1. りうりずむぼっくす♪〜毎日チラ裏〜
  2. #119 学生時代って天国だった..
#119 学生時代って天国だったかも?|りうりずむぼっくす♪
2026-10-11 07:54

#119 学生時代って天国だったかも?|りうりずむぼっくす♪

好きなことだけ学べるのも素敵。知らないものに出会う機会があるというのも幸せ。という話

今日のひと言English:You never know what you might discover.


📻りうりずむぼっくす♪


「チラシの裏にでも書いとけ!」

…と言われそうなことを、わざわざ声に出して喋っています。

いつもいいねやフォロー、コメントありがとうございます!とても励みになります。


YouTube

https://youtube.com/channel/UCFm7MHxQAP5ovJ2DDT7MU8Q?si=y98iPcxMA1yVet_q


Spotify

https://open.spotify.com/show/7KiA9Zz6nrxKVD47mRIbDm?si=DGEPPBjkS_qccPDxMbKEqg&utm_source=copy-link



🎙️りう/渡辺隆/Ryu“anita”Watanabe

https://x.com/riuism?s=11&t=CS9kXxhOoREpwSrE82hk6g

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
学生時代って、今思えば天国だったかもしれない。
りうりずむぼっくす。
こんにちは、りうこと、わたなべりゅうです。
今日もりうりずむぼっくすへようこそ。
それでは本日のチラ裏、始めていこうと思います。
はい、今日は土曜日で、いつもの習い事の日でした。
今日もね、うん、今回も楽しい時間を過ごしてきたわけですが、
相変わらずね、上達している感じはしません。
まあ、楽しいからいいかなーってね。
あとね、昨日の配信で、あれなんだろう、出てこないわーって言ってた言葉なんですけど、
フレーザル、ん?フレーザルバーブですね。
日本語で言うと句動詞。
あのー、俳句とかを数える時の1句、2句の句に動く言葉で動詞ね。
うん、で、英語ではフレーザルバーブですね。
あのー、要は、うん、あのー、なんだ、ハフトゥーとか、ハフトゥー?ん?
go out とか、なんかそういうやつ?
それのね、そのフレーザルバーブっていうのが出てこなかったっていうね、ことがありまして、
うん、今日ちょっと付け足しておきます。
でね、こう、今日ね、その習い事に行く途中にね、
ふと思ったことがありまして、
えー、学生時代って、今思えば最高な時間だったなーってね。
うん、なんか、1日をね、何かを勉強する時間に全部当てても困るところか、褒められるんですよ。
これってすごくないですか?
なんかね、まあ、今は生きるためとか生活するためとか、そういうやらなくちゃいけないことにものすごく時間を取られるわけで、
で、あの、仕事をね、してね、家事をしてね、生活に必要なあれこれもやって、とかね、
そういうことを考えると、学生時代って天国やんって思ったんですよね。
まあ、あの、勉強することがね、学生は本文で、
それに時間を使うっていうことが許されているというよりは、むしろそれが求められているわけですからね。
まあ、あの、もちろんね、学生時代にも勉強以外にも、こうね、他にやらなくちゃいけないことは、まあ、ありますわ。
勉強以外にね、こう、やりたいこともあります。
そもそもね、あの、当時は勉強なんてなるべくしたくないみたいにね、思ってた節もありますし。
うーん、でももし勉強したいことだけ勉強していいよっていうことだったら、もうそれはそれで天国だったのかもしれないなぁなんて思ったり。
03:08
まあ、ただね、あの、じゃあやりたいことだけ、勉強だけでいい限らず、その、やりたいことだけできるっていうのがね、いいことなのかなっていうと、
まあ、そうとも限らない気もするんですよ。
なんかね、自分が興味を持っていることだけを学ぶとか、まあ、もちろんそれはね、すごく楽しいと思うんです。
でも、そもそも自分が何に興味をね、持つかなんて、全部その時分かっているわけじゃないじゃないですか。
自分が知っているものとか、自分が興味を持っているもの、なんかそういう自分がすでに認知している範囲の中だけで、中だけで選んでいたら、なんかそれ以外のものに出会う機会がなくなってしまうかもしれないっていう
かね。
どこに興味が落ちているかわからないのに、自分がもう知っていることっていうか認知しているところしか見えなくて、なんかね、認知している中で好きなこととかやりたいこととかだけをやるってね、それって逆に不幸な
のかもしれないなーなんてもね、思ったりしたんです。
知らないことを知ってみたら、案外面白かったとか、別に興味がなかったはずなのに、触れてみたら好きになったとか、そういうことって結構あるじゃないですか。
だからといってね、興味のないことを何でもかんでも勉強しなさいっていう風になるとまた話は違ってくるかなと思うんですけど、結局ね、どちらが幸せなのかなんてわからないですよね。
学生時代のように学ぶ時間がね、いっぱい取れるっていうか、学ぶことに時間を使えるっていうのもすごく素敵だし、大人になってからね、限られた時間を使って自分が選んだことを学べるっていうのもいいし、
その一方で自分では選ばなかったものに出会う機会があるっていうことにも、やっぱりこうね意味があるのかなーなんて思ったり、そんなことをね、今日駅の階段を登りながら考えてしまいました。
というわけで、今日の一言イングリッシュです。
今日のフレーズは、
何を発見することになるかなんてわからないという意味です。
今回の話で言うと、
06:02
まあそんな時にね、使えるかなと思います。
まず、discoverは発見するという意味ですね。
何々なんてわからないものだよねーっていう感じかな。
何々なんてわからないものだなっていうかね、そういう感じです。
ここでのneverは消してないっていう意味ですが、
っていう表現では、どうなるかなんてわからないとか、何があるかなんてわからないっていう感じのニュアンスになります。
何を発見することになるかなんてわからないとか、知らなかった世界にね、思いがけず面白いものが隠れてるかもしれないとかね、そんなことを思い出した時に使ってみたいフレーズかなと思います。
というわけで、今日の一言イングリッシュは
何を発見することになるかなんてわからないでした。
というわけで、今日も私のチラシの裏みたいな一人ごとにお付き合いいただきありがとうございました。
いつもいいねやコメントありがとうございます。とても励みになっております。
チャンネル登録やフォローもしていただけるととっても嬉しいです。
それでは明日のリウリズムBOXでお会いしましょう。
リウでした。
07:54

コメント

スクロール