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嫌われないように頑張る恋を 本命愛に変えた秘訣
2026-05-15 54:30

嫌われないように頑張る恋を 本命愛に変えた秘訣


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00:02
こんにちは。恋愛コーチレイナの愛され女のつくり方。 本日はライブを行っていきます。よろしくお願いします。
ちょっとですね、この声の感じで聞こえるか、 どなたか入ってきてくださったら知りたいなと思うんですけれども、
今日のこのライブは、嫌われないように頑張る恋を 本命愛に変えた秘訣というところでお話ししていきたいと思います。
これは実際にですね、私自身のリアルストーリーというところを お話ししていきたいなと思っておりますよ。
というのも私は、もともとめちゃくちゃ恋愛こじらせ女だったんですけど、 人生をかけて恋愛がうまくいかないっていう人生を歩んでたんですけどね。
そういう過去があるんですが、今とは全く違う人生を歩んでいて。
私がですね、本当に好きになると恋愛とか相手といることが怖くなってしまうというか、
好きな人を前にすると嫌われないかなってなってしまうとか、 嫌われないようにと思って本音が言えないとか、
重いと思われたくないとか、そういう心配に苛まれてたっていう感じで。
自分の本音も出せないし、自分のありのままみたいなところも出せないし、
だから今振り返ると愛される良い恋愛っていうのができていなかったんですけど、
そんな私が嫌われないように頑張りつつも、それによって本音には全然なれなかった。
そういう恋をしっかりと本音の本音愛に変えられた。
そういった秘訣っていうところについてお話をしていきたいなと思います。
理論的なっていうところよりは、私が実際にやったことを中心にお話していきたいなと思っています。
なので、この嫌われないように頑張る恋って、
自分の方が相手よりも立場が下みたいな無意識にそういう意識がある。
そういう劣勢な恋愛みたいなものをどうやって本音愛に変えていくのかっていう。
この本音愛に変わっていくっていうのは、運とかじゃなくて、
その本音愛を戦略的に作るっていうことができるんですよね。
だからその戦略的な作り方、叶え方っていうところを、
今日はライブでお伝えしていきたいなというふうに思ってます。
03:05
3つのポイントでお話ししていきたいと思うんですけれども、
今井さんこんばんは来てくださってありがとうございます。
今日は嫌われないように頑張る恋というか、
自分がどこか相手との上下関係で下になっちゃうような、
そういう関係から本音愛を叶えていくというか、
そういう戦略的に自分の恋愛だったり幸せみたいなところを叶えていく方法っていうところを、
3つのポイントでお話ししていきたいなというふうに思っています。
というわけで、まず一つ目からお話ししていきたいなと思うんですけれども、
そもそも嫌われないように頑張るっていうのは、
なぜ嫌われないように頑張るのかっていうことなんですよね。
ここの意識の部分から、やっぱり自分の意識っていうものが全て反映されているんですよね。
私の場合は、頑張らないと愛されないっていう思いをずっと持っていて、
それはありのままの自分では愛されないっていう、
そういう呪縛みたいなものが自分の中にずっとあってですね、
これは自分の幼少期とか学生時代の経験が関係しているんですけれども、
本当にずっと社会人になっても、ずっとありのままの自分では愛されないから、
頑張らないといけない、受け入れられるように、
例えば彼のタイプに寄せないといけないとか、
私って一般的に日本人女性、モテ女子みたいな感じじゃないっていうか、
どっちかっていうと海外の独立心強い女子みたいな、
そういう方が好きみたいなタイプだから、
日本人男性から需要ないよな、みたいな、
そういうのとかも思って、とにかくいろんな方向から自分は自信がないみたいな、
だから自分を隠さないと愛されないみたいな、
そういう思いがめちゃくちゃ強かったんですよね。
なのでそれによって基本的に自分の好きな人と向き合ったりしていても、
自分がそもそも好かれるっていうイメージができない、
どうせこの人も私のことそんなに好きじゃないかもしれないみたいな、
それこそ自分の好きな彼と一緒にいても、
なんで一緒にいてくれてるんだろうみたいな、
一緒にはいてくれてるけど、
どうせ私のこと好きじゃないんだろうなとか思ってたんですよね。
これっていうのは相手が悪いんじゃなくて、
完全に自分のマインドの問題なんですよね。
06:01
そうやって過去に親子関係とかの中から、
ありのままの自分では愛されない、だから頑張らないといけないっていう、
そういう自己価値の低さとか、
こういう思いって子供の時に出来上がって何年も経ってるので、
その思考パターンっていうのもそれで出来上がってるんですけど、
体の中にもそういう反応として残ってるんですよね。
だから無意識にそのパターンを引きずってしまうっていう感じなんですよね。
なので基本的に自分が愛されるとか大切にされるみたいなイメージがないから、
純粋に相手を好きになるというか、
好きでいる、愛したいみたいなそういう思いよりは、
嫌われたくないっていうのが先に来るような、
そういう状態だったんですね。
こういう状態の人って結構多いんじゃないかなっていうふうに思っていて、
後でインスタライブも9時半からするので、
そこに参加する方とかにも聞いてみたいなと思うんですけど、
ここがすごく問題だったなって感じるんですけど、
やっぱり私は当時、彼に好かれるためにと思って、
私結構いろんな人に対してプレゼントをあげたりとかしてたんですよ。
それは何かしら自分が頑張らないといけないっていうふうに思ってたから、
プレゼントとか手料理とかあげれば心が動くんじゃないかみたいな。
だけどそれも純粋に自分が相手にそれをしてうれしいとかっていうよりは、
こういうふうに尽くしていれば嫌われないんじゃないかみたいなね。
そういう前提からやっていたので、
それって結局愛される努力っていうよりも、
嫌われない努力っていう感じだったんですよね。
だから結局好かれたい相手、愛されたい相手から
愛されるっていうところにもなっていかない。
自分としてはそっちにつながる行動だと思って頑張ってたけど、
やっぱりそれって今、男性心理とかを踏まえて振り返ると、
全然それ愛されるっていうことにつながらないよねっていう勘違いを
人生をかけてずっとしてたみたいな感じなんですよね。
やっぱりこの繰り返すパターンがあって、
それによって全然うまくいかない。
かつ当時すごい大好きだった彼から振られたっていうことを契機にですね、
やっぱり私このマインドのままでいたらダメなんだなと思って。
自分で一応コーチングとかを学んでたので、
このマインドのせい、ありのままの自分では愛されないっていう
そのマインドが恋愛こじらせてる原因だなっていうのは気づいてたんですけど、
09:00
私、社会人になってからカウンセリングとかは行ったことあったんですけど、
なんかそういう部分って直らなかったんですよね。
だから自分の中で諦めてしまって、
自分のそういう過去のすごい辛かった思いとかって、
誰かに相談しても解決することじゃないんだなって
結構早々に諦めちゃったんですよね。
だけど諦めたことによってもっと何年後かな、
5、6年後くらいにやっぱりこれじゃダメだっていうね、
そこに行き着いて何とかこの状態を変えないといけないっていう風に思ったんですよね。
本当に辛くて、
私の場合はもともと幼少期、
幼少期っていうか学生の頃に新学校に下手に行っちゃったもんなので、
親から常にいい成績を取ることを求められていてですね、
それによって成績が良くない私には価値がないんだみたいなね、
そういう思いに至っちゃったんですよね。
なので常に頑張らないと愛されないみたいな、
ありのままの私では愛されないんだみたいな、
何かしないと愛されないっていう思いになっちゃってたんですよね。
でもその難易度が本当に良くないから変えないといけないんだなっていうことに気づいて、
当時、もともとこうちょっとセッションとかやってもらってた人が、
そういう深い部分というかね、
そういったセッションしてくれるよっていうことだったので、
運良くお願いすることができて、
その方のおかげでね、私の認識、
ありのままの自分では愛されないっていうそういう認識は変わっていけたんですけれどもね、
それが一番大きいポイントでした。
岩井さん、私も一緒に成績求められてましたということで。
そうなんですね。
岩井さんはどなたかのライブのコメントか何かで、
でもすごいちゃんと成績良い、
何か求められつつ、
そしてその結果も出されてたっていう、
そういうコメントを見て、
すごいな、さすがだなと思って見てました。
私は一瞬成績良い時期あったんですけど、
学年で何位みたいな、
それが全然続かなかったんですよね。
一回頑張って勉強して、
頑張ったらできんじゃんって思ったけど、
ちょっと飽きちゃったのか、
また戻っちゃって、
結局大変でした。
大学受験とか。
なので岩井さん素晴らしいなと。
中学までは良かったけど、
高校で特訓クラスで達成しました。
そういうのめっちゃわかります。
めっちゃわかる。
私も成績一瞬良くなれたの中2だったんですけど、
その後、私も高校から高校受験で入る人もいたので、
12:02
そういうのもあって、
マジで埋もれましたよね。
埋もれたし、サボったしってなったら、
本当にもうダメになっちゃってみたいな。
なるほど、過去配信やノートで書いてますということで、
ちょっと私も後で拝見したいと思います。
ありがとうございます。
それで、
私の過去にはそういう大きなものが横たわっていて、
自分の中で。
何よりも大きいのは、
私の中の設定というか前提ですよね。
ありのままの私では愛されないっていう思いが、
恋愛を中心に、
自分がうまくいかないっていう現実を結構作り出していて、
なので、
親の成績を求められて当時はすごい辛かったけど、
私が望む形ではなかったけれども、
親なりに私に愛情をかけてくれてたんだなっていうのを
納得できたところから、
親への恨みの気持ちみたいなものも手放せていけて、
自分でも気づいてなかったんですけど、
私それまで結構親にそういう怒りとか恨みの気持ちみたいなものを
結構握りしめて生きてたっぽいんですよね。
なので、それを手放せたことによって
顔の表情とかも変わったんですよね。
そういうちょっと外見的な部分も変わったし、
それまではやっぱり親のせいでこうなってるみたいな
考え方とかもすごい一方向というか、
自分のその考え以外受け入れないみたいな、
自分の考えが一番正しいみたいな、
そういう感じで生きてたので、
いろいろとそういう認識が変わってきたんですよね。
ここで私が一番言いたいのは、
ちょっと話が飛んじゃったかなと思うのでまとめると、
結局ありのままの私では愛されないっていうのは、
すごく過去の視点のままでいるんですよね。
それこそ学生時代の自分の視点のまま、
大人になっても生きてるっていう感じなんですよね。
子供の時は確かに親は成績が良くないと褒めてくれない、
ありのままの私を愛してくれないんだって思ったかもしれないけど、
でもそれって本当なのかなっていうのを、
今の自分が今の視点で見返すっていうことが大切で、
そういうふうに見てみると、
私もそんなすんなり、
レモンさんこんばんは、来てくださってありがとうございます。
この前の親トークみたいなのも、
延長みたいな話にちょうどなってるんですけど、
私が学生時代は確かに成績を求められるから、
15:03
ありのままの私は愛されないと思ったんですけど、
だけど今の自分が当時のことを振り返って、
当時の現実を捉え直すと、
私がありのままの私を愛されないと思ってたのって、
誕生日の記憶がすごく大きくて、
私の成績が悪くて父親が不機嫌で、
その頃に私の誕生日がやってきて、
母親が誕生日ケーキを買ってきてくれて、
火をつけてくれたんですけど、
それを父親がすごい邪魔そうに消したんですよ。
それを見た時に、成績が悪いっていうだけで、
私の誕生日さえも祝ってくれないんだ、みたいな。
成績が悪いだけで、私が生まれてきたことさえも
祝ってくれない?否定される?みたいな。
そういう認識を当時の私は抱いたんです。
それはもちろんすごいショックだったと思うし、
今でもそう思いますけど、
だけどここで大切なのは、
今の自分だからこれができるっていうことなんですけど、
私の父親って高齢出産なので、
結構周りの友達のおじいちゃんと同じ年齢みたいな感じだったんですよ。
だから、なんだろうな、
それこそ戦時中に生まれてるんですよね。
結構貧しい家庭で育ってみたいな感じだから、
その誕生日に誕生日ケーキを買って祝ってみたいな、
その習慣がそもそも私の父親にはなかったんですよね。
だから、誕生日にケーキを買って、
その誕生を祝うみたいなその概念が父親にはなくて、
後から聞いたんですけどね。
母親は誕生日ケーキとか祝ってもらったと。
母親と父親って2歳差なんですけど、
だけどやっぱり育った環境が違うから、
そういうバックグラウンドが違うんですよね。
当時の私は、そんな誕生日ケーキの日を決して誕生日を祝ってくれないなんて、
私の誕生を否定しているっていうふうに思った。
けど父親としたら、そもそもそうやって祝うっていう概念がなかったから、
私が受け止めるような認識で行動したわけではないっていうことも、
後に理解ができた。
だから、父親も私が誕生したっていうことを成績が悪いから否定するとか、
受け入れたくないみたいな、そういうつもりではなかったんですよね。
なので、やっぱりこういった部分の認識っていうのが、
18:04
こういうことされたから親は私のことを愛してくれてないんだみたいなのって、
本当に自分の過去、子供の時の認識なんですよね。
それを大人になっても、やっぱり子供の時に感じた感情が大きければ大きいほど引きずって生きるんですよね。
何十年経っても。
だから大切なことは、今の自分、大人になった自分が当時のことを振り返って、
それって本当にその捉え方しかできないのかな、他の視点はないのかなって、
見ることがすごく重要だなって思ってるんですね。
私自身もそうでしたし、他の講座生さんとかクライアントさんとか、他の方にも共通することですけど。
なので、ありのままの私は愛されないとか、私は後にその親の背景とかを知った時に、
自分の望む形ではなかったけれども、親なりに愛してくれていたんだなっていうことが納得できた時に、
私は愛されていたんだって思うことができたんですよね。
それが結構自分の中で大きな転換点になって、私は愛されないっていう、
その自己価値みたいな自分のセルフイメージから、私はちゃんと愛される人間なんだっていうところに変われたことが、
恋愛とかパートナーシップにおいても、すごい大きな変化がついた部分だったんですよね。
なので、こういうふうに現実認識が歪んじゃってるっていうか、
過去の小さい時のままの視点で生き続けると、そういうふうにずれというかね、
っていうところも発生してくるので、やっぱりこういう認識を大人になった今だからこそ、
なんかできると思うんですよ。子供の時にショックで、なんか親なんてとかね。
それこそ親だけじゃなくって、結構クライアントさんとかの話聞いてると、
部活が厳しかったりすると、そういう部活の影響を受けている方とか、
学校でいじめられた経験とか、そういうものが結構大きく関係していたりするので、
必ずしも親だけっていうことではないんですけれども、あとは恋愛関係だったりとか、
そういう何かしらね、自分の中で大きい経験っていうものが影響しているっていうところなので、
必ず恋愛パートナーシップがうまくいかないときって、そういう過去にあった自分の
大きなショックなことだったりとか、そういったものが眠っているので、
そういうところにフォーカスして、自分はどうせ愛されないんだとか、どうせうまくいかないんだみたいな、
21:02
そういう意識を転換する、そういうセルフイメージ、自分の前提を変えるっていうことが非常に大切。
そこが結構、本命愛を叶えるとか、ちゃんと自分が愛される人間になっていくためには、
必要なポイント、土台になる部分っていうところなんですね。
リモンさん、捉え直しができたんですね。
ということで、そうなんですよ。
前にお父さんにそのことを話したら覚えてなかったっておっしゃってて、
その時はショック受けなかったのかなとか勝手に気になってました。
いや、そりゃショックですよ。
もう、わっ!って感じでしたよ。覚えてないとかあるの?みたいな。
私にとってはもう30年くらい引きずってますけど、みたいな。
もうふざけんなよくらいにいった記憶がありますね。
あなた、そのせいで私は慈悲でカウンセリングなどもいったくらい私の人生を苦しめ続けたのに、
覚えてないとは何事ですか?みたいな。
そういうことを伝えた気がします。
なんですけど、父親にとっては本当にただの子供とのひとこまで覚えてないですよね。
そうですね。2度傷つくみたいな。そうですよね。
だからこういうのって下手に話すのってすごい危険なんですよね。
やっぱりそういう過去の自分の未完了の感情とかを癒すために相手にそれを伝えていきましょうみたいなのって言われたりするけど、
ちゃんと自分が受け入れ切って整えた状態で相手に伝えないとちゃんと伝わる形でしかも。
ただ感情をぶつけるだけではダメなので。
ちゃんと会話しないとこんなにも私にとっては大きな出来事だったのに、
さらにショックみたいな感じで、血裂みたいな話もやっぱり聞いたりするんですよね。
でも私はそれは十分な準備ができていないなって思います。私からすると。
だって相手がそういう反応をするっていうそこもやっぱり予想して話さないといけないし、
自分にとって大きな出来事だったからと言って相手にとっても覚えてるだろう、大きな出来事だろうって思うのは自分本位でしかないので。
やっぱり自分の気持ちがあるように相手にも気持ちがあるので。
あ、ゆかさんだ。こんばんは。来てくださってありがとうございます。
そうなんですよ。だから一応私はそういった部分を自分の中で整理した上で話せたので、
もちろんもうえ?みたいにはなったけど、その時は怒りました。
24:03
私があなたによってあなたから負った心の傷を癒すために、
どれだけお金を使って、どれだけの期間苦しんできたと思ってるの?みたいな。
大変でしたね。だから話すタイミングとかはすごい大事ですよね。
私もそれってベストな言い方じゃないですけど、でもよかったのは、
あなたのせいでそんなに傷ついたみたいなことだけじゃなくて、
やはり親なりに一生懸命育ててくれたことは理解していると、
それに対して感謝をしているよっていうことを伝えられたというかね。
その上で話せたので、後々ちゃんと会話をして、
お互いに分かり合えたというか、そういう感じなんですけどね。
でもそれを直接中央へに言えるって、それもすごい勇気ですよねということで。
そうなんですよ。私も別に自分が言いたいとかっていうよりは、
当時セッションしてくださってた方が、最終的にはやっぱりその未完了の感情というかね、
相手に伝えたかったことを相手に伝えようっていうふうに言われて、
最初はこんなの言いたくないですよみたいな、嫌だみたいに言ってたんですけど、
なんかやっぱり感情をぶつけるとかではなくて、
しっかりと自分の中で相手に伝えるっていうことが目的なので、
やっぱりそれを伝えられた後と伝える前っていうのは自分の中の感情も違うので、
最終的には私もクライアントさんとかには、ご自身のタイミングで親御さんと話す、
当時抱えてた気持ちを話すっていうところが、強制じゃないんですけどしていただいてますね。
やっぱりそれをやると自分の中で一つ整理がつくし、話した結果で親が覚えてないみたいなことも、
それはそれでいいんですよね。
それっていかに自分がこれまですごく大事だと思っていたことが小さいことだったのかっていうのを知れるじゃないですか。
私もその瞬間はすごいショックだったし怒りましたけど、
でも相手からするとそんな小さいことだったんだみたいな。
私はその相手からするとすごく小さいことに何年の時間とエネルギーを費やしてきたんだろうみたいな。
私何やってたんだろうなみたいな。
そういうところもあるので、それはそれでいいんですよね。
27:02
とにかく私はそういうふうに親に伝えられたっていうところから、
今まで言えなかった握りしめていた親への恨みみたいなものを手放していけたので、
自分の表情も変わるぐらい変わっていった。
やっぱり彼っていうのは私の親に対する思いっていうのが変わる前から私のことを知っている、見ているので、
本当に顔とかすごい変わったよねみたいなの。
今でもすごい言われるんですけど、
出会った頃はすごい怖かったって言われて、
自分ではそんなふうには思わないんですけど、
なんか怖かったみたいで、
そういう怒りのエネルギーをずっと纏ってたからだなっていうふうに思うんですけどね。
相手と自分の見えている世界は本当に違うんですよ、そうなんですよ。
だからそれを受け入れるっていうのもすごく大事なんですよね。
私にとってはこんなに大事なのに、あなたは理解してくれないの?みたいな。
わーってそこで切れちゃうと、結局それってひとりよがりなんですよね。
仕方ないじゃないですか。
だって自分にとってそういう大事でも相手にとって覚えてないような小さいことっていうのはどちらも事実なので、
どっちもこの世に起こっていることだから、
この世に起こっていることを受け入れられないって駄々こめても仕方がないから、
だってそれって太陽は東から昇って西に沈むっていう説理に文句言うみたいなことなんで、
なんで太陽は北から昇らないの?みたいに言うのと同じ感じなんで、
それは無理だよねっていうことになっちゃうので、
やっぱり事実を受け止めるっていうことが非常に大切ですねっていうところなんですね。
2つ目のポイントまで話していきました。
1つ目はなぜそもそも嫌われないように頑張る恋っていうものを自分がしてしまうのかっていうその原因と、
2つ目は私が自分の前提を変えたっていうことで自分の恋愛パートナーシップが変わったよっていうことですね。
前提っていうのはありのままの私では愛されないっていうところから、
私は愛されていたんだ。私は愛される人間なんだって思えたことっていうところですね。
3つ目なんですけど、実際にじゃあ今まで大切にされないとか雑にされてる扱われるみたいな、
そういった存在だったのに、そこからどうやって本音愛というか、
大切にされる、愛されるような関係性を築いていくのかっていうところで、
それをね、もちろんやったことっていろいろあるんですけれども、一言で集約すると、
自分を大切にすることと自己破壊っていうものをセットにやってきたっていうのがあるんですね。
これどういうことかっていうと、まずはやっぱり自分を大切にすることって大事ですよね。
30:05
これは自分を大切にすることってめっちゃ抽象的でわかりづらいっていうご質問とかよくいただくんですけど、
私もそうだなと思うんですけど、簡単に言うと自分を大切にするっていうのは自分の気持ちを大切にするっていうことなんですよね。
自分が嫌だなって思うこととか違和感っていうものを見過ごさない。
これぐらい私が我慢すればいいかみたいなそういうことをしないっていうことですね。
なので、そうやってまずは自分の気持ちを最優先にしたり大切にするっていう、それはベースにはなるんですけど、
だから自分の本音っていうものをしっかりと伝えていくことが大切なんですよね。
この本音を伝えるっていうところは、今私が21日間のコミュニケーションレッスンっていうプログラムをやってるんですけど、
その中でも自分のまずは本音を言うことに怖さを抱えているそういうマインドを整えていくっていうか、
そういう不安を手放すっていうマインド作りと、実際に男性に自分の本音っていうものを聞いてもらえるコミュニケーションスキルっていうのをセットで私も学んだり、
そのスキルを高めていったりしたっていう感じなんですね。男女は本当に違う生き物なので、
猫ごと犬ごも違うじゃないですか。ちょっとわかんないけど。だからやっぱり猫と犬くらい違う人間なんで、男女っていうのは。
だから一生人間語で犬に話してても、でも賢い犬って結構理解力高いけど、
でも一般的に人間の言葉って犬は完全にはわからないじゃないですか。
だからそれで言うとちょっとわかりづらいから、やっぱりイタリア語はイタリア語を学ばないと会話できないし理解できないじゃないですか。
それぐらい女性も男性っていうのは違う生き物、違う星の生物なので、
違う星のことを学ばないと理解ができないみたいな。なので、そうなんですよレモンさん。
相手の言語を学ばないといけないんですよ。男を理解するために。そうなんですよ。
これをしないと結構女性が良かれと思ってやっていることで、男性からすると良くない、むしろマイナスになっていることって多いんですね。
例えば、自分が我慢して相手を優先させたりとか尽くしたりとか、文句を言わずに心の広い女を演出しているのに、
なんでそんなに思ったように愛されてないんだろうな、みたいな。
そういうのって、いわゆる女性が思う良い女像っていうものと、男性心理的に良い女というか価値の高い女性だなって感じて大切にする女性っていうのは違うんですよね。
33:14
なので、女性が思う良い女像みたいな方向性で頑張り続けると、頑張ってるのに男性から大切にされない、愛されないみたいな、そういう努力と時間とエネルギーの無駄遣いみたいなことになっちゃうので。
ゆかさん、昔男は火星から来たみたいな本読んだことある。そうなんだ、火星から来たんだ。女性は地球にいたってことですかね、それとも他の金星とかから来たんですかね。
いやでも絶対星が違うと思いますね。
あ、金星なんだ、やっぱり。なるほど、ありがとうございます。
じゃあ地球でちょっと集結したんですね。
そうだからやっぱり火星ごと、すごい、いわしさんが、ゆかさんその本読んだことあるかも。すごいですね、お二人とも。
リボンさん、国が違うんじゃなくてもはや惑星レベルで違うのか。そうなんですよ、惑星レベルで違うので。
フランス語とイタリア語とスペイン語とかは元がラテン語だからなんとなく分かるみたいなのあるじゃないですか。
そういうのないと思います、男と女は。まじで惑星が違うから。
なので、やっぱり男性心理的にじゃあ価値が高いって感じる女性ってどういう人なのかとか。
男性が何を求めているのかとか、そういうのを必要最低限でいいんですよ。
必要最低限でいいんですけど、知らないと。
なんかいいと思ってやってるのにそれが男性にとってのストレスになって結局大切にされないとかそういうところもあるので。
やっぱり特にコミュニケーションですよね。
コミュニケーションで男性がしっかりと心を開いて聞いてくれる。
そういう土台を作ったコミュニケーションみたいなのをどうやったらできるのかとか。
そういう男性心理を踏まえたコミュニケーションをするっていうのが非常に大事なので、
ここについて私も学んでスキルを上げていったっていう感じなんですよね。
私、中学受験したので、基本的には勉強できるなら勉強できた方が楽だなみたいなタイプなんですね。
人によって違うじゃないですか。
勉強したいタイプの人と感覚でこんな感じかみたいな。
勉強とかはいいけど、なんとなく感覚でつかむの上手な人とかいるじゃないですか。
全然感覚でつかむとかができないので、スポーツとか苦手なタイプ。
だから勉強できるならしたいと思ってたんですよ、恋愛を。
36:02
でもそういうのがなかったから、今まで攻略できなかったって感じなんですけど、
学べるんじゃんっていうのを見つけてからはぐんぐん水を得た魚のようにスキルを上げていけたっていう感じなんですけどね。
岩井さん、その本結構有名かもですね。まさにパートナーシップに悩んで読みました。
そうなんですね。
なんて本なんだろう。私も興味深いので、もし読めたら読みたいなと思います。
めっちゃ興味深い。
男女の違いの本を読むの私も好きなんですよね。面白くって。
本当に男女っていうのは同じ場所にいたとしても同じものを見てないので、
だから男性って冷蔵庫のものを探すの苦手だったりとか、
あとはこの前の配信でも私ちょっと話したかもしれないんですけど、
彼に取ってもらいたいものがあって、私が家を開けてる時に。
私のバッグの中に入ってるよって言ったんですよ。
私バッグも同じバッグを何年も使ってるからさすがにバッグの特徴とか言わなくてもわかるだろうと思ったんですね。
そしたらバッグってどんなみたいに言われて、嘘でしょと思って。
こんな何年も1個しか使ってないのに私のバッグわからないんだと思って。
それぐらい本当に見てないんだなって実感したんですよ。
たぶん女性だったらわかるじゃないですか。
なんとなくそんな何年も1つのバッグ使ってたら誰々さんのバッグってこれだなみたいな。
こういうのがわからないんですよね。
これが男女の違いっていうところですよね。
なのでまずは自分を大切にするっていう一要素ですね。
自己破壊をセットにするっていうことが大事で、
自分を大切にすることはもちろんベースになるんですけど、それだけだと足りないんですよ。
何が必要かっていうと自己破壊なんですね。
やっぱりこれまでうまくいってない自分なのであれば、
うまくいってない自分をやっぱり破壊してうまくいく自分にならないといけないわけじゃないですか。
冷静に考えて。
なので私の場合はそういうコミュニケーションも練習していったし、
ずっと人見知りだから会話が苦手って思ってたんですけど、
人見知りってそういうスキルというか話し方とか知って回数を重ねていけば克服していけるものでもあるので、
ずっと人見知りだからとか言って会話から逃げてても仕方がないので、
そういうふうにこれまで自分が私これはできない、これが苦手みたいに言ってたものを
なんかこう打破していくっていうか、やっぱり新しい自分になっていくっていうところが愛される自分になっていくっていうところとすごく通じるかなってところですね。
39:12
ありがとうございます。ユウカさん。
ベストパートナーになるために。
男は火星から女は金星からやってきた。
本当にもうタイトルにも入ってるんですね。
ありがとうございます。
ちょっと後で検索して読みたいと思います。
ありがとうございます。
恋愛も勉強のように学べるって希望がありますね。
そうなんですよ。
レモンさんも先生でいらっしゃるから、同じ感覚で感じていただけるかなって思うんですけど、
私本当にこの恋愛とかパートナーシップって義務教育で入れるべきと思うぐらい大事なことだと思うんですよね。
ユウカさん、恋愛パートナーシップも必須科目にしてほしい。
本当になって苦労しました。
本当ですよね。
私もそう思います。
なんでこんな大事なことなのに義務教育に入れてくれないんだろうって思いますね。
恋愛パートナーシップと税制に関しては義務教育に入れてほしいですよね。
めちゃくちゃ大事なのに誰も教えてくれない。
だから自分で課金して学ばないといけないと本当に何なんだよって思いますよね。
でもそういうふうに変えることはできるので、そうですね。
さっき自己破壊っていうところで私はコミュニケーションスキルっていうものを学んだり、
スキルを高めたりしていったよってお話ししたんですけど、
なんかより自己破壊っていうものを一言で表現すると、
どういうふうになったらいいのかなっていうふうにそこをお伝えすると、
皆さんは相手に私と一緒にいて幸せだねって言える女ですかっていうところを
ちょっと自分に問いかけてみていただきたいというか、
これを言われた時に思えないっていう人も結構多いんですよね。
だけどやっぱりパートナーシップとか恋愛とかって
自分が好きになったら相手も好きになってくれるって
なんとなく幻想を抱きがちじゃないですか。
だけど実際のパートナーシップってそんなわけではなくって、
やはり人間にとって自分にメリットがないと人間って動かないんですよね。
だからただ好きでいるっていうだけではダメで、
相手にとって自分と一緒にいるメリットっていうのを自分で示せるというか、
言えるくらい自分の自己価値観みたいなものもしっかり持ってるとか、
自分に自信があるとか、そういうところがすごく大事なんですよね。
これがしっかりと本命になるとか愛されていくっていうところに
42:01
すごく直結するかなっていうふうに思うポイントですね。
なので今は私は彼に私と一緒になるって幸せだねって言える自分になったんですけど、
でもこういう自分になるまでってすごく私もチャレンジだったというか、
ずっとありのままの私なんて価値がないと思って生きてきたので、
本当に自分に言い聞かせるように私と一緒にいて幸せだねって彼に言いつつ、
100%の自信が持てない時とかもあったんですけど、
でもそうやって相手に言うことによってその自分にアジャストしていくみたいな、
そういうのもすごく大事というか、自分もちょっとビビりながら言うんですけど、
そういう自己破壊ってすごく大事だなって思うんですよね。
みんな自信がついたら相手に向かっていけるって思うけど、
100%の自信がつかなくてもいいので、そこはハッタリみたいな感じで、
私自信あるからみたいな、そういうのがやっぱりできたもん勝ちだよねっていうところがあるので、
こうやって自己破壊をしていけるかどうかっていうのが、
劣勢な関係からでも本音を叶えるみたいなところにはすごくポイントになるかなというふうに思いますね。
レモンさん、私といられて幸せだねって伝えてるうちにそういう自分になる。
そうなんですよ、本当にそうなんですよ。
もちろん自分から出る言葉っていうのは自分のマインドに基づいている。
自分の思考が自分の言葉になるんですけど、
自分から出す言葉から自分のマインドを作り変えるっていう、そっちの方向もあるんですよ。
私の場合は本当に自信がないところからスタートしたので、
マインド整って言葉が変わるのを待ってたら、
もうどれだけ時間がかかるかわからない。
だから過去の自分のままでいないというか、
むしろこういう女性になりたいなみたいな、その理想像の女性だったら今なんていうかなみたいな、
それを常に考えてそういう発言をするとか、そういう行動をするっていうのはすごく心がけてて、
だからその時ってやっぱり自分のマインドの状態とリンクしてない時もあるんですけど、
でもとにかく見せ方だけはそういう自信があるとか、
愛されるに値する人間みたいなイメージを相手に与えるっていうか、
そうすると相手がそういう形で扱ってくれるようになるので、
自分のマインドもそうやって扱われていい存在というか、
それに値する人間なんだみたいに自分のマインドも変わってくるんですよね。
なのでマインドから言葉を変えるっていう方向性もありだし、
言葉からマインドを変えるっていう方向性もありなので、
45:03
どっちも使ってほしいなって私は思ってますね。
ユカさん、相手に自分と一緒にいるメリットを伝えるの大事。
でもそのためには自分の価値を自分が知らないとできないですよね。
そうなんですよね。
なのでやっぱりそのベースになるのは自分を大切にすることだったりとか、
あとはやっぱり常に自己成長しようとしていくっていうか、
なんかそういうところが大事かなって思いますね。
やっぱり恋愛第一位みたいになっちゃう人って、
なかなかそういう大切にされるとか愛されるってされづらい。
逆に恋愛はまあそこそこみたいな、
なんかそれよりももっと私は熱中することがあるわ忙しいわみたいな方の方が、
やっぱり愛されたりとかしている傾向にあると思いますので、
なんかそういう意味で自分を常に恋愛以外でも高めてたり、
なんか熱中することがある夢中になるみたいな人がすごく魅力に捉えられるかなっていう風に感じますね。
というところで、今日はですね、
嫌われないように頑張る恋愛を本命に変えた秘訣っていうところを、
私がやってきたことを中心に3つのポイントでお話したいなと思ってしてまいりました。
小春さんありがとうございます。来てくださって嬉しい。
だいたいライブのポイント3つのポイントは話し終えたので、
その3つのポイントの復習みたいな感じで、
私が今まとめみたいなのを話そうとしている感じです。
ありがとうございます。嬉しいです。
レモンさん、ゆかさんもイメコンでなりたい自分になるって発信もされてましたよね。
自己破壊ってすごい。
本当にイメコンさんってすごいですよね。
やっぱり何だろう、外に向けてどういう印象を作るかっていうのが大事っていうのは、
恋愛とかパートナーシップでも本当に一緒だと思いますね。
やっぱり自分っていう存在は、自分の視点から見る自分だけではなくて、
やっぱり人からどう見られている自分なのかっていう、
それも含めての自分の世界じゃないですか。
だからこそ、周りの人にどういう印象を自分が与えていくのかっていうのも、
自分の世界にすごく帰ってくること。
だから恋愛も私、自己ブランディングだと思っているので、
そういう点ではすごくイメコンさんってやっぱりビジネス面のところかなと思うんですけど、
根本的な考え方は恋愛での自己ブランディングみたいなところと通じる部分があるというふうに感じますね。
全然そんな小春さん終盤でも来てくださったその心だけでも私は嬉しいです。
48:05
ありがとうございます。
過去に恋愛以外に熱中しようとして逆にパートナーから逃げてました。
そういうこともあるんですね。
いやもうね、バリキャリーの床さんだからこそですね。
根本さん、レイナさんのマインドが低くてもなりたい自分設定に自分を近づけていくっていいなと思いました。
ありがとうございます。
本当にこれが大事なんですよ。
結局過去の自分で生き続けてるからありのままの私では愛されないんだっていう歪んだ自己認識で生き続けてるからうまくいかないので、
そうじゃなくて、もうなりたい自分にラジオの周波数を合わせるみたいな、周波数?数字?を合わせるみたいなイメージですね。
なりたい自分に合わせたらそっちになっていくのでって感じですね。
そうですよね。恋愛と外見ブランディング通じてますよね。
ちょっとまとめみたいな感じなんですけれども、
嫌われないように頑張る恋っていうのは、どこかこう自分が劣勢な恋というか、なんかもう上下関係ができちゃってるというか、
そういう自分がちょっと上下関係の下みたいになってる恋を本命愛に変えていくっていうためには、
どんなことが必要なのかっていうのをライブの中でお話ししていたんですが、
まず1点目は、そもそもなぜ嫌われないように頑張るっていう行為をしてしまうのかっていうその要因についてお話ししていきました。
自分の幼少期だったり、そこから派生する自己価値だったりとか恋愛パターンとか、
なんかそういったものが影響して、相手を純粋に好きとか愛してるみたいなことよりも、
好きになったらもうその瞬間くらいから嫌われたくないみたいな、そっちが先に来ちゃう。
なんかそれって自分のそういう自己価値みたいなところと直結しているよっていうところですね。
こういう問題があるのだとしたら、2番目に自分の前提を変えるっていうことがポイントですというところを話していきました。
どうせ自分は愛されないんだとか、うまくいかないんだみたいなそういう心の状態、マインドの状態から、
私はこれまで人に愛されていたんだなとか、そういう自分の意識転換をしていくみたいなところですね。
そして3つ目は、そういう前提の自分の意識みたいなものを整えられたら、
次にすることは自分を大切にすることと自己破壊をセットにしていくっていう、そこが大切ですということでした。
自分を大切にするっていうのは自分の気持ちを最優先に大切にするということなので、
51:05
なんかこう違和感を感じてるけど我慢して言わないとかそういうことじゃなくて、
自分の本音を伝えていくっていうことですね。
その本音を伝えていくためのマインドを整えるとか、コミュニケーションスキルっていうものをつけるっていうのがセット。
じゃあ自己破壊って何なのかっていうのが最後にあるんですけど、これはなんか一言これに集約できるかなって思うのは、
その相手に私と一緒にいられて幸せだねって言えるかどうか。
もしもいやそんなの言えないって思ったのであれば、それを言える自分に変わっていくっていうところをセットにやっていくのが大事だよという話をしていきました。
はい、いかがでしたでしょうか。そろそろねライブを終えていこうと思いますが、皆さんお忙しい中ねライブに来てくださってありがとうございました。
金澤さんももうちょっとライブ終わってしまうんですが来てくださってありがとうございます。
何かね皆さんの聞いていただいて、何か気づきだったりとかね参考にしていただける部分があったら嬉しいなっていうふうに思います。
この後9時半から同じ話をインスタライブでしますというところなので、
その前にちょっとスタイフで話して、話す内容を整理というかちょっとね、
普段私ゲリラで始めちゃうことが多いので、ちょっと予定してやってみようかなというところでやっていきました。
こんなね金曜の夜という貴重な時間なのに皆さん来てくださってありがとうございました。
本当にしかもこんな長い時間聞いてくださってありがとうございます。
リカさんありがとうございます。途中参加でしたが最後にまとめていただきありがとうございましたということで、こちらこそありがとうございました。嬉しいです。
また配信などでもお伝えしていきたいと思います。
小春さん、気になる内容なのでアーカイブも廃帳しますねということで。
嬉しいです。ありがとうございます。これはちゃんとアーカイブに残します。
また夜スナック配信みたいなのもこの前みたいなのもしたいなって思っているので、ちょっとまたやるときは皆さんに発信させていただきます。
はい、それではちょっとインスタライブに備えてライブ終わっていきたいと思います。
本当に貴重なね金曜日の夜の時間にありがとうございました。
リカさんパートナーシップ、たまに昔の癖でこじらせてる気がするので参考にさせてくださいということで、
ぜひぜひ何か参考にしていただける要素があったらというふうに思いますので、こちらこそよろしくお願いします。
ちょっと夜スナック配信、来週から定期化できるように頑張ります。
54:04
今日もその配信にしようと思ってたんですけどちょっと忘れてました。
もうちょっと計画的に頑張ります。
はい、では皆さん本当に遅くまでありがとうございました。
またいろんな場所でお会いしましょう。
それではゆっくりお過ごしください。
ありがとうございました。失礼いたします。
54:30

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