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B型の男を避けて生きてきました。 こんにちは、恋愛コーチのレイナです。
今日はね、こちらのテーマでお話ししていきたいなって思うんですけれども、
どういうことかっていうと、私、学生時代にB型の男性を好きになることが多くて、
それでうまくいかないって思ってたんですよ。それで避けなきゃって思ってたんですけど、
子供の時の自分の思いっていうものに、意外と自分の幸せの鍵とか、
そのルーツがあるかもっていうお話を今日はしていきたいと思います。
なんでこの配信をしようと思ったかというと、
私の大好きなご友人で、えみさんという音声発信講座でご一緒していた方がいらっしゃいますが、
えみさんの配信でエピソード名が夢中でやっていて、なおかつ褒められたことという配信の中で、
現在えみさんはコラージュのオープンチャットコミュニティというものを運営されているんですけれども、
それが自分にとっては新しく始めたことっていう認識があったけど、
実は自分が幼少期の頃から好きだったこととか、そういうものの延長というか、
それをまたやっている、実現しているっていうことに気づいたっていうお話をされていたんですよ。
えみさんはゼロから1を作るっていうよりは、すでにあるものを生かして組み合わせて手芸というか、
そういう手を使って何か自分のお気に入りのものを作り出すみたいなね、
そういったことが子供の頃から好きだったっていうお話がこの配信の中でされていました。
何か新しく生み出すっていうものは、これ好きだなとか、これいいなって思ったものを生かして、
さらに自分のお気に入りのものを作るっていうことを自分は子供の頃にやっていたなっていうふうに思い出されたっていう話をしていたんですよ。
これを聞いたときに私もハッとしたんですけれども、
今ね10月の8日から10日の宮古島のリトリートっていうものを募集期間なんですけれども、
このリトリートの中で私が大切にしているものの一つとして、
なんかこう同心に帰るっていうものを大事にしてます。
っていうのは結局これまでのリトリートでもそうなんですけど、
自分が子供の頃に好きだったものとか、本当はやりたかったけど我慢したとか諦めたみたいなことって、
結局どれだけ年齢が経ってもやりたいって思ってるものなんですよ。
そこの自分がこれをやりたいとか、これが好き、これは好きじゃないみたいなものっていうのは、
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年齢とか経験によって変わっていくものっていうよりは、
自分の中にそういう確固たるもの、核となるものがあって、そこって消えないんですよね。
だから、例えば私がB型の男性を避けて生きてきましたって言ったんですけど、
B型の男性をまた好きになったっていうわけではないけど、
学生時代とか、こういう外見の人とかこういう系の人は私は気をつけないといけないみたいな、
こういう人を好きになっても私は幸せになれないみたいな、
そういうふうに思っている感じの人を、
それは外見とか性格とか諸々あるんですけど、
皆さんもないですか、そういう、この人すごい好きになったけどすごい痛い目見たなみたいな、
それで避けなきゃっていうふうに頭では思ってるんだけど、
でも結局自分の好きには抗えないんだなって思ったんですよ。
私はこういう人好きなんだよなみたいな人を結局避けなきゃっていうふうに思って生きてきて、
すごく心に頭でブレーキをかけてたんですけど、
結局そのブレーキを解き放って自分のこういう人が好きっていう、
そこに向かって素直に正直になっていったらめちゃくちゃ幸せになれたんですね。
私以外のリトリートの参加者の方も、
以前アメリカに留学していた時があって、
その時は本当に近くに海があってサーファーがたくさんいてみたいな、
そういう環境で、
自分としては自然に溶け込んだナチュラルな感じの人が好きっていう、
そういう思いがあったそうなんですけど、
でも日常に戻って、
その後留学から帰って就職してとかそういったものを経ていった時に、
やっぱりそういう環境じゃなくなっていって、
いまいち好きな人もできないっていうかタイプじゃないみたいなね、
そういったところで恋愛から遠ざかってっていうお話をしてくださって、
だからすっごい私こういう人が好きだったんだよなっていうのを思い出しましたって言われたんですね。
そういうのが大事なんだよなって私思うんですよ。
頭で結局こういうことしちゃいけない、こういうものは避けなきゃっていうふうに思ってても、
結局それ頭で抑えてるっていうことは心ではこうしたいと思ってるんですよ。
こうしたいしこの人を好きになりたいって。
だけどそれを頭で止めているから結局それって自分の本音を無視したり、
ない場所にしたり、大切にしてない行為ですよね。
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だから結局自分が幸せになりきれないんですね。
私たちの幸せの源泉っていうのは結局自分の本音なんですよ。
だって自分がこれ好きだな、やりたいなって思うのをやるから幸せを感じるじゃないですか。
これは嫌だな、これはやりたくないなっていうものをやったら、
それは自分の不幸な感情につながるじゃないですか。
だからもう超シンプルなんですよね、幸せって。
だから私もこのエミさんの配信を聞いて、
自分はこういう人好きになっちゃダメみたいなのをすごい抑えてて、
でもそれを解放したらすごい幸せになれたなって感じたし、
そのリトリートの参加者の方もそういうふうにね、
私ってこういう人と一緒にいたかったんだよなって思い出しましたっておっしゃられてたんですよ。
そこの自分の本音っていう部分をわからないまま、
それこそ周囲からね、練習がいくら以上だとか身長がとか顔がみたいな、
そういうふうに自分の本音じゃないものをみんな自分に塗りたくって、
それを思考として生きているから、
なかなか何かやっても幸せになることにつながらないっていうことになってしまう。
だからやっぱり生きている時間をいかに幸せにね、
純度高く生きられるかってめちゃくちゃ大事だと思うんですよ。
だからそういう同心に帰る瞬間、
エミさんの配信も自分の幼少期を思い出すとこういうことが好きだったなっていうお話をされてて、
だから本当にその恋愛パートナーシップでもそれ以外も共通なんですけど、
自分が子供の頃、幼少期に何が好きで何を求めていたのかとか、
そこに立ち返る機会を作るっていうのが、
これから恋愛やパートナーシップ、人生自体、キャリアもそうですけど、
ステージをアップさせていくためには必須だなっていうふうに感じたんですね。
なので、今10月の8日から10日の三宅島のリトリートの募集をしていますけれども、
なんかそういう同心に帰るっていう時間だったり、
瞬間だったりっていうものをなかなか日々の中で撮れてないなって思う方、
そういう方ばかりだと思うんですよね。
そんな同心に帰ることなんて日常生活の中でなかなかできないし、
本当に昨年、ちょっと単独じゃない形で三宅島のリトリートやったんですけど、
その時も皆さん海の中に感じるままに入っていって、
めちゃくちゃ同心に帰ってたんですよ。
で、ああいうふうに同心に帰ると、本当に自分ってこうしたかったんだな、
これが好きだったんだなって、明確に自分の根底にある思いっていうものを思い出せるから、
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それが人生を動かしていく力になっていくんですよね。
なので、そういったことってやっぱり日常生活の中でいざやろうとしても無理なんですよ。
だって日常生活だからそこにあるのは。
だからやっぱり非日常を作って、自分がその同心に帰るという、その環境を作ってあげる。
そしてそれができる大自然っていう、そういった環境を選んでいくっていうのがとっても大事だなというふうに改めて、
美さんの配信も配聴させていただいて感じたので、
今日はそういったところを配信していきました。
私もこんな人を好きになっちゃダメなんだみたいな、そういう抵抗感があったんですけど、
それって別に相手が悪いわけじゃなくてね。
最後に補足として伝えるんですけど、
もちろんどうしてもこういう人好きになっちゃうっていうので、
DVとか諸原の人を選び続けるのは幸せに繋がらないからダメなんですけど、
それ以外のね、私ってどうしてもこういう人好きになっちゃうっていうのはあるんですよ、人それぞれ。
だからそれは認めた方がいいし、
私も別に相手が悪かったわけではなくて、
やっぱり自分の自信のなさだったりとか、
自分にどれだけ価値を感じられるかっていうね、
そこが弱かったからうまくいかなかったっていうのが過去の私の恋愛パターンからあったので、
結局それって別に相手がこういう人だからうまくいかないみたいな言い訳っていうか、
変えられること、自分で変えられることなので、
ぜひね、もし私のような思いを持ったことがある方も大丈夫です。
自分自身のマインドを変えていけば、
そしてもしかしたら今恋愛がうまくいかないのだとしたら、
過去の私のようになんか合わない環境にいるからかもしれません。
自分の求めているものが近くにある環境ではないからかもしれないので、
それが何なのか、自分がうまくいってないとか、
停滞する原因が何なのかっていうのは、
ぜひね、このリトリートの中に探しに来ていただけたらなっていうふうに思います。
はい、それでは本日の配信以上となります。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
そして皆さんもね、こういう人は危ないって思ってたとか、避けてたとかね、
そういった私に似たエピソードがあれば、ぜひコメントやレターなどでも教えてください。
それではまた次回の配信でお会いいたしましょう。
れいのでした。