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皆さま、こんばんは。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
働く女性のためのマヤ暦手帳ガイドチャンネル。
こちらのチャンネルは、マヤ暦で豊かさと優雅さとゆとりあるビジネスライフを送っている私が
実践して取り入れたマヤ暦の活用法をお届けしています。
今日のテーマは、「なんか今ツラいのわたしだけ?」というテーマで語ってまいります。
まずは一つお知らせからさせてください。
先日終わったばかりのビジネスマヤ暦初級講座6期生の説明会のときにお話ししたミニマヤセミナーなんですけれども、
このセミナーのアーカイブ視聴のリクエストが、なんと30名を超える方々からいただきました。
ありがとうございます。
このリクエストはもう締め切っているんですけれども、
4月30日より順番に個人メッセージを添えましてお届けしようと思っておりますので、楽しみにお待ちください。
それではここから本題に入っていくんですけれども、
どうですか皆さん、最近ツライなーとか大変だなーとか、
なんで私ばっかりこんな目に合うんだろうって思っている方っておられますか?
もしいらっしゃったとしたら、もうちょっとだけ我慢してくださいっていう感じで私はお答えをいたします。
なんでかっていうとね、7月21日からマヤ暦のリズムの中では、
白い魔法使いという神様が流れているんですけれども、
この白い魔法使いのキーワードの中に一つですね、
罪を許す女神というのがあるんです。
これは罪を許すということで、
許すイコール愛する受け入れるということにつながってまいります。
なのでこれはつらいなーとか大変だなーって思っても、
それを結局宇宙からすると今のあなたに必要だからそれが起こっているし、
それを受け入れてほしい、認めてほしいって思っているような感じがするんですね。
そんなふうに私は理解をしていっています。
じゃあ7月21日から数日も経ってますよね。かれこれ9日も経ってますでしょうか。
私はどうかっていうと、もうねむちゃくちゃショックなことがあったんですよ。
はーっていうようなことが起こりまして、
これに関してはちょっとあまりにもはーっていう度合いが高いので、
オンラインサロンの方でご紹介しようと思うんですが、
でもそれ以外にもちょこちょこと許しがたいような出来事があったので、
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それを今日はここの公式のスタンドFMの中ではご紹介しようと思っています。
よかったら皆様の参考にしてみてください。
これはですね、私の社内で起こった出来事です。
この日、私はとっても大変な事件に巻き込まれてしまったんですね。
その事件がほぼほぼ終結してから、周りのスタッフたちにねえねえ聞いてみたいな感じで、
その事件の概要を説明していってたわけですよ。
そしたら皆ね、どちらかというと、それは大変だったねみたいな、頑張ったよねみたいな感じで、
共感してくれる人が多かったんですよ。
なんならうちの上司は怒ってもいました。
その事件を起こした超本人に、レイさん悪くないみたいな感じで私の見方をしてくれて、
どちらかというと取引先に言い分母を私の代わりに言ってくれたような感じだったんですよね。
だけどその中で一人だけ、たった一人だけ、この私の事情を聞いた後に、私に反論してきたスタッフがいたんですよ。
いやリアちゃんの言ってることはわかるけど、みたいな、でもさ、みたいな感じで反論してきたわけですね。
で、この反論っていうのが理路整然としているわけですよ。
私も頭の中ではわかっている。
要はそういう出来事があっても、そういう事件が起こっても、もう起こったことはしょうがないし、
イライラしてもしょうがないんだから、そのイライラしている時間がもったいないから、みたいな。
そういう風な理路整然と言われるわけですよ。
で、もちろん私もそれはわかっている。
わかっているけど、まだ私の中でのこの不点が、まだ頂点に達している時だったから、
その理路整然と言われたところで、余計に私からするとイライラってしてしまったんですよ。
なんでこの人を買ってくれんとかいなって、そう思っちゃったんです。
でも普段はその人はね、私と親しくしてますし、なんだろう、そういう反論をするような人じゃないんですよ。
だから余計に私からすると、わかってくれるだろうと思っている人に対して説明をしているのに共感してもらえなかったから、悔しかったんですよね。
もしかしたら私の説明の仕方が悪かったのかもしれないんですけど、
でもこの悪かったかもしれないっていう自分のことを受け入れるっていうのも、私にとっては一つの試練だったりするんですよね。
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プラス、逆に素直にイラッとしてしまった自分を受け入れるっていうのもありますよね。
期待してしまった?
期待するっていうのが悪いわけじゃないけど、たぶん期待しすぎてしまってたんだろうなと思います、その人に対してね。
だから反論が返ってくるとは想定してないから、この想定外の出来事に悔しかったし、ショックを受けたし、
この事件以上に悲しかったんですよね、私からしたらね。
そんなことを日記に綴っています。
でも何より私がここで許さなきゃいけないのは、許すって言ったらちょっと上から目線でおこがましいかもしれないけれども、
受け入れなきゃいけないのはっていう言葉で置き換えるならば、スタッフの言動だったり、私に対する態度なんですよね。
この私に対して理路整然と反論してきた彼女のことを受け入れる、彼女の言った言葉とか、言ったその仕草とか、態度っていうのを受け入れるっていうのがあるだろうなと思っています。
もちろん今もずっとイライラしてるわけじゃないですけど、この時の日記を読み返すと、そういうふうに受け入れるっていうのが、私にとっての許す試練だったのかなって思いました。
どうでしょうか、皆さんのヒントになっていますか。
皆さんの中にも、起こった出来事の度合いによって、許せる範疇と許せる内容と、認められる、受け入れられる、愛せるものが変わってくるとは思うんですけれども、
よかったらそれもね、ノートとか前歴たちの方はそれを手帳に書き出していただいて、
例えば子供にプールに連れて行くねって約束してたけど、その約束守れなかった自分に対して許すっていうのもあれば、
さっきの私みたいに、スタッフと親しいからこそ、余計に期待してしまって、違う反応が返ってきた時に、受け入れがたく感じてしまったりとか、
私はそれが同僚だったけれども、それが親だったりとか、友達だったりとか、パートナーだったりとかっていうのはあると思うので、
そういうふうに置き換えて、その時に自分ばかりとかなんで辛いのってなった時に、8月2日までもうちょっと様子を見てみてください。
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多分ここで流れ変わっていくと思うので、8月2日までちょっと様子を見てもらえたらなぁと思います。
はい、ということで、今日の配信はここまでとなるんですけれども、もし今皆さんの中で、なんかこう辛いなとか大変だなとかって思っているのが、
もし自分だけなのかなって思っているとしたら、そう、あなただけじゃなくて、実はいろんな人が感じているタイミングなんだよって、
その中に私も入っているのでね、なので安心してください。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
りえでした。