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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様の生涯伴奏できるように、
メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、 『ジワる経営学 白髪老化事業 』を発信しております。
はい、えーっとですね。 ただいま11時43分ですね。
ちょっと今日は遅くなってしまって、今帰っている途中なんですけども、 ちょっと今日はね、お知らせをしずに、
お知らせなしで、ちょっとお話ししたいなというふうに思っております。 まあ本当にそうですね、思い返せば
急になんだっていう話なんですけども、 もうほんとすんなり行く仕事なんてないなっていうふうにつくづく思います。
それはですね、 あのスタッフに言われたんですよ。
もう本当に泥臭い仕事しかないですね、みたいな。 ロニーさんみたいなことなんですよね。
本当に周りからはね、もう本当にうまくいってるような感じに見えますけども、
本当にですね、計画通り進んだ試しなんて一切ないですよ。 本当に。
でもですね、もう本当に毎回毎回作戦勝ちを狙っている自分がいて、 そんなすんなり行くと計画を練ってるんですけども、結局それは敗れ。
ねっ、うまくいくことなんて、 計画したうちの1割ぐらいしかないんですよ。
でも、やり続けて粘り勝ちしかないんですよ、結局。 そう、作戦勝ちなんて一切ないなっていうふうに思いました。
僕が勝ってるのは粘り勝ちのみです。 そう、歩幅前進。
それのみです。
だから、もうやっぱりやれることを全部やって、泥臭いことを全部やって、 これから進んでいこうかなっていうふうに思ってます。
特にね、まあ皆さんご存知の去年のね10月にBWJに歩いたじゃないですか。 BWJのあの3日間の中でクロージング、クロージングって言い方ちょっとアレかもしれないですけど、
ちゃんとあの3日間の中で出会った人の中で、 まあしっかりとしたパートナーになったのって、
2つのサロンさんだけなんですよ。 でもですよ、
そのBWJに出たことで、
あのポジション早めにとっておかなきゃいけないなと思って、 BWJ前に前から気になってた方が声かけてくれて、
で、そこからBWJ前にバタバタバタ、BWJが決まってからバタバタバタと決まったことや、 あそこに出たことで、
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例えばLPだったりとか、
LPっていうのはまあホームページみたいなものだったりとか、 あとパンフレットを揃えたとか、皆さんの実例をまた精査したとき、
ですね、サロンさんごとの成功例を精査したことや、
ヒアリングしたことや、 あとはそこからやっぱり形にしようと思って、
本を作ったこと、そしてKindle本を作って売れたこと、 いろんなBWJによって、
いろんな波紋が広がったんですよね。
BWJ後も、 お声掛けいただいたりとか、
っていうところで、
パートナーや業者、あとサロンさん、 スタッフ、
美容師以外の方からの、やっぱり、 その
ことですね、 もろもろが
今の活動につながり、
僕がやろうとしている全国に、
白髪おかけ屋をサロンを広げるっていうところで、 少しずつ契約が増えていったっていうところが、
粘りがちっていうところなんですよね。 結局本当にBWJで純粋にっていうところは、
全く失敗でした。 本当にそうだなと思って。
例えばサロン事業もそうです。 仕組みを作ってもですね、結局仕組みなんて、
仕組み仕組み仕組み仕組みみんな言うけど、 大企業がやることなんですよ。
僕らみたいな中小とか、もう全然、 中小の、小もいってないようなちっちゃいサロンがですね、
何が仕組みだっていうところなんですよ。 もう俗人的なマンパワーしかないんですよね。
それを、もう例えばね、スタッフが勘違いして、
マンパワーでやらずにですね、 仕組みだけで回ると思っているスタッフがいて、例えばね、
で、できないじゃないかみたいな、結果出ないじゃないか、 じゃないんですよね。もうマンパワーしかないんですよ。
泥臭く、グイッとね、 社長がですね、背中を見せてバリバリやっていくしかないんですよ。
普通は社長なんか現場に立ってちゃいけないとか言いますけど、 そんなこと言ってらんないんですよね。
中小の小にもいってないうちなんかは。 そしてうちみたいなちっちゃいね、あのメーカーはですよ。
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そう、粘りがちのみなんですよ。
めちゃくちゃ熱く語っちゃってますけど。 っていうのをね、もうスタッフの一言で、もう全部ブワーってこう、
涙じゃないんですけど、なんか溢れてきて、 まあその気持ちが抑えきれずに、今こうやってお話ししているわけなんですけども、
まあ本当にそうだなと思ってて。
46歳、もう7歳になろうとしてもですね、 今11時50分になろうというところまで働き、
家族からもね、休みがないパパだと言われ、 ブラック中のブラック、ブラックに突っ込んでいく。
こんなことはもう20代で終わらなきゃいけないこの寮をこなすっていうこともやり、
そして粘りがちを勝ち取るみたいな。 そこなんですよ、結局は。
なんかもう開き直ってる放送になってますけども。
まあちょっとね、これをちょっと皆さんに伝えたくて、 もう本当にあのオチはないんですけどもね。
今日はね、そんな粘りがちの話をしたいなというふうに思って、
でもちょっと去年から言ってるのはですね、
体が元気のうちにやれることはやる。 時間があるうちにやれることは全部やる。
今しかやれる時はないっていうふうに言ってるんですね。
例えばスタッフのご家族に、例えば奥さんにだったりとか子供に病気が見つかったら、
今まで働いてたことができなくなるじゃないですか。
じゃあ今までどういうふうに過ごしてきたのか。
例えば今10割できなくて7割になった時、 自分がどういうふうに仕事ができるのかっていうところですね。
それを見越して働くなんてことはできないんですけども、
結局やれる時にやってこなかったツケがそこにあらわになるんですよね急に。
まあまあまあそういうこともありで、
自分が健康なうちに、そして周りの環境があるうちに皆さんに感謝し、
お客さんもたくさん来ている中で、 シラガルオカケアのサロンさんも増えている中で感謝し、
これからも皆さんのために、全て自分のためじゃなくて100%皆さんのために尽くしていきたいと、
今日誓うよう立ててこの放送にしたいと思います。
全部皆さんに捧げます。
ということで皆さん今日も行ってらっしゃい。
良い旅を。