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はい、おはようございます、りえこです。おはようございます、レアじゃない? 朝から笑う。
そう、ちょっとね、朝スタもいいかなと思って。そう、気分転換も兼ねてね、そう、朝配信しています。配信収録しています。
今ね、あ、今ねっていうか、今日は10月21日、水曜日ですね。の、今ね、6時15分ぐらいかな?に収録しています。
そうそう、あとね、自己紹介を決めたので、ちょっと朝から失礼しますね。
はーい、りえこでーす。
このチャンネルではフルタイムで会社員をしながら、グルメPRやコンテンツ販売など好きなことを仕事に育てる日々を発信中。
仕事も自分の時間も楽しむパラレルキャリアのリアルや学びをお届けします。
まだちょっと噛み噛みね。
そう、挨拶入れようと思って、ごめんね、今まで入れてなかったからさ。
もしかしたら、そうそう、今さ、私、かりんさんの富山公演会のレポを配信してまして、もしかしたらね、始めましての方もいらっしゃるなと思って、
改めて自己紹介の一部を考えて喋っていました。ちょっと噛み噛みだったけど、許してね。
というわけでですね、朝からこんなテンションなんですけど、早速スタイフ収録しようと思います。
今回も、かりんさんの富山公演会のレポの続きですね。
今日はワークについてお話したいなと思っております。
前回のスタイフで、私自身復習を聞いて、気づいたというか、ちょっと漏れてた、話つぶれてたところがあったなと思って、
前回の配信でさ、積み重ねと振り替わりって大事だよっていうお話をしていて、
プラス意図することって大事だなと思って、意識することですよね。こうありたいとか。
意図すること大事だよっていうの忘れてたと思って、付け足しになります。
何?具体例というか、例えばなんだけど、
もしもスタイフを始めて間もないですっていう方がいらっしゃった場合、
始めた当初はね、続けることって大事なんじゃないのかなと思っていて、
いいんですよ、小さいことでもいいんで、とにかく継続すること、習慣化することって大事なのかなと思っていて、
それを日々積み重ねて、継続していくうちにこうした方がいいかなとか、自分でも試行錯誤したくなる時があるんですよ。
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継続して振り返りして、私こういうこと話したいな、今日こういうこと話したいなっていうね、
これをシェアしたいっていう方向性とかも決まってくると思うんですよね。
それで意図することもできるんじゃないのかなって思いました。
もちろん最初からね、意図するが最初でもいいと思うんですよね。
例えばスタイフを通して私のファンを作りたいとかビジネスしている人だったら、
今まではブログとかノートとか文章がメインだったけど、声を通して私を知ってほしいとかね、
どちらにせよ意図することって大事だなって思って、
前回のスタイフを聞いてそんなことを感じたので、今日シェアしてみました。
そうそう、あとね、前回の配信ね、ノートにしました。
私えらい、仕事早くない?今回。
カリンさんの講演会のレポということもあって、早速ノートにしました。パチパチパチパチパチ。拍手。
概要欄に貼っておきますので、よかったら私のスタイフを聞きながらメモもチェック。
メモじゃない、ノートね。ノートもチェックしてくれたら嬉しいです。
はーい。というわけでですね、ちょっと前振りが長くなりましたがね、早速ワークのことを話そうと思う。
ワークさ、どこまで話していいのかわからず、何の話しようかなって思って、
皆さんも富山講演会レポのスタイフ収録されていて、
みんなの話を聞いて、そうか、私もこの話をシェアしたいなと思ったので、
早速ワークの一部をシェアしようと思います。
今回シェアするのが、前回さ、日々のところをお話ししたから、
今回ね、声とキャラクターというところでですね、シェアできたらなーっていうところですね。
声とキャラクターで、自分の声をつらつらと書いたわけなんですよ。
自分の印象を記入して、30秒ずつお隣の方と自己紹介しながら、
お相手の方から声の印象をフィードバックしてもらうっていうところですよね。
そういうワークがあったんですよ。
声の特徴については、5項目あって、
声の特徴で、自分で感じる印象がね、
まず一つ目が声の特徴の明るさですね。
多分私明るい方だと思う。
声の特徴2番目が高さですね。
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高いよね多分ね。
私ね、お恥ずかしながら、結構ね、真似されるのよ話し方とか。
思い返せば、小学校ぐらいの時から、しかもメンズにね。
メンズからね、私の喋り方とか、声の高さを真似されることが多くて、
メンズって声低いと思うけど、私こんな声高いんだってね。
それを聞いて私がびっくりするっていうこともあるので、高いんじゃないかな。
声の特徴その3ですよ。
雰囲気は、楽しそうじゃないのかな。
あとね、声の特徴4つ目が抑揚ですね。
多分ね私、そんなにないんじゃないのかなって思うんだけど、どうだろうか。
昔さ、金融機関でテントのお姉さんとかやってた時さ、そんなにリアクション芸人するわけでもないから、
どちらかというとね、冷静に淡々としていて、それがさ、何?
20何年間?そうそう、そういうのを意識したから、
多分ね、どっちかって言ったらね、淡々としてる方なんじゃないのかなって思ってます。
あと声の特徴その5、最後ですね。
その5は速さですね。
普通だと思うけど、ただね興奮したりテンション上がると速くなる。
みんなそうなのかな。
もしかしたら速いところあるのかなっていうところですね。
どうなんだろう、遅くはないのかな。
そう、そんな感じかな。
あとね、相手の方からもらった印象も、ほぼ自分で感じる印象と一緒でしたね。
そんなに大きな変わりだったりギャップはなかったかなっていうところでした。
そうそうで、その次ですよ。
メイン?メインというかね、私的にね、そうそう。
ここね、知りたかったな、知りたかったなっていうか、知れてよかったなって思うところですよね。
その私が知りたかったことっていうのがね、声の特徴を生かして、私が目指すキャラクター、狩りは?っていうところがあって、
今回は例として4つのタイプに分けて考えたとき、
1つ目がインフルエンサー、2つ目が先生、3つ目がアイドル、4つ目が芸人。
ごめん、もう言ってて笑っちゃったけど。
これを見た瞬間、私はおそらく芸人枠だろうなと。
明るいしね、勇もあるしね。
そうそう、私の配信で聞いてて楽しいっていう方が多いので、笑い多いとこも入ってるしね。
結構ね、リアルというか臨場感があるスタイルだと自負しております。
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朝からこのテンションで話せるって大丈夫って思うけどね。
特徴、そうよね、キャラクター的に芸人枠っていうところかな。
メイン芸人って感じで、あとインフルエンサーも入ってるんじゃないかなって思いました。
芸人をもう少し細かく言うと、芸人タイプの場合は面白い切り口で軽快に伝えるかも、私かもって感じましたね。
あとインフルエンサーに関してはキャッチーにテンポをよく伝える。
まあまあ、わかるかもっていうところですね。
先生はね、イメージの通りですよね。ごめん、ざっくりしちゃって。
あとアイドル、応援したくなるようなっていう感じ。
ごめんね、先生とアイドルは私違うかもと思って、メモしてなくてごめんって感じなんだけど。
そんなところかな。
ここのポイントが、声の優位列ではなくて、あくまでも特徴を見るっていうところなんですよね。
自分の声の特徴を俯瞰して、客観的に見て、こうなんじゃないのかなっていうところですよね。
今回のセミナーの時は、この4つだったんだよね。
インフルエンサーと先生とアイドルと芸人っていう4つの例でお話しいただいたんだけど、それ以外でもOKですよっていうところだよね。
芸人、もうちょっと可愛いのがいいなと思って。笑う。
パラドルっていうキャラ、パラドルまでは行かないけど、ユーモアのあるインフルエンサーとか。
芸人職はわかってるんだけど、芸人というワードをそこまで。
もうちょっと私個人的にね、知性を売りたいっていう。自分で言う。
インテリジェンサー的な、知性派でいきたいなという思う私もいるので。
芸人の要素はありつつ、ブランディング的にインフルエンサーとかにしようかなって思ってます。笑う。
要素芸人だけどな。
そんなところでですね、自分の声とキャラクターを振り返る機会ってないからね、すごい面白かったですね。
面白いワークだなって思いました。
みんながどんな感じかわかんないけど、収録するじゃない?
自分の聞く回数よりも、フォロワーさんだったりフォローしてる方のスタイルを聞く機会が多いと思うんですよ。
そこから学ぶものがあったり、気づくものがあったりっていうことが多いと思うんだけど、
改めてね、自分の声をワークという形で言語化することって大事だなって思いました。
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しかも言語化したものを自分で見るっていうね、自分の声を俯瞰すること、認識することって改めて大事だなって思いました。
みなさんも十分素敵な声をお持ちだと思うので、この機会に自分の声を知るっていうのもいいんじゃないのかなって思いました。
特にね、声の特徴を生かして私が目指すキャラクターっていう、この視点が面白かったです。
そうそうそうそう、なるほどなぁと思って、そうそうそうそう、何?
例えばさ、こういう発信系だと誰に届けたいかっていう、ペルソナっていうんですけど、届けたい人は決めるっていうのはよくあるんだけど、
声の特徴を生かして私が目指すキャラクターはっていう、この問いかけをプレゼントしてくださったカリンさんにね、カリンさん本当にありがとうっていうところでしたね。
これはね、私、富山公演会に行って大きいプレゼントだったなって思いました。
もちろんね、これ以外のワークも改めて自分のことを知るきっかけにもなったし、認識もしたしね。
そうそう、全部のワークが楽しかったんだけど、特にね、私個人的にこのワーク好きだなっていうところでしたね。
そうそうそうかなぁ、そうねそうね。
あとね、声の特徴を生かして私が目指すキャラクターはっていうところなんですけど、慣れる自分の最上級っていうのがね、ポイントなのかなって思いました。
何?そう、例えばだけどさ、隣の芝って青いじゃない?例えてないけど。隣の芝って青いやん。
で、私さ、まあまあ芸人ワークですよ。
で、私にないものをね、やっぱり求めたくなる時ありますよね。
アイドルっていうキャラとは違うかなっていうので、アイドルはねそんなにあれだけど、
そうそう、例えばさ、何?今後講座主催するってなったらさ、そうそう、講師とか先生っていう要素もね、必要になると思うんだね。
で、そうそう実際にさ、私金融機関に行った時ね、セミナーもやってたんですよ。
そう、セミナーやってたけど、ちょっと待って、何?先生っぽくとかアナウンサーっぽい、優等生っぽい話ではなかったんだよね。そうそう。
多分ね、真面目な話してるけど、多分ユーモア、よりな予感って思いながら、そうそうそう。
なんかさ、そう思うと、過去の私ですよね。金融機関にいてセミナーやります。
で、そのセミナーの規模も数十人っていう時もあれば、300人前後の時もあったりして、もうなんか、いやマジ白目だろだかって思いながら、結局ね成功したから良かったけど、
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その時にね、うん、やっぱ悩んだりしましたよね。自分にないものを求めたりしてたもん。うんうんうん。
そう、いやちょっと待って、私集合場所間違えたなって思ったからね、その時ね。うんうんうん。
ただね、その時はまあ、任命されたから、キャラはあるけど、最大限に活かそうってとこですよね。仕事だしさ。そうそうそうそう。
だしね、セミナー上手い方ってね、先生っぽかったんだよね。雰囲気だったり話し方だったり。そうそうそう。
だからね、自分にないものを求めるなっていうのはね、みんなね、あると思う。
そうそう、なんだけど、スタイフに関してはさ、もう自由じゃないですか。そうそう、だからね、無理に演じる必要はないし、そう、慣れる私の最上級をね、目指していこうって思いました。
はーい、拍手。そう、というわけで、ちょっとちょっと、朝から私テンション高くない?まあいいんだけど。
そうそう、こんな感じでですね、かりんさんの、そう、富山講演会のレポ収録してみました。
今ね、6時半過ぎ。だいたいね、今15、6分くらいかな。ねえ、今日は閉めます。いつもね、雑談長いからね。
今日は珍しく閉めます。この後ね、ちょっと私もね、朝の準備とコーヒーをいただいたり、アロマキャンドルを聞いて、聞いてない。
アロマキャンドルを見て、ぼーっとして、ちょっとね、朝の余白を感じながら、今日も元気に出社しようと思います。ねえ。
というわけで、朝から遊びに来てくれてありがとうございました。元気になったかな?それでは今日もいってらっしゃーい。