00:25
こんばんは、ロニーです。 この放送は、今日は
かわいい後輩のナオシカを呼んでですね、 前回
ヘッドスパをお店で始めよう、 その時に気をつけることはとか
っていうことをちょっと相談に乗りまして、 今日もね、1ヶ月ちょっとたった2回目の相談ということで、どこまで行ったかという進捗をちょっと聞きたいと
ナオシさん、ないです。開けてますか? 皆さんヘッドスパ
ナオシさん、これとあるクラゲさんなのかな?
とあるクラゲさんはナオシさんじゃないですかね。
そうですよね。 すいません、とあるクラゲさん。
ナオシさんが、 僕がもともと今日ね10時半から始めるって言ったのに
始めれなくて 11時にお願いしますって言う風だったんですけど
取られないみたいなんで、このまま僕がちょっと喋りますけど。 そもそもヘッドスパ
うちが始めたきっかけっていうのは
03:08
ヘッドスパがめちゃくちゃ大好きなんですよね。
マッサージされるの本当好きで
体マッサージされるとか、特に足つぼとかめっちゃ好きで
本当にメンテナンス好きって言うんですか、かっこよく言うと。 全然かっこよくないですよ。
とにかく人に触られたり、めっちゃやらしいみたいな。そういうのが本当に好きで
その人から伝わるマッサージ師さんからの熱いものみたいなのを感じますし
僕もそういうつもりで結構やってるんですけど、結構失敗したんですよ。
何を失敗したかというと、とにかく結果を出すためには、やっぱりちょっと数字を設定したんですね。
で、ヘッドスパで成功されているサロンさん
全体の7%ぐらいって言われてる。 10%超えるとかなり高い。
で、当時お店をオープンした時は
スタッフが僕ともう一人の2人だったんです。 2人だったんで、結構提案もしっかりやってるんですよ。
多分15%とか、確か確か数字出したら15%ぐらいだったんですよ。
まだある、結構あるじゃん。
なので、20%ぐらいになったら、5人に1人は数字で形ができるといいよね、みたいな感じで提案していた。
スタッフが増えるにつれて、ヘッドスパが好きなスタッフがだんだん増えてきて
お店のリニューアル。お店を隣がいたんで、壁をぶち破って拡張するっていうことで
1ヶ月くらいお店を閉めなきゃいけなかったんです。
その時に、とあるメーカーさん、シャンプーのやつが作ってるメーカーさんのスタジオを貸していただくことができて
朝から晩まで、本当に練習しまくったんです。
06:11
内容というか、ヘッドスパの内容は、とにかく頭皮カウンセリングができるようにしよう。
頭皮の状態を知ることで、お客様の体の状態だったりとか、健康状態だったり、
その時、体の揺らぎっていうものをキャッチできるように勉強させてもらって
ある程度、知識としては入れるものがたくさんあったんですけど
1ヶ月も朝から晩までやってれば、結構身についたんですよ。
お客様をモデルさんで呼んで、そこのスタジオに。
頭皮状態とか、毎日毎日何人か見させてもらって
状態によってヘッドスパで治すことができたりとか、それを感じることができて
身についていったんですよ。結構みんなの自信になって。
お店オープン前には、1、2個ヘッドスパを増やしたんですよ。
種類を。メニューです。
オープンと同時に気持ちが高いうちにお客さんに提案したりとか、
うちのコンセプトの健康、健康を絡めて提案してたんです。
ぐいぐいパーセンテージ、さっき言ったパーセンテージが増えて
当初さっき言ったように15%だったのが、マックス24%までいった。
4人に1人とかはヘッドスパをしていただけるような感じ。
続けていくんですけれども、毎日毎日やってると気持ちも薄くなってきて
いつもの提案とか、頭皮の状態もそんなに言っても変わるもんじゃないので
いつものカウンセリングになってしまって、ちょっとまんねりしてきたんですね。
やっぱり数字もその中で落ちていくので
僕も技術者なんで、新しいヘッドスパに出会ったり
バリニーズスパっていう名前を聞くとやりたくなるんですよ。
バリニーズスパっていうのはスパクリームを使って
09:01
そもそも座ってやるのがバリニーズスパなんですけど、首をとかせる。
それをヘッドスパでやるにはどういう感じでやればいいのかっていうのを研究したりとか
実際にクリーム使ってなんで、マッサージやれる幅って変わってくるので
そういうのを一応また作ったりして
そうするとスタッフも気持ちが高くなるので、また数字が伸びるわけです。
で、またまんねりしてまた落ちてきてみたいなのを繰り返してたんですね。
で、最終的にはルギャルドって言って
棒を使って、短い棒を使って
このくらいの棒だろうな、人差し指くらいの長さの棒で
その先っちょがちょっと鉄っぽくなってて
肌につけるとちょっとひんやりするような棒なんですけど、ツルツルした。
で、それを使って顔のスパですね。
顔の骨格に沿って、しっかりむくみ流したりする。
目の周りとかも細かく把握できるんで、棒で。
で、そういうのまで、すごい習得にかかったんです。
そういうのもマスターして
で、またお客さんに提案してっていうのを繰り返してたんですけど
やっぱりもう新しいことをやるごとに
スタッフも結構差ができるんですよね、習得までに。
で、早くデビューさせたいのにできないっていう状態だったりとか
が続いて、みんなちょっと疲弊してたんですね、その当時はね。
そこで気づくんですよね。
やっぱりカウンセリングだと。
こっちが気持ちが落ちてる分、やっぱりお客さんの提案も悪くなる。
で、数字が落ちるって言って。
決してテクニックではなかったんです。
っていうことにめちゃくちゃ恐れながら気づいて
で、やっぱりもう一回カウンセリングに力。
お医者様と一緒で、しっかりカウンセリング。
お医者様だとね、レントゲン取ったりとか。
実際に血液検査までして、数値で測れたりする。
それがなくても、しっかり見れるように。
そのお客様の状態を細かく。
データを取りながら。
12:01
それだけじゃなくて、お客様の話から推測、憶測できるものがね、たくさんあって。
じゃあこういう気持ちでヘッドスポア受けてるんだっていうのも分かってきて
そこに寄り添うことができるんです。
それからですね、またやっぱりウィーンと数字がなってくるようになって
やっぱりテクニックじゃない。
テクニックはやっぱり追求しすぎると、もう千人の意見になるっていうか。
それはそれでいいんですけど、あんまりそこまで行っちゃうと
そもそも自分たちが何をしたいかっていうところもブレてきてしまう。
僕はなんかよくオーバースペックっていうスタッフと話すんですけど
お客様がここまでで十分っていうところを
技術者の良いところでもあり悪いところでもあるんですけど
それを突き抜けて120点、130点目指しちゃう。
そこじゃないんだよ。
私はなぜこのヘッドスポアをここにやりに来たのかっていうのを
やっぱり汲み取ってやっていかないとなんかずれていっちゃうっていうところですね。
しまいにはヘッドスポアを受けて
僕たちは勘違いしてやっぱりテクニックが下手だったんじゃないかっていうところで
ヘッドスポアの練習をさらにしてしまう。
それとも一緒なんですけどね。
上手にできたって自分では思ってても
お客様が求めてるものと違ったらやっぱりそれは下手なんですよね。
ミリ単位できてもカットができても
お客様が可愛いを求めてたのに
カッコイイカットになってしまったらそれはやっぱり違う。
当たり前のことなんですけど
やっぱりそういうところを見失ってしまうんですよね、現場にいると。
一生懸命ですごく素敵なことでもある。
そういうことがあって結構何年もかかって
その答えが出た時に恥ずかしくなって
こんなことを今の10分くらいで話したら皆さんも気づいていただけると思うんですけど
そんな感じでヘッドスポアの失敗と成功ってやってきましたね。
今はMAX5つくらいあった。
6つくらいあったかな?忘れちゃったんですけど
ヘッドスポアを3つに絞って
人気のあったヘッドスポア上位2つを組み合わせて
うちのお店ラバダブっていうんですけど
15:02
ラバダブスポアっていう感じで
最初はもともとラバダブスポアっていうのをつくって
そこからバレニーズスポアとか
機械を使ったスポアもいろいろあるんですけど
さっき言ったルービアルド
そういうのもふえていって
今度は1つにしたりして
また新生ラバダブスポア
今は安定的にどうだろう
18%ぐらいかな
17%ぐらいですね
それでも他の美容院さんと比べるのもどうかと思うんですけど
安定的にできてるかなっていう風に思います
新人さんがスポアを覚えたタイミングで
ヘッドスパ祭りみたいなのやったりとか
あとは春は自立神経が乱れて
女性の不調の方が結構多いんですよね
頭皮も結構荒れてたり
特に乾燥が多かったり
睡眠障害になってる人も多いんで
そのタイミングでしっかり提案していこうね
UVに関しても
ヘッドスパとUVって結構つながりにくいかなと思うんですけど
実はそこが深い絡みがあって
またこれはちょっと詳しく話したいんですけど
その辺も絡めて今提案をしてるっていう
ちょうど新人の子が入って
新人の子は入る前にプチスパっていうのを買って
時間がないお客様とかが受けられるスパなんですけど
プチスパって甘く見たらショートっていうものじゃなくて
短い時間でやっぱり気持ちいい
またもうちょっとやりたい
じゃあベーシックとか
ちょっとロングのヘッドスパっていう風で
つなげるためのものでもあったりするんです
なので結構厳しいんですけど
テストは結構頑張って習得してます
うわー今日直し君
ちょっと
なんでだ
直し
明日かと思ったのに
でもLINEも
とあるくらべさん聞いていただいてありがとうございます
質問ありますか
むちゃくちゃですね
これは出直しですね僕
18:07
でも今はヘッドスパをどういうものに
逆にこれからしていこうっていうのが課題で
今の今現状は新しい子が入って
プチスパ合格してその先に
ベーシックのスパとかロングのスパがあるんですけど
お客様とそのカウンセリングの
頭皮とかもちろんカウンセリングするんですけど
お客様との距離感ですね
お客様が何を言いたいのかとか
ヘッドスパのカウンセリングとか頭皮のカウンセリングすると
生活の
どういう生活を送っているかとか
どういう仕事をしているかっていうのを
雑談で聞くんじゃなくて頭皮から聞けることができるので
なんかプロっぽいですよねその子が
なので結構その辺では
カットでデビューした時に
カットで一生懸命になっちゃうじゃないですか
新人のスタイルと
それがなくなりますね
意外と話しながら仕事ができたり
あとカウンセリングで捉えれることをしっかり捉えれる
っていうのが
やっぱヘッドスパのいいところかなっていう
あーナオシ来た
招待します
もしもーし
あ、もしもーし
こんばんは
もしかして
今日だと思ってたか
いえいえ
あそうだよね大丈夫だったよね
お願いします
お願いします
あれ俺11まいっか
11時って言ってたよね
すいません
すいません今日はもう僕たちズルズルですね
今18分ぐらい喋ってました
すいません
また後から聞いてください
はい
じゃあちょっと
とあるくらげさんも聞いてくれてるのでちょっとね
話したいと思うけど
あれからどうなったんでしたっけヘッドスパ
ヘッドスパは前回ちょっと相談させてもらった時から
うちのスタッフで時短のスタッフなんですけど
スパニストとしてちょっと一人
ヘッドスパに力を入れてもらう子を
一応ちょっと立てて
21:00
その子と一緒にメニューをちょっと考えてみたんですけど
前回ちょっと相談させてもらった時に
メニューの打ち出し方とか
ネーミングだったりとか
っていうところを
考えるといいよっていうお話をいただいて
そこをスタッフに共有しながらというか
僕なりにちょっと考えたのを
一応ちょっと2パターン出してみて
1個は何か眼性疲労解消みたいな感じで
それにちょっと特化したネーミングで
それに付随したマッサージがついたヘッドスパみたいな
もう1個が僕が結構花粉症がひどくて
花粉症を改善するヘッドスパっていうのを
ちょっとネーミングの売りとして
その辺りはどうかっていう風で相談しながら
っていう風だったんですけど
全部こっちから決めちゃうと
結構メインで施術してくれる子が
そのスタッフになりそうなんで
施術中の説明だったりとか
その子の思いっていう部分が
ちょっと欠けちゃうかなと思って
あえてちょっと考えてもらうようにして
ちょっとメニューを組み立ててみたんですけど
僕的には結構花粉症推しでいきたいな
みたいな感じだったんですけど
自分がそれがすごい刺さるタイプだったんで
でも彼女は眼性疲労にちょっと特化したいという風で
なんかそっちの自立神経を整えるだとか
目元のマッサージも組み込ませて
ちょっとやっていきたいっていう風で
本当に最近やっとメニューで
一応結構ホットペッパーでの集客
今ちょっと力入れてるんで
そこのクーポンメニューとして
24:00
それを作って
もうやってるの?
そうですね、打ち出し始めたところで
すごい早いですね
一応掲載まで進んだんですけど
まだ本当にこれからって感じなんですけど
上げてでも2,3日後にちょっと1件予約が入ったんで
まだ今後ご来店されるお客さんなんですけど
でもちょっとそれのおかげで
新規集客につながったなという感じで
ちょっとどうだったかっていうのとかも見ていきながら
そのメニュー自体も改善していけたらなっていう感じで
今進んでるところです
めっちゃいいじゃん
だいぶおかげさまで
ちょっと方向が分かってきたかなっていう風で
進み出しましたね
なんていう名前のスパなんですか?
見出しが眼性疲労解消
自立神経を整えるヘッドスパ
という風にして
そのクーポンに入るとちょっとした詳細が載ってるんですけど
そこに目の疲れで困ってる方にという風で向けて
目元のマッサージ付きみたいな
ちょっとそこに特化してるよっていうのを分かるように
ちょっとまずターゲットを絞って打ち出してます
何分くらいあるんですか?
メニューが一応ブロー込みで80分のメニューで
ブロー込み
実際施術時間が
初回だとカウンセリング10分とって
施術が50分という風で
ブローはちょっと余裕を持ってっていう感じなんですけど
いくら?
8800円ですね
初回ちょっと割引のクーポンは作ってるんですけど
っていう感じで一応始めました
素晴らしいですね
本当にこれからなんですけど
でもこれって
担当者、ヘッドスパニストをやっぱり立てたいっていう風だから
27:04
どっちかっていうと
ヘッドスパをもちろんデビューさせるのもそうだけど
その子が考えてやるっていうのが一番でかいじゃん
だからそういう意味では結構いいんじゃないのかなっていう風には
俺は直し君優しいなっていう風に思いました
僕だったら結構口出し
最初にスパン考えるんだったら結構口出ししちゃうけど
花粉推しにしちゃうかもしれないね
でもさ
ちょっとだけ気になったのが
ちょっとごめんね、つついちゃった
自立神経を整えるっていうのと
眼性疲労っていうのが結構遠目のつながりだから
だから眼性疲労を整えるだったらやっぱりスマホとかパソコンを見て
仕事で結構疲れてる方の眼性疲労解消みたいな感じの方が分かりやすいかなと
自立神経って結構知識がないお客様が多いから
逆に同じヘッドスパでも名前を変えて
2つメニューを作っても面白いかもしれない
内容は一緒だけど入り口が違う
お客さんがどこから狙ってくるかみたいな
自立神経ってどっちかっていうと今1年の中で春が一番見られる時だから
うちが昔よくやってたのが春の限定スパ
自立神経を整えようスパみたいな
女性の不調とか
そういう抜け毛とか生理不順になったりとか
ホルモンバランスが見られるよってところがポイントだから
どっちかっていうと眼性疲労からちょっと遠いっていうところはあるかな
つながりにくい
そのカウンセリングがちょっと難しいから
眼性疲労解消ってもう歌ってるんだったら
副タイトルをパソコンとかスマホとかをたくさん見てる方とか
仕事でお疲れの方っていう風の方が
私それに合ってるなっていう風に来るかもしれない
そこで自立神経を持ってきちゃうとちょっとずれちゃうというか
全く別のものになっちゃうような気がする
ちょっとそれは分けた方がいいかもしれない
眼性疲労って筋肉的なものだし
自立神経ってどっちかというと
交換神経、副交換神経の話だから
ちょっとほぐす場所が違う
筋肉をほぐすのと
副交換神経を優位にさせるマッサージっていう風で
ちょっと違うかもしれない
なるほど
ちょっと早めに結構修正してもいいかもしれないなこれ
多分頑張って調べてくれてると思うから
30:02
分かると思う
なんかヘッドスパって基本的に自立神経を整えてくれるんだけど
眼性疲労っていうのはやっぱり筋肉系だから
前頭筋とか側頭筋とか後頭筋をほぐすっていうマッサージに特化した
なるほど
で、その中でお客さんとのカウンセリングの中で
最近寝れなくてっていうのが
春は自立神経が乱れるんで
そういうのもヘッドスパで解消されますよっていうのはOKだけど
タイトルで持ってきちゃうと話がちょっと変わってくる
なるほど
そこをちょっと気をつけた方がいいかな
ありがとうございます
ややこしくなるから名前2つ出しとくのも変だから
眼性疲労で行くんだったら筋肉ほぐして
しっかり疲れをとって
それによって寝れるから副交換神経が有意に働くよっていう
カウンセリングの後にそういう話をした方がいいかもしれないね
なるほど
取り除いた方が勘違いされるからやめて
取り除いておいた方がいいような気がする
なるほど、わかりました。ありがとうございます
でもいいよね、値段設定もいいね
でも結構ガッツリ系やね
ヘッドスパで行くっていう覚悟が
そうですね
それにトリートメントつけるならオプションでっていうような感じにして
また長くなるね
そうですね
なんですけど
どうせならちょっと特化した分
サジ重視にしようかなっていう感じで
振り切った方がいいかなっていうメニューでちょっと考えてました
なるほど
でも台はしょうがねるからそこから取り除いて
例えばカットカラーとかでやりたいって人がいるから
はい
やっぱそうすると3時間って相当しんどいと思う
3時間以上
ストレートと同じ時間だから
ヘッドスパだけでっていう風にその一点突破で
安いのはやらんっていう風で
入れないっていうのもありだけどね
なんか今まではスタッフも
スパニストって感じじゃなくて
スタイリストみたいな感じでやってたんですけど
部屋の整室もするんですけど
そういうちょっとちゃんとプロフィール欄に
ヘッドスパニストっていうのが
33:02
分かるようにしてると
もっとお客さんも選びやすいかなっていう風で
素晴らしい
そういう風にちょっと宣伝できたらなっていう風に
今思ってます
いやーそれはさすがですねナオシ君
お店を拡張するだけある
いやほんとそこね結構ブレるんだよねみんな
結構僕ヘッドスパのコンサルみたいなのやらせてもらってるって言ったじゃん
やっぱりちょっと数やりたくなるわけよ
入らんとやだからみたいな
せっかく覚えたしみたいな
あと全員ができるようになるとか
っていう風になってくんだけど
ちゃんとその子に絞って
その子だけしかできないメニューっていうのを作ってね
その子を活かすっていう風に
本当にいいと思うやりにいこうかな
マジですか
いやいややりたいっすやりたいっす
最近みんな忙しいんで僕やってもらえないんで
なるほど
なんかね頼むのが悪くなってきて
さっき実はスタッフの頭をドライでマッサージしてあげてた
あそうなんですね
でそっから電話があってちょっと遅れちゃったんだけど
今度4月ちょっと宣伝になっちゃうの
4月7日に遠藤寺の商店街でマルシェがあるのね
古着と音楽のマルシェみたいな
そこに俺出店するのね
ヘッドスパで
ヘッドスパで出店するんですね
たまにねオファーがあって
そういう時は音楽のイベントとかで
クラブの中でやったりとか
野外のイベントとかでやるんだけど
タイムトゥーフライっていうお店の名前で
飛んじゃえみたいな
飛ぶヘッドスパとか言ってるんだけど
そこで体験できるってことなんですか?
体験はお店でやってるヘッドスパでは全然ない
だってドライだし
お店はドライはやってないから
ただドライも結構気持ちいいよっていうね
外だけの専用のヘッドスパ
直し的に結構困ってることとかはない?
困ってることですか?
そんなことないですよ
やっぱりこれに関しても
結構時短のスタッフなんで
36:00
仕事の隙間隙間で考えようと思って
やっぱりなかなか進まなかったり
実際にやってもらったりとかも
なかなか時間が作れなかったりとかで
ちょっと進む度合いはやっぱり
遅いなっていう感じは
なるほどね
立ち上げまでにちょっと時間かかっちゃったような
そうですね
それこそ早かったら
花粉症を押ししたかったんですけど
だんだん花粉症もなくなっていっちゃうかなと思って
なるほど
なんかあれだよね
その子はヘッドスパ元々好きなの?
ドライヘッドスパの講習を受けてきたりとか
そういうことか
結構自分で睡眠に関して調べたりとか
そういうのに元々興味がある子で
めちゃめちゃいいね
ヘッドスパも元々好きだよっていうような子だったんで
すごい向いてるかなっていう風で
逆に僕はそんなに現状詳しくないんで
それもあって考えてもらえるところは
ちょっと考えてもらってっていう風でしてましたね
やりに行くといいよね、いろんなとこにね
もうそれが一番勉強になるからね
本当にそれ、もう俺もツツウラウラしたけど
やっぱ勉強になったな
やりに行かなかんな、それは
僕もなんかちょっといろいろ体験してみたいですね
いろんなところを
もしよかったらうちにも来てよ
もちろんです
ずっと行きたいと思ってるんですよ
ずっと行きたいと思ってるんだ
お腹よ
ちょっとタイミング伺ってますけど
とりあえずそれをちょっと動かして
どう出る、どうなっていくかっていうところをやるって感じね
そうですね、ちょっと様子も見ながら
改善していけたらなっていう風で
っていうところですね
やってもらってどうだった?気持ちよかった?
気持ちよかったですよ
で、こうなるじゃん
気持ちよかった?とかなるし
お客さんも終わったらはぁってなるんだけど
やっぱりなんかずれる
なんかなんていうのかな
やっぱホームケアとか
39:00
お店に置くものとか
なんかそういうものを
やっぱり用意しとくといいかもしれない
女の子だとハーブティーとか好きだから
ヘッドスパした後はハーブティー飲んだりとか
ちょっと2,3回飲めるハーブティーが変えるとか
うちもやってたけどそういうの
わざわざ結構こだわって東京の
ドライフルーツとかを混ぜたような
ハーブティーとか出したりとかもしたし
あとはそうだね
プチロングヒットっていうかそういうのは
お風呂に入れる塩
はいはいはい
あれは結構ね
お風呂を還元水にするっていうのもあるし
塩素を除去するっていうのもあるし
体を一度温める
体が一度上がると免疫力がめちゃくちゃ上がるわけよ
そういうお塩を売れたりとか
結構そういうグッズ系は
揃えていってもいいかな
なんかいろいろ
その子になんか天パン
うちはあと頭皮を化粧水
頭皮を美容液っていうのがやっぱり
めちゃくちゃ売れてます
自社開発してる人もそうだし
やっぱり
頭皮のカウンセリングするとか
乾燥してる人とか炎症してる人とか出てくるので
そういう人に向けて
頭皮を化粧するのを
うちはアプローチしてる
ちょっとそういうのがあって
もうこういう悩みを解決していかなきゃいけないよ
っていうことで自社開発を進めて
自社で作った
が最終的な
だけどやっぱり商品はやっぱり変わってくるから
使ってる商材とかどこのメーカーさんの
ヘッドスパ自体
ヘッドスパの商材は
あれですよ
オリジナルシャンプーで
なるほど
やるやつ
でやってるんだ
あとナプラのナシード
ナシードで
化粧水もあるんですけど
その頭皮用の
それを最後に
乾かす前につけて
席でそのままマッサージしてっていう流れにしてます
ナシードであるんだねそういうの
クリーム
スパクリームと
頭皮用の化粧水を使ってます
42:01
スパクリームは温めたりする?
そのままやってますね
温めたりするやつもあるんだよね
ちょっとじんわりつけたときに温かい
冬冷たいくなるから
うちはバリニーズスパっていうのやってたときあって
木のカップにクリーム入れて
温めといて
使うときにじんわり温かいから気持ちいい
あとオイル垂らしたりする
じゃあもうこれはもうあれですね
僕がもう受けに行くっていうのが最終的なこのオチですね
ちょっとそれまでにさらに磨いておきます
リピートは
これ直しが入ってくる前にちょっとしゃべったんだけど
結局スパのリピートは気持ちいいんじゃなくて
カウンセリングなんですよ
その人の頭皮の状態体の状態が
しっかりカウンセリングで分かると
こういうヘッドスパをした方がいいですねっていう風で
そこを重点的にやりますよってなって
それが改善するとその人はまたリピートになる
お医者さんと一緒で
あなたの悪いところはここですってちゃんと言ってあげて
それを手術で治してお薬持って帰って
それを使うことで良くなってきて
次回来た時にもう一回見て
まだ状態変わってないですか状態変わりましたね
いい方向に向かってますねっていうのをやっていくと
リピートになってくる
最終的にすぐお客さんがレベルが高くなってくると
例えばその眼性疲労系の筋肉系だと
もうね側頭筋がもうね収縮しちゃって
もうそろそろヘッドスパしなきゃいけないと思ってきたんだわーとか言って言うよ
だから僕たちに気をつけてるのは
頭皮が凝るっていう表現は絶対やめよう
なんか素人っぽいから
筋肉が収縮してますねっていう発言にしよう
お客様もそう
筋肉が収縮しちゃってるからほぐさなきゃいけないっていうイメージになって
そろそろっていう風でそう言ってくるわけ
とかおでこが前頭筋がなんかもう全然動かないもんでとか言ってきたりする
レベル高いでしょ
レベル高い
だからリピートになるわけ
なるほど
だって胃の調子が悪いから胃薬をもらいに行くみたいな感じ
とかちょっと胃カメラ飲んで本当にポリープとかできてないかな
45:06
最近痒いんだけどなんかここ炎症してプツプツできてる気がするんだけど
自分で見れないからどうなってるって聞いてくる
これはこういう状態ですねとか
これ慢性的にできたものですね
これはね多分ぶつけてちょっとかさぶたになってますねとか
じゃあこれはここはやらない方がいいですよとか
今日はこういうのをやった方がいいですよっていう提案して
自宅ではこういうの使ってくださいねって言って
治って帰ってくるとリピートになる
リピートはスパの上手下手ももちろんある
である程度の上手さでいい
ただお客さんが本当に求めてるもの何っていうところがやっぱり美容師と一緒で
カットと一緒でそこがずれるとっていうところで
やっぱりカウンセリングができなきゃいけない
なるほど
インスタでちょっと軽くヘッドスパのカウンセリングのやつが
ロニーのインスタで載ってるんで
もしよかったら見てもらうのと
うちの商品になっちゃうけどヘッドスパのカウンセリング講習みたいのもやってるし
それはちょっとね僕の宣伝になっちゃいますけど
そういうのもやっぱり大事かなと思って僕らはやってる
はい
てことで
はいありがとうございます
それある時教えてください
また
とあるクラゲさんが治療のようですごいです
そこまで行ってもらえたら通いたくなります
っていうコメントが
あのね気持ちいいだけだと本当にね
なんかご褒美みたいな感じで来るから
誕生日とかになるからそれはそれでまた別ジャンルなんだけど
僕たちってリピートにつなげたいじゃん
そのスパで立てた女の子もリピートしてもらって
自分の顧客になってほしい
何を目的とするかってことで
やっぱりちょっと変わるかなっていう風に思います
ちょっとこれスパ談義ね本当にやった方がいいんで
去年はねあの神戸に僕の大師匠の
マリエスタ師匠っていう師匠がいるんですけど
マリエスタがヘッドスパサロンをやったんですけど
遠膝段階ってのをやったらすごく面白かったんですよ
なんで
なんかその立ててる子をインスタライブかなんかで
48:02
遠膝段階こんのやるんで
ぜひそのマリエスタと僕とつながるとね
また師座が高まるんじゃないかなと思うんで
その子に僕をフォローしてもらうと
そうしたら頭皮の情報を流してるスタッフがいるんで
そこに案内するんで
無料で頭皮の豆知識みたいなのを発信してるスタッフがいるんで
そこに案内するんで
なおしさんのお店のスタッフですっていう風に入れてもらうと
ありがとうございます
てことでもうすぐ12時になってしまうので
今日はこのぐらいで
ありがとうございます
とんでもないです
じゃあまたなおしさんに連絡待ってますんで
じゃあ今日はここまでで
おやすみなさい