもLINEとかが普通の時代だから
電話しなきゃいけない理由がわからないみたいなことを言い始めたんですよ。
でも確かにお互いが近づかないと、
本当の理由がないとやりたくないっていう、
最近の情報いっぱいあるんで、
本当の答えみたいなのがないとやっぱり動かされないっていうのをすごく今感じてて、
でもそれをちゃんと確かに私たちは説明していかないといけないんだろうなーなんて思いつつ、
時代が変わったっていうか、世代が違うからっていうのもあるんですけど、
やっぱり私たちの業界も会社じゃなくて、
どっちかというとコミュニティを作ってそこで仕事をしようみたいな方もすごく増えたんで、
なんとなくそういう仕様が変わったのかなみたいなのがちょっと感じたりすることがあったんで、
自分も乗ってかないとみたいなのはやっぱりすごく感じるのが、
40代だからではないと思うんですけど、
自分を見つめ直すと本当に子育てでバタバタしてたけど、
時間ができると考えた時に、
何もないってなった時は怖いなっていうのはすごく思ったんで、
本当にいろんな、やっぱりママさんたちもそういうサポートしてくださるロニーさんみたいな方がいらっしゃると、
すごく将来的に安心だろうし、すごくいい環境でやっぱり仕事されてるんだなって、
本当に孤独じゃないというか、
そうですねー。
すごく羨ましいなって思います。
やっぱりいろんな角度から、スタッフもそうですけど見てもらうというか、
その外部から入ってくる人も僕のことも見てくれるんですよ。
だから僕もオーナーとしてどうなのかっていうところを見てもらうんですね。
だからね、その辺ではやっぱり、
僕が一番変わらなきゃいけないと思ってて、
やっぱり一番年長者でもあるし、
そういうのすごい大事だなと思いますね。
あと、さっき休む時に電話っていうのも、
コミュニケーションがしっかり取れるようなメールが打てるならいいですけどね。
そうですね。
最初ってやっぱり入ってきたばっかとか、
メールによっても僕は顔とか使わないし、絵文字とかも伝わりにくいんですよ、僕。
なるほど。
だからやっぱりお互いにメールのレベルも違うじゃないですか。
そうなんです。
だからやっぱり電話で話した方がいいかなっていうのもありますね。
27:03
確かに確かに。
息子が今メール使って就活したりとか、いろんな方と連絡してるのを見て、
横から見ちゃったんですよ。
本当に大丈夫かなって。
でも就活って定型文的なものが多いじゃないですか。
そうですね。
いつもお世話になっております。
そんなのから始まらないじゃないですか、僕らってもう。
そうですね。
子供がさっきの落合じゃないですけど、
多分電話して、いやいやこうなんですよとか。
多分落合とマネージャーはいつも連絡取ってるマネージャーは多分メールでもOKだと思うんですけど、
うちもその辺はあんまり決めてないけど、でも電話した方がなんかわかるよねみたいなことは僕は思いますけどね。
ローンさんの過去回で、社内の要はコミュニケーションができてないといざっていうことに理解してもらえないとか、
お互いの気持ちをずっと汲み取れるかどうかとか、そういうのもあるからやっぱりコミュニケーションがちゃんと成り立ってないと、
そもそもお互いが支えられないっていうか、そういう話があって、
本当そうだな、一般企業さんもそうですけど、本当にそこがないと、
やっぱり仕事売り上げも上がらないとか、お互いが情報を持っちゃって、
なかなか上に進めないみたいなことがあったりして、
会社さんもよくお見かけするので、何とかならんかなと思いながら横から見てるんですけど。
例えばメンズとかってやっぱり主語がなかったりするし、
人によって男女じゃなくてもやっぱりさっぱりしてる子もいるし、
僕みたいにめっちゃおり話す人もいるし、
本当に社会人としてというか、仕事のスキルとしてコミュニケーションってすごい大事だなって思ってて、
ママさんたちが、私は別の人材系の会社さんの仲の人をした時に、
そのとこもママさんの支援してたんですね。
その時のある10年くらいプランクのあるシステムエンジニアさんのママさんがいるんですけど、
まず電車に乗れるかって心配だったんです。
次に会社の椅子にずっと座ってられるかが心配だったって言ってて、
でもその方は東京までわざわざ行かれて勉強したりとかして準備された方だったんですけど、
逆にそういう大丈夫かなっていう気持ちがあるから、
いろいろ先回りして不安つぶしてみたいな感じで復職されたんですけど、
でもそのインタビューを聞いた時に、
そういう風にやっぱり環境が変わるって、
そういう本当にちょっとしたことだけどこういう不安があるんだなっていうのを知って、
面白いのはマス田さんもママ美容師さんたちもそうだよなっていうのも、
お互いの業界違いますけどやっぱり一緒なんだなっていうのは感じてたので、
本当に皆さんそれぞれの悩みがいろいろあるんだなっていうのを聞いているので、
30:02
大きくてもでもカット練習はやっぱりすごく求められてて、
家でできないっていうこともいらっしゃったり、
逆に皆さんが教室に来てやりたいっていうこともいろんな方もいらっしゃるので、
それぞれ対応しながらマス田はさせていただいてるんですけど、
なかなかその一歩も、
しざすらないとかそういうところから始まったりするので、
何か支援がそういうところもっとマス田ができたらなっていうのはめちゃくちゃ感じています。
あとあれですよね、なんかその通えるかなとか座れるかなって言ってくれるんならいいけど、
逆に隠しちゃう人もいるんですよ、病気とかを。
あーはいはいはい。
そうそうそう。
何か実はこういう病気がありましたとか。
何か入ったばっかりの時は研修中に何か穏やかな感じの人だなって思ってたんだけど、
何か急に何かこう気象がうわーってなっちゃった人がいて、
それは実は後々聞いたら病気だった。
そうなんですよってこともあったりとか、
何かここの面接でここはもう頑張れるって言っておかないと取ってもらえないかなとか、
っていうのがあったりとかもあるんで、
まあそういうのも僕も経験して、
もう本当に無理なく最初は研修中はもう本当に早く進みたいとかっていう人がいっぱいいるんですけど、
本当に無理なく行きましょうねって言って。
本当にって口酸っぱーく言ってたのにその子も。
もうって言ってたけどやっぱり結構そういうことがあったよとかありますね。
心を開くまでというか、やっぱり自分たちもあれですよね、
やっぱり働かなきゃっていうところももしかしたらちょっと無理されてたかもしれないしっていう、
でも知りたいですよねやっぱりそういうことは。
お互いが知って本当に一時で働けるのかっていうところはやっぱり、
まあこちらも知りたいだろうし。
でもなんか法律的な部分でそれを嘘とか隠してるとダメっていう、
なんかそういうのもあるんですよ実は。
それで解雇とかも解雇というか、
最初言ってたことと違うし、
ちゃんと伝えてなかったのでそれはちょっと難しいですっていうことは、
確かなんか法律というかそういうので決まっていることも確かありましたね。
ちょっと一回調べないと。
まあ虚偽みたいな形になっちゃうんですね。
そうそうそうです。
なるほど、確かにな。
これも過去回でお聞きした、やっぱり頑張りますっておっしゃられるママさんもやっぱり、
もしかしたらそういうことがあるかも。
いろんなできない理由がもしかしたらどこかにあるかもっていうところで、
でも頑張りたい気持ちで応援してあげたいなってどうしてもママ捨てもらっちゃうので、
いろいろうちの場合だとさっきの岩田さんがずっとママさんとやり取りして、
お話深めて本当にどうしたいみたいな話を聞きながら、
次のステップどうしようっていうのはさせていただいているんですけど、
なかなか最初にママ捨たって本当に大丈夫なのとか、
33:02
怪しいなみたいな思われていることが結構ありました。
えーなんで?
今バリバリされてますけど仕事されてる格段に、
この前たまたまお聞きしたら、
最初は本当にどこの団体なのかわかんないなみたいな感じです。
それはちょっとなんか疑いすぎですよね。
でももしかしたらやっぱり知られてないって言ったら変ですけど、
本当にそういう活動してくれるところがあるの?みたいなのももしかしたらあったのかもしれないですけど、
なので結構そういうことがハードルで相談されてない方もいらっしゃったりとか、
するのかなーって思うと。
いやいやいや気楽に相談してほしいですよね。
本当ですね。
お願いします。
本当に。
できます何でも。
本当にそうですよね。
でもやっぱり話が始まると、
本当にトントン拍子で副職というかサロンに就職された方もいらっしゃるんで、
意外とこう突破できるタイミングというかなんかきっかけみたいなのが、
意外と話をしてすっきりして、
ちゃんと自分のやるべきこと整理して、
そしたら意外とスッといけたみたいな方もいらっしゃったんで、
結構相談するって大事なんじゃないかなっていうふうに思っています。
本当にそう思います。
でもあの今ママビパークとかもね、ありますよね。
あ、ゆう子さん。
ゆう子さん。この前あのインスタライブさせていただいて。
そうですね。ゆう子さんすごいですよ。
今度あのだから、あそうだ5月の7日にゴールデンウィーク明けなんですよそれ。
5月7日にイベントやるんですよ。
そういう個人でやってる美容師さんとか美容業をやってる人、ネイリストだったりとか、
そういう方とかに向けて、タイトルはちょっとまだ今がっちり決まってないんですけど、
40までにすること。で40からの美容業みたいな感じで、
そこにはゆう子さん今度インスタライブで登壇していただくことになったんですよ。
それもそうだし、もともとはSNSのそういうちょっと強い方とか、
40代って結構そういうところって発信してる人って少なかったりするんで、
そういうのからあと一人美容師さんで、
キンドル本書かれてるカナダさんって方なんですけど、スタンドFMで僕も2週間に1回コラボしてやってる方なんですけど、
その40代の勝ち方みたいな感じだったりとか、
あとうちはその女性専用サロンだったりとか、小規模サロンのじわるをちょっとそういうところでちょっとお話しするっていう風で、
70人ぐらい集めてやるそうなんですよ。
だから結構ね、ママさんたちも来てもらった方が自分の強みを見つけてるというか、
そのカラーを自分のカラーをはっきり見つけれるそういうコンサルの方もいらっしゃったりするんですよ。
36:02
自分をまさしく磨きゅうですね。
なので、もしよかったら山岸さんも来てほしいですね。
ありがとうございます。
よさ引っ張って。
本当に本当に。
多分ママさんたち聞いた方がいいと思うんですよ。広くなると思います。
自分では得られない情報みたいなことって結構刺激になったりとか、知らなかっただけってこといっぱいありますもんね。
自分の勝ち見つけみたいな回かな。
そういう、それでいろんな方が登壇するみたいな。
5月7日平日で昼前あるんで。
分かりました。予定は入れておきました。
もしあれだったらママスターの方でも配信してください。
もうすぐできるんで。
わかりました。
また内容を見ていただいて。
代表の日々野さん。
ちょっとお話ししていただいて。
ありがとうございました。
本当にあれですね。
私このママスターとして話すことってなかなか。
ポッドキャストでも内輪で話したものを配信するとかしかなくて。
もう普段は自分の本当にウェブの方の話とか。
子育てしながら仕事していることみたいなことを話し続けてもらっているので。
ちゃんとママスターとして話すって初めてなので。
そうなんですか。
ニヤニヤ兄さんからお聞きいただいているから答えられるっていうのもあるので。
ありがたい機会をいただいたなって思いますけど。
コメントが。
ソウルさん。
横のつながりを持てる交流会もあるので情報交換もできます。
そうですね。
この会がそういう交流会もあるので。
皆さん結構できると思います。
確かに人に会わないと情報って伝播しないとかいろいろありますもんね。
お家でここまで大変だけど、
ちょっと気持ちだけでもお家からでも会見していただいたら
ちょっと気持ちもね、やっぱり外とつながるっていうのって結構変わると思います。
女性の方特に盛り上がりますよね。
そうですよね。
本当になかなかそういう普段交流できない立場の方もいらっしゃるので。
マスターもそういうのもしてたんですけど、
オフ会みたいな感じで。
ただただ雑談なんかテーマ決めて。
雑談でカフェで4時間とかいけちゃいますもんね。
全然いけますね。
本当にそういう気軽なところから福祉職つながるといいなっていうのは思っているので、
あんまりかしこまらず。
ちょっと会社っぽいってゆう子さんにも教えてたんですけど、
マスターさんはちょっと会社っぽいからなっていうのは。
確かに。
すごい鋭い指摘を受けたんですね。
ありがとうございますと思って。
本当にそういうところで、ゆう子さんもだいぶ本当に、
私が関わった頃にたまたまインスタをお見かけしてて、
39:00
当時のまま美で知ったのかな確か。
それでそこから声かけさせていただいて、
お話たまにさせていただいてるんですけど、
ゆう子さんの熱って全然冷めないんですよ。
あれがすごいと思って。
だからね、すごいですよね。
これは本当に、やっぱりご自身が美容師だからわかってる。
やっぱり経験あることだからっていうのもあると思うんですけど、
なかなか熱をこれだけ、しかもみなさんの聞き込んでっていうのは、
本当にまま美容師さんっていうことの働き方をしていただくきっかけ、
本当にまま美さんからまました知っていただいた方もいらっしゃったので、
本当にありがたいなっていうのはすごく思ってるので、
ここでありがとうございます。
ありがとうございます。
でもね、面接のときに燃えてる人いるんですよ、真っ赤に。
僕はなるべくそういう人は長く燃える炎に変えるようになるべくしますね。
ちょっと沈静化させるほうに。
青い炎に変わってもらうようにしないと、
もう本当に振り切っちゃうんで、みなさん。
なかなかもうね、燈コンでいのきのようにずっと燃える人はなかなかいないんですよ。
なるべく本当に沈静化して、
やるべきことって今何だろうっていうところにフォーカスして話すことが多いですね。
さっき話した友さんもそうですけど、やっぱり燃えてたんですよ、僕の中の。
なのでそこをちょっと沈静化するというか。
で、さっきの落合は意外にフラットだったんですね。
もう本当に最初から。
面接のときも子供がいるからちょっと旦那も仕事遅いし、
子供連れてきてよって見たかったんで、子供も。
どんな感じの雰囲気の子かっていうのも見たかったんで、
来たときも子供が泣いても結構冷静でしたね。
ドシッとしてたんで、この子はいけるわと思ってたんですよ。
そういうところからもう見えますもんね。
ロニーさん、ご主人にご挨拶することも。
ご主人に挨拶できるのって結構コンタクトが一番大事だと思ってた。
それで本当に助けてもらえるのかっていうところなんですよ。
ママさんは大丈夫って言ってるけど、
いざとなったときにコンタクト取ってないと、
そこってちゃんと子供見てもらえるとか、
子供優先でって言ってくれてるところじゃないの?
なんか話違うわーみたいな感じになってくるんで。
お互いが困っちゃいますね。
そうなんですよ。だからちゃんとはっきり僕も挨拶させると安心。
いざってときありますからね。
42:00
うちの子なんかもううちやせ行く前の日の夜に熱だすこと本当に多くて。
朝になったら落ち着くんですけど、
結構お客様のところに連れて行ったりとかしてたんで、
そういう理解のあるお若者さんも結構その時もあったんですよ。
でもその時にやっぱり私のスキルを使いたいっていうのがあったから、
まあいいよって言ってくださってたっていうのもあったんで、
自分のさっきのイベントでいわゆる価値みたいな自分ができることっていうのは、
やっぱり知っておくとやっぱりそういうつながりが持ってるんじゃないかなっていうのはすごく思って、
いい機会になるんじゃないかなって思います。
いやー価値を本当に見つけてほしいですね。
絶対ありますもんね。
ありますあります。
誰でもありますもんね。
ありますけど。
特にさっきのご一緒させていただいた岩さんも、
彼女もお孫さんいるんです。
お子さんも成人されてそれぞれそれぞれの道行かれてますけど、
やっぱりご自身、自分が美容師だったからやっぱりすごく皆さんの気持ちがわかるっていうところもあるんですけど、
やっぱり彼女も言っても私たちの年代変わらないので、
昔のやっぱり感覚があったんで、
やっぱりママさんに関わってようやく考え方も皆さんさんのお話聞いたりとかですごく変わって、
本当に今はもう朝早くからママさんのためにやってる人なので、
本当に気軽に話せる人なので、ぜひ相談していただけたらなっていうのもありますので、
いやーやっぱね、潜んでるママさんいらっしゃるので。
そうですね、僕ね、一つ皆さんにママさんに勉強してほしいことが一つあるんですよ。
美容室のビジネスモデルっていうものをちょっと簡単に30分くらいの話なんですけど、
それを勉強すると私の時給がとか、
あっちの店はいいのにこっちの店はどうだとか、
私の店はこうなのに向こうはいいとかっていうのがすごい飛び交うわけですね。
でもそもそも美容室というのはサービス業の中でどういうビジネス、どういう利益があるかっていうのが、
難しい話じゃなくてすごく簡単な話なんですよ。
生産性だったりとか人事生産性の話になるんですけど、
そこでそれを学ぶとママさんたちが、
もうすごい持双してってくれる人が増えるんですよ。
僕この話をいろんなサロンさんのオーナーさんに頼まれて僕が話すんですけど、
それで女性って納得すると持双してくるんですよ。
これはもし機会があればお話しさせていただきたいなというふうに思ってて、
本当に短くてすごいシンプルな話なんですよ。
確かにそういうことを知らないから、
普通の一般企業さんも給料を上げるためにどうしようみたいな、
今の仕事の中でできることはあるんだけどそっちに先に考えが行っちゃうとか、
45:04
こういらっしゃるんで、やっぱり不利になると分かります。
お金になるので、じゃあどうやって仕事にしようみたいな、
やっぱり必死になって考えてやってたので、
本当に感覚的にどうしても会社にいるとってこともあるかも、
評価精度あるないとかもあると思うので、
なかなかこういう話ってすごく、
どの業種の方でも自分たちのモデルって絶対あると思うので、
すごく美容師さんにとってはやっぱり、
なんかこうあれですよね、自分の働き方変えるめちゃくちゃ大きいきっかけに結構なる。
なるなるなる。
美容室というものを知るとちょっと本当に、
だから私は今業務委託がいいんだとか、
だから今社員がいいんだとか時短社員がいいんだとかっていうのが、
みんなごちゃごちゃになって何がいいんだろうって、
結局なんか高く買ってもらえるところに行って、
それで挙げ句そこの環境が良くなかったから、
なんかぐちゃぐちゃになったりとかするんですよね。
そこがまずベースにあって、そこから見つけて、
そこから価値を作っていくっていう、
その順番じゃないと本当にいろいろ見ていく中で僕はすごい。
確かにそういうお話もこのチャンネルでもされてますもんね。
千葉市に出てますんでこれ絶対聞いた方が私本当に思ってます。
私にとってもやっぱり佐野さんとそういうふうに
経営されてるんだなってやっぱりすごく勉強になるんで、
本当に美容師さんたちがどういうやっぱり何で時給がとか、
何で稼げるからフリーだとか、
やっぱりウェブも結構多いんですよね。
最近本当に独立してフリーで副業例みたいな感じで
よく話が出るんですけど、やっぱり時間も結構限られてる中で
自分のこの価値でどう稼ぐかみたいなところって
本当に考えないとやっぱりお客さんに迷惑かかっちゃう。
本当にそこは考えないとやっぱり自分も損してしまうし、
失敗は必要かもしれないですけど、
やっぱりそういう話をしてくださる方がいらっしゃるんだったら
やっぱり聞くべきなんじゃないかなっていうのは
ちょっと私はもう今思ってるんで、
ぜひぜひ皆さん。
あとママスタでもぜひ。
じゃあこの話1回5月7日に結構ね皆さん、
ママさんたちもいらっしゃるんで、
この話もねちょっとしようかなと思ってるんですよ。
本当にしっかり。
呼んでいただければもう無料で全然しゃべるんですよ。
でもねちょっとラジオで話しにくいんですよね。
ちょっといろいろグラフ使ったりとか。
すごい本格的なシミュレーションですね。
でも30分でわかりやすくてシンプルなので。
もうね本当に大須に行ったらちょっと話に気にするから。
本当にママスタさん皆さん今の見たいと思います。
やっぱりきっかけをこっちからも本当に発信、
48:00
今年はいろいろできたななんて本当にもう
たくさんの方が本当に復職に迎える。
1年後3年後っておっしゃってる方も
今すぐって言いたくなるような
なんかこのやる気を育てたいみたいな。
ちょっといろいろいろんなことがあると思うので本当に
今日本当にロニーさんの話お伺いして
いろいろまたヒントいただいたって
話しながら見直さんとなって本当に思ったりしたので。
本当ですか?
思いました。
ぜひぜひもうそういうのもし相談してください。
ありがとうございます。
本当に良すぎます。
僕も勉強したいんで本当に変えていきたいので。
変えたい思いっていうのを
私最初ゆうこさんで知って私たちも知ってて
ロニーさんで他にもいろいろ担当されてる方も知ってるんですけど
なかなかこう変えたいっていう
業界変えるぞってすごく思い持ってても
やっぱりなかなか変わらないっていうことも
他の方も拝見してて思ったと思ったので
皆さんでAAOで知っていただいたら
本当に本当に
変わるなって本当に思うんですけど。
変わります変わります。
これも熱ちょっと冷めずに
私も頑張ったが何言ってるんで
これからもちょっとロニーさんの力借りて
頑張りたいと思います。
ありがとうございます本当に。
いやもうなんかちょっと
まだまだ話したいんですけど
もうとうとうね50分喋ってます。
長くなっちゃいました。
ヤムギさん喋れますね。
素晴らしいですね。
結構私一人でずっと喋ってます。
ポットキャスト何でやってるんですか。
ちょっとここで宣伝してください。
ポットキャストは
ママディレクターズライフっていうカタカナで書くんですけど
そういう番組でスポティファイの
スポティファイなんだ。
あそこでも検索したら出てきますし
アプリポットキャストとか
グーグルポットキャストでも配信されてます。
ちょっと待ってそれ同じのを全部配信してるんですか。
ちょっと教えてほしいですねそれ。
めちゃくちゃ簡単です。
本当ですか。
これ僕が撮るじゃないですかこれ。
これそのまんま持ってて。
ダウンロードができれば
そのアプリに入れていただければ
同時に配信できたりするので
こういう配信もたくさんの人に聞いていただきたいので
本当にぜひぜひお試しいただきたいので。
じゃあ後で
なんかアップルのこれだよこれだよこれだよって
もしよかったら送ってください。
このアプリあるよってのあるので
ぜひそれでお試しいただけたら。
いやいやいやありがとうございます。
発信していきましょう。
発信していきましょう本当に。
本当に発信しないと繋がらない。
ちょっと一度お伺いします。
やっぱり。
普段は家にいますけどちゃんと本部に行きますので。
本当ですか。
いつでも呼んでください。
ありがとうございます。
皆さん今日はたっぷり聞いたと思うんで。
また質問があればお二人にしてくださいということで
51:02
今日は終わりたいと思います。
ありがとうございました。
また誘っていいですか。
また誘っていいですか。
はいぜひ。
わかりました。
よろしくお願いします。
失礼します。
さようなら。