00:06
おはようございます。助産師の香里です。 このラジオでは、助産師である私が揺れごく女性の体と心、
仕事や子育て、日々の気づき、大好きな星にあった暮らし方を話しています。 今日は3月18日水曜日。
明日がね、王座の新月になります。 今日は、
夢ノートというお話をさせていただこうと思います。 今、ジャーナリングとかすごく流行ってて、
いいなぁと思っているのですけども、 ちょっと微妙に違うけど、
私はいくつの時だろうか、
25とか6歳とか、その時の勤めていた病院で、すごく仲良しな同期が5人だったんですね。
そこはね、結構自然なお産を目指している病院で、 むちゃくちゃお産の数も多かったし、
新旧士さんも勤めていたりとか、フリースタイルは当たり前なんですけど、
本当に女優さんがすごく良くてですね、 酒子ちゃんも当然したから、双子ちゃんも姿勢によってはしたから埋めるとかね。
トーラックって今は呼ぶんですけど、昔だったらVバックで、 手寄せ化を1回もした人が2回目以降で、
軽筒分泌、下からお産を捉えするとかっていうのもやってました。 助産師も30人近くとかいたんですよね。
そんなので、すごく今も仲良しの、みんな日本にバラバラになっちゃったけど、 助産師の仲間がいてね。
将来の夢を描こうってなったんですよ。 どういう話の流れだったかちょっと忘れちゃったんですけど、
可愛いね、ちっちゃいスケッチブックみたいな、 厚紙で黄色い表紙だったんですけど、
それ今誰のとこにあるのかさっぱり分からないんですけど、 夢の音って表紙に書いたんです、私が。
当時、おっぱいの開業をしたいと思っていて、 何とか式みたいなのも受けたんですよね。
3年目の時だったかな、4年目の時だったかな。 落ちちゃったんですけど、ご縁がなかったんでしょうかね。
落ちちゃったのね。 でも将来母乳に関わる仕事を絶対にすると思っていたから、
今もう亡くなられた先生とか山西みな子先生のところとか、 あちこち都内の有名な助産師さんのところに見学みたいに行ったりとか、
03:06
病院が院内助産院といって、建物を別に敷地内に1軒あったので、 そっちの修行じゃないですけど、都内のあちこちの助産院に見学に行ったりしてたので、
何となく自分の中でも、おっぱいで開業することとか、 助産院で開業するってことがちょっとイメージ化できていたのもあって、
おっぱいの開業したいっていうことをあげてたんですけど、 その時に私が描いたのはですね、
分かります?アパート? 昭和のアパートのイメージなんだけどね。
外からコンカンカンカンって階段で両脇から上がっていって、 それぞれドアがあるみたいな、昔ながらのアパートを全部、
全部ですよ。全部貸し切りまして、一室が母乳の私の助産院で、一室がアロマのマッサージをやる人がいて、
もう一部屋が、みたいな感じで全部、どんなアパートを経営するつもりなのかわからないんですけど、
いろいろリノベとかして、ママたちの場所をやりたいなって思ってたのを描いたのを思い出しました。
で、コロナ前だったと思うんですけど、テレビでね、なんか目覚ましテレビとかだったと思うんですけど、
そのアパートを全部地域のそういう場所にしてるっていうのを見たんですよね。
で、外では畑やってたりとか、何やってたのか、ちょっと飲食みたいなのやってたりとかね、
なんか物販やってる部屋があったりとか、
みんなそれぞれ違う人たちが、そこのシェアスペースみたいなところでやってたんですけど、
私はこれってその時も思ったんですよね。
そこには助産者はいなかったけど、私こういうのをやりたいと思ってたんだったと思って、
時代が追いついてきたなってちょっと思ってたんですけど、
なんか今更それやりたいなってすごく思っています。
今はね、ちょっと私も仕事に就いてるから、雇われて雇っていただいてるからね、
今自分がやるべきこととかやりたいことはちょっと違うんだけど、
いずれね、そういうアパートの質みたいなところをちょっとリノベして、
ちょっと全棟貸し切りは今は思ってないですけど、
なんかそういうコンセプトのアパートみたいなのがあれば、
っていうか作ってもらえたら、なんかちょっとね、
公屋さんみたいな人と知り合いになってるので、
なんかそういうコンセプトのとことかあったら、
私の夢の音、25年ぐらい経ってるのかな、それを書いてから、
06:06
なんかそういうふうにやりたいなっていうのはちょっと今漠然と思ってますけど、
今の会社を定年退職した後かな、なんかそういう地域の場所の移室で、
あのちっちゃいお部屋でね、やりたいなーってすごい今は思っています。
なのであながち、20代の時に書いた私の夢の音の夢を、
結構現実化できるんじゃないかなって思っています。
今の私はそのおっぱいだけをやりたいわけではないけど、
まあでもおっぱいはやりますよね。
おっぱいのケアはやるから、なんかそういうのをやりたいなって思ってます。
なので50代の私はまたちょっと夢の音を書いてみようかなーって思っております。
それがジャーナリングなのかな。
ちょっと違うね、ジャーナリングは日々のやつとかも書くもんね。
日々は書かないんですけど、続かないから、分かってるからやれないんです。
やらないじゃない、やれないんですけど、夢の音ぐらいは書けるかなーと思っています。
あーでも20代の時の夢の音どこに行ったのーって感じで、
同期に聞いてもなんかみんな分かんないって感じだったから、
なんかどっか行っちゃったんですよね。
なのでそれとちょっと見比べてみたいなーなんて思ってたんですけど、
みなさんもね、できたら書いてみたらどうでしょう、夢の音。
これを現実化させるのにもしかしたら10年後とかになるかもしれないけれど、
10年になったらね、定年退職期としている可能性もあるからね。
できたらいいなーと思いつつ、やっていきたいと思います。
では今日はこの辺で、お出かけの方は気をつけていってらっしゃい。