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磨くな! 女じゃなくて、気浮いてくる!
おはようございます、ロニーです。 この放送は10月20日、1日から、え?20日から、23日に行われる大阪のBWJ
ビューティーワールドジャパンに出展、挑戦するっぽくロニーが、 ジワる経営を発信しております。
はい、本題に入る前に、 前回の放送でいいねつけていただいた方、ご紹介したいと思います。
埼玉県、ゆみさん。岐阜県の、こうちょくさん。 よしさん、ありがとうございます。松井みなみさん、ありがとうございます。
はまちゃん、はまだこうしさん、ありがとうございます。 おかさん、ありがとうございます。あさみさん、ありがとうございます。
みこさん、ありがとうございます。 しわせじもよプロデューサー、池田和夫さん、ありがとうございます。
おかみさん、ありがとうございます。 よりこさん、40キロ痩せた高年期ダイエットコーチさん、ありがとうございます。
あいさん、ありがとうございます。 クラリン経営戦略コンサル時々大学教員、おもにんさっぽろさん、ありがとうございます。
フリーランスエンジニアAIさん、ありがとうございます。
ななせさん、ありがとうございます。 ということでたくさんのいいね、本当に励みになります。
そしてコメント、本当にありがとうございます。 恥ずかしい方はDMで、インスタのDMでね、こっそり送っていただいて、本当に嬉しいです。
Q&A、僕もっと楽しんでまして、たまにというか、今頻繁にやってます。
ということで、今回もね、リスナーさんのQ&Aに答えていきたいと思います。
女の色気、男の色気ですね、についてどうお話ししてください、ということでしたけれども。
えーと、
ちょっとね、この辺本当になんかみんな好きなんですね、女性の色気、男性の色気とか、この前モテる男の髪型とかね、やっぱりそういうの意識しちゃいますけども、
めっちゃ悩みますね、これもう本当に僕の中で、なんかあんまり意識しないことでもありますんで。
やっぱ、なんていうんですかね、僕もインスタとかSNSとかいろんなものを発信してますけど、色気ムンムンな感じの人っているじゃないですか。
それに、まあ僕は天の邪悪なんで色気は感じないというか、
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一般的に男性が落とされやすい傾向の人ってあるんですよ。
で、その方って女子に嫌われるタイプみたいな、一般的にそういう方があるんですけども、
そういうのね、僕はなんかわかりますね、女性から、あ、同性から嫌われるとか、なんか嫌われるというか、なんかそういうふうに思われるっていうのは、
なんかあんまり、そもそもね、色気の前に人間としてなんかあんまり良くないというような印象はあるんですけども、どうなんでしょうかね。
そうですね、意識していなくてっていうのは、意識していない方がそういうのが出ちゃってる、色気が出ちゃってるっていう感じのは本物だなっていうふうに思いますけど、
全くそういう雰囲気も出さないんだけど、なんか色気あるよねみたいな、そういうのはなんかあるかな、もうすっごいふんわりしてますけどね、僕のアンサー。
今、体鍛えれる方もね、結構、なんか、ボディ見せたりとか、僕の美容師の友達もですね、結構、僕46歳なんですけども、同い年の女の子が結構お尻をプリンと出して、
まあ、鍛えて強くしてますようなんですけど、側はそうなんだけど7割ぐらいちょっとセクシー、色気じゃなくてセクシーになって、みんなから色気があるっていうふうには言われてるわけなんですけども、
僕はなんかそれはな、そういうのじゃないんじゃないかなっていうふうには思いますけどね、自分で意識してではなくて、なんだろうな、もう答えにくいな、男性の色気、若い子に色気がある、例えば、若い子に、なんか、うーん、色気ってやっぱり熟成されたものじゃないですかね、
うーん、なんか顔もそうじゃないですか、まあ40越えてくると、まあその人の生き様みたいなところが出てきたりとか、なんかそういう、なんか、出てきますよね、そういうのが、はい、はっきり出てくると思います。
同窓会にね、3年前に行った時のショー、やっぱり出てて、前回の放送で、前回の放送?いや放送してないんだ、そう、カメラマンの関子さんがね、お店の写真だったりとかスタッフの写真、あと物撮りね、うちの商材の物撮りみたいなのをした時に、僕の個人的な開発者の美容商材の開発者の話をしているのに、みたいな感じで撮ってもらったんですけど、
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あの、その時に僕が言ったらしいんですけど、僕何気なく言ったんですけど、面白いおっさんになったな、みたいな、なんか第三者的に見て、なんか、まあ疲れてるっちゃ疲れてる顔してるかもしれないですけど、なんか面白さがあったんですよ、あ、なんか、うん、面白いことを追求してる顔してるなっていう風に思ったんですよ、おー面白いなと思って自分の顔が、
で、ふきこさんに話して、やっぱそう思えるのってやっぱいい生き方なんじゃないですかっていう、なんか配信をね、あのカメラマンフォトグラファーのね、ふきこさんにしていただいて、あ、それを聞いて、あ、確かになっていうふうに思って、自分でやっぱり、なんか、みそばらしい顔というか貧乏くさい顔というか、元気ない顔というか、なんか吐きがない顔というか、うん、なんか、
一生懸命やってるなっていう風に、自分も認められないですしね、はい、そうですね、お客様にもね、この前あの、僕おみくじ引かなくなったんですよ、今話してます、なんか100円でね、正月のね、元旦にめちゃくちゃいい気持ちで、しかももう、ね、去年頑張って、今年もうちょっとこうなるよ、みたいなこと思ってるのに、100円のあの、なんか、くじ引いて、なんか自分の一瞬だけでもね、
なんかこう、あって思わされてて嫌だなって思って何年も引いてないんですよ、いやそんなこと考えなくてもいい、別に引けばいいよって思うんですけど、じゃあ、なんかね、その100円って僕もったいないなって思ってね、まあケチとかじゃなくて、
まあ500万円とかね、最近そういうなんかちょっとこう、自分に投資した、ね、ことがあるんですけども、やっぱそれは思い切っていけるんですけど、なんかお金の代償じゃないなっていう風に思ってて、その100円ってなんかもったいないなっていう風に思い出したんですよね、いや話が飛んじゃってすみません、うん、うんうん、
あ、で、今お風呂のね、今沖縄に来てるんですよ、お仕事で美容商材メーカーとして卸してるサロンさんに研修、おい研修をすると、そのサロンさんから紹介していただいた方が新規でね、営業をかけるための体験会を開くために来てるんですけども、今お風呂なんですよ、でこれをね、あのー、同じコミュニティのスタイルでも発信されてる、
マミコさんっていう方、AVジョンのマミコさんっていうんですけど、あの、ちょっと気持ち悪いと言われて、うん、そうそうそう、僕意識してなかったんですよね、そういうのを醸し出してるわけでもなくて、あのー、
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まあお風呂が一番ね、落ち着いて喋れる、お風呂とトイレで、ついつい長くなってしまうっていうところがあって、その時にこう、まあ、撮るっていうのがね、いいかなと思って撮ってるんですけど、あ、そういう風に映ってしまったみたいな、うん、
ポチャンがこの、もうそう思われてる時にもう恥ずかしくて、もうお風呂やめようかなと思って、いい、ね、やめてたんですけど、いやそんなの関係ないよと、もうガイアが何と言うと俺はもうお風呂で撮る、俺はお風呂が好きだ、そして塩、お風呂に入れる塩剤も開発してるぐらい塩が好きだってことで、あの、やりだしましたけど、最近またね、うん、
なんか、例えばこれがわざとお風呂でセクシー、こう、なんか裸を連想させる感じでやってたとしたらマジでダサいっすよね、マジでダサいと思うんですけど、あの、ちょっとセクシーを醸し出そうかなとか、ちょっとなんかイケメン風、ちょっと格好つけた写真とか撮ろうかなとか、
そういうの僕もう全く真逆のとこに持ってて、その、あの、色気っていうと、なんか、うーん、カッコたる芯みたいなのがあって、全くそういうの出してないんだけど、なんか似合うんだよね、みたいなそういう色気を見た感じの人が本物の色気かなっていう風に思ってて、めっちゃわかりにくい放送っす、これ、でもしょうがない、もう答えるしかないんで、一生懸命答えてます。
ということで、沖縄合宿、えー、またね、沖縄から配信したいと思いますんで、あー、皆さん、あの、ぜひね、えー、どしどしクエスチョン送ってください。
ちなみに今日はですね、あのー、沖縄って、僕がね、最初に注目したのは沖縄の水ですね。沖縄の水ってのは香水なんですよ。香水ってのはミネラルが多すぎとか、あと沖縄だと石灰水ですね。石灰が多く含まれてまして、髪がね、もうざっくり言うとガシガシになるんですよ。
シャンプーとか、あとボディーソープとか、もちろん皿洗う石鹸とか、えーと、なんでも洗剤類って、実は石鹸カスが残りやすくて、じゃあ頭皮、髪、毛穴に残った時にどうなるかっていうと、それが錆びていくんですよね。自分の汗とか汚れとか油とかによって錆びていくんですよ。それを酸化って言うんですけど、それでさらに錆びる、腐るってことなんで、余計とパサパサガシガシになっていくんですよね。
で、さらに紫外線を浴びるんですよ。紫外線を浴びて、それが光酸化としてもっと腐っていくっていうところで、もう僕びっくりしたんですけど、前回4月に沖縄行って皆さんの頭皮、沖縄の方の頭皮見た時、みんな乾燥してたんですよ。
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うわーと思って、これ頭皮を化粧水っていう文化は沖縄に全くないんですよね。で、頭皮をどうのこうのっていう美容にも一切ないんですよ。これはまずいって思って、ちょっと肝入れ案件として沖縄っていうのを見てるんですよ。
で、今日はね、沖縄の水っていうことで、実は焼乳堂に行ってきましょう。焼乳堂にお水が溜まってるんですよ。そのお水と、つららみたいなね、あるじゃないですか、洞窟って。そこから垂れてるんですよね。
どういう風にこういうのができるかっていうのと、どういう種成分なのかっていうのをちょっと勉強して、ちょっと手で触ったりして、ほんとは舐める。水って水滴、落ちた水滴、頭とか落ちてくるんですよ。舐めちゃいけないですよ。舐めたりとかしちゃったりして。
あの、お水、勉強してきました。すごい勉強してきましたね。やっぱりね、すっごい綺麗になってますよ。写真、ちょっと僕のインスタストーリーの方で見てほしいんですよ。めっちゃ綺麗になってますよ。
うちのシラガラオカケアっていうのは、薬を開発してるんですよね。いわば、サロンで皆さんが行う薬を開発してるんですけど、そもそも汚れたものをそのまま下水に流すじゃないですか、洗って。じゃなくて、うちはちゃんと無毒化して流してるんですよね。
そのために、お水も水道水を使って、シャワーから生態水、パイウォーターって言うんですけど、ミネラルで調整うまく活かしたお水を使ってまして、環境に優しいし、とにかく人に優しいんですよ。
そういうものを使って、使う責任と返す責任ですね。どう処理する責任っていうのをしっかりやってます。
名古屋の名水パートナーと、上下水道局とパートナーを結んで、名水を守っていこうと思ったんですけど、名古屋もね。
だけど僕はね、思ったんですよ。
やっぱり日本の世界の地球っていうところで、やっぱりビビたる力ですけど、僕の力がポチャンと落ちた一滴の波紋がね、皆さんに広がるといいなって思ってて。
それで、その波紋を受けた人は、なんか感じるといいかなって思ってます。
白蛾岡ケアを広げるというか、そういう意味で、うんと感じていただければいいなって僕は感じました。
もちろん白蛾岡ケアサロンが増えれば、自治体のお水っていうものの資産が変わってくると思うんですよ。
なのでそこをね、僕はもうね、ちょっと死ぬまでやっていきたいっていう風に思いました。
僕は沖縄が本当に大好きです。毎年来ています。
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なのでこの大好きな沖縄、本当にこれからね、いろいろ開拓されてるとかしてると思うんですけども、
すごく世界的にも本当に海が綺麗ということで、もうこの沖縄を本当に岐阜県に行ってあり、今淡市県までなんですけども、
ちょっと、まじで綺麗男と言ってるんですけども、それをね、形にしていきたいと思っています。
ということで沖縄まだ滞在1日目、6日間います。
いっぱい勉強して、いっぱいアウトフットして、いっぱい仲間作って帰っていきたいと思います。
皆さん応援よろしくお願いします。では良い旅を。