経営ではなく経営者 キレイゴトをカタチに
2024-08-24 09:21

経営ではなく経営者 キレイゴトをカタチに

#祭り #経営者
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磨くなら、女じゃなくてキューティブル。 こんにちは、ロニーです。
今日は、超地元、住んでいる周りのお祭りに、 主として参加しています。
のお話をしたいと思います。
この放送は、ママ美容師、そしてブランク美容師を緩やかに就職させ、
ユートリアルをやると、自社オリジナル招待で競わない場面も、
ママ美容師に導き、キャリアを積んだ輝く美しい女性に導く、
白黒おかけ屋サロンプロデュースのカラー展本展がオープンする配信をしています。
今日はですね、僕の住んでいる名古屋市森山区のしだみの花火大会のスタッフとして参加しております。
ちょっと周りが変装して騒がしいんですけども、
この祭りというか、僕がここに住んでもう14年経ちました。
お店をオープンした時ですね、ちょっとひょんなことからこの地区にね、
敵地なもんで、僕が好きな飲むところというところが全くなくてですね、
近くにですね、本当にちょっと直接的に行っちゃうんですけど、
森林というお店が居酒屋さんがあったんですけども、
そこにですね、近いからとちょっと気になるみたいな感じで行ったんですけども、
そこのですね、お客さんが本当に愛があるお客さんばっかりで、
何でしょうね、最初は正直地元感が強くて、
本当にちょっと入りづらいっていう雰囲気があったんですけど、
2回目3回目に行ったらそんなことなくて、
何でしょうね、なんか閉鎖的ではなくて、
なんか村社会的には感じないんですけど、オープンマインドなおじちゃんおばちゃんが多くて、
本当に何でしょうね、びっくりしました。
そこからお付き合いするおじちゃんおばちゃん、毎回会うおじちゃんおばちゃんがですね、
実は地元の住地遺産だった、商工会の会長さんだった、むしろ祭りを仕切る会長さんだったってことで、
本当にびっくりしまして、何でしょうね、若いものはみたいなこと絶対言わない、
だけどゴリゴリのおじちゃんおばちゃんなんですよ。
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若者を肯定的に捉えてお話しして、それをいい意味に聞いてくれたりとかする方なんですよ。
僕もやっぱり授業を始めたばっかりで、いろいろ不安だった部分もあるんですけど、
先輩方にお酒の席で、あそこ行ったらあの人がいるみたいな感じで行った通っている時もありました。
本当にですね、そんな感じの方が運営している今日花火大会に何故僕が参加しているかというと、
一時期この地区ってすごい新興住宅街になりまして、すっごい田舎だったんですけど、
名古屋でも本当に認知されているほど田舎なんですけど、
新興住宅街が実はばーっとここ10年で実はできました。
若い世代の方がどんどんどんどん生えてきて、3倍ぐらいの人口になりました。
祭りもみるみる若い人たちが増えてきてですね、やっぱり自己につながることも実はできてきたんです。
花火大会っていうと、どちらかというと川の近くで盛大に市がやったりとかっていうノリじゃなくて、
実はね、本当にグランドでやっている、田舎のグランドでやっている。
でも臨場感、ものすごい近いんで臨場感がすごいあるんですよ。
だから結構面白いんですよね。音も大きいし。
花火自体はちっちゃいんですけど、近いのでものすごい臨場感があるんですよ。
っていうお祭りなんですけど、本当に野球のグランドで打ち上がるっていうので、
グランドから出るときにやっぱり、グランドから出るってことは細いので、
人が殺到して、実は怪我人が出たりとかっていうことがあったんですよ。
で、いやってどちらかというと、もうすぐ何かあったらもうすぐやめましょうみたいな風潮があるんですよ。
で、僕がその居酒屋さんに行ったときに、やっぱりね、おじちゃんおばちゃんたちが、
それ寂しいんじゃない?もうみんなどこでもやめちゃうよねみたいな。
で、やっぱり人手がいるんですよ。
で、やっぱりこういう祭りとか、めんどくさいことって若い人って参加しないじゃないですか。
だけどそのおじちゃんおばちゃんたちのストーリー知ってるし、むしろやっぱり夏の8月のこの最終の土日にやるんで、
めちゃくちゃ雨が多いんですよ。
だけど前日からとか、スポンジ持ってグランドでおじちゃんおばちゃんたちが朝早くから、
5時とかから集まってグランドの水をスポンジで吸ってるんですよ。
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そういうのを見て、何だろうな、本当に利益とかそういうのを度外視してやってる。
なんか地元にそういう若手がね、若い子たちが本当に楽しそうに、
本当に純粋にそういう楽しいね、楽すのはどうなんだっていうところに提言して、
やっぱり人手がいるってことで、近くにいた僕が、
それなら僕も尽力させてくださいってことで、うちのスタッフも投入して参加してるっていう、
もう本当に、なんていうんすかね、ギブアンドテイクとかそういうの無しで、
ギブギブギブ、ギブギブギブのお祭りなんですよ。
やっぱりね、いろいろ、今日も朝から来てる集合、そういう方々が集まってるので、
いろんな話が出るわけですね。
だけどね、おじちゃんおばちゃんはね、物語らないんですよ、あんまり。
だけど、ポジって質問すると実は結構出てきた。
もうものすごく愛情深いなって思います。
やっぱり地元、地元を愛する人はものすごい素敵ですね。
感動します。
その方が近くにいるだけで、やっぱりそういう、なんていうんすかね、
祭りができる幸せが、自分の子供もね、その子供の周りの友達も後から来るんですけど、
その子たちが、パパとはね、僕とは一緒にいけないんですけど、
その他大勢の子を幸せにできる、幸せを感じることができるなっていう風であれば、
僕はどんだけでも力を尽くしたいなと、本当にそう思っているんです。
そして、やっぱり事業をやっている上で、自分がこう、自分の思った通りにできるというか、調整はできる。
そこにお客さんとかスタッフを絡ませて、やることもできる。
ちょっと言い方が悪いと、変な風に捉われてしまうかもしれない。
やっぱり地元のそういうイベントとか、地元の人たちへ笑顔になるイベントを、お客さんとかスタッフに支えるっていうのが、
僕の中ではすごい今、できることが幸せだなと思いました。
経営者としてできることって、経営じゃなくて、自分たちの利益を上げることじゃなくて、
経営者ができることは、いろんなリソースを組み合わせて、
マーケティングというか、流れをつくって、みんなを幸せにして、地域の人を幸せにして、
やるっていうことが、やっぱり経営者しかできないことだな、というふうに僕は本当に今日、今感じています。
今から日が高いんですけども、だんだんだんだん人が増えてきて、
みんないろんな期待をして、ここの祭りに出てきてるんですよ。ワクワクした顔で。
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それを支えられるということに、本当に幸せを感じております。
はい、なんでしょう。
今日の放送は、もう自分の思いだけの放送になってしまったんですけど、
もう聞き苦しいところもあったかもしれないですけど、聞いていただきありがとうございます。
では、良い旅を。
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