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こんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりぃです。
今日はですね、公式LINE、そしてリスナーさんから頂いたご質問にお答えして参ります。
ちょうど今ですね、マヤ暦手帳が皆さんのお手元に届いている頃かなという風に思うんですよね。
で、初めて開いてみたら普通の手帳と違ってドキドキしましたとか、
ここはどんな風にして使えばいいですか?といったメッセージをよくいただいております。
で、その中でも最近多かったのが、しおりに関する質問だったんですよね。
なので、このしおりについて今日は解説をして参ります。
このチャンネルは、知ってるで止まっているマヤ暦を使いこなす力に変えていきたい皆さんにお届けするマヤ暦チャンネルとなっております。
私自身の実践と気づきをもとに、日常でマヤ暦を活かすヒントをお届けいたします。
はい、ということでしおりに関する質問なんですけれども、今回は2ついただいております。
1つ目は、しおりが挟まれているページにはどんな意味があるんですか?というもの。
そして2つ目。2つ目は、日付が書いていないページにしおりが挟まれていたんですが、
その場合はどういうふうに受け取ればいいですか?というもの。
今日はこの2つについてお話ししていきましょう。
はい、まず1つ目ですね。しおりが入っているページはどういうふうな意味があるのかというと、
これは宇宙からのメッセージがある日にちというふうに思ってみてください。
マヤ暦にはマヤンバースデーとか絶対反対金とか鏡の向こうといったふうに、
自分にとって一生変わらない大事な日というものがあります。
私の場合だったら金227という番号がマヤンバースデーであることは、
どの手帳に変わっていったとしてもずっと変わらないわけです。
でもしおりの位置、しおりが挟まれている場所というのは毎年変わるんです。
これ私が決めているわけじゃないんですよね。
手帳が作られた時にスピリチュアル的な方が挟んでいっているものになるので、
私が調整してこの人にはここに挟んであげようとかというふうに採掘しているわけじゃないんですよ。
本当にランダムなんです。
もう私も上から手帳を選んでいって、この人にこれ、この人にこれって言って発送していってますしね。
だからこそ運命的なサインとも思ってもらえるといいんじゃないかなというふうに思います。
そのページはこの260日、新しい前歴手帳のサイクルの中で、
例えば特別な出会いがあるかもしれないし、体験することがあるかもしれないし、
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ヒントを受け取ることがあるかもしれないです。
そしてその過中にいる時はわからないんだけど、260日経ってみると、
あ、そういえば、なんてこともあります。
宇宙は皆さんにお話をしたくてもすることができないので、
その合図として送ってもらっているというふうな感じで受け取ってもらえたら嬉しいです。
ちなみにですね、今回私が12月10日から始まる手帳に挟まれたしおりのページなんですけれども、
実は元旦である12月10日からの6日間を記すページに挟まれていたんです。
金1から金6までのページに挟まれていたんですよね。
私からするとこの期間というのは、
前歴が元旦を迎えるから仕事を有給とっていたわけなんですけれども、
せっかくだから東京に行こうじゃないかと、
何かイベントを開催しようじゃないかというふうな決めるきっかけにもなったんですよね。
ここにしおりが挟まれているということは、
何か私はここで動いた方がいいだろうなとか、
いろんな人に会った方がいいだろうなと、
そして東に行った方がいいだろうなと、
そういうふうな解釈をしたわけでございます。
こういう流れもまたしおりがサインしてくれたものなんだなというふうに個人的には感じております。
そして2つ目の質問ですね。
しおりが日付のないページに入っていた、挟まっていた場合はどういうふうに解釈をしたらいいか。
おそらく日にちが書いていない多くの場合というのは、
マヤ歴の1ヶ月を示すシロと呼ばれるものがあるんですが、
第1のシロから第5のシロまで5つあるんですけど、
このシロのページの表紙に挟まれていたんじゃないかなというふうに思います。
この場合はですね、マヤ歴の1ヶ月って52日間あるんですけど、
この52日間すべてがその宇宙からのメッセージが届く日にちなんだというふうに受け取ってみてはいかがでしょうか。
日付のあるページはこの数日間のうちにどーんとまとめてやってくるから集中しているんだけども、
52日間、マヤ歴の1ヶ月間ずっとしおりのページというふうになってくると、
じわじわと52日間少しずつ届いてくるんじゃないかなというふうにも考えることができますし、
52日間にわたって一連のストーリーとして届いてくるんじゃないかとか、
そういうふうに受け取ることもできると思います。
なので解釈の仕方はいかようにもできるんだけど、それは自分の直感がピンときたもので受け取ってもらえたらいいなと思っております。
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ちなみに私も数年に1回はこのマヤ歴の1ヶ月間全部52日間に相当するページにしおりが挟まれていることがあります。
今まではですね、第1の城に挟まれていたか、第3の城に挟まれていたかだったような気がしますけど、
でも絶対ではないので、もしかしたら第2とか第4の城に挟まれているという方々もいらっしゃると思います。
その52日間をどうぞどうぞ多加してみてください。
ということでここまでをまとめますと、しおりは毎年挟まれているページが変わっていくので、
おみくじみたいなイメージに捉えていただければと思います。
今年はどこに挟まれているかなとか、どんなサインが届くのかだというふうに楽しみにしてみてください。
手帳はですね、あともう少し冊数がご用意可能でございますので、気になる方はお早めにご連絡お願いいたします。
最後に今日は少し今後のお知らせをさせていただきます。
実はですね、冒頭でちょこっとお知らせしたように、今東京でのイベントを企画しております。
タイトルはですね、ちょっと長いんですけど、
未来を先取り!マヤカフェパーティーin 東京!という感じでご用意しております。
ここではですね、2026年がもう間もなくやってきますよね。
12月10日に開催しますので、2026年というのはもう目前なわけですよ。
この2026年をどう攻略していくかっていうのを、マヤ歴とともにご紹介していきます。
皆さんのマヤ歴のリズムがベースになって、1年間をどう乗り越えていくのか。
というのもね、1年間というのは365日あるわけで、もう山あり谷ありじゃないですか。
この山ありの時は、ルンルン調子でどんどんポジティブになっていくと思うんですけど、
このネガティブになってしまった時、自分が谷底にちょっと行きそうだなとか、
誰かと比べてしまいそうだなとか、なんで私ばっかりこんな目に合うんだろうとか、
なんか落ち込んじゃったりとか、病気がちになってしまったりとか、そういう時ってありますよね。
そんな時にも実はですね、マヤ歴の番号っていうのは、自分をちゃんと立て直すためのヒントも込められているんですよね。
その込められたメッセージを、私を通して皆さんにお届けしようというふうに思っております。
なので、未来を先取りなんですね。
はい、2026年の攻略の仕方は人それぞれみんな違いますので、
もしも気になるよっていう方がいらっしゃいましたら、公式LINEの方で先行にご案内していきますので、ぜひチェックしてみてください。
10月の終わりになりますと、マヤ歴手帳の活用講座も始まってまいります。
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今、スケジュールをですね、組んでいる最中でございますので、ご興味ある方はですね、
マヤ歴手帳が初めての方も、マヤ歴手帳が複数回使っているという方もですね、
今回私はマヤ歴手帳の活用講座を進化させるよと宣言させていただきましたので、
いつでもどこでもスマホがあればマヤ歴を実践できる手帳講座に生まれ変わってお届けさせていただきます。
どうぞ楽しみにしていてください。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
次回は青い夜の振り返りと、次の神様に向けた準備についてお話しさせていただきます。
これからもマヤ歴の13日サイクルを一緒に楽しんでいきましょうね。
それでは、りえでした。