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ものづくり系ポッドキャストの日「手作り」
2026-08-28 23:17

ものづくり系ポッドキャストの日「手作り」

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サマリー

今回の「もの技ラジオ」では、「手作り」をテーマに、既製品と手作りの違いや、FA業界における電動シリンダーの活用事例について考察します。既製品の便利さが増す一方で、設計者が手作りの能力をないがしろにすることの危険性や、AI時代における「答えを作る」ことの重要性を、メアリーの部屋の思考実験を交えながら解説します。最終的に、AIを活用しつつも、自身のスキルで最適な答えを導き出すことの必要性を説いています。

「手作り」というテーマについて
はい、こんにちは、りびぃです。今回も、「もの技ラジオ」をやっていきたいと思います。 このラジオは、生産説明の現役設計者である私、りびぃが、ものづくりや技術に関するトピックについて皆さんにお届けする番組となっております。
今回のトピックについてなんですが、「ものづくり系ポッドキャストの日」でございます。 こちらはですね、いつも支部長さんが企画しているものでございまして、
同じくものづくり系をテーマに発信をしているポッドキャスターの方々と一緒に共通のテーマを設けまして、そのテーマに沿って各ポッドキャスターの方々で発信をするという、そういった企画になっております。
今回のテーマなんですけれども、「手作り」でございます。 手作りと聞くとね、いかにもものづくりっぽいなっていう、自分はそういう印象を受けますけれども、皆さんはいかがでしょうか。
この手作りに関して、自分なりに何を話していこうかというところなんですが、 手作りの反対語を考えると、出来上りのものみたいな、そういったものが自分の中では浮かぶんですね。
お金を払って、買って、それでおしまいみたいな、そういったものが該当するのかなというふうに思います。
一方で手作りのものっていうと、加工品とか自分なりに形を考えてモデリングをするっていうのももちろんそうですけれども、
購入品だけでできたものだとしても、自分なりにその購入品をどう配置するかとか、どういうふうに工夫するかみたいな、何かしら自分なりの工夫とか設計が入ったものっていうのが手作りになるのかなというふうに思います。
ということで、今回は自分なりに手作りと出来上りのものみたいな路線で話をしていきたいと思いますので、ぜひ最後までご視聴ください。
FA業界における既製品の活用:電動シリンダー
それでは早速やっていきたいと思います。
手作りと出来上りのものってFAで言うと何があるかなっていうと、一番多いケースが電動シリンダーかなというふうに思います。
電動シリンダーといえば、IAIさんのロボシリンダーとかが非常に幅広く使われていますけれども、エレシリンダーとかもそうですよね。
私、最近現場に行くことが非常に多くて、機械設計もやっているんですけれども、電気制御、それから制御デバッグの仕事も非常に多くご依頼いただいているんですね。
制御デバッグとして現場に行くことが多いんですけれども、最近の現場に行くと、IAIさんのロボシリンダーがものすごい数使われているんですよ。
例えば、カメラとかを使った検査装置でカメラを移動させるみたいなところとかだと、IAIさんのロボシリンダーの上にカメラが乗っていて、カメラを動かすとかそういうのもあるし、
あとは単純にワークを上昇加工させたりとか、ピックアンドプレイスで上昇加工させたりとか、ワーク自体をシャトル搬送させるみたいな、そういった幅広い用途でIAIさんのロボシリンダーもものすごい見ます。
自分自身も機械設計、前はかなりやっていましたけれども、その時には結構IAIさんのロボシリンダーをすごいよく使っていました。
IAIさんのロボシリンダーはなんでここまで使われるんだろうというところなんですけれども、自分はメーカーもやってるし、電気制御もやってるしっていうのでよくわかるんですけれども、
基本的に駆動系設計する時っていうのは、まず負荷側の計算っていうのをするんですよ。
どれだけの性能を出す必要があるかとか、どれだけの強度を持つ必要があるかとか、そういった計算をするのが一つと、
それに対してその駆動源の能力が足りてるかっていうのを比較して、まあ選定するみたいなところがあるんですけれども、
その駆動源側の計算がね、もうカタログ見れば終わりなんで、実はあんまり計算しなくてもいいみたいなところがあって、設計工数がすごい下がるんですよね。
これ非常に楽なんですよ。
IAIAさんの電動シリンダーの中を開けると、中にはボールネジとガイド、直動ガイドっていうのがうまく組み合わされたものっていうのがわかるんですけれども、
ただそういうふうにパッケージ化されてくれていると、余計なことをあんまり考えずにカタログだけパッと見て、これでOKでポンと出ちゃうっていうね、そういうところが非常に楽です。
あとは原点復帰の観点からも、IAIAさん非常に楽チンだなっていうのがあって、
IAIAさんのやつを使えば、その制御的に原点復帰っていうコマンドをピッてやれば、それで原点復帰完了になっちゃうんですよ。
で、これがパッケージ化されていないと、まずどういうふうにして原点復帰するんですかっていうところからメカ設計、それから制御設計をしないといけなくなるんですよね。
なので、結構そういう意味ではIAIAさんのロボチンだ非常に優秀なんですよ。
というので、幅広く使われているんですよね。
っていうので、電動を使った直動機構、FAだと非常に幅広く使われるんですけれども、
それの代表例としては、ボールネジとリニアガイドを組み合わせてっていうのはかなり鉄板ではあるんですけれども、
実際現場で使われている装置とかを見てみると、
自分でボールネジとカップリングとモーターとリニアガイドを選定して配置してとかってやるよりも、
圧倒的にIAIAさんのやつをポンって置いて終わりっていうケースが多いんですよ。
って考えると、やっぱり出来上げのものってだんだん優秀になってきてるなぁとは思うんですよ。
ここからなんですけども、IAIAさんのカタログを見れば、その駆動側の計算あまりいらないっていうことなの。
ということは、ボールネジとかっていうのはわざわざ自分で選定するっていうケース少なくなってきているし、
リニアガイドをどう配置した時にどれぐらいの許容モーメントがとかっていうのも、
よっぽどじゃない限りは計算するみたいなケースは少なくなってきているんですよ。
本当にたまに自分でボールネジとリニアガイドを選定しなきゃなっていう場合出てくるんですけれども、
おそらくなんですけど、最近のメカ屋さんとかって自分であんまりカタログ開いて計算とかってしないんじゃないかって思うんですよね。
意外とボールネジとかリニアガイドの計算ってめんどくさかったりするんですよ。
カタログも結構ベラベラめくってエクセル叩かないといけないみたいなね。
あるので、だったらメーカーさんに問い合わせて選定しといて、メール打つなり電話するなりしちゃった方が楽ちんみたいな、
なんかそういう感じが多いんじゃないかっていう気がするんですが、皆さんどうですかね。
手作りの能力をないがしろにすることのリスク
そういうのを結構カタログエンジニアとかって言って、あれはエンジニアとは呼ばないとかっていうのはね、
今の50代くらいの方はよく言うんですけど。
ただそうは言うものの、最近は修了規則とかね、あとは勤怠管理とか厳しくなってきていますし、サービス残業とかもかなり厳しくなっていますよね。
そんな中で人手も足りてない中で、農機も迫ってるみたいな。
どんどん設計効率を上げていかないといけないよねっていう風になった時に、一時期そんな時間のかかることやってられるかいなっていうのもそれはそうなんですよ。
そういう時代になってきているみたいなところもあるんですけれども。
じゃあということで、設計効率を高めようとするあまり、自分の手作りの能力っていうんですかね。
そこってないがしろにしていいんだろうかっていうところをちょっと考えていきたいんですけれども。
実際のところね、ないがしろにはしてはいけないとはやっぱり自分は思います。
なんでかっていうところなんですけど、これね自分自身経験があるんですけど。
自分もともと新卒の時には大手企業に勤めていたんですよ。
大手企業でFAの設計をやっていたわけなんですが、設計職と言いつつも自分で実質設計はしてないんですよね。
図面を変えたりとか具体的な型番を選定するっていうのはその社内にCADオペレーターさんという派遣さんがいるのでその方が基本的にやっていて。
自分が設計するのはかなり抽象的な概念的なところ、こういうふうな動作フローで動かすようにしてほしいとかね。
その程度だったんですよね。
そうやって仕事をしていく中でやっぱりCADオペレーターさんもここどうしたらいいかわかんないみたいな相談が上がってくることって結構あったりするんですけど。
出来合いのものから選ぶことしかやっていないと解決策もやっぱり出来合いのものでなんとかできないかしら。
脳みそが働かなくなっちゃったっていうのが実際自分の経験でもあって。
例えばですけれどもこれだとちょっと性能が足りないっていう風になった時に、性能が足りないなら一回り性能の高いやつにすればいいじゃんって単純に思いますよね。
ただそうなるといろいろ弊害が出てきて、性能アップするっていう時点でまず重量アップになるしコストも上がりますよね。
それからモーターが一回り大きくなったりすることもあるので、モーターって結構重なるんですよねスペース的に。
なのでスペースが入らないとかね。
いろんな弊害が出てきます。
なった時にどうやって解決するんですかってなった場合にはどうするんだろうみたいな。
そこでね思考が止まっちゃうんですよね。
自分の経験上ですけれどもFAの機械設計ってその全く同じような設計をすることってほとんどなくて、
マイナーチェンジみたいのはたまにあるんですけれども8割から9割ぐらいは新規設計だし、
お客さんが製造したいワークに特化したようなそういう形で設計をするので結構ケースバイケースが無限にあるんですよね。
そういった中でプロジェクトの7割8割ぐらいの設計はIAIさんのやつをポンと置けばいいやで済むんだけれども、
残りの1,2割ぐらいのその新規案件パッと開けたら、いやこれそのままじゃうまくいかないなみたいなねそういうケースが出てくるんですよ。
ってなった場合にもうできませんになっちゃうんですよね。
これってちょっと違うんじゃないのかなというか、
そのカタログで数字を見比べてOK、NGするのってぶっちゃけ誰でもできるし、
何なら最近流行りのAIでもね多分できちゃうんですよね。
手作りのスキルがもたらす可能性
手作りのスキルがあると何ができるかっていうと、
例えばですけれども電動シリンダーって要するにモーターカップリングガイドそれからボールネジこれの組み合わせでしょって分解できるんですよね。
要素分解できるからそれぞれに合うようにこういろいろねこう自分で選定すればいいじゃんっていう。
で選定するにしても選定できるスキルというか能力があるからそれでやればよくねであの前進できるんですよね。
選択肢がねなんだろう1から2に広がる以上の1から10ぐらいにそのバリエーションが増えたりするんですよね。
あとはその結局購入品を使うにしてもその標準品じゃなくてそのカスタマイズするみたいな選択肢も取れたりとか、
自分でもの買ってきたものに追加工をするみたいなこともねあの発想として出たりするんですよ。
自分がね一番いやこれカタログエンジニアじゃまずいなって思った経験があって何かっていうとなんかねこう部品を取り付けるためのそのプレートが必要だっていう話になった時に
今だとねそのミスミさんでそのプレートのサイズがどれぐらいで材質が何で穴の位置はどれでって全部型番指定で購入することができるんですよね。
で自分ねあのそのカタログから何かを選ぶっていうことをやりすぎてたせいであのそういうプレートとかブラケットとかっていうのも購入品で考えるっていうのが当たり前になってたんですよ。
ただね実際こうミスミとかでねそのプレートの型番指定で注文したことある方わかるかと思うんですけど意外とめんどくさくてその穴の種類とかっていうのが指定できるのが制限があったりとか
あとは微妙にその何だろうそのミスミの判定でいやここの穴はここに配置できませんみたいないや物理的にはできるはずなのにできないみたいななんかそういう判定がなったりとかしてそれがダメならじゃあまた他のなんかカタログを探してとかってめちゃくちゃやってたんですよ。
今になって思えばいや自分で図面書いた方が早くねってなるじゃないですか実際そうなんですよ自分で図面書けば15分で終わるものをそのカタログで何か条件に合うものを探さなきゃってカタログから探すのね結構ね早くても2時間とか3時間とかかかったりするんですよでやっと選定できたと思ったら意外と高かったりするしねっていうのがあって
これは何だろう出来合いのものから選ぶっていうのはこれちょっと設計としてはレベルが低いなって思っちゃいましたね自分自身でいくら設計といえども手作りベースで考えることもできるっていうところはねやっぱ非常に重要かなっていうふうには思いました
メアリーの部屋:知識と経験のギャップ
でここからちょっと拡大解釈的になってはしまうんですけれどもその出来合いのものっていうのはもうちょっと抽象度を上げるとその調べ物で出てくるみたいなところもなんかこう出来合いのもの感があるなっていうふうには思うんですよ
最近だとねAIに聞けば何でも情報出てくるとか自分が若手の頃でもねググれば何か出てくるっていうのはずっと言われていましたし実際そうでしたけれどもじゃあ自分で考えてこうだって決めるみたいなところが手作りのスキルと呼ぶとするとそのスキルって今の時代いるのかどうかってどう思いますか
はいっていうところなんですがこの問題ってまあ今ね各職場とかでもね問題になっているってよく聞きますけれどもこの話ってとある有名な試行実験の話に非常によく似ているなって思います
これ何かっていうとメアリーの部屋って皆さん聞いたことありますこれね1982年にとある哲学者の方が提出した試行実験なんですけどもこれ何かっていうと登場人物メアリーという女の子がいるんですよ
メアリーっていう女の子はですね生まれてから今現在に至るまで黒と白しかない部屋の中でずっと育てられてたんですよ外とか一歩も出たことがないみたいなねそういう環境でずっと育てられてたんですよね
窓もないし壁とか床とか椅子とかも全部黒か白しかないっていうそういう環境で育った女の子です
ただですねそのメアリーという女の子はすごい頭いいんですよね
で部屋の中に一つモニターがありましてまあ今で言うねパソコンなりスマホなりって思っていただいていいと思います
そのモニターの画面自体も黒白なんですけれどもただメアリーという女の子は頭いいので調べ物ができるんですよね
でそのモニターを通じることであらゆる知識を入手することができるんですよ
例えばメアリーという女の子はですね色という概念を知らないので赤と言われても赤とはどういうものなのかを知らないわけなんですよ
ただその部屋にあるモニターを通じてですね赤というものはまず光というのは波長があってその波長によって色が変わりますと
赤というのは大体波長が何百ナノメートルから何百ナノメートルぐらいの時に人は赤いと感じるとか赤いものを見た時に脳のどの部分の領域が反応するとかっていうのもわかるし
あとは赤いものを見た時に人が受ける印象例えば危険とかアラームとか止まれとかね
まあ大体赤いもののイメージってあると思うんですけど人はどういうふうに印象を受けるかみたいな知識をモニターを通じてすべて知ることができるんですよ
でここで問題なんですけれどもある日メアリーさんが何かのきっかけでその部屋から出ることができましたと
で出た時に本物の赤いバラを初めて見ました
その時にメアリーさんは何か新しいことを学ぶことができるのかっていうそういう試行実験でございどう思いますか
これを機械設計に置き換えると皆さんはこういう設計をすると何が起こるのかっていうものを現物として見たことはありませんと
自分で装置を触ったこともないし自分で一から考えて設計するっていうこともしたことがないんですよ
ただし皆さんにはスマホなりパソコンなりが与えられていてですね
そこにチャットGPTと書かれたボタンをポチッと押して文字を入力すると何でも答えてくれますと
でそれを通じて皆さんは何でも知識を得ることができますと
最近のAIで言えば教えてくれるだけじゃなくていい感じに全部作業までしてくれますと
はい素晴らしいですねそんなある日ですね皆さんが自分でチャットGPTを使って設計をしたものの現物を見る機会がありました
現物を見てその時に皆さんは新しい何かを学ぶんでしょうか
それとも現場なんて別に行かなくてもそんなもんかで終わるんでしょうか
どうなんでしょうかっていうところですよね
AI時代における「答えを作る」ことの重要性
これはね結構今でも通用する試行実験だなというふうには思います
これは試行実験なので正解はないんですよ
ググればですねあの有名なあの人がこういうふうに思っているとかねいっぱい出てきますけれども
大事なのは自分なりにまずどう思うのかとか実際に体験した時にどうなのかっていうところをね
称号するのは大事なのかなというふうに思います
自分なりの答えとして仮にね今その手作りのスキルがなくても
チャッピーに聞けばなんとかっていう時代において本当に手作り
自分なりにこうなんじゃないかみたいな考えながら設計するとか
判断しながら設計するみたいなスキルはいるのかどうかってとこなんですが
まあ自分はいると思ってますね
なんでなのかがねやっぱ難しいところだとは思うんですけれども
だってそのなんでなのかどうのこうのっていうのをそのまままたチャッピーに聞けば
なんか解決策が出てくるかもしれないじゃないですか
今出てこなかったとしても半年後くらいにはできるようになってるかもしれないじゃないですか
本当にいるってそこまで含めてもいるのかなっていうふうには思っていますかね
なんでなのかっていうと自分ねやっぱそのカタログエンジニアをやってた時期が結構長かったわけですよ
5年くらいやってたわけですけれども
その時にやっぱ感じてたのは設計って問題解決をするのが設計だったりはしますけれども
その問題解決の答えってどうやって作るんだろうっていうところをね結構考えさせられてたんですよね
あの確かにググれば答え出てくるかもし答えっぽいの出てくるし
チャッピーに言ってば答えっぽいのも出てくるじゃないですか
なんだけれども結局設計って答えを探す作業ではなくて答えを作る作業なんですよ
なんか根本的なその考え方がその手作りのスキルがある人ない人で違うなっていうのは感じています
つまりその答えを作るっていうのは本当にそれが最適解なのか本当に正解なのかどうかは分からないけれども
自分なりにそのいろんな問題を総合して考えた結果自分はこれが正しいと思う
こうするべきだと思うっていうのを作ってお客さんに提案するっていう
それが設計かなというふうには思っています
じゃあAIを否定するんですかっていうとそういうわけではなくて
AI全然使っていいと思うし自分もねめっちゃ使ってます
使ってるんですけど使い方が問題かなとは思っていて
答えを探すために使うんじゃなくて答えを作るために使うのが正解なんじゃないかなと思っています
ということでAIがすごいって言われている時代においても
自分でその手作りをするスキルとかそういうところは必要なんじゃないかなと思っている次第でございますが
皆さんいかがでしょうか
ちょっとねその手作りというテーマとはだいぶ離れちゃったような気もするんですけれども
結構ね最近自分はそういうことを考えながら日々エンジニア業をやっている次第でございます
はいということで今回の放送は以上となります
私はですねものづくりのすすめというブログやyoutubeを運営しておりますので
皆さん是非チャンネル登録とかチェックをしてみてください
それからですね設計者向けの業務効率化アプリアップドラフト
アカウント数どんどん伸びていまして現在アカウント数1000人超えているぐらいになっています
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それからですね私はMSラボという会社を経営していまして
そこでねエンジニアの仕事メカ電機制御デバッグロボットティーチングなどね引き受けておりますので
是非ご依頼いただければと思っております
それでは今回の放送は以上となります
Viviでしたバイバイ
23:17

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