代理店を目指すゆうすけさんと栃木体験の反省
2026-06-18 26:00

代理店を目指すゆうすけさんと栃木体験の反省

#コラボ
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00:00
みなさん、こんばんは。 八犬野原の八犬、ロニーです。
今日はですね、
新潟のゆうすけさんと 栃木の
白髪老化系の体験会について お話ししたいと思います。
はい、じゃあご招待します。 こんばんは。
あ、こんばんは。 おつかれさまです。 おつかれさまです。 ありがとうございます。
さあ、今日はですね、栃木の白髪老化系の体験会について ちょっと
反省というか、お話ししたいと思います。 おつかれさまでした、とにかく。
おつかれさまでした、お世話になりました。
ゆうすけさんどうでしたか、ご自身ちょっと。
ゆうすけさんは、僕の体験会に来ていただいて 事前にちょっと練習をしてて、
それ何の練習かっていうと、最初体験会で 生剤の流れとなんでそれをやるかっていうちょっとお話をね、
ちょっとして、今日の流れみたいな、 施術の流れみたいなところの先生役ですね。
冒頭の挨拶から始まって、その流れを お話しするっていうのと、
あとお客様に、今日やってるカラーの説明ですね。
白髪を描きあって何ぞやっていう話を、 ラミネートの資料を使ってお客様に説明するっていうことをやっていただいたんですけども、
ゆうすけさんどうですか、練習の成果出ましたか。
はい、校長先生と練習させてもらって、 完璧に覚えて挑みました。
どうだったんですか、実際に先生に アウトプットするっていうかね。
そうですね、覚えたことは話したんですけど、 やっぱりちょっと緊張してまして、
みなさんの顔を見るっていうシーンが 少なかったかなーみたいな表情。
話振ることはできたんですけど、
やっぱどうしても自分の手元を見るシーンが 多かったかなって後々反省しました。
汗だらだら描いてましたもんね。
汗だらだらでしたねー、ほんとに。
だからもう、エミさんがクラつけましょうか、 みたいなこと言われて。
僕だけです、みたいな。
でもやっぱり練習のときに、
僕は校長さんにもここでこういうふうに 投げかけたほうがいいよってところが、
そのまま校長さんからゆうすけさんに そのまま伝授されてたんで、
03:00
すごい良かったなと思いましたね。
そこははい、校長先生に教えてもらいました。
いやもうほんとにそのまんま丸っぱくりの、
お客様に投げかけていくところの
言葉がそのまんま伝わってると思ってて、 僕すごく安心しましたね。
そう言っていただけると良かったです。
やっぱり経営者の人たちと集まってると、 自分のひねりがちじゃないですか。
はい。
僕がひねんなひねんなってよく言ってるので、
たぶんそのまま伝えていただいたと思うんですけども、
それがちゃんとできてて良かったなって思いました。
そうですね、校長先生にもロリさんのやつを完全コピーして、
あとは自分らしい雰囲気でいけばいいですよ みたいなアドバイスをしてもらいました。
そうですね。もうほんとに、なんて言うんですかね。
新人の美容師さんに教えるみたいなイメージで、
やっていただいてるっていうのがめちゃくちゃ助かりましたね、校長さん。
そうですね。
だってそんな投げかけるところのタイミングとかって、
そんな細かいこと、なかなかサロンでもやらないじゃないですか。
やらないですね。
それだけ校長さんもすごく代理店活動を大事にされてるんだなっていうのは、
それでもね、伝わりましたね。
そうですね。丁寧に教えてもらって。
ぶっちゃけ、あとなんかありました?
逆に良かったところ、ゆうすけさんが。
逆に良かったところは、後で体験会のえみさんからメッセージもらいまして、
とてもわかりやすく説明してもらったので、
安心して導入に踏み切ることができましたって言っていただいたのが本当の救いです。
これはね、後でみなさん懇親会で食事行ったじゃないですか。
はい。
あのときにゆうすけがちょっと酔っ払ってまして、
まありゅうちょんにしゃべるわ、しゃべるで。
その前にね、食事行く道中でゆうすけさんにミッションを課しましたもんね。
あ、そうですね。隣の席で。
それを、あんなミッションを課すと思わなかったんで、
ミッションクリアしまくってて、
自分の体験談とビジネスモデルを入れるっていうところのすごく大切さを、
生ビール5杯で語っていただきましたね。
はい、そうですね。
あれ聞きましたよ。
ああ、そうですか。よかった。
僕、新潟で勉強会やったとき、ゆうすけさん飲んでなかったんで、あんましゃべってなかったのを思い出したんですよ。
はいはい。
06:00
だから、居酒屋さんに行く前にゆうすけさんにミッションを課したんですね。
そうですね。
あれめっちゃよかったと思いました、本当に。
自分がやってきた流れをそのままお話しした感じでしたけど。
でもチームプレーなんですよ、やっぱりあれって。
すごく大事なんですよ。サポート役が言える強い部分っていうのはあるし、
主体側じゃない人が言うと、やっぱりリアル感というか本物感というか、現場感が伝わるんで。
どっちかっていうと僕が行くとやっぱり身構えられちゃうんですよ。
ああ、そうか。
なんかクロージングされるんじゃないかみたいなところがあると思うんですけど、
本当にエロニーさんが言ってること本当?みたいなところあると思うんで、
どんだけ説明してもどんだけ皆さんの実績を持っていってもやっぱりそういうこともあるから、
やっぱりね、校長さんもついてきていただいたときにやっぱり校長さんの話を皆さんしていただいたりとかして、
やっぱり現実見帯びるというか、なんで結構踏み切れたなっていうふうに思ってました。
そうですね。
でもやっぱりあれじゃないですか、オープンチャット作るじゃないですか、体験会前に。
ああ、はいはい。
そこでやっぱり信頼と接触の部分とかっていうのを積み重ねていくとやっぱり楽じゃないですか、どう思います?
そうですね、もうあらかじめ出来上がってる状態で知っててもらえるので、やっと会えましたみたいな感じで。
もうだから体験会で緊張感がなくてちょっと温まってる状態になるんで、アイドリングがもうされてる状態になるんで、
やっぱりそこの体験会までの接触っていうのはすごいやっぱり大事かなっていうふうに思ってますね。
そうですね、大事ですね。
で、体験会に、ゆうすけさんにもちょっと言ったと思うんですけど、車から降りて玄関入って体験会までの10分ぐらいってあるじゃないですか、
じゃあ始めますみたいな。そこすごく大事って話したじゃないですか。
ああ、はい。
あれどうでした?動き出来ました?ゆうすけさん的に。
俺最近、そうですね、動きっていうか、えみさんとは店の内装の話をしてました。
なるほど。
そうですね。
そうですね。はい。
たわいもない話で温めたって感じですか?
そうですね、ちょっとたわいもない話でしたね。でも何か話さなきゃなって。
そこすごく大事なんで、ムード作りはね。
で、改めて2回目の体験会を自分で経験して、改めて勉強になったこととかってあります?
09:01
改めてはやっぱりその、アマザンの3日と6日の話ですけど、
あれをしっかり練習することによって、あれ見なくてもそのまま説明できる風になりましたし、
あと、詳細説明のところですよね。
あれはちゃんとカラーとそういったシャンプーがちゃんと機能してくれるからこそホームケアが大事ですよっていう流れが改めて勉強になりました。
そうか。途中でその話になりましたもんね。
ただ、シャンプーと化粧水使うとタンパク質と水分が強化される。
普通のシャンプーとトリートメントもそうじゃんって話になるんで、
うちが違うのはその神話性があるというか、
そのシラガロ化系をやった後の、家に帰ってからの髪の毛と頭皮の中で反応しているのを使って、
磨きゅうシャンプーと磨きゅう化粧水を使うと、
まあ、ほにゃららするみたいなね。
そうですね。
ところがやっぱり。
そこはやっぱり現場ではっきり言えるとこなんで、
そこを強く押してもいいかなっていうふうに思いますね。
圧倒的に違うというか、もう世の中にないものなんで。
はい。
そうそうそう。
ここが強いんですっていうのはね。
そうかそうか。他ありました?
他は、あとロンリーさんの最高の未来を導くカウンセリングをまた生で見れて、
いやー、すごい掘らなきゃなって。
なるほど。
まだ半分ってロンリーさん言ってましたけど、
いやー、そこですよね。
だから本当、お客さんの髪の毛のことしか言ってなかったけど、
なぜそこまで髪を伸ばされてるんですか?ぐらいまでロンリーさんは掘ってたんで、
ああ、そういうとこかーって。
なんていうんですかね、ゆうすけさんも僕もいいおっさんじゃないですか。
はい。
なんで、女性を扱うっていうところで、
はい。
やっぱその辺まで知らないとちょっとおっさんが触れにくいっていうところが正直あるんですよ。
ああ、なるほど。
そうそうそうそう。
そこまで知ってあげてるからこそ、いろんなおせっかいもできるし、
はい。
本当に大事なものを提案もできるので、
はい。
そこ知らないともう気持ち悪いんですよね、僕。
うん。
そう、だから掘っちゃうっていうのが本音です。掘るんじゃなくて。
掘っちゃうんだ。
そう、掘っちゃうんですよ。
自然と。
乙女心を知らないことには。
ああ、そうか。
そう、なんかなんともしてあげれないじゃないですか。
うん。
ただのおっさんの戯言になっちゃうんで。
そうそう。
ああ、そうですね。
失礼かな、みたいなところが一番でかいですね、僕の中では。
12:02
ああ、そっか、まだか。
だから、まあ今来てるお客さんも改めてちょっと、ちょっといまいちどうみたいな感じで、
はい。
カラー中とかでもいいから途中でもいいんで、
うん。
まあお話したりとかするといいんじゃないかなっていうふうに思いますね。
ああ、改めてね、言えるね。
確かに。
そうそうそうそう。
これは本当に広直さんにもお話ししましたけども、
あの、もう本当にお店のお客さんで現場でみなさんやってらっしゃるんで、
はい。
しっかりね、その辺は毎日できることなんで、
はい。
自分に負けずにやってほしいなっていうふうに思いますね。
ああ、そうですね、毎日。
そう、多分それできたら体験会結構牽引性でますね。
できますよ、ゆうすけさん。
おお。
で、と思いません?自分でできたら。
そうですね、ありがとうございます。
自分のビジネスさんよりは全然っていう。
できますね。
そう。だからやっぱりそれはすごく大事かなっていうふうに思います。
はい。大事だ。
あとはその、なんていうんですかね、他の肉づけてるマーケティングの部分だったりとか、
うん。
やっぱりそういうのをしっかり公式LINEだったりとかGoogleのことをもうちょっとうちのチームから勉強して、
はい。
で、教えてあげれるようになるとまたそれもやっぱり説得力になるわけじゃないですか。
あ、そうですね。
そうそうそう、普通な方はできないんで。
うんうんうんうん。
なんで今度あの代理店の勉強会あるじゃないですか。
あ、そうですね。
あれいつでしたっけ、24日?
24日。
いつでしたっけ。
来週だった気がする。
そう。なんでその時にしっかりまた細かい部分話していくんで。
はい。
うんうん。そこで勉強してもらいたいなっていうふうに思いますね。
あ、そうですね、たぶんね、はい。
ね。
ありがたいです、本当に。
でも次福井もあるじゃないですか。
そうですね、次福井ですね。
福井やってもらっていいですか、同じところ、パート。
同じところ、はい、じゃあリベンジで。
いいですか。
はい。
オッケーですオッケーです。
細かい練習積んでおきます。
そうですね。
ちょっと、あの、校長さんと練習するときあるんですか、他は。もうない?
他はね。
一回、福井の前に僕とやりましょうか。
あ、ありがとうございます。
で、ちょっと決めて、で、みんなが来やすいように、ちょっと日程ちょっと先にして。
はい。
みんなが入れるようにしましょうか。
あ、そうですね。
代理店のみんな。
代理店のみなさんもね、一緒に。
なんで、キンキンだとちょっとみんな入れないと思うんで。
ちょっと僕が、あの、ロニーに見てもらうよみたいな感じで。
15:03
はい。
うん。
その辺やりましょう。
はい、そうですね。
ねえ、そうですね。
ねえ。
あとは。
他なかったですか、ゆうすけさん、気になったこと。
えー。
気になったところは。
はい。
あの、そうですね。気になったところは。
えー。
いや、僕がちょっと反省したのは最後のお客様で。
はい。
やっぱ、頭皮の乾燥のね、分け目が圧倒的に乾燥してたじゃないですか。
はい。はい。
で、ちょっと最後の仕上がり、みんな毛先のほうばっかり行っちゃったんですけど。
はい。
ちょっともう、流れ的にもう、なんかもうそのまま返す流れになっちゃったんで。
頭皮のこと話したかったんですけど。
あー。
そうそう、みんながあんまりにも髪の毛がジュルジュルジュルジュルって走って。
はい。
あの、お客様ノリがいい方だったんで。
うん。
もうすごい喜んで終わっちゃったんですけど。
結局あのトリートメント、あの毛先の。
うん。
で、なんかもっちり感って今頭皮も今分け目の部分、さっきこうなると将来こうなっちゃうよって話したけど。
はい。
今、頭皮もそういう状態なんで。
うん。
やっぱり頭皮用の化粧水とか使ってもらったりとか、っていう話をしてしっかりお返ししたかったなっていう風に思います。
あー、そうか。
だってめっちゃ頭皮いい状態になったじゃないですか、3人とも。
そうですね。
うん。
なんでやっぱそれを言いたかったなーっていう風に。
あー、なるほど。
うん。
あまりにも感動しすぎて。
ちょっとノリがいい方だったんで。
そうですね。
しょうがないんですけど。
でもやっぱりそこはちょっと止めて、やっぱりお話しして。
うん。
でもゆうすけさん、ビフォーアフターめっちゃ綺麗でしたよね、ほんとに。
めっちゃ綺麗でしたね。
髪の毛じゃなくて頭皮ね。
頭皮、はい。
やばいっすよね、磨きゅうやばいっしょ。
やばいっすね、白くなっちゃったもんな。
そう、だからそれってうちしかできないんですよ、やっぱり。
うん。
あの、頭皮のうるおいを作るっていうのは。
あれ、普通できないっすよね、カラー。
やばくないっすか、あの、ぷるぷる感。
はい、そう、ぷるぷる。
ゼリーの透き通った。
そうそう、ゼリー、イカのような。
いやー、あれあんなに、ちょっと3人ともいい感じになっちゃってびっくりしましたね。
ねー。
たった1回であれぐらいにいいから。
ほんとにこれからね、頭皮のことね、あの、ヤーマンさんのこともそうですし、
あの、やっぱり僕にすごいDMくるんですよ、今最近。
えー。
やっぱり、あの、頭皮の発信とかも結構見られるようになって、
やっぱ皆さんがこれからやってくと思うんですよ、いろんなところで。
そう。
だから早めに自分たちがポジションを取るっていうのはすごい大事で、
18:02
頭皮の勉強をね、もっともっとしてったほうがいいかなっていうふうに思います。
ただね、頭皮スコープ見てる人もいるんですけど、
あの、全然違うんで、カウンセリングとかも。
あー。
結局ね、最高の未来を引き出せないと意味がないというか、
あー。
ただ見てるだけだし、お客さんポカーンなるんですよ。
で、見て何?ってなるし、
うん。
で、僕たちって治せるじゃないですか、ああいうふうに。
治すって言っちゃいけないんですけど。
うんうん。
でも治っちゃってるじゃないですか。
で、状態よくなってますね。
状態かなりいいじゃないですか。
はい。
それができるのがうちなんで、やっぱりV4は太ったりとか、
頭皮のカウンセリングもちょっとみんな精度上げてもらえると。
だって当たりましたよね、だいぶ、僕。
あの、カウンセリング、頭皮のカウンセリングで、
体が乾燥してるとか、少しアレルギーがあるとか、
そうですね。
アトピーがあるとか。
で、ベタついた脂が酸化して黄色くなってる人が、
シラガルオカケやったら透明感になったけど、
っていうことはやっぱり脂の質が悪かったんだなっていうふうに僕思ってて。
はい。
あの、むくみの黄色もあったと思うんですけど、やっぱり脂の質が悪かったんですよ、あの人。
はい。
そう、だから脂が換気扇のように酸化してるのが取れたんですよね、結局。
だからプルンとなってたんで、ってことはベタつく脂が出る人っていうことじゃないですか。
そうですね。
ってことは体の乾燥が全体的にする人なのかなって。
で、頭皮全部そうだったんで。
で、聞いたら、帰り際聞いたら、ちょっとアトピーって言ってたんですよ。
そうでしたね。
で、あーってなったんですよ。
デジで聞いてましたもんね、最後まで。
でも、ちょっとしつこく聞いてよかったなと思ってて。
そうか。
そう、ってことはちゃんと化粧水とか使っていかないとまた悪い脂出てくるんで、
せっかくいい状態になったのを保つためにはやっぱりやっていかなきゃいけないし、
ちょっとね、50、60ぐらいの方だったと思うんですけど、
はい。
あの、60か、60超えた感じの方だったと思うんですけど、これから臭うようになっちゃうんですよね、ああいう脂出ると。
あー。
そう、だから、まあはっきり担当者だったら、こっから臭うようになっちゃうからっていう話。
そう。
お客さん、え、最後の人じゃなくても、
あれ、子供がアトピーで臭いんだよねって言ってませんでしたっけ。
あー、あー、そうそうそうって言ってましたね。真ん中、お客さん。
そう、そう。
その方にもやっぱり、何が必要かって言ったらっていう話もできるじゃないですか、やっぱり家族の方に対して。
そうですね。
で、臭い理由が、なんか、乾燥してるからじゃないですかって言ったら、ちょっとしたアトピーって言ったと思うね、子さんも。
あー、それは臭いますよって。
デフォルテが、アトピーの方のデフォルテがやっぱ臭っちゃうので、脂の質がね、ベタついて脂が出るので。
21:01
そういうのも分かると、すごいってなるじゃないですか、やっぱり。
そうですね、そこまで。
そう。
分かると。
そうそうそう、だから結局、あのみずみずしい頭皮ってバリア機能がしっかりしてて、
こっからアレルギーを、あの、なんていうんすかね、加速させないというか。
はい。
なんか体調崩れたとしても、頭皮は少し崩れるぐらい。
はい。
だけどやってなかったら、やっぱり体調崩した時にガクンとまた崩れちゃうから。
はい。
だから今のうちにちゃんと言ってきましょうね、みたいな話は結構できるじゃないですか。
ああ、そうですね。
最初のお客さんもそうでした、頭皮いい状態だけど、やったらもっと良くなったじゃないですか。
で、ここが。
そうそうそうそう。
そう続けたら、まあ彼女が本当になりたい未来っていうのは結構あったんですけど。
はい。
あの、叶いますもんね。
何やったらいいかっていうのがはっきりしたじゃないですか、みんな。
そうそうそうそう。
それがすごく大事で、何をやったらいいかっていうのが、分かってる状態っていうのがやっぱりすごく大事かなっていう。
そうですね、そこでね、必要なことが分かってくるから。
違ったことしないですね。
そうそう。だから商品をこれ使った方がいいよって言えるんですよね。
ああ、そうですね。やっぱ未来につながるから。
そう。
これはやっぱりね、頭皮カウンセリングからやっぱり、あの、アレルギーも分かるし、やっぱ生活環境とかそういうのも全部分かるので、やっぱり強いなっていうふうに思いますね。
そうですね。
何でしたっけ、あの、ほら、頭皮がちょっと黄色い人がアルコールが好きで、中ハイ飲んでますね、みたいなの。
違う違う違う。
何でしたっけ。
アルコールじゃなくて、中ハイがすごい糖分が多いんですよ。
だから甘いもの好きだったりとか、中ハイいっぱい飲む人って毎日、なんかこう糖化してるって言ったと思うんですよ。
糖化、はいはい。
だけど、黄色もいろんな黄色があるんで難しいんですよ。
さっきも言ったように、あの、ちょっとしたアトピーがあって、ベタついた油が出て、空気に触れて酸化して黄色っぽくなってるパターンもあるじゃないですか。
はい。
で、糖化ってのはやっぱり中からの黄色なんで、
うん。
うん、なんかその辺は難しいですね。
あー。
お客さんの話聞いたのと、施術終わった後の状態とか、
はい。
まあ1年間見て、あ、なんかこうそういう傾向なんだっていうの分かって話さないと。
一発であえて僕みたいに当てられるのあんまないですよ。
ないです。
皆さんの経験上。
僕はもう経験がすごいあるんで。
はい。
あの、だいたい分かっちゃったんですけど。
あー、やっぱ引き出しが。
そう、だからやっぱり、あ、でもそれに達するのはやっぱりお客様を伴奏しなきゃいけない。
ずっと1年間見るとか2年間見るとか。
はい。
急にあれ?状態悪くなったと思ったら、あ、やっぱり体調崩してたとか、薬飲みすぎてるとか。
24:04
あー。
そうそうそう。なんかドス黒い人ってなんか薬飲んでる人多いんですけど。
あー。
うーん。
まあそういうのもあるんで。
うん。
まあちょっとこれはね、たくさん見ていかなきゃいけないと思います。
はい。
そうですね。
さあ、ゆうすけさん、そんな感じで。
ま、ゆうすけさんはね、あのー、ウォーキングがちょっとあんまり良くなかったね。
あー、ウォーキングねー、難しいっすねー、もう。
ガチガチでしたねー。
ガチガチでしたねー、なんか脳と足がバグってるみたいな感じでしたね。
でしょー。
うん。
ゆうすけさんはね、膝悪くしますよ。
えー。
うーん。
あー。
歩き方も後ろから見るとね、ちょっと偏ってるんで。
あー。
そう、気をつけたほうがいいっすよ。
はい、あの姿勢を意識して。
そう。
あのー、さっきラジオ撮っといたんで。
はい。
立つときの、なんていうんすかね、ポイント?
ちょっとお話ししといたんで聞いといてください、また。
あ、わかりました、まだ覚えてるうちに。
そうです。
ね。
なんで、ま、ちょっとやってみてください。
はい。
はい。
じゃあゆうすけさん、ほんとに、ね、2日間、2泊3日。
2泊3日、はい。
ありがとうございました。
いや、こちらこそ。
次は福井合宿で。
そうですね。
ね。
もうあっという間ですね。
ね。頑張りましょうね。
はい。よろしくお願いします。
ということでちょっと日程だけ。
あ、はい。
僕と1回練習。
はい、練習日程だけ、はい。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ということでおつかれさまでした。
おつかれさまでした。
はい、さよなら。
ありがとうございました。さよなら。
失礼します。
はい。
はい。
26:00

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