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みなさんこんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりーです。
今日もですね、10周年ありがとう企画に届いたお便りをですね、ご紹介していこうかなというふうに思っています。
私はですね、2016年にですね、マヤ暦アドバイザーの試験に合格しまして、アドバイザー活動というものをしてまいりました。
最初の頃はですね、もう細々としていってたんですよね。
本当に半径5メートル以内というか、福岡市内の中で、私が知っている人だけとか、ブログを読んでくださっている方だけとかっていうような感じで、もう細々と活動をしていってたんですよ。
だから、講座をするとかね、セミナーをするとかっていうこととかもやってなかったですし、
Zoomでオンライン上で動画をアップしたりとかっていうこともね、やってなかったんですよね。
それがいつしか、私がマヤ暦をですね、もっとたくさんの人に届けていきたいなというふうに思い始めて、2021年かな、コロナ禍に入ってからオンライン上で活動を続けていってまいりました。
そして、いつしか私から手帳を購入してくださっている方っていうのも、もう数百名も300名超えるような人数となってきたんですよね。
本当に皆さんありがとうございます。
今回はですね、2016年アドバイザーの試験に合格してから、今年で10年目というところで節目の年にあたるのを記念して、公式LINEの中で10周年ありがとう企画というものを開催していっております。
これは今までの私の活動を通してですね、皆さんがマヤ暦から気づいたこととか、マヤ暦手帳を使って感じた変化とか、そうしたものをメッセージとして公式LINEの中に送ってもらっているんです。
送ってもらったものの中から抽選で5名様に私からプレゼントをお届けしますというものになっているんですが、本当にですね、心こもったメッセージが長文で届いておりまして、この皆さんのメッセージを読んでいくだけで本当に私心が温まっていったんですよね。
この私だけが温まるというよりかは、こんな風にマヤ暦を使って変化していっている人が世の中にはいっぱいいるんだよっていうところも皆さんにシェアしたいなというふうに思いまして、微力ではありますけれども、このスタンドFMの中でいただいたメッセージをご披露させていただきたいなというふうに思っています。
よかったらですね、皆さんの中にもマヤ暦が初めてですとか、あんまりマヤ暦については詳しく知らないんですって方もいらっしゃるかと思いますので、よかったらこちらの配信聞いていただいて、私自身はマヤ暦を使っていてよかったなと思っているからこうやって発信を続けていますけれども、
私以外にもこんな方がマヤ暦を使っていて、こんな変化があったんだよとか、こんなミラクルを感じてらっしゃいますよっていうところを皆さんにお届けさせてもらえたらというふうに思っています。
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実はこのですね、アンサー配信ですね、このお便りの返信に関しては第1弾をすでに収録してありますので、そちらも併せて聞いていただけると嬉しいなというふうに思っています。
こちらのチャンネルは仕事もプライベートも楽しみながら、これからの人生を自分らしく歩みたい40代以降の女性に向けて、マヤ暦を通して毎日を軽やかにそして豊かに過ごすヒントをお届けしてまいります。
それでは早速ですね、最初のリスナーさんからいただいた素敵な気づきをご紹介させていただきます。
まずは第2弾トップバッターの彼女はですね、この方も実はマヤ暦アドバイザーさんなんです。
私の公式LINEにはマヤ暦アドバイザーとして活動している同業の方もですね、多数登録してくださっているんですよね。
この同業の方からのメッセージっていうのもやっぱ嬉しいですよね。
そう、そんな彼女がどんなふうに感じているのか早速メッセージ読ませていただきます。
リエさん、いつもありがとうございます。10周年おめでとうございます。ありがとうございます。ぜひおめでとう企画に参加させてください。
だんだんと世間一般のカレンダーからマヤ暦のリズムがメインになってきている感じがしています。
そしてポジティブになってきたなというふうに感じています。
わかります。マヤ暦知っていくだけでね、実は私もそうなんですけれども、ポジティブに前向きになってきているなっていうふうに思えるんですよね。
これはですね、ひとえにマヤ暦のリズムがどういう流れなのかっていうのを知っていくっていうのもあると思うんですけど、
13日サイクルでリズムが変わっていくじゃないですか。変わっていくっていうことはどういうことかっていうと、切り替わるっていうことなんですよね。
リズムがそこで切り替わる。だからもし今自分が負のどん底というかね、なんで私ばっかりこんな目に合うんだろうみたいな辛いなとかっていうふうに思っていても、
これがここまで来たらリズムが切り替わるから、もうちょっと頑張ってみようみたいな気持ちでね、過ごすことができるんですよね。
この方は分からないけれども、私はそういうつもりで過ごしていってますよね。あともうちょっと、あともうちょっとって思っていて、その終わりが見えていたら人って頑張れるんですよ。
ここで切り替わったらまた新しい自分になれるじゃないけどね。そんなふうに自分で自分のリズムを舵取れるっていうところがマヤ暦のいいところかなというふうに思っています。
きっとこの方もそんなふうに自分で自分の舵取りの仕方がマヤ暦を通じて分かってきた、見えてきたというところがあるんじゃないかなというふうに思うので、またゆっくりマヤ暦トークをしていきたいなというふうに思っています。
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この方はですね、音2というマヤ暦の番号から役割を示すことが表現できるものがあるんですけど、それがですね2番目の番号なんですよね。音が2って言うんですけど、私は音が6なんですよね。
番号は違うんです。でもこの方って音が2っていうのはどういう役割を示しているかっていうと、挑戦っていうのがキーワードなんですよ。挑戦とか、主者選択するとか、仕分けするみたいなそういう役割があるんですよ。
だからグループの中にこの音2という役割を持った人がいらした場合は、何か選択をする時に迷った時とか聞いていただくと、ジャッジしやすい環境にあるんじゃないかと思うんですよね。でもそのジャッジすること自体が人によっては挑戦だってする時があるんですよ。
要はAの道を行くかBの道を行くかどっちみたいな時に、どっちか選ばないといけないじゃないですか。それがやっぱり人によっては挑戦に当たる時があるので、この方はそういうふうに挑戦というキーワードが自分が感じたタイミングでやってくると意識していると、そういうタイミングに直面しているっていうのを感じるようになりました。
そう聞いていると、やっぱりこの方って人生の中ですごい議論に立たされているっていうのを何回も聞かされているんですよね。
これは前歴のお話をしていくアドバイザーたちが集まっている中でも聞いたことがありますし、2人でズームとかでお話ししている時にも聞いたことがあるんですよね。今もなお何かに挑戦しているんじゃないかなというふうに思いを馳せながらメッセージを読ませていただいておりました。
もしこの方が何か挑戦していることがあるのであれば、それはプライベートであれ、仕事であれ、前歴業であれ、心から応援したいなというふうに思っています。頑張ってくださいね。
それでは次のメッセージを読ませていただきます。
この方はスタンドFMで私が知り合った方になりますね。
リーさんのアニバーサリー企画に参加します。
手帳を使ってまず気づいたことをご紹介させてください。
手帳を使って気づいたことは、13日の流れ、予定が見やすいし、書きやすい。
そして習慣のバーチカルと呼ばれている時間軸が書いてあるページが日記の中にあるんですけれども、これがすごく使いやすい。
そして日記を書くことが習慣化しやすくなりました。
おそらくこの方は日記を書く習慣はあったんだと思うんですよ。
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前もあったけれども、さらに前歴手帳を使うことによってまとめやすくなったというか、書きやすくなったということがあったんじゃないかなというふうに思います。
メッセージありがとうございました。
そしてこの方は続けてですね、前歴を知って変化したことも教えてくれたんですよ。
これが何かというと、まずは家族の関係とか、あと人間関係。
要は家族であろうが、仕事だったりご近所さんだったり、いろんな人が世の中にはいますよね。
そしていろんな考え方してますよね。
これって家族の中であっても、なんでそんな考え方に至るみたいな時ありませんか。
私もあるんですよ。
兄弟で同じ親から生まれてきているのに、私はこう考えるけど、でも妹はこう考えたみたいな。
どっちがいいとか悪いとかっていうのはなくて、私一人の中では妹が考えている着眼点っていうのは思いつかなかったんですよ。
だから本当にこの個性じゃないけれども、本質というか方向性というか、それが前歴で分かることによって相手のことを理解しやすくなったんですよね。
そして距離感っていうのが取りやすくなってくるんですよ。
私が話しかけた方がいいか、他の人が同じことを言うにしても話しかけた方がいいかとかっていう距離感の取り方とかっていうのも分かりやすくなってくるのが前歴の特徴なんですよね。
だから親子関係であっても、ビターって一緒にくっついて育つ親子関係もあれば、離れた方がいい親子関係も実はあったりするのでね。
そういうのも前歴を見ていくと分かりやすくなるかなというふうに思っています。
自分のもう一つの誕生日、前歴の番号を知ることによって得した気分というかね。
違った物事の捉え方っていうものを知ることができましたっていうふうに書いてありました。
もう本当にこのお言葉だけで私めちゃくちゃ嬉しいですよね。
心から嬉しいです。
だってね、スタンドFMで知り合ったっていうことはこの方っておそらく前歴の手帳を使っているかもしれないけれども、
他の方からお話を聞いていたりとか講座を受けていたら違うかもしれないんですけど、
もしね、私のラシオしか聞いていないっていうような感じであって、
それでここまで前歴っていうものを自分の中に落とし込んで捉えてくださるっていうのは、
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この上ない喜びですよ、私からしたらね。
一番前歴を知りたいって思っている人の中で多いのが人間関係なんですよ。
その人間っていうのが子育てなのか、会社の人間関係なのか、嫁仕留めなのか、パートナーシップなのかっていうのは様々にあるんですけど、
でもひっくるめて人間関係なんですよ。
子育てを何人していても、上の子はうまくいったのに、うまくいったってのはちょっと語弊があるけど、
上の子はこのやり方ですんなりと言うことを聞いてくれたんだけど、
なんで下の子は同じことを言っているのに通じないんだろうって、そういう風に悩むお母さんたちがいたりとかね。
あとどういう習い事をさせたら、この子は自分の能力を開花させるんだろうかとか、
親からしたらいろんなチャンスを与えたいけれども、
あれこれさせるだけの時間もお金もないじゃないですか。
だったらどれが一番興味示しているのかってそこに注力したい。
だけどこの子が何に興味あるのかいまいちわからないんですとかね。
そういうのも英歴をピックアップしていくことによって、こんなのどうっていう提案ができたりするんですよね。
私の場合は本当に子供時代に、うちの親は前歴を知らなかったけれども、
私に音楽の学びをさせたことだとか、それが指を使うものだったりとかしたことっていうのは本当にナイスチョイスと思いましたね。
それがあったことによって、私はコツコツと継続することの大切さとかね、
物事を途中で投げ出したらダメだっていうね、諦めたらダメっていう思いだったりとかねっていうのを教えてもらったし、
音楽とまつわることで感性が磨かれていくっていうのが、私の前歴上の中ではめちゃくちゃ重要だったんですよね。
これはもう私の前歴の番号がわかっているね、アドバイザーさんとか前歴を学習したことがある人であれば、
うんうんって言うと思うんですけど、私が持っている青い手と白い風、これらにとってみればですね、音楽とまつわる習い事はうってつけだよねっていうふうに言うと思います。
この方はメッセージの中にもですね、後半の方でもう少し深く前歴を学んでみたいと思ってますって、
でもセミナーとか講習に出るタイミングが今という感じになっているのかを今考えてますって。
私はこの学びたいって思った時がチャンスと思ってるんですよ。
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学校じゃないんだからさ、自分が今知りたいと思った時に学びに行けばいいやんって思ってるんですよ。
その時に私が講座を開催していれば、それがもうナイスタイミングになると思いますし、私じゃなくて他の方から学ぶっていうのも一つの手段でしょうし、
仮に私から講座を受けるとしたら、オンライン上になるんですけど、これがリアルに講座をしてほしいんですっていう人も中にはいらっしゃると思うんですよね。
その場合って私の場合は福岡で開催することになるので、もちろん対面でも私は講座しますけどね、
そういう環境が整っていなければ、お近くのアドバイザーさんを探すということもできるんじゃないかなというふうに思っているので、
もう少し深く知りたい、学びたいって思った時の今かどうかっていうのを、ぜひご自分の感性に鋭さをかけて、
ジャッジしていただいたらいいなというふうに思っています。
はい、では次のメッセージ参りますね。
次のメッセージはですね、もうめっちゃ長文でいただきました。
この方はですね、10周年おめでとうございますって言った時に、私と初めて出会った時からの時系列がめっちゃ書いてあるんですよ。
そう、だけど一番初めていうのは、前歴手帳をですね、知ったことがきっかけで私と出会っているんですよね。
当時私はスタンドFMをやってませんでしたから、私がスタンドFMを始めたのって3年前ぐらいなのでね、
この方はもう本当に私がアドバイザーに多分成り立て10年前とは言わないけれども、多分9年か8年は多分経ってるんですよね。
だからそのぐらいのロングランでのお付き合いがあるので、思いの丈が深まりすぎてね、そうメッセージを長文にわたって書いてくださいました。
本当にありがとうございます。
中には私と出会った時のお話がいっぱい綴ってあるんだけれども、私が忘れているものもあったんですよね。
この忘れている話が何かっていうと、女優の青井優さんいるじゃないですか。
その青井優さんと山里亮太さんがご結婚された時のお話をね、その3回目に会った時に私がしてるんですよね、彼女にね。
この時の話がすごくね印象的でしたっていうふうに書いてあったんですよ。
なぜかというと、その青井優さんと山里亮太さんの結婚後、その関係性ね、2人の関係性を図に表して説明をしてもらったことがありますと。
そこに実はしずちゃんですね、山里亮太さんのパートナーである南海キャンディーズのしずちゃん。
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しずちゃんが入るとどういう関係性になっていくのかっていうのが、こういう関係性ができるよねっていうのを話したことによって、
彼女はものすごく感動したんですって。
それで自分がその後ね、お家に帰ってから同じ図をね、実家の親御さん、それから自分の兄弟、そして結婚してからできたその義理の両親、そして旦那さん、子供たちっていうふうな感じで、
いろんなその関係性の図をね、自分で書き出してね、納得しましたっていうふうに書いてあったんですよ。
だからね、すごく3回目に会った時、まだこの時ってコロナでもなんでもなかったから、私も極力人と会ってね、講座をしたりとか手帳を手渡しして行ってたんですよね。
そういう時代だったからこそ、彼女に対してこの対面でね、私もこれ思い出しましたよ。
これ読みながらね、米田コーヒーでした。福岡の米田コーヒーのね、あるブースの中でキッチンペーパーあるじゃないですか、ナプキンって言うんですかね。
このナプキンにメモで書いていくんですよ。
青井優さんが何番で、山里亮太さんが何番で、2人の関係がどうで、ここにしずちゃんが入ることによってこうでっていうふうに確か書いていたと思います。
それを多分彼女は覚えてくださってたんだなと思ってね。
こういうさ、メモリアルなところも覚えてくださっているのって10周年ならではだと思いませんか。
こんなふうにね、1回目出会った時こうだった、2回目の時はこうだった、その後コロナになってこうだったっていうのをね、
彼女はずっと記録してくださっていたものを思いの丈綴っていてたのね。
めちゃくちゃ長文だったけど、私はもう本当に読んでいて心が温かくなりました、これもね。
そうだったそうだったって私も思い返してました。
この方の最大の一番の気づきっていうのは、私はここかなというふうに思うんですけど、
マニュアル記手帳に出会うまではね、〇〇ちゃんのお母さんとか、〇〇さんちの奥さんとか、〇〇さんちのお嫁さんとか、
そういうふうに自分のことを呼ばれていたことに対して何の違和感もなく過ごしてきましたと。
でも私からのマナビースの手帳での講座だったりとか、このラジオの配信だったりとか、
あと公式LINEのメッセージだったりとかっていうのをどんどんどんどん受け取っていく度にですね、
自分っていうのが何かっていうのを感じるようになりましたって。
もうこれ本当に嬉しいですよね。
確かに〇〇ちゃんのお母さんなんですよ。
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なんだけど、ちゃんと名前は自分にあるし、
その自分としての、お母さんとしての自分とか、奥さんとかお嫁さんとしての自分だけじゃなくって、
ちゃんと一人の女性としての顔はいくつになっても持っているものなのでね、
たとえこの方がおばあちゃんになったり、非おばあちゃんになったりしたとしてもね、
ずっとそういう自分というものとは向き合っていただきたいなっていうふうに思っています。
この方はですね、そうやって私と会えない間はスタイフのラジオをずっと聞いてくださっているらしいんですけれども、
このラジオがないと屋敷の手帳を書いてないということが最近続いていますと。
なので私のスタイフの配信を聞くとシャキーンってなるんですって。
かわいいですよね。シャキーンってなるから、そうすると前歴手帳書こうっていうふうな気になってますみたいな感じになっているので、
こんなこと言われたら私もうラジオやめられないですよね。
ちゃんとね、続くところまで私は続けていこうというふうに思いますし、
先日ちょっとお話ししましたけれども、
この後はメンバーシップでもフォローをさせていただくスタイルをとっていこうと思っていますので、
ぜひ楽しみにしていてください。
ということで3人目の方の配信を披露させていただきました。
はい、そして第2弾の最後ですね。
最後はこの方はですね、もうすっごいですよ。
ミラクル連発のお話をですね、私にメッセージとして送ってきてくださったんです。
はい、まずは実は今日はいろんなシンクロがあって、
そもそもこの10周年の企画がなくてもレイさんに聞いてもらいたいと思って連絡しようと思っていたところでしたと。
そこに私からのその10周年の企画が届いたから、ぜひお話しさせてくださいというところでメッセージを送ってくださいました。
だからこのさ、自分が伝えたいって何もなくても公式LINEに送ろうと思っていたところに10周年の企画がやってきたもんだから、
これ自体がそもそもミラクルだしシンクロですよね。
そう、だからこの方はすごくテンション舞い上がってメッセージを送ってきてくださいました。
はい、まずこの方はですね、自分が住んでいる地域っていうのはこの日ですね、昨日が台風直撃だったと。
だからちょうどね、通勤の時間帯が一番の大嵐だったそうなんです。
でもギリギリ娘さんの保育園も自分の勤務先もですね、お休みにならなかったって。
だから大嵐の中頑張って娘さんを連れてね、出かけて行ってたらしいんですよ。
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そうしたら娘さんの保育園の駐車場に着いた途端に、自分の職場からお休みでいいよっていう連絡が来たのと、
あと娘さんの保育園からもまだ登園していない子は本日は休園してくださいっていうお知らせが来たんだと。
正直こんな大嵐で雨がね、ひどかった台風だったじゃないですか、昨日ね。
だからお休みしたいと思ってたので、私の心は超ハッピーでしたって。
それを伝えたかったみたいなんですよね。
そんなこんなで、この2日前ですね、私がラジオの中で6月3日について語っていってたんですよ。
これはですね、多分6月前半の前歴予報のことだと思うんですけど、
6月前半の前歴予報の時に、6月3日の日は予想外なことが起こるよっていうのを黒金だよっていうのを私が言ってたんですよね。
そしたらその配信を彼女はその大嵐の日に聞いたもんだから、え、6月3日って今日じゃんみたいな。
えーみたいな感じで、すごーっていうふうにテンションが高くなってしまったらしいんですよね。
そうこうしているうちに、私からそういうふうに公式LINEのメッセージが届いたりだとか、
私個別にね、この方にもメッセージ送っているのがですね、メールの方も送らせてもらったのがあったので、
なんかね、この方からしたら、台風だったおかげで仕事は休みになるし、保育園も休みになるし、
お家に帰って、そしたら私とのその公式LINEやら、メールやらっていうのがどんどんどんどん溜まっていって、
なんかリエズクシみたいな、そんな1日になったらしいんですよね。
そこに夜、私がこの10周年企画やるよっていうものが届いたもんだから、すっごく大興奮に終わったんです。
なんとも自分のその日1日のこのミラクル体験をストーリー仕立てに教えていただいたんですよね。
それを彼女はね、日記に書いたんですって。
すごいよね。
でも皆さんが考えるミラクルっていうのが、どういうものを想定しているのかっていうのがわからないですけれども、
昨日ちょっとお話ししたみたいに、赤ちゃん欲しいところに赤ちゃんができたっていうのもミラクルだし、
好きな人と結ばれたっていうのもミラクルだし、行きたい学校に行けたっていうのもミラクルなんだけれども、
この方のメッセージのようにさ、こうしようと思ってたらこれがやってきたとか、
実家に電話しようと思ったらお母さんから電話かかってきたとか、
そういうのでさえもミラクルになっていくんですよ。
わかります?
こう思っていたあの人元気かなと思ってたら、
その人から突然メールが来たりとか、元気って言われたりとか、
お手紙が届いたりとか、
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それも嬉しい奇跡ですよね。
だからすごい奇跡じゃなくても、ちっちゃなちっちゃな奇跡が積もり積もってね、
そしたら目に見えない事象が目の前で起こるんですよ。
こう言うとスピリチュアルっぽく聞こえるかもしれないけど、
必要だから自分にその現象を目に見せてるんですよ。
って私は思ってます。
だから、もしもね、自分が逆にね、
嬉しいことばっかりじゃなくて、世の中には辛いことだってあると思うんですよ。
大切な人を失ったりとかもあるでしょうし、
お別れしてしまったりとか、
あとは自分としての思いが全然伝わらなくって、
縁が切れてしまったりとかっていうこともあるでしょうよ。
離婚してしまって、なかなか自分の我が子に会えませんみたいなところだってあると思うんですよね。
仕事がうまくいかないとか、
なんか知らないけど私ばっかりクレーム受けるとか、
そんなこともね、多々ありますよ。
だけど、それも実は自分にとって必要だから起こっていることであって、
それがあるから他の事象がめっちゃミラクルになってくるんですよ。
だからそんな感じでね、何でもない日常なんだけど、
これってどういう意味があるんだろうっていうふうに思っていくと、
その不思議さを教えてくれるのも私は前歴だと思ってます。
もしかしたらそれって、旧世紀学とかね、風水とかね、
月星座、太陽星座みたいなものも教えてくれるのかもしれないけれど、
私の場合はそれがね、前歴なんですよね。
前歴の、もうたった2人の神様と役割を示す音、
この3つ、たった3つだけ、この3つだけがね、全てを語ってくれるんですよ。
だから私はもうやめられない、止められないみたいな感じになっているんですよね。
その楽しさとか、この方のように何でもない日常をね、
ミラクルに感じてね、テンションMAXに上がってくださるような方で、
台風でさ、大変じゃないですか。小さい子を連れてさ、保育園行くだけでもね、
物の考え用によっては自分が出かける前に教えてよっていう人もね、
いると思うんですけど、でもそういうふうなマイナスに捉えない気持ち、
重持ちができるのも、多分、この方が前歴を知っていたからなのかなって、
私は個人的にはちょっとね、思ってしまいましたね。
本当はどうか分からないけどね。
はい、というようなことで、私がですね、10周年企画でいただいたメッセージをですね、
一つ一つアンサー配信としてお便り返信をさせていただきました。
この企画なんですけれども、本日6月5日ですね、の夜23時59分まで、
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私の公式LINEの方で受け付けております。
アンサー配信も明日以降になっても、私ね、皆さんに支えていただこうというふうに思っております。
そうすることで、ライブ配信じゃないけれども、
こうやって皆さんとね、会話できるのも嬉しいなというふうに思っていますし、
皆さんがどんなふうに前歴を使っているのかっていうのも、
思いの丈を聞けてね、すごく私も励みになっています。
プレゼントの当選者っていうのは、6月8日までに抽選をさせていただいて、
個別にお知らせをさせていただきますが、
お便りの配信は皆さん全員にさせていただきますので、ぜひお聞かせください。
それでは、今日の配信はここまでとなります。
また次回の配信でお会いしましょう。
リーでした。