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こんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりーです。こんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりーです。
このチャンネルは、私らしさを取り戻すマヤ暦手帳術ということで、マヤ暦やマヤ暦手帳の書き方などを初心者さんに向けてお届けしています。
今日のタイトルなんですけれども、「察してよ」は英語でしたということで、私の英語体験ストーリーを皆さんに披露したいというふうに思います。
とてもとても恥ずかしい過去の私の話なんですけれども、過去の話だからこそ、今お届けできるかなというふうに思っております。
よかったら最後までお付き合いください。 先日ですね、子育て講座、今私がリリースしている子育て講座があるんですけど、
この講座を学んだ後、私が仕事の中でどういうふうに活かしているかというお話をさせていただきました。
よかったら概要欄に貼っておくので、そちらも聞いていただきたいんですけれども、今回はその子育て講座で学んだことを家庭ですね、自分の家庭の中でどうやって活かしているのかというところをご紹介してまいります。
ところがですね、私実は結婚もしていませんし、子供もいないという状態なんです。
なので私には我が子と呼べる子供がいないんですね。ところが私には我が子がいなくても、我が子になったことはあるんですよ。
皆さんもありますよね。それで実家でのエピソードとして今回は披露していきます。
私はですね、かれこれ今の仕事についてから一人暮らしを始めていくんですけれども、もう10年以上ですかね、経ちますね。
なので今年で一人暮らし歴が16年になるかなというところになります。
一人暮らしを始めて5、6年経ってから私は屋敷と出会うんですよね。
その間も実家に帰るシーンというのはお正月だったりお盆だったりありますよね。
そういうタイミングで帰って行ってたりとか、あとはもう私は比較的実家が近いので月に1回とか2ヶ月に1回ぐらいのページでは顔を出していました。
そんな時にね実家に帰るじゃないですか。
そうするとなぜか私の中にですねあるスイッチが入るんです。
これがお姉ちゃんスイッチという私は呼んでいます。
なんかこうお姉ちゃんだから動かなきゃとか、お姉ちゃんだからお母さんを手伝わなきゃみたいな風に誰に何を言われたわけでもないのに勝手に体が動いてしまうんですね。
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逆に動かない方がなんかムズムズするんですよ。
一人でお母さんがせかせか歩いていたりとかね家事をしていたりとかするとね。
しかも私だけが実家に帰省している場合だったらいいんですけどお正月とかお盆とかになってくると他の兄弟たちも帰ってきたりとか兄弟の家族を連れて帰ってきたりとかするから人数が一気に増えるわけですよ。
そうするとお夕飯のお料理を作る数だって増えていくしお風呂の順番だってコンスタントに入っていかないと重なってしまったりとか洗濯物だって溜まってしまったりとかするわけですよね。
だから母が一人で動いていく回数が増えていくので必然的に手伝おうかなっていう風に私は思っちゃうんですよ。
だけど私の心の裏というか本音としては実家に帰った時ぐらいゆっくりしたいなって娘に戻りたいなっていう気持ちだってあるわけです。
でそんなね時にその横でねテレビを見てギャラギャラ笑ってる弟がいたりとかパソコンをねずっとパチパチパチパチして仕事を続けている妹がいたりとかするとなんかねイラってすることがあるわけですよ。
なんで手伝わないわけみたいなちょっとこれを片付けるぐらいできるでしょとか母が一人で動いていることにあんたたちは何も思わないわけってそういうふうに一人でお姉ちゃん
機嫌悪くなってイライラしていてでこのイライラしたまんま手伝っているもんだから母としても気持ちいいわけないですよね。
そう空気を多分で悪くしていたと思います。そんなねめんどくさいお姉ちゃんだったんです私。
ところがまあ一人暮らしをし始めて5、6年経ったある日前歴を知って前歴を学んでアドバイザーになってこの前歴の子育て講座というものに出会うんですね。
で子育てっていうのは個人を育てていくことなんだよ。個人との関係を育んでいくことなんだよ。そこから距離感を学んでいったり付き合い方を学んでいくんだっていうことを知るようになります。
その後私はこれをね自分の実家のバージョンに置き換えたときに気づいたわけですね。
弟も妹も母を手伝わないわけではなかったんです。手伝うという発想がそもそもなかっただけ。
だってお姉ちゃんが動いているからという気持ちもあったかもしれないし今じゃないよねって思っていたかもしれないし。
なので私が例えばこれを運んで頂戴とかこれ足りないから買ってきてくれるとか何時頃ご飯にする何時だったら仕事が終わるっていう風に聞けばみんなちゃんと動いてくれたんです。
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ただただ私が一人で勝手に動いて一人でやきもきしてイライラして別れよっていうねこの態度。
まあなんとエゴの塊でしょうかっていうねこの察してよオーラがいたたまれなかったと思います。
これが良くなかったんですよね。
言葉にしなくても気持ちって伝わるでしょっていうことももちろんあると思います。
だけどみんなそれぞれ家庭があったりとか離れて暮らしていたりとかしたら昔のようにわかるはずもないし
今妹たちがどんな仕事をしているのかとかね弟たちがどういう家庭でどういう何だろうな家族関係を築いているのかってそれも私からするとわからないことなんですよね。
そして何より買い出しに行ってきてって私が母から頼まれたとしても私は運転ができないので近くのスーパーにまで行くのだって歩いて30分行かないといけないわけですよ。
そう考えたらみんな役割があってちゃんと言葉にしてコミュニケーションとっていけば勝手にイライラして機嫌悪くなる必要なんて全くなかったわけなんですよ。
でこのねイライラしてさしてよっていうところが続いていっていた時から比べると私が前歴をね学んでいって子育て講座を学んでいった後の父の言葉がねなんて言ったと思います私に
リエちゃんは本当に丸くなったよねって言ったんですよ どんだけ尖ってたんでしょうね私みんなから怖がられていたそんなお姉ちゃんだったんです
今からしたら私も自分で過去の自分にそんなに怒らんでもって言いたくなりますよ そのぐらいねあの多分イライラオーラね止まらなかったんでしょうね
とはいえ子育て講座がまあ終わってね学び終わって10年経った今ですね まあ今度私がリリースして皆さんにお伝えする場になってるんですけれどもそれでも
この間もねちょっとね妹にねイライラすることがあったんですよ 何にイライラしたかっていうとね元気ってね久しぶりに妹にLINEをしたんです
向こうから何にもいつも連絡ないから久しぶりにねコンタクトとってみようかなと思ってね 元気って旅行に行くってお母さんから聞いたけど気をつけて行ってきてねみたいな
感じで送ったわけですよ そしたらね行ってきますっていうまあラインと元気だよっていうライン等が帰ってきたんですけど
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彼女のラインの中に私がなぜイラってしたかというと私が質問したことに対して 回答する内容しか書いてなかったんですよ
だからあなたは私に興味がないわけって思っちゃったんです それでイラッとちょっとしたんですよねでもこのイラも英語だと思いませんか
あの離れている妹にさ今から旅行に行こうとしている妹にお姉ちゃんも元気っていう ねことを聞けよっていうのもなんかねちょっとまあおこがましいというか
変な話だなというふうに思って でもそう思っている矢先に母から元気って私にね聞いてくるラインが届いたんですよ
私も母にね元気だよっていうのを返していたんです 母に対して母さん元気ってどうしてるお父さんどうっていうふうに質問することはあった
にもかかわらずそこに私は母に対してねラインにね書いてなかったんですね 自分の返事だけそこでハッとしました
もうね人の振り見てはが振り直せっていうね まさにこのことです
ね妹にちょっとイラってする前に私も同じことを母にしてしまってたんですよね その後ね気づいて母にね
どうって言って花粉症そろそろ来てるんじゃないみたいな感じでね 返したらねまだ大丈夫だよって言ってあのコミュニケーションがね
ラリーが続いたわけなんだけれどもまあ相手のそのラインを受け取った時の差 シチュエーションだったりとかタイミングだったりするのもあるから
一概にこのコミュニケーションのラリーをね続けなさいというわけではないけれども あの自分がイラッとする前に私は相手をイラッとさせてないかなっていう風に
思うことも大事だなっていうふうに思ったわけですよ ということで今日は私のねあの娘とかお姉ちゃんとしてのね
一番面を皆さんに披露したんですけれども まああまりねあの面白くないお話かもしれないんですがでもあの仲が悪いわけじゃ
ないんですよ私たち3人兄弟 弟とも妹とも別に悪い中ではないんですけど
それでもやっぱり仲が良かろうと悪かろうとみんながみんな自分のこの思いが通過の中で通じるわけじゃないから
小さなイラっていうのはどうしたってまあ後からだって出てくるでしょうし それはね多分結婚して家庭を自分が築いた時にもそうかもしれないです
だからさしてよとかじゃなくてねちゃんとあの言葉にしていく それは自分のイラがですね大きくなる前にあのいう方がいいな
ね自分の気持ちをちゃんと伝える お姉ちゃんは今こう思ってるんだけどこれって手伝ってもらえるのかなぁとかね
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うんとか8これを何時になったら一緒にやりたいから仕事の霧ってつけられるのかな とかっていうふうにちゃんとこちらからアクションを取っていくっていうのも必要なんだなって
いうことをねまあね言われたらわかるんだけどその当時の私はねそれを わかってよっていうね自分のこの甘えというか
英語といったものがねもうメラメラと出ている時期がありましたというお話でございました 皆さんにもそんなストーリーはありますかそしてあのお姉ちゃんあるある
もし皆さん何かあればぜひエピソードを聞かせてください たぶんあの長女あるあるってよく聞きますけど
これはですねある意味 末っ子を羨ましく思うからこそ出てくるところなのかなというふうにも思ったりします
はいそれでは今日の配信はここまでとなります また次回の配信でお会いしましょういいでした