今回のリラックスタイムは、「お花見って何がいいん?」という春っぽいのかよく分からん疑問からスタート。🌸
綺麗やけど…寒いし…人多いし…
それでもみんな集まる理由って何なん?
みたいなことを、分かりそうで分からんまま話してます。
そして後半はなぜか、カットハウスQBハウスについて熱弁✂️早い・安い・迷わない。もはや人生そのものなんちゃうか?
結局、特別なことじゃなくて、当たり前の中にある“ちょうどよさ”についてダラダラと語ってます。
いつものように何も解決しません(笑)。
お楽しみ下さい〜。
感想
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サマリー
今回の「リラックスタイム」では、春の訪れと共に始まるお花見について、その魅力や理由について語り合います。桜は美しいものの、寒さや人混みといった側面もあり、なぜ人々がお花見に集まるのか、その本質的な理由を探ります。後半では、カットハウスQBハウスについて熱弁。早い、安い、迷わないというQBハウスの利便性が、まるで人生そのもののようだと語られます。結局、特別なイベントではなく、日常の中に存在する「ちょうどよさ」について、ゆるやかに語り合う内容となっています。番組の最後には、QBハウスでの散髪体験について、その驚くべき満足度とコスパの良さが語られ、リスナーに強く推奨されています。 特にQBハウスの体験談では、ベテランの美容師(おばちゃん)による丁寧ながらもスピーディーなカット、そして1300円という驚きの価格設定に感動。指名できないという点はありますが、それすらも「ワクワク感」として捉え、コストパフォーマンスの高さを絶賛しています。美容業界の厳しさや、子育てを終えた女性美容師の活躍の場としてもQBハウスが注目されています。
オープニングと天気の話
どうもどうも、お疲れ様です。お疲れ様です。どうもです。こんばんは。よろしくお願いします。はい、いきましょう。
さあ、それではご挨拶、いかせていただきましょうか。はい。はい、それではベンゾーさんとカルロすの
リラックス
タイム。
さあ、本週また始まりました。はい。
暑いね。暑いね。
天気まずいわね。うん、遅いね。
最近、もう天気から始まってるわ、これ。 まあまあ、一応ボナンやからね、一番。
ああ、確かに。 うん。
二人で天気の話しても、しゃあないっていう言い方もできない。いやー、ほんまにそれはもうネタないんやったら、やめとけって話しちゃう。
こんな天気から始まってる配信者さんおる?
配信者さんおるかな。
配信者さん。
普通の会話やみたいな。
うん、普通の会話。だってこれはあくまでも普通の会話を、公共の電波で世界に送ってるっていう訳のわからんことやからね。
訳のわからん。
その割に緊張してんねんけど、普通の会話してる割に。
ほんまに、普通の会話やからね、これ。
いや、ほんまや。
誰が得すんねん、この話で。
桜と花見の魅力
まあね、よく言うてんのがね、アホな二人ですねって言われてます、言うて。リアリティ。
皆さんね、これ聞いてる方は思ってると思う。
すごいっすよね、聞いてくれてる人がいるっていうのが。
ああ、そうですね。
考えられへんけど。
なんか、つぼってくれはったら。
あ、そうですか。
いいんですけどね。
ありがとうございます。
リラックスタイムを言うことで、もうほわーっと。
行きましょか。
そうですね。
ね。暑いな。
今桜のシーズンなんで、昨日雨やったからね。
もうちったんちゃう?
そうやね。
昨日、集合先の人が、今日ね、明日、大阪とかの造兵局の桜の、一昨日ぐらいから始まってるらしいんで。
あれ、おもしろい?
いや、それがいい。
言うね、攻撃の電波で。
いや、その人楽しみにご家族さんと行くんか知らへんねんけど。
ああ、そうですか。
僕も一回だけ行ったことあるんですけど、すんごい人が多いんですよ。
あ、そうなんや。
うん。やっぱ決まった期間で。
で、やっぱ桜好きなんで、みなさん。遅咲きの桜ですけどね。
入学式とかね、修行式終わってからですから。
で、行くんで立ち止まらないでくださいみたいな、結構短いんかな、あれ。
何百メートルぐらい歩くだけやと思うんで。
そうそうそうそう。
だって見るだけで食べる、ね、座って食べることもできへんし。
そう。
でも座るとこあったでしょ?
あ、あったと思います。
座る余裕なかったと思うんですけど。
あれね、あのー、てんてんてんてんって、あのー、
えっとね、赤いね、ちょっとあのー、
なんかこの、なんていうかな、あの、フェルトみたいなのを張った、
あ、はいはい。
椅子があって。
あ、あのー、言うたら京都とか行ったらお茶飲ませてもらえるような、
ああいう感じですよね、お席みたいな。
今あんのかな、今はちょっと知らないですけど。
いやだいぶ昔ですよ、僕も、はっきり言うて。
あ、そうですか。
だいぶ昔。
うん。それから一度も行ってないんで。
あ、ほんまですか。
そうそう、あれが置いてあるでしょ?
うん。
置いてあるんですけど、あのー、
どうぞ。
大丈夫ですか?
いけますよ、はい。
あ、ほんまですか。いやいや、もうあの、
僕昔あれの、木の椅子にその赤いフェルトを引いて、
後ろから画鋲で止めるっていうバイトしてたんですよ。
あ、面白いですね。
はい。
うん。
その日だけ、まあイベント会社におったんで。
はい。
イベント会社の仕事で、まあそういう仕事があって。
はいはい。
うん。
だから、誰も通り抜けてないときに桜見てるんですよ、あそこで。
あ、なるほど。だからじっくり見れるね。そういう座れるとこあるでしょうとか。
あんまりわからへんですもん。
あ、ほんまですか。
一回一回だけで。
うん。
あー。
あったような、なかったようなっていう感じなんですね。
本当はもう人がいっぱいで、もう今はないんかもしれんけど。
なるほどなるほど。
もう昔ね、もう昔ですけど。
うん。うん。
若い頃と言いましょうか。
そうなんすよ。
一番人がおらへんときでいい桜見れる、まあ見れんけど仕事やから。
はい。
ねえ。
興味ないんで。
まあねえ。
はい。
いやあ、それねえ、まあそう、桜が綺麗やとか、みなさんおっしゃるんですよ。
ねえ。いや、確かに綺麗とはもう、あの、なんかあの、ポップコーンがいっぱいついてるみたいに見えるから。
まあね。
僕ちょっと桜見たら、ポップコーンみたいに、ポップコーンやなあ。
はい、わかるわかるわかる。
うん。あの。
そういう感じがするんで。
うん。あの、丸みを帯びてたりして、壺みたいなポップコーンみたいにほんまに見えるし。
はい。
ただねえ。
ただねえ、僕はあの、お花見したこと一回もないんですよ。
あ、なるほど。
はい。
したいきにもならないっていう。
うーん、そういう仲間がいてないっていうかね。
ああ、そういうね。
はい。
まあ一人でこう、ね、いろいろやるタイプの方ですから、がんろうさんはそうなんですか。
そうなんですよ。
なんでね、お花見をその、その、そういう機会が一回も今までなくて。
なるほど。
うーん。
で、一瞬で終わる、一週間くらいで桜って散るんでしょ。
まあ散ります。
でしょ。一年末で一週間でしょ。
はい。
そこがねえ、なんか、その桜の予定に合わせなあかんっていうのがちょっと許されへん。
あ、なるほど。あの、桜さんと、僕の予定に合わせてくださいと。
待て待てと。
だって、一年間待って、一週間しか先へんやったら、
その一週間のうちの、まあ言うたら、
大勢の人はみんな土曜日の出会ったりとか日曜日に集中するわけやんか。
しますします。だからすごい、全国。
すごいんでしょ。
うん。
すごいんでしょ。そこ行きたくない。
ああ、なるほど。
あんまりね。
人が並ぶとか、ご飯屋さんに並んでるとこ、混んでるとこは行きたくないっていうタイプです。
そうやのに、そうやのに、
あの、車でまあ街中走ってたら、
この季節だったら結構そのあちこちで桜は咲いてるんですよ。公園とかでも。
はい。
で、まあ言ったらマンションとか建ってるところとかでも、
ずらーっと川沿いに桜があったりとかするんやけど、
あそこではみんな食べてないやんか。
そうや。
なんでな。そこでしたらええやん。
せやね。
そんな人おれへんねから。いっぱいおるところでするからいっぱいになるだけでや。
でもね、たとえばね、
あの、川沿いとか結構うちらもあるんですけど、
お花見そんなに人が集まってないんでしないんですけど、
そこでそのビニールシートみたいな昔みたいに、
敷いて家族さん4人だけが座ってるって恥ずかしいじゃないですか。
一番特等席やけど。
そこな。
ちゃうかなあ。もうそこまでして桜を見ようという好きな人が多い。
まあみなさん憎しいっていうご家族それぞれ憎しいみたいな。
言う分も込むのも嫌やけど、込めへんのも嫌やみたいな。
ああ、なるほどね。
言うのはありますね。
そういうことですか。
そう。
で、今はもう、
あのソメイヨシノが60年しかもたないとか、
なんかそういうのよく聞いて、
全国的にね、東北倒れてる。
はい。
で、行政が対応していってるって、
一斉にね、桜を植えたんでしょうね。
5、60年前かわかりませんけど、全国的に。
だからソメイヨシノが倒れてるんでしょ、今。
みたいですね。
はい。
えー、まあ一斉に桜全国でしたから、
倒れますけど、
あの、桜以外にも春の花ってあると思うんすよ。
はいはいはい。
色んなの見れた方が僕はいいなっていうタイプなんで。
樹木葬とお墓について
はいはいはい。
いや、綺麗ですよ。
花やい子や。
あ、そうか。
なんかあの、紅葉を見に行くじゃないですか、
僕行かないですけど、もう最近全然。
はいはい。
あの、まあ赤い葉っぱ?
はい。
黄色い葉っぱがいいんですけど、
あれ緑もあるんで、結構。
はいはい。
緑と黄色と赤とグラデーションにしましょうか。
あー、僕まだ紅葉がいいって思える年頃にはなってないですよね。
あ、なるほどなるほど。
もうそのままなってないっていう噂もありますけどね。
はい、まだなってないですね、そこは。
なってみたいですけど。
なるほどなるほど。
いやまあ結構嫌いじゃないから、弁当さんはあれなんですよ。
あ、そうですか。
うん。
色んな花があるとか、
だから、一束だけとかいうのが不自然っぽくて、
へー。
弁当さんから。
まあ植林するんで不自然なんですけど、そもそも。
はい。
それがなんだかなーって思って、
あんまり、桜やわーってならない自分が。
あー、いや、僕ね、そのね、
桜がその、ソメイヨシナがまあ60年ぐらいで寿命がきて倒木しますよと、
うん。
っていうのを聞いてて、ひとつ気になったことがあって、
樹木草ってあるやんか。
あります。
あれも踏んだら倒木するのかなと。
いや可能性はね、なきにしもあらずと思いますよ。
いやあのね、
なったらまた植え直すのかな。
そこやーと。
あのー、
いや管理される会社さんが残るとか残ってんのか、
自治体がやんのか、あんなん大体。
どうなんでしょうねー。
結構墓盛りって大事やと、何百年も続いてきたじゃないですか。
はい。
で墓じまいして樹木草ってするか、そこまで僕は考えてないと思うんですけどね。
あれでもほんま広い土地であのお墓持ってる墓主は金儲けてんで、
まあ、ええ。
儲けてるよそんな、もう土地の有効活用やんな。
そうですね。
うーん。
何にもせんでももう、お金入っとくんやから。
そうですね、あの、普通に山だけ持ってたらなかなか今はお金がならないじゃないですか。
だからうまいことしてていうか、あそこから言うたら、ねえ収入を得るわけですから。
すごいよね。
ねえ行政さんとか言うて、うまいことしたらって、この間ニュースで僕もそんなこと思ってましたけど。
ああそうっすか。
うーん。
そうっすわー。
あれは針葉樹とか紅葉樹とかいうやつとか持つんですかね?
わからないですけど100年ぐらいは持つのか。
どうなんやろね。
若木みたいなとこに入れたりしますもんね、あれ確か、区画。
そうそうそうそうそうそう。
すぐに倒れることないけど、そりゃあ300年とか持たないでしょ。
うーん。
どうして欲しい?
え?
どうして欲しい?死んだら。
これ前リラックスタイムでも言ったみたいに、
宇宙層があるようなちょっと興味あるみたいなこと言うてたけど、
現実問題、あんまり僕はお墓入ってとかは思わへんですね。
別にその目開いて放ってくれはったらええわみたいな単純な、あっさりタイプですね。
うーん。
あっさり系で。
あっさり系で。
そういう風にしてくれたらええな。
だからお葬式で役場行った時も、最終どうされますかと、あっさりで行きますかと。
ああそうですね。
こってりで行きますかと。
こってりで行きますかと。なんかラーメン屋さんみたいけど。
あっさりこってりどちらで行きましょうみたいな感じでね。
うん。
あっさりで行ったらもう、
あっそれええやん。あっさりでって言って、
あの、粉にしてもらってや。骨を全部。
うん。
薄でひいてもらって、
はい。
えー、うどん作ろ。
おおー。
小麦粉に混ぜて。
はい。
でうどん作って、みんなに食べてもらおうや。
はあ。人の骨入ったうどん食べたい人おんのかな。
まあやだ。
やめよう。
やめよう。
まあそれぐらいあっさり行きましょうという話。
ええ、そうだね。まあそれぐらいあっさり行きましょうっていう。
それぐらい。
はい。
ねえ、なんかひっそりともう、無縁ぼとけとかでも構いませんからっていう。
ああー。
そうそうそう。みなさんと一緒に祀ってくれて。
ねえ、あああれ楽しそうやね。なんかもう一回学校入るみたいな感じで。
ああそうやね。
うん。
毎度ですみたいな。いろんな年の人が。
どうなっているかわからないですよね。
そうそうそう。それぞれの年齢の人で、ああどうも。
ああ、どうも、どうも。
知り合いもおったわみたいな。
おおー、久しぶりみたいな。
そうそうそうそう。
え、死んでたんやみたいな。
ここやった。それか自分こそこっちかみたいな。
ええ、なんで生まれこっちなみたいな。
ちゃうねんってかそうそう。時間あるから。
なんでこっちな。ああ、そうなんやみたいな。
いやいや、そうやろみたいな。
いやいや、奥さんのあれでここに入ることになったんやとか。
ええ、で奥さんは?みたいな。
まだ来てねえやみたいな。
来てねえや、たぶんこっち入ると。
見に行くみたいな。
そう。ああ、結構年食い張ったなとか。
おおー。
いいよね。
そうやけど元気やねん、彼女。
そう。
うん。
まあこっちに来るって。
うん。
無縁ぼとけになったらそこに入れるってことやんな。
そう。みんなでパーティーしようぜみたいな。
ああ、俺無縁やねんって言って。
そう、無縁。
生と死の間無縁やねんとか言って。
そうそう。行ったり来たり。
ちょうどせよって話やねんけど。
いやいや、無縁やから言って。
そう、無縁無縁やからって。
どうするって言って。どっかでかいって思って。
そうやねん。だから無縁無縁やねん。
ほんまに縁があるんか、無縁なのか。
ほんまやねん。
無縁やのになんか同級生に会うってすごい縁やんみたいな。
そうやねん。
無縁ちゃうやん。
無縁ちゃうやんって。
それの方がなんか会える可能性ある。
無縁の方がおもろいと。
なあ。
久しぶりに会える人がいるかもしれんけど。
なんでそこ、なんでここなみたいな。
地元ここじゃんみたいな。
親父の生まれここやねんみたいな。
そやねん。
うっすやー。
おじいちゃんの生まれって書いて。
親父の生まれて、親父もここにいる。
俺女の子がここにいるって書いて。
そうそうそう。
無縁やのに。
そやねん。
ええな無縁。
まだやろう。
いやもうそやねん。
あの、袖振り合うも多少の縁言うてまだ始まるとこやったけど。
あぶないとこやほんまに。
15分喋ってもんだよこの天気の話から。
あ、桜か。
あ、桜や。
樹木草や。
樹木草や。
そや樹木草や。
樹木草は。
カルロスさんですやんか。
まあいつも通りで。
カットハウスQBハウス体験談
ああそうやねん。
ああそうやねん。
はい。
いやいや、今日僕ね、あの、ちょっと話したいことあって。
ああはいはい。
まさにね、邪魔して。
全然話変わるんすけどね。
ごめんさん。
前に散髪屋に行くって話で、あの、キュービーハウスに行くって話をしたと思うんすけど。
行くって言ってた。
うん、なかなか失敗ばっかりやから、でも。
そう、んで、なんでキュービーハウスに行こうかっていう理由が、
はい。
その、まあ知ってる子の美容師さんが。
あそこいいです。
そう、すぐ、違う、いやそうじゃなくて、すごい腕のいい美容師がおって。
あ、先生。
うんうん。
その子が、まあ美容師だけでやったら全然いけんのに。
うん。
辞めてまでしてキュービーハウスに行くと。
はい。
で、その理由は、キュービーハウスは、ええ、金がいいと、給料が。
給料がいいと。
そう、しかもシャンプーもせんでいいと。
そうや、着るだけ。
着るだけや。
うん。
うん、商売、で、金。
そうや、着るのが仕事ですから、我々。
そう、っていうことは。
うん。
バリバリその、4、5000円払ってカットしてもらってる美容師さんが。
うん。
転職するっていうことは、そういう技術を持った人があそこにおるってことやんか。
そういうことや。
そう。
やったら、そこに行ってやってもらうのが一番安上がりでいいやんっていう。
まあ、カットが1400円だからね。
そうやね、言うてますね。
そう。
それぐらいで終わってたんですよ、今度行きますって。
そうそうそうそう。
で、いつもやってもらってるところは利用で、結構、行ってももう同じような格狩りみたいなところにされるから。
誰がやってもね。
一番真っ直ぐな人とも一緒やっていう。
いや、そうなんですよ。美容師さんがやってくれるような、ちょっと遊び心のある髪型にはならんのよ。
シャレ感のある、はい。
もう自衛官って感じなのよ。
昔の絵に描いた自衛官のせいかもね。
昔の絵に描いた自衛官って感じの頭だから。
はい、わかります。格狩り。
そうそうそう。
ヘルメットかぶってました?っていうぐらいの髪型なので。
昔の板前かみたいな。
そうなんすよ。
だから、それがもうちょっと嫌で。
そうです。
安いけど、その髪型にされるのは嫌です。
で、一回キュービーハウスに行ってみようかなと思って、行ってきたんすよ。
だからね、初め入ったら、たまたま僕行った時間帯が空いてて、すぐに行けたんすよ。
ただね、入るときに一瞬躊躇したんすよ。
何故?
あのね、パッと入ろうと思ったら、中に3人おったんすよ。カットしてくれる人が。
カットしてくれるの、はいはい。
カットしてくれる。
3つ椅子があるみたいな。
いや、椅子はもうちょっとあったんやけど、カットしてくれる方が3人。
その3人のうちの2人が、
俺より軽く年上の60前後ぐらいのおっちゃん2人。
あら。
で、もう1人は、この人もたぶん俺と同い年か、俺より上やろなっていうようなおばちゃん。
はい。
あれって思って、ちょっと俺の想像してたのと含めきちゃうなと思って。
若い美容師さんが喜んでいくっていう。
そうそう。若い美容師さんが喜んでいくから、若いスタイリストがおるんやろなって思って行ったら、
おっちゃん2人とおばちゃん1人やって。
はい。それが悪いと言いませんけど、僕の思ってた普通の場合の美容師と合わないで。
時間帯的なもんかな?もしくはお店的な感じかな?っていっぱい店があったから。
この時間帯来れる人はこの人だけみたいな感じなんかなって思って。
まあまあ、せっかくやし、やってもらおうと思って。
はい。入ります。お客さんは何人ぐらい?
お客さんはね、僕家で2人やったんすよ。
あ、はいはい。A時間に行きますね。小学部で。
そんで、食券を買うみたいな感じで、散髪するチケット買うんすよ。
で、お金入れてチケットを取った瞬間に、そのおばちゃんが、
はい、どうぞこちらへどうぞって言われて。
はい、2人しかおれへんから3人目や。
あ、おばちゃんやと思って。
あらかじめ用意してた、こういう髪型にしてくださいっていう写真を持って行ってたから。
はい、今日これだよね。
そうすみません、こういう感じにしてほしいんですけどって言ったら、
はいはいって言って、ほとんど見てないんよ。
はい。
大丈夫かなみたいな。
はい。
で、まあいいわと思って。
で、横を何ミリにしようって言われて。
はい。
で、前に行った散髪屋さんに行った時に、8ミリでやりましたって言われたから。
うん。
あの、前の時よく8ミリやったんですって言ったら。
はい。
ああ、8ミリに近いの9ミリしかないから9ミリでやるわって言われて。
はい。
ああ、わかりましたって言って。
はいはい。
で、言ったと同時にもう早速もうバリカンパン入って。
はい。
で、うわーって思って急に来るなと思って。
そう、ドキドキやね。
そう、運営してもらってて。
で、とりあえず何か喋りかけようかなと思って。
うん。
で、初めてなんですって言って。
うん。
あ、そうですかって言われて。
はい。
えらい何か主張対応やなと思って。
主張対応やん。
で、僕知り合いの人がこう来て、めっちゃいいって言ってたんで。
僕もちょっとどうしても来たくなってきたんですよ、今日って言って。
はいはいはい。
あ、そうなんですねって言って。
塩効いとんなーって思って。
だいぶ塩辛いで。
だいぶ塩効いとんなーって思って。
はいはい。
そう。
で、ちなみに、日曜日とかって混んでます?って言ったら、日曜日なんでねって言われて。
あ、そうですか。
これはもう、逆に喋るなっていうことなんだなって思って。
いや、と思います。頑張ったな。
そう。
あの、そうやね。喋りたくないから散髪屋に行くっていう人が結構多いんやけど、
俺もどっちかって言ったら、いつも利用の方に行くときはほとんど喋れへん。
喋りたくない。
でも、初めてやし。
で、ちょっと期待して行ったやん。
そう。おばちゃんと言えど、ジャパ女性なんで。
はい。喋りも。
コミュニケーション取ろうと思ってちょっと喋ってみたんやけど、
毎回スパンって切られんのよ。会話を。
それから、喋ってあかんのかなーと思って、ちょっと黙ってたんや。
そんなら、ちょっとしたら、しばらくしたらおばちゃんのほうが、
お兄ちゃん、でもこの時間帯に来るのすごいラッキーやでって言われて。
おお。そうなんですか。
日曜日は、そんなものすごい人おるから、外にまで並んでるから、
5人ぐらいずっと待ってるのが当たり前やし、
今もずーっと5人ぐらいずーっと待ってもらってて、
たまにフッとすくときあんねんって言って。
そのタイミングのお兄ちゃん来てんでって言われて。
ほんまっすか。
あ、ほんだ。僕結構持ってますねーって言ってた。
何を?って言われて。
なんやろ。なんやろ。
カロさん、カロさん。
カロさんの投げかけを、最初の写真をほとんど見てないっていう流れから、
もう今まで全部、だいたい答えわかりますよね。お母さんの言う。
びっくりしたね。ほんまに。結構持ってますねーって言ったら、何を?って言われて。
なんやろ。なんやろ。
カロさんね、この前の配信でね、
キュービーカッター放送のすごさをだいぶ説明してくれはったんですよ。
で、12分とか、4分遅くても14分とか、15分とか、その速さで仕上げていくんやん、一人と。
喋ってられへんな。
喋らんように教育を受けてあるのかもしれへん。
でも、そっから結構饒舌に喋ってきてくれたから。
なるほど。
そう、あのー、僕めちゃめちゃラッキーボーイっすねーって、めちゃめちゃラッキー。
ラッキーっていうか、たまにこうやってふっと開くんよーって言われて。
そうなんですかーって言って。
もともと美容師さんやってて、今これですか?って言って。
そうそうそう、美容師ずっとやっててーって言って。
で、結婚して子供できて、美容師辞めてんけど、子供を持って離れたから、やっぱりまたやりたいなと思って。
でも今更そんな若い子のおるとこなんか行かれへんやんって言って。
そうやんな、多分わかるわ。
で、こういうキュービーハウスがあったから、ちょっと応募して、今ここでやってんねーとか言って。
今行ったんね。
あ、そうなんや。あんなの歴史めっちゃ長いっすねーみたいな言い取って。
結構おまちやからなーみたいな話しとって。
で、ここってあれっすね、頭掃除機ですんすよね。
掃除機ちゃうわけだろ、ほんまの。
掃除機みたいなやつですんねん。これなーって。
すごいっすねーとか言ってて。
で、やってもらっててんけど、
弁藤さんね、美容室にカット行くじゃないですか。
美容室にカット行くときって、だいたい若い女の子か男の子かのスタイリストにやってくるじゃないですか。
まあそうですね。
で、おばちゃんにカットしてもらったことあります?
ないんちゃいます。
ないでしょ。
うん。
僕より年上のおばちゃんに、僕もカットしてもらうのは生まれて初めてなんですよ。
おー、いいなー貴重な体験。
あのねー、
はい。
なんか知らんけど、
うん。
めちゃくちゃ良かった。
あー。
あのねー、なんやろねー、
キーボー使わんでええし、
うん。
で、なんか懐かしい感じがすごいしたよ。
はい。
おばちゃんにカットしてもらったこと、俺今まで人生で一回もないわと思って。
うんうん。
それを考えとったらなんか、ちょっとなんか嬉しかったやってもらってて。
落ち着いた?
落ち着いた。
で、おばちゃんがね、髪の毛をこうパーって触ってこうバーって色々やってくれるんやけど、
うん。
その指が、
うん。
若い子の指じゃないんよ。
なるほど、もう寝息入り張ったと言いましょうか。
そう、歳のいった人の、
はい、はい。
でも、あのーやっぱそういう美容の仕事してるからか知らないけど、指は全然硬くないというか、
あーなるほど、やっぱりプロの手首。
柔らかいか細い指で、
髪の毛のこのうなじあたりをこう触られながらカットされるんやけど、
はい。
なんかすごい新鮮で、
はい。
なんやろこの感覚って思いながらずっとカットしてもらってて。
結構イケる口ちゃいます?カルバさん。
うん。
何が?
あの、やなり癖やねん。
こんな感じよ。
持ってますね何が?みたいな。
いやごめん、言葉足らんですいません。
はい。
あのー、パッと思いついたんが、
はい。
いわゆるお勘です。
あーそうそうそうそう。
お勘の安心感かなって。
うん、なんかね、まあ、
プロのお勘ですけどね。
そうそうそう。
極論ない感じやけど、でも、
決して別にそれに近いわけではないんやけど、
はい、なるほど。
あのー、なんかね、すごいなんか、
なんか安心感っていうか、
なんかちょっと、
ちょっとね、年上の方やから、
そう、あのー、
まあそんな人が特にそうやったかもしれんけど、
あのー、自分の母親みたいな、
母親って気使うんでいいっすやん。
母親に気使う子供ってあんま聞いたことないですけど、
いやあるんか知りませんけど、まあ僕もないですわ。
うん。
でー、その安心感っすか、母親だから安心みたいな、
子供の同心に書いたかのような。
はい。
年上の人、いける口なんかなとか思いますね。
はい。
若い子はあんまりとか。
そうなんすよ。
でね、
それな感じで、
あのー、やってもらって、
最後まあ、あのー、
なんていうんかな、
掃除機で頭擦ってもらって、
はい。
で、セットも何もないんすよ。
はい。
でもつけへんね。
何もつけないんす。もうドライヤーみたいな、
ドライヤーで乾かしたかな?
いや、乾かしてもらってないですよ。
いや、あのー、なんか湿らせたりしてたんで、
あー、そうだね。
で、あのー、
ドライヤーかなんかはしたような気するんやけど、
うん。
これで終わりで、ありがとうって言われて、
はい。
で、仕上がりをパッて鏡で見ても、
うん。
そのー、仕事帰りに行ってたから、
うん。
その、ペチャンコの髪の毛で行ってるから、
その、切ってもらっててもペチャンコのままなんよね。
まあ、なるほど。
そう、だから、もうこれできてんかどうなのか
分からんなと。
分かれへんな。
すっきりはしたかなーみたいな。
そう。
で、家帰って、
髪の毛洗って、
で、拭いたら、
うん。
なんか、ええ感じや。
と思って。
うん。
で、次の日にちょっとワックスとかつけたら、
はい。
あのー、
今までで一番気に入った髪型があったかも。
そう。
で、お値段はちなみに。
1400円。
あら。
15分、12分で終わって。
うん。
しかも次、
うん。
えっとね、
僕4月の頭に行ったのに、4月の3日やったかな。
はい、3日に行きました。
行って、
で、その時に、
月1、1ヶ月に1回来てもらったら、
うん。
100円引きなんでって言って、チケット預かってた。
1300円。
そのチケットが5月末までなんよ。
はい。
いや、4月末ちゃうんかいと思って。
だって1ヶ月超えないと。
いや、だから4月の3日に行ってんのに、
5月末まで使える。
2ヶ月空いてんの。
いいですね。
そう。
まあ、1ヶ月ずつでも全部。
そうやね。
そうやね。めっちゃお得やんと思って。
お得やんか。
絶対行くやん。
行く。行くやん、絶対に。
2ヶ月になる。
うん。
1300円。
しかも、
そう、めっちゃいい髪型気に入ってるし、
うん。
ただまあまあ、問題は、
うん。
誰に当たるか分かれへんってことやねん。
そこ。
要はそうなんすよ。
で、その奥さんが言う手旗みたいに、
はい。
兄ちゃんラッキーやでと。
お前たらものすごく混んでんねんでって。
日曜日のこの日とか。
そう。
だから、あの、
そのおばちゃんに聞いたら、
後の2人のおっちゃん2人はもともと理容師やから。
ああ。
あの2人に当たったらもうちょっと、
あの、
自衛官になる可能性はある。
おばちゃん言うの?
はい。
でもね、指名できへんから
ちょっとつらいんやけど。
そうやね。
じゃああのおばちゃんにもう一回やってもらいたいなって思うもんな。
はい。
ほんまに。
昔、弁藤さんね。
うん。
言ったことあるじゃないですか。
はい。
だいぶ昔なんで、もう今ちょっと感じ変わってるかもしれないんですけど。
うん。
ええなぁ思っても指名できへんってそこがあるんすよね。
うん。
行かなくなったみたいなとこは多分、
あったんですけどね、弁藤さんは。
ああ、なるほどね。
でも指名をできへんってことは、
毎回言うたら誰が当たるか分からへんっていうワクワク感があるわけやんか。
いや、ないですないです。
だって、
3本の理由は自衛官で決まってるんで
ワクワクもクソもないでしょ。
いや、もちろんね。
そうやけど、
その2人がどのだけの技術を持ってるか分からへん。
分からへん。
1回味わってみると。
そう。
だからそこはワクワク感はある。
あるし、
お金も安いし。
そうやね。
とりあえず2ヶ月は、
別にもうるかもしれへんし。
そうなんすよ。
だから3日は楽しめると。
いろんなお店にあるんで、キュービーハウスは。
うんうん。
あれ、各駅とかにありますよね。
どこでもというか。
なんでね、
ちょっと足伸ばして。
そうやね。
1300円で一番満足されたら。
めちゃくちゃ満足してるよ。
あの、
シャレた美容室ってもうええけど
高かったりしますもんね。
そうやね。
やっぱり美容師さんに
カットしてもらったっていう感じの
髪型になってんもんな。
そうか。
カットの技術をやっぱり
年配の人はさすがにこう、
早いし、
上手いし。
そうやね。
切ってきた数がちゃうから。
うーん。
やっぱりね。
だからめちゃくちゃ流行りのカットとかは
やったらできへんかもしれんけど。
もちろん。
でも僕がお願いしてるような
カットをやったらもう
カットをやっただけでもうそれだけでわかるっていう。
うーん。
うん。
カロさんとおっちゃんも
もう絶対そこ行きますね、来月も。
もう絶対行きますね。
まだ伸びてないけど行きたいもんな俺。
あ、なるほどなるほど。
行ったら伸びてへんでって言われんな。
うん、そうやね。
1ヶ月後おいで言うてへんかい。
そうやね。
でまた、おばちゃんって言うのがええね。
そうやね、おばちゃんやって。
おじさんやったらそんな言えへんけど、おばちゃんやったらもう。
何やろな、あのおばちゃんの
指の細さ。
何やろな。
繊細やねんな、やっぱ上手な方。
うーん。
ほんまに。
最初仕様かと思ったらそうでもない。
向こうのペースにこっちも合わさせもらうと
なかなか仕様になっちゃうから。
ええ、そうなんすよ。
たぶんね。
なんでね、もう
あのキュービーハウスは
実際に僕は毎回しか行ってないけど
うん。
今のところもほんま超おすすめっすね。
あ、そうか。
超おすすめ。
美容室に1300円で行けるとこないっしょ。
ないっす。
あんねん、キュービー。
理容でもね、なかなか。
キュービー。
キュービーハウスは
もう完全に僕男性専用の
はい。
大衆理容やと思っとったけど
うん。
違うね。
ちゃいますね。
はい、ちゃいました。
ますますその美容師さんが
まあ厳しいじゃないですか、美容業界きっと。
はい。
そうなら辞め張ったりとかして
そのキュービーに流れていくっていう
若い方が。
そう、だからいろんなカットとか
毛染めもしたいとか
将来お店持ちたいとか思ってる
人らは来えへんかもしれんけど
はい。
いや単純に髪の毛切って金稼ぎたいねん
っていう人には
はい。
めちゃくちゃいい会社やと思う。
そうやね。
僕らも得だし。
で、その奥さんもそうやけど
子育て終わってから技術を
ああ、そうっすね。
若い美容師行かへんしって。
ここしかないねんって言って
食べていくこと。
十分に食べていくというかね、お金稼げるんで。
はい。
あの、ベタ揉めのカルロさんですけど
あの、この我々の番組は
全然キュービーハウスは関係ないんで何も。
はい、そうっすね。
何も頂いてませんし、褒めても。
何も頂いてないっすね。
気持ちね、本当にいいとこだったという体験なんです。
いや、そうっす。
はい。
めちゃめちゃおすすめっすね。
これね、お客の方も結構
統計見てると同然なんですが。
いや、一回ね、一回でいいから
ホームページ検索してほしい。
そうですね。
あの、
こういうカットにしてくださいっていう
サンプルの画像もいっぱいある。
あ、そんなんあんねんや。
男性、女性問わずいっぱいある。
あ、なるほどなるほど。
それを見せたらキュービーハウスの
そこで
研修とかあるときにするような
カットをやれんて、それが。
うんうんうんうん。
だからそれはもうみんなできるって。
そこの部屋カタログのやつは。
おっけおっけ。
あんまりオシャレに
最先端にいけへんかったらもうこれぐらいで
あとはセットしますねんとか女性でもいいですよね。
いやもうあの、
僕これ
今の髪型は
奥さんにも
あの、独身の時の
髪型によく似てんなって言われましたからね。
あ、だいぶ
美容室とかで頑張って張ったでやんか
そのカラオケとか。
2週間2回ぐらい行っとったときの。
そうそうそうそう。
あら、ちょっとほな若さを取り戻したみたいな。
そうなんですよ。
一番そうなりたかった自分に。
一番したかった髪型になってるんですよ。
お、1300円、400円で。
はい。
いいっすねこの
なかなか厳しい時代に。
めちゃくちゃいいっす。
やっぱりそういうのあるね。
時代がしんどくなったら
それをまた救ってくれるようなサービスと言いましょうか。
出てくるもんで。
ぜひQBハウス
QBハウスをよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、そんな感じで。
これどうしても言いたかったもんね今日。
そうですね。どうしても言いたかったんで。
これだけは。
行ってきましたっていう報告だけをしたかったんで。
そうですね。
ありがとうございます。参考にさせてもらいます。ベンゾーさんも。
はい、ぜひよろしくお願いします。
皆さんも参考にしてください。
はい、お願いします。
そんな感じで、今日はいいですか?40分ぐらいになりますので。
エンディング
あ、すいませんすいません。
だらだらと。
いえいえいえ。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
これにて終わらせていただきます。
はい、お疲れ様です。
バイバイ。
バイバイ。
41:39
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