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皆さま、こんばんは。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
働く女性のためのマヤ暦手帳ガイドチャンネル。
こちらのチャンネルは、マヤ暦で豊かさと優雅さとゆとりあるビジネスライフを送っている私が
実践して取り入れたマヤ暦の活用法をお届けしています。
さて、今日はですね、白い犬の期間だからこそということで
ちょっと家族との向き合い方について語っていこうかなというふうに思います。
そしてその家族も家族で、ちょっと特別な家族です。
今はもう会うことのできない家族ということで、亡くなった方々、皆さんにもいらっしゃると思うんですけれども
その方々への思いをね、ちょっと馳せてみないかなというふうに思っています。
で、なんで私がね、今日こんな気持ちになったかっていうと、実は私たちマヤ暦アドバイザーっていうのは
私が登録している、所属しているマヤ暦の協会はですね、代表がいるんですけれども、男性の代表がですね
毎朝私たちにメルマガを届けてくれるんですよ。
これは登録している方はアドバイザーだろうと、そうじゃなかろうと、みんなに届くんですけれども
そのメルマガをね、読んでいてこんな気持ちになったわけなんですよ。
じゃあそのメルマガになんで書いてあったかということなんですけれども
簡単に言うと、今年亡くなった方々のお話が書いてあったんです。
1月から、たとえば篠山けしえんさん、2月には小澤誠司さん、3月にドラゴンボールの漫画家の鳥山昭さん
4月にNHKのアナウンサーの鈴木健次さんとか桂由美さんとか
最終的には先日亡くなられた中山美穂さんとか
渡辺恒夫さんとか大倉智明さんとかっていう名前が列挙されてあるわけなんですよ。
ここから代表が感じたことっていうのが、この亡くなった方々っていうのは
それぞれの分野においてね、すごい印象的な存在だったりとか、要はカリスマ的な存在だった。
その分野を牽引していて、周りに大きな影響を及ぼしてきた人たちだと思うんです。
その方々が旅立ってしまわれて、一つの時代が終わろうとしていて
それから2025年を迎えていくので、この2025年っていうのは大きく流れが変わるんじゃないかと
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そういう兆候というか、兆しが感じられるみたいな、そんな文面が綴られているんですよ。
もしこのメルマガを読まれている同じシンクロニシティ研究会のアドバイザーさんとか
登録者の方がいらっしゃれば、ぜひ12月29日の朝6時のメルマガを見ていただくと
そういうふうに感じられるんじゃないかなと思います。
なんで私がこういう亡くなった方々の話を聞いていたときに
亡くなった自分の身の回りの人たちにちょっと思いを馳せてみないかって思ったのには、ちゃんと理由がありまして
実はこのメルマガここで終わってなくってね、この2025年がこういう大きく流れが変わる兆しだよねっていう話の後に
代表はこのように綴っているんです。
今年私たち研究会の協会のアドバイザーの方で多会されたメンバーが数名いますと
一人一人お顔を思い浮かべ、巡り合い、縁を持っていただいたことに心からの感謝を添え
決して忘れることがないようダイヤリーに記しました。
そうやって記録されてあるんですよ、メルマガに。
私の周りではアドバイザーの中でね、今年お別れしたっていう方々はいないんですけど
代表からすると世界中にアドバイザーがいるので何千名っているから
多分その中にはそうやって今年旅立ってしまった方が住みおられるんだろうと思うわけですよ。
そういう旅立ってしまった方々がどんな関係で自分と知り合ったとしても
出会ったこととか巡り合ったこととか縁をいただいたことそこには大きな意味があるから
自分にとっては人生にとってかけがえのない貴重な存在だと
だからこそそうやって自分が忘れることがないようにダイヤリーに記したというふうに書いてあるわけなんですよね。
私自身はこのフレーズ、大体3行にわたってメルマガが書いてある文面なんですけど
実は私も亡くなった方々、今年亡くなった方々っていうのは私の周りにはいないんですけど
数年前にはいますとか去年はいるかな。去年とか一昨年はいるわけなんですよね。
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自分の身の回りにいる人たち、距離が近ければ近いほど亡くなった時っていうのは
すごく立ち直るのに時間がかかったりとか
亡くなるっていう前兆があったとしてもいざ旅立ってしまうとなると
現実を突きつけられるみたいな感じで受け入れにくくて
手帳と向き合うなんてことができなかったりとかしたこともあったわけですよ。
そういう時に私はお葬式とかも終わって
1週間ぐらいとかしたりとか、ひどい時は多分49日とかが終わったりとかしてからとか
あとはその人のお誕生日が巡ってきたりとかした時とかに
実はもう告げることは一生できないんだけども
手紙を書いてたんですよ。ダイアリーの中に。
それは時々はお友達だったりとか、あとは祖母にとかっていう感じで書いていくんですけど
後悔もありますよ。もっと話しておけばよかったねとか
本当はこれを伝えたかったとかでもコロナになってしまって
なかなかお見舞いに行っても会えなかったりとか
会えても5分で面会終わりとか鏡越しとか
オンラインって言ってもなかなか祖母はそういうオンラインとかができないし
それを施設の方にお願いするのも月切りというわけにもいかないからできないとか
いろんなことが重なっていたりとかして
心残りの状態で見送るようになってしまったんですよね、私はね
多分私よりも私の両親とかの方が心残りはあったんじゃないかなって思うんですけど
それを文章にしてね
ダイアリーに実は書いたこともあります
今はもう全然吹っ切れてますよ。もう数年前の出来事ですし
何ならもう3回キーとかもやっちゃってるぐらいなので大丈夫なんですけど
そういうなんかこう自分が亡くなった方に対して
思い出すきっかけっていうのにこの白い犬っていうものの機関をね
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うまく使ってもいいんじゃないかなってちょっとふと思ったんですよ
今日のメルマが読んでてね
亡くなった時はもちろん私もダイアリーの中に自分の後悔だったりとか
もっと本当はこうしたかったとかこれを伝えたかったとかっていうことを書いてるんだけれども
それを3年経った今とか5年経った今とかがどうなのかっていうのを
天国にいるおばあちゃんへみたいな感じで
ちょっとね書いてみたりしてもいいのかなって年の背にちょっと思ったりしました
年の背っていう背よりかは多分この白い犬の機関だからこそっていうところが大きいかなと思うんですけど
この配信を聞いてくださっている方の中には
自分のその身近なところで失った方々がいたりとか
元気ではいるんだけども例えばもう離婚してしまって
元旦那さんとはずっと会ってませんとかっていう人たちもいると思うんですけど
旦那さんにも会うことはないにしてもちょっと思いを馳せてみるみたいなことをしてもいいのかなって
手帳に何書いていいかわかりませんとか
いつもと同じ日なんですよねみたいな感じのことを思っている方がいらっしゃったりとかしたら
例えばもう何だろう今年1年ちょっと亡くなったお母さんに手紙を書いてみるみたいな感じで
思いを馳せてみてもいいんじゃないかなってちょっと思いました
なので多分私の今日の日記にはコロナ禍の中でね
失ってしまった家族に対して手紙みたいなものをね
ちょっと綴ってみようかなとかっていうふうに思っています
忘れることはまずないと思うんですけど
なんかその3年間とか5年間その人たちを亡くしたからの期間
自分の中にもいろんなことがドラマがあっているじゃないですか
例えば社長賞を取ったよとか給料上がったよとかもそうだし
実は前歴でこんな仕事をしててねとかスタイフ始めてねとか
スタイフって実はこうこうこうでさみたいなこととか言いたいこととかいっぱいあるじゃないですか
なんそれって言われそうですけどね天国の人たちからしたらね
そんなの知らんって言われそうですけどそうねみたいな感じで
聞いてくれたらいいなってちょっと思いをね
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天国に向けながら書いてみようかなというふうに思ってます
で50日に寄生されているような人たちももちろんいらっしゃるでしょうし
その人たちはその人たちで家族時間十分に楽しんでいただけたらいいなというふうに思うんですけど
中には家族がどっちかというと娘とか息子が寄生してくるからお迎えしないといけないとかっていう方々もね
中にはいらっしゃるかもしれないんですけどそこそこのねその家庭の中で
家族愛というもの白い犬のテーマに従ってねリズムに乗って過ごしていただけたらいいなというふうに思ってます
私自身は実家には帰るんですよ
12月31日に私まだ仕事があるのでそこまで仕事してそれから実家に帰ります
今年はもう本当に我が家全員何年ぶりっていうぐらいに揃います
だからねすごく楽しみなんですよね私も
たぶん一番大変なのは母なんですけどみんなこう迎えないといけないし孫たちもやってくるからね
私も初めてお年玉というものを女一子に渡します
今までは弟たちに託していたりとかしてたんですけど
小学校に上がってちゃんとお年玉っていうものがわかる年齢になってね
渡すので渡すこっちもね実は楽しみなんですよね
だから女一子との時間ちょっとしか取れないけど1日半ぐらいしか私は取れないんですけど
仕事がすぐあるからでもその時間は女一子とか女一子とか楽しみたいですし妹とかね
弟とかとも久しぶりに語り合いたいと思っています
皆様もどうぞですね楽しい思い思いのお正月をお過ごしください
ということで年内の配信はこれが最後かなと思います多分
私が毎日配信してないからどこが最後かわかんないけどこれが最後であってもいいように
皆さんが良い年を迎えられるように祈りながら今日は終わりたいと思います
芸でした来年もよろしくお願いします