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第103回 芸術祭・関係性の美学・民俗学的展開
2020-10-23 1:57:04

第103回 芸術祭・関係性の美学・民俗学的展開

ダニエルさん、大いに語る。
今回は地域の「芸術祭」とそれを巡るアートの道程。

◆いつもの
() 口の中には哀しみが

◆はじめに
() 知らない作家を観られる芸術祭
() 芸術祭の歴史
()「美術館は芸術作品の墓場」~必要性と関係性~

◆リレーショナル・アート
() リレーショナル・アート ~関係性の美学~
() モダニズムに対する反発
() ミニマリズム
() ランド・アート
() サイトスペシフィック ~“場”の固有性~
() メディウム・スペシフィシティ ~物質固有性~
() 内在する制度への批判
() 作品の脱美術館化/“場”の力を借りる制作
()『大地の魔術師たち』
() アートの“民族学”的展開
() そしてリレーショナル・アートへ
() リレーショナル・アートの作家たち
()『敵対と関係性の美学』
() 日本でのリレーショナル・アート
() メディエーター、作者の消失

◆そして芸術祭へ
() 地域と芸術祭
()“場”に固有な作品、郷土史へのアプローチ
()『最涯の漂着神』~民俗学的アプローチ ~
()『物語るテーブルランナー』
() 現役のアート
() アートの“民俗学”的展開

◆フラット or 凸凹
() コロナ禍でのフラット
() 絵金
() 現役は身近に
() 城はランド・アート?

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