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おはようございます。会社にマヤ暦アドバイザーのりえです。
2月6日になりましたね。2月、もう立春が明けて2日経っているという状態になるのかなと思うんですけれども、
今日ですね、2月4日の日になるんですけれども、新しいマヤ暦手帳が私の元に全部届きましたということでですね、
開封ライブならぬですね、開封した後の私の感想とかですね、今の思いをちょっとね伝えていこうかなというふうに思っています。
こちらのチャンネルは、マヤ暦で豊かさと優雅さとゆとりあるビジネスライフを送っている私が実践して取り入れたマヤ暦の活用法をお届けしています。
マヤ暦手帳ですね、昨年の年末募集をさせていただいていたんですけれども、一旦募集分はもしめきって今納品したものをですね、これから私が皆さんの元に発送するという段階に入っております。
皆さんの受注内容を確認していきながらですね、お手紙とか書きながら封入する作業を今楽しんでいる最中なんですよ。
そこにちょっと一息休憩しようかなと思ってこのラジオを収録しております。
今回ですね、私一番思っていることはですね、ちゃんとお客様の声って届くんだなっていうことを伝えたいなと思ったんです。
なんで私がそういうふうに感じていたかというと、マヤ暦手帳ですね、どんどん変わっていってるんですよ、ここ数年。
ここ数年一番変わっているのはプレミアム版と呼ばれるですね、英語サイズの手帳を購入してくださった分の中身が変わっていってるわけなんですよ。
それがお客様の声、ユーザーの声をどんどんどんどん反映していってるから、バージョンアップを少しずつだけどもしていってるんですよね。
例えばどういうふうになっていったかというと、最初はそもそもマヤ暦手帳ってB6サイズの1種類しかなかったんですよ、サイズって。
それが、いつしかB5番って呼ばれる大きいノートサイズの分が出てきて、そしてノートサイズを作ってくれるんだったら、みたいな感じで周りの人がですね、英語版も作ってほしいみたいな
ふうに声が上がっていったんですよ。その英語版を作る時に、いろんな人の声を吸い上げたんだと思うんですけど、バーチカルと呼ばれる時間軸が書いてあるページも欲しいですとか、
あとは、もうちょっとノートが開きやすくなる素材で作ってほしいですとか、というふうにリクエストをするアドバイザーさんとかが、何人か多分いたんじゃないかなと思うんですよ。
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そのうちの一人、私なんですよ。私も常日頃から、手帳が大好きだからこそ、こういうふうになったらいいなとか、こういうページがあったらいいな、みたいな感じでリクエストを送っていってたんですよ。これ1回、2回じゃないんですよ。何回も送ってるんです。
手帳が出るタイミングぐらいの時にね、こうなったらいいなとか、こういうデザインになったらいいなとかって言ってるんですよ。で、今回、新しい手帳が納品されたじゃないですか。どうなってたかっていうと、なんとまた変わってるんですよ。何が変わってたかっていうと、
2年分の生歴のカレンダー、真夜歴じゃなくって、生歴の2年分のカレンダーが、日付だけだけども入ってたんですよ。これがあるとどうなるかというと、真夜歴の元旦が2、3年後先まで、今と次の年と次の年ぐらいまで分かるじゃないですか。
分かったら、それを目安に、こっちは予定が立てられるんですよ。だから、「あ、嬉しい!」みたいな感じになったんですよね、私。そして、もう一つ変わったところが、その次の260日、真夜歴でいう次の1年間の、大体のこの年間スケジュールが書けるページが作り込まれてたんですよ。
これがね、前はあったんだけども、260日で1年なのに、180日ぐらいで終わってたんですよ。えー!みたいな、途中で終わるなよ!みたいな感じで、次の260日知りたいのに!とか、私からすると先々の予定結構決まってるので、そこを入れ込みたいんですよね。
とか、自分の真夜歴の、真夜歴上の誕生日はどの期間かな?あ、じゃあここで連休取ろうかな?とか、どこかに旅行行こうかな?とかっていう風に予定を立てたいのに決められない!みたいな感じになっちゃうから、早く知りたかったんですよね。
それが、今回、ちゃんと付いてるんですよ。今まで私はそれをお手製で、パソコンで作ったものを、受講生さんとか、手帳を買ってくれたお客様とかに、年間シードです!って言ってプレゼントしたりとか、LINEの特典にしたりとかしてたんですけど、それを今回は付いてたんですよ。
だから私、作る手間が省けたわけですよ。ラッキー!みたいな感じで、しかもちゃんと手帳の一冊の中にそういうページがあるから嬉しいと思って。
どうしても改良されているところっていうのは、プレミアム版のA5サイズのものばかりにはなってくるんだけれども、B6サイズも、B5サイズのノートサイズの手帳も、次の260日の予定は書けるようになっていたから、そこは大いに活用できるんじゃないかなって思ってます。
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そのページの活用の仕方とかっていうのは、この後ミラクルダイアリーの活用講座をしていくときに、ちゃんとご紹介していこうかなというふうには思っております。
こんなふうに、自分のこういうページがあったらいい、なんか形になってくると、私が作る理由がなくなってくるんですよ。
ただ、私がリクエストしていたものに関して言うと、もう少しノートのページが欲しいですっていうのもリクエストしていってたんですよね。
要は、もうちょっと手帳に書き込みたいとか、ノートとして自分の日記をジャーナリング的に使っていくときに、もう少し行数が欲しいなとかっていう時があるわけですよ。
だから、私は別にノートを用意しているんだけれども、もうちょっとページ数があればいいのになーって思ってね、ページ数を増やせないかなってそこをリクエストしたこともあるんです。
ただ、これね、ページ数が増えるとどうなるかっていうと、今の手帳でも毎日使えなくて困ってるんですとか、せっかく買ったんだけど全然使えてなくてっていう人からすると、手帳のページ数が増えたことによって、書けてないっていう自分を否定する気持ちが多くなる人が増えるかもしれないですよね。
一番多いのは、手帳が重くなる、ページ数が増えることによって重くなるとか、値段が上がってしまうということを懸念する方もおられると思うんですよ。
だから、私はノートは自分で使いたかったら付属でオプションで使えればいいやって思って、手帳を一冊丸々私が作り上げるよりも、そのオプションの分をね、私が作ってしまったらいいじゃないかって思ったんですよ。
必要な人だけノートをご注文いただける仕組みにした方が安くお買い物したいとか、気軽に手帳を使いたいっていう人は、付属品のオプションは選ばなくて済むじゃないですか。
っていう風な仕組みをね、今回私は前歴手帳販売するときに思いついたわけですよね。思いついたのはもうちょっと前に思いついてたんですけど、それに向けて行動していって、年末、私は前歴手帳販売するときに手帳のサイズは皆さん好き好きに選んでいいですよ。
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プラス、もうちょっと書きたいなとか、こういう風に使い分けしたいなっていう方はノート、オリジナルノートがありますよ。手帳を楽しめるように前歴用語の書いたシールもご用意しましたよみたいな感じで、ノートとシールはプラスの有料になるオプションになるから、必要な人だけご注文くださいねっていう仕組みにしたんですよね。
だから中には手帳だけっていう方もいらっしゃれば、手帳とシールとか、手帳とシールとノートとか、手帳とノートとかっていう風に皆さんそれぞれでカスタマイズを楽しんでいただいて、今回ご注文いただいているんですよ。
これさ、私すごくいい仕組みを作れたなって思ってね、本当に嬉しく思ってるんですね。
一度は前歴手帳の中にページ数が増えてもいいから、こういうページ、こういうページって思ってね、自分の思いだけで作ろうとしていってたんですよ。これがあったらいいな、あれがあったらいいなって。
でもそれって、私の一人よがりの手帳がおそらくね、出来上がってしまうところだったんですよね。
だけど、手帳をくださっている方の気持ちからしたら、例えばさ、初めて前歴手帳を使うときって、この13日のサイクルになれるだけでも結構ですね、大変だったりするんですよ。
だって皆さん月・火・水・木・金・土・日で過ごしている中を、この13日の何とかの神様、何とかの神様っていう期間の中に身を投じていくので、そのリズムだけでもガラッと変わってくるんですよ。
それだけで変化は感じられると思うんですけど、でも初めは慣れないっていうところもあると思うんですよね。
そう、そういう方々のことも考えたら、私一人が自分の大好きなものを詰め込んだ手帳を作っても売れないなとも思うわけですよ。
ということでね、私は今の前歴の手帳を作っているところに、こういうページがあったらいいのはリクエストしたけれども、叶ったら叶ったでOKぐらいに思ってるんですよ。
叶わなかったらもうしょうがないって、そこは自分で作り足していこうみたいな感じに思ってたんですけど、作り込むこのパソコン作業が少し今回は減ったんですね。
その年間のスケジュール表がもうついてるから。
で、プラスオリジナルノートだけを作ったので、私は経費を削減して、でも好きなものみたいなものを作った。
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このノートも実は公式LINEの皆さんにアンケートを取ったりとか、オンラインサロンの皆さんに協力してもらったりとかして作ってるから、本当にみんなで作ったって私は思ってるんですよ。
だから自分一人よがりのオリジナルの手帳なんて作らなくてよかったと思って。
手帳を作るなんてなったら本当にね、結構な金額するんですよ。
結構私も調べたんですよ、いろいろ。
調べたけど、これを作るとなったら、いくらリーズナブルな業者さんにお願いしたとしても、車数もね、そんな一冊だけ作るというわけにもいかないから、これを私は在庫を抱えて販売しないといけなかったわけですよね。
だからそういうリスクも追わない中で、自分が好きなように販売スタイルを変えるということで今回はご案内できたので、本当に自分的にもみんなと一緒に手帳のオプション商材を作れたし、皆さんもそれで購入してくださってるし、今から本当にお届けするのが楽しみで仕方ないという状態なんですよね。
おそらく2月の10日ぐらいまでには何とか発送できるように、今ここの家に大きい段ボールが2つあるんですけど、これをさばいていこうかと思っておりますので、ご注文いただいた皆さん、もうしばらくお待ちください。
ということで、今日ですね、前歴手帳を自分好みの手帳を作らなくてよかったというところで、私の思いをお届けいたしました。
ぜひ皆さんも前歴手帳だけに限らず、こういうものが欲しいなとか、こんなサービスがあったらいいのにな、みたいなものがあったら、ぜひそれを人たちとか企業さんに向けてお客様の声をぜひ上げてみてください。
叶うか叶わないかはわからないけれども、言ったらもしかしたら叶えてくれるかもしれないですよ。
もし皆さんが、このラジオの配信を聞いてくださっている皆さんが、私に何かリクエストがあるのであれば、ぜひそれも言ってみてください。
可能であれば、私もお答えしたいなと思いますし、それがスタッフでのお答えなのか、メールでのお答えなのかわからないですけど、何かできることがあるのであれば対応しようかなと思っていますので、ぜひ皆さんのお客様のリスナーさんの声を聞かせてくださいね。
それでは、今日の配信はここまでとなります。りぃでした。