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こんばんは、みなべ りんです。
今日は金曜日の夜に家で撮っていますが、もう寝る前ぐらいですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
なんか今週は、ほんと毎日暑くて、暑くてといっても、私リモートワークなので家にいるんですけど、
それでも、多分外に出て出勤していたり、営業のお仕事とか外に出るタイミングが多い方には全然比べ物にはならないと思うんですけど、
それでも、やっぱり暑いせいか、すごい疲れ、今週体が疲れてるなっていう気がしています。
しかも、今日は夕方の5時から息子の中学校の三者面談があって、4時ぐらいに仕事を切り上げて学校に行って、
学校に着いた段階で移動で疲れて、暑い中移動して疲れて、帰りはバスの中で息子と2人でバス空水して帰ってきたっていう感じですね。
暑いだけで体力消耗するなっていうのをすごい実感していますが、皆さんいかがでしょうか。
今日は、人の涙がこぼれる瞬間に立ち会った時の私の感覚、感情についてお話ししたいなと思っています。
そのきっかけになったのが、昨日の夜7時に行われた福本春さんという、
ウーマンズアカデミーという、自立を目指す大人の学校という女性限定のコミュニティを運営されている方、
私もそのコミュニティに入っているんですけれども、その福本春さんと、後はウーマンズアカデミーの専務でいらっしゃり、
福本春さんと、大学時代からの、昔からの友達であり親友でもあるっていう、
だれわたさんの2人のコラボの放送を聞いて思ったことです。
そのコラボライブのリンクは概要欄にも貼っておくので、もしまだ聞いてない方いれば聞いていただければと思います。
あとウーマンズアカデミー、今無料体験中でして、その概要欄のリンク先から見ていただければわかると思うんですけれども、
もし興味ある方いれば体験入学みたいなことができるので、ぜひ気になっている方がいればやってみて、
会わなければ別に入らなくてもいいし、一切押し売りとかないので、
リンク先見て参加してみていただければと思います。
春さんも一人一人丁寧にご説明してくださったり、お話をするっていうコンセプトでやりされているので、
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ぜひ春さんと話してみたいなっていう方もいいかと思います。
昨日のライブなんですが、テーマ自体は40歳からの遅めの自分を主人公にして生きるっていうテーマなんですが、
私の中ではそのテーマはちょっともうどうでもよくなっていて、最初の冒頭5分、
春さんその中で夜の7時からライブなんだけど、その7時まで会社のお仕事、トラブル対応とか打ち合わせとかされていて、
そのまま来たみたいな感じの状況なんですけど、
私本当泣きたいみたいなところから入って、本当に泣いてるっていうシーンというかその瞬間があるんですよね。
それで私が思ったのは、とはいえ春さんやっぱすごいなって思うのは、
そのちょっと泣きそうになって、本当に泣いちゃってる時間も3分ぐらいなんですよ。3分から5分ぐらいで。
その5分経ったらもういつもの春さんのトーク、元気なハキハキした明るい声でのトークに、
いつもの春さんに5分で戻れてるっていうのがまたすごいなって思うのと、
あとそこのダレ綿さんの返しというか、番組のオープニングトークに切り替えるっていう、
そのダレ綿さんのオープニングトークも面白かったですが、
やっぱり私思ったのは、その昨日のライブの冒頭5分の春さんが、
私は一番、これまでずっと1年半ぐらい春さんの放送を聞いたり、朝のライブを聞いたり、
あとリアルで何回も、何回も5、6回ぐらいかな、オフ会で会ったりとか、
一緒に東京の銀座で集まって歌舞伎を見たりとか、いろいろしてきたんですけど、
その1年半で私が見たり聞いたりしてきた春さんの中で、
昨日の夜のライブの最初の冒頭の5分の春さんが一番好きだなって思いました。
なんでだろうな、なんかすごく春さんの素が、素な感じがした。
別にいつも自然体だとは思うんですけど、さらにもっと素になってるっていう感じ。
本当に泣きたくなっちゃう時あるよねっていう、なんかその共感というか、
泣くっていうのも、みんなさん泣くことあると思うんですけど、
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感動して泣くとか、なんかもらい泣きするとか、そういうのじゃなくて、
どっちかというと、悔しいとか悲しいとか、
なんか私もあるんですけど、自分としての理想の状態と現実の自分の状態のギャップを明確に突きつけられた瞬間。
それまですごく頑張って頑張ってやってきたんだけど、
自分にはそれでも届かなかった自分の理想と現実の違い、ギャップを感じてしまう時に、
結構私も40代の前半から40歳から45歳ぐらいまでかな、
結構何回か会社でも泣くタイミングがあったなぁと思って、そんなことを思い出していました。
今日一番伝えたいというか、放送撮ろうと思ったきっかけは、
昨日のライブの冒頭5分の春さんが、これまでの中で一番好きだということにつきます。
共感してくれる人いるかな、どうだろう。
私もこれまで、仕事で春さんのように頑張ってたんだけど自分が至らなかったとか、
頑張る方向性を間違えちゃってて、あんまり評価されてなかった。
でも自分なりには精一杯やってて、結構積もり積もった頑張りと疲れと、正解がわからない中、
本当に頑張る方向性ですよね。結構自分も頑張ってたんだけど、
やっぱり理想と理想には届かなかった自分への悔しさとか。
私の場合そういうのは話す人が友達とそんな会えるわけでもないし、そのタイミングでね。
家族の前でも泣いたことない。
そう私も思い出すと、家族、夫とか子供たちの前で、
泣いたことないなっていうのを思いました。珍しいですかね。
泣きそうになったら一人になる。一人で泣くことはもちろんあるんですけど、
あんまり人前というか家族の前では泣かない方ですね。
でも上司の前では何回も泣いたことあって、泣きたかったわけじゃないんだけど、
例えば私も40歳ぐらいのタイミングだと、やっぱりプロジェクトで、
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当時やってたプロジェクトが、ちょっと難しい立場というか、
コンサルティング会社でクライアント向けのコンサルティングサービスをやっていたんですけど、
私がプロジェクトマネージャーをやってたプロジェクトが、特殊というか新しくできたプロジェクト、始まったプロジェクトで、
そのコンサルティング会社とクライアントっていう立場じゃなくって、
その立場としては、会社としてはコンサル会社の人なんだけど、
クライアント側の支援をするっていうクライアントの立場で、
自社の人たちとやり合うっていうか、クライアントの立場の発言とかをしていかないといけない。
クライアントがいない場合は、自社の人としての戦略を練ったりとか、コミュニケーションを取るっていう。
だからクライアントから期待されていることもあるし、クライアントの対面している人の上司からの期待もあるし、
自社の会社の上司からの期待もあるし、自社の別のプロジェクトのプロジェクトマネージャーからの期待されることもあって、
いろんな人からいろんなことを言われて、混乱してしまったっていうのが私の当時の状況で。
混乱したというか、自分の判断軸とかどうしたらいいのか、どうしたらいいのかっていう自分のかっこたる軸と方針と考えを持ち合わせていなかったから、
正解を探しに行っちゃって、この人に期待されてるからこうかなとか。
チームの方針がめちゃくちゃブレブレになる。それはメンバーからもわかって、そういうふうに言われたりして。
他の会社の別の上司からも大丈夫?みたいな心配されたりして。
そういう状況が1ヶ月2ヶ月と続いて、もう耐えられなくなって、上司とのワンオンでその話をしているタイミングで急に号泣するみたいな感じで。
ただそれはチームズの会議、オンライン会議だったので、私は会議室に一人でいて、上司はどこか別のところにいて。
話して最初5分か10分話したんだけど、それ以降もう私がずっとミュートにして、ミュートを解除できないぐらい私が号泣していたので、
上司側も私が今泣いてるから話せないんだなっていうのは、多分その状況からして察してわかってくれてたとは思うんですけど。
5分では立ち直れなかったですね。
たぶん10分が結構長いことミュートで、なんかその上司であるちょっと上野先輩もまたちょっと落ち着いたら話そうかみたいなことを言ってくださったりして、
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その場ではほとんど話をできずにずっと泣いたままミュートで会議は終わったんですけど。
一番まずかったのが、私はクライアント先の会議室にいたんですけど、次の人が入ってきちゃったんですよね。
私が号泣しているタイミングで。タイミングというか、鉢合わせちゃったというか。
でもクライアントの方もびっくりして、私がすごい会議室で一人で号泣したので、すいませんみたいな感じで、ごゆっくりみたいなことを言われて。
私もその後も会議室は片付けて出たんですけど。
でもやっぱりその後、心配で会社の側にも伝わって、私が誰とどんな話をして号泣したのかみたいなことを後ですごい偉い人に聞かれたりしたっていうのがありましたが。
そういうタイミングがその時もあったし、別のその後転職して別の会社で別の上司とワンワンで話してる時もあったし。
2年ぐらい前も直近だとあったんですけど。
それを私その時は自分にいっぱいいっぱいで、自分が泣きたくて泣いてるわけじゃないけど泣いてしまうっていう状況に、どうしようみたいになってたけど。
それを一緒に立ち会ってくれてる上司はどんな気持ちだったのかなっていうのを。
今改めてこの春さんがそういう状況になっているのを、私が上司ではないけどリスナーとして感じた感情とかを感じながらちょっと想像すると。
どうなのかなって思って。
その時は上司はすごい淡々とした対応をしてくださってましたが。
皆さんも会社で、でも泣くってことは、泣くぐらい頑張ってない人はそもそも泣けないと思うんですよね。
頑張ってる人しかその涙は出せないなっていうのはすごいわかるし。
春さんはやっぱり私の中では働く女性としての理想の人。仕事が好きって断言して、すごいまっすぐに全力疾走で走ってるところが好きなとこだし。
そういう春さんの素の部分が昨日のライブの冒頭5分でちょっとポロッと見えたのが、私は結構嬉しかったなと思っています。
そんな感じでちょっと雑談っぽく話になりましたが、衣装で終わりたいと思います。
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もし聞いてない方いれば概要欄から昨日のライブ聞いてみていただければと思います。
ではまたバイバイ。