今回10人来てくださった方があって、1つの個室を使って話したんですけど、本当にみんなすごい盛り上がって、どの席も声がたくさん響いてて。
俺たちもみんな楽しそうに話してくださってて。
終わった後に満足度というか、参加後のアンケートを皆さんに回答してもらったんですけども、みんなオール5で。
そうなんですよ。楽しかったです。来てよかったですって言ってくださって。
それは5が一番最上級ってことですね。
大変満足。
大変満足ばっかり。めっちゃ嬉しいですね。
めっちゃ嬉しい。
みこさんも受講生さんの方たちに、生であったら天使みたいですねって言われてましたね。
天使は本当に言い過ぎ。
そうなんですよって言ってきました。
ありがとうございます。天使ってことで。
ちなみにリワークスのこの大阪オフ会に来てもらった方たちは、どういう年齢層でどういう性別の方が多かったですか。
本当に幅広くて、それこそ20代前半の方から50代の方まで幅広く、男女はともに。
女性の方が少し多いんですけども、いろんな方がいらっしゃいますね。
結構SNSとかも最初に未経験みたいな感じの方がほとんどですね。
SNSは普段そんなに見ない。見てもたまにお料理の動画見るとか、その程度ですっていう方の方がむしろ多いくらいでしたね。
そんな大阪オフ会の満足度が今全員5っていうところで、ただリワークスのコミュニティもあるじゃないですか。
オフ会は満足度ほぼほぼ全員が5なんですけども、リワークスのコミュニティも今平均で満足度4.62とかなんですよ。
めちゃくちゃ高いですね。
ほぼ5と4だけの方たちで、なんか大変満足か満足な方たちがほぼほぼ全員っていう感じ。
めちゃくちゃその運営側としては僕ら嬉しいなと思うので。
なんでそういう満足度が高いのかっていうところを今日この動画では2人で喋っていければなと思っていて。
僕だけだったらリワークスの代表やからそうやって言ってるんじゃないのみたいな。
聞こえるかなと思うので、2人で喋っていければなと思っています。
お願いします。
さっき大阪オフ会の性別とか年齢層っていうところの話あったと思うんですけど、
リワークス全体の年齢層とか性別っていうところも同じような形で、
だいたい20代前半の方から60代の方とかもいらっしゃって、
メインは女性の方が結構多いかなっていう感じですね。
女性が7割ぐらい、男性が3割ぐらいっていう形で、
とはいえ僕も男性なんで、男性の方たちも全然そのSNS運用代行っていうところには全然向いてるっていうのがあるので、
男性が全然向いてないとか若い子しかできないって感じも全然ないっていうところがリワークスっていうところですね。
早速なんですけど、リワークスの強みみたいなところに関しては主に3つあります。
リワークスの特徴として一つ目としては、期間を40日間にしてるっていうところです。
めちゃくちゃ短いですよね。
めっちゃ短いですね。ただ僕もいろんなコミュニティやってて、
例えば1年とか半年っていうところをリワークスやる前にやってたんやけども、
半年間あったら何も進んでない人が多かったんやな。
結局は受講生さんに成果出してほしいってなったらどうしたら成果出せる環境になるのかっていうところをめちゃくちゃいろいろ考えた上で、
1年のほうがいいんかな、半年のほうがいいんかな、2年のほうがいいんかな、もっと短くして40日間のほうがいいんかなっていろいろ考えた結果、
最終成果が一番出やすいっていうところになったのが40日間っていうの。
その半年間とか1年間のほうが長いから成果出しやすいやんみたいな。
質問の回答とかもいっぱいできそうやんみたいな感じで思われるかなと思うんやけども、
期間が長いほど頑張る期間が長くて、
質問したいけどもとりあえずもうちょっと後で行ったりとか自分で解決してみようかなみたいなところで、
結局、能動的に自分から動かへんと、その半年間っていうところは成果が出しづらいっていう環境だったから、
40日間でギュッと短期絞ってもらって、毎日講義動画送られてくるっていう状態でしたよなリワークスでは。
そのタイミングで添削を出してくださいとか、この日に質問を絶対にしてくださいとか、練習問題絶対解いておいてくださいみたいな感じで、
もう自動的っていうような40日間の期間にしたから、
僕みたいな講師がいて、受講生さんが何人かいて、こんなこと質問しても大丈夫なんかなーって思ってるような、
内向的な僕でも、色んな僕もコミュニティとか受講してきたし、運営してきたからそうわかるんだけども、
そういう内向的な人たちって絶対いるよ。みんな外向的にいっぱい質問してとか、
添削は私お願いしますって言えるタイプじゃないと思うからみんなが。
だからこのタイミングで絶対に質問してくださいねっていうようなタイミングをあえて設けてて、
だから成果が出やすくてっていうところがあるから、あえて40日間っていう短い間にしてるっていうのが一つかな。
あれですよね、いつでもいいよって言われると本当に後回しになっちゃいますよね。
仕事とか忙しかったりっていう子供とかもいると。
確かにそれって本当に身近な例だと運転免許の取り方に近いかなと思ってて。
車高ね。
車高って結構あれらしいですよ。地域によって車高っていうところと教習所っていうところが違うらしいですよ。
自動車学校?
いや、教習所。関東は教習所らしいですよ。
へー、そうなんや。
関西の方は車高。
車高じゃないんや。
教習所です。
なんですけど、免許を取るってなった時に通い方って2つあって、
1つが毎回1コマずつ取るみたいな形で通いで取って3ヶ月とか6ヶ月かけてゆっくり取っていくタイプと、
あとは免許合宿って形で1、2週間ギュッと閉じ込められてひたすら絶対に取るっていうような合宿でやるタイプって2つあって、
通いの場合だと期間が長いからいつ行ってもいいってなるとどうしてもちょっと今忙しいから後にしようって後回しにしちゃって、
私とかもギリギリ試験の3日前ぐらいに合格したタイプの人だったんですけど、
みんなやっぱりどうしても他にやることがあるからそのまましになっちゃう。
でも合宿だったらもうこの1、2週間絶対行ったらやらなきゃいけないから無理やりでもやるし、
期間も短いからこそ記憶の定着率とか言うと思うんですけど、
短い期間に学んで、復習して、運転してっていう風にやる方が早く覚えれる。
確かに。
それめちゃくちゃ分かりやすいですね。
僕も学校行ってるときは半年間の間でしたっけ?
確かに。
5ヶ月半ぐらいでようやく取れたみたいな感じで、
確かギリギリやったなっていうのがあったんで、
大学生の時とかでアルバイトをやったりとか学校の試験を優先しちゃってたから、
結局優先度が下がっちゃって後回しにしちゃってたなとかあったんで、
インプットとアウトプットを繰り返すわけやんか、
SNSのようなことを学んで、それを自分ができるかとか、
自分がやったらどうショート動画を作るかとか実際に作ってみるアウトプットが必要になるわけやんか、
これをインプットしたけども、1週間後にアウトプットしますってなったら、
インプットの内容を忘れちゃってるから、
分からへんみたいな感じになっちゃうかなと思うんやけども、
それをすぐアウトプットする環境っていうところを、
あえて42時間っていうところでリワークしたからギュッと作っちゃってるから、
そこは結構魅力的なところやし、
受講生さんからの評価がいいところかなと思って。
またYouTubeの動画だけ見て終わる気ですか?
せっかく頑張って勉強しようと思ってるのに、YouTubeだけ見て終わるんです。
すいません、生意気すぎました。
でも確かにYouTubeの動画とか見て、
職業とか分野代行だけ調べて満足して、
頭の中は勉強になったなってなってるかもしれないんですけど、
それって頭の世界だけが変わってるだけで、
何も行動しないと外の世界は変わらないんです。
せっかく頑張って勉強しようと思ってるのにも関わらず、
頑張る方向性が違うだけで、
本当に3ヶ月で月5万とか10万、半年では20万30万といかれてる方もいるけど、
頑張ってる量は同じなのに、なかなか成果に結びづらいっていう方がいます。
この方々、何が違うかっていうと、
その答えは一つで、頑張ってる努力の方向性が違うだけです。
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リワークスの40日の講義、これって何か具体的に何を学んでいくんですか?
おー、めちゃくちゃ鋭い質問ですね。
これがリワークスの強みの2つ目のところになるんやけども、
何を学ぶかっていうところを順番で体系化されてるんだな。
だから、いろんな情報があって、この講義動画の中から自分の必要な情報っぽいやつを学んでくださいね。
タイミングいいときにアウトプットしてくださいねって言ったんではなくて、
この順番にここを学んでいったら案件を加速しやすいですよっていうような講義のパリピラムになってるから、
それが最終日が40日っていう形になってて、
どういうことを学ぶかっていうと、まずマインドっていうところ、
あとはSNS運用のスキル。
もう一個が、たらたらSNS運用のスキルができる人間でも、
結局お仕事は人と人とのやりとりだから、
クライアントさんがこの人やりやすいなみたいなとか、
仕事スムーズにいくなっていう、好かれるみたいなところも必要になってくるから、
そういうクライアントワークみたいなところとか、
あとはお仕事の掘り方とか、
案件の単価交渉っていったりとか、
っていうところで学んでもらいたいことはいっぱいあるんやけども、
その中でもこれは必要やったなとか、
この方法は全然うまく動くもいかんかったなっていうところをもう知ってるからすでに。
うまくいかんかったところはもう全部逆に教えないっていうことをして、
本当に必要なところだけを40日間にギュッて絞ってるっていう感じかな。
情報の収集者選択っていうのも既にこっちでやってくれてるっていう感じなの?
やっちゃってます。
だから例えば体系確保されてなかったら、
それこそYouTubeやったりとか、
SNSとか、
SNS運用代行とか多分調べたら、
いろんな情報が出てくるやんか。
ってなったら、
このやり方がいいんかなやったりとか、
この方法がいいんかなみたいなところで、
結局探すっていう時間が一番時間かかって、
これで正しいんかなって悩んじゃう時間がめっちゃ時間かかっちゃってっていうので、
どんどんどんどん40日間過ぎたっていくっていう話になってるよね。
結局6ヶ月間あっても、
それだけで数ヶ月とか去っちゃったら意味ないかなと思うんで、
だから最短でギュッてやったのが40日間で、
寄り道せず、
最短で成果を出せるようなカリキュラムになってるっていうところが特徴かな。
なるほど。
なんかそういうこと自分がこれかなって思って進んだ道が、
しばらく経ったらこれ違ったってなったとき、
すごいショックというか、
そこからまた軌道修正しなきゃいけないのがなかなか大変ですよね。
たしかに。
行き止まりって時あるからな。
たまに。
じゃあもう一回戻ってって話になっちゃうと、
めちゃくちゃ時間もったいないなと思うから、
そこに関してはカリキュラムがあるし、
なんならそのカリキュラムで再現性高く、
このYouTubeとか見てもらってる方はわかるかなと思うんやけども、
ユーワークス製の自己生産対談、
みたいなのが10個以上あると思うから、
ときにもそのカリキュラムをこうして、
ちゃんと成果出てるよっていうところが証明できると思うし、
YouTubeには出てないけども、
成果出る方とかもいるし、
YouTubeに出てる人だけがすごいんじゃなくて、
平均的にみんな数万円っていうところはまず稼げてるから、
そこに関しては、
やっぱりユーワークスっていうとこの体系化されたカリキュラムは、
強みのポイントになるかなと思うね。