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今日もありがとう。バレー大好き。運動指導歴36年。 大阪で体を整える伴奏者。rebornballetの安田由香里です。
釧路への移動と現地の気候
はい、昨日を予告しました通り、今日は釧路ですね、北海道におります。
電波が飛んだら配信をするよーって話だったんですけど、全然山の中でも電波が飛んでましたので、ちょっと軽めに1日目の報告をしたいと思います。
1日目はピーチで大阪から釧路へ。 とっても天気が良かったので、私は割と飛行機に乗るとですね、
耳がやられてしまって、ちょっと3半期間耳に入る持ちなもんで、 耳が乗り降りする時に痛くなったりするんですけど、昨日は全くそれがなく、とっても順調な感じで耳を過ごすことができました。
で、大阪から釧路に向かうのが2時間弱ぐらいのかな、飛んでる時間なんですけれども、
途中で夏山の富士山を見れたり、すごく揺れもなくて、昨日はいい感じで到着しました。
で、釧路に着いてまずびっくりしたのが、待機の飛行機が全くいないんですよね。
で、大阪関西空港で飛ぶときはピーチって関西空港の第二ターミナルで結構橋に追いやられてて、
いつも乗るときは通路から出てくるタラップみたいなのがなくて、昔ながらの階段トントンって上がっていって乗る感じなんですけれども、
釧路の空港に着くとちゃんとそういうタラップが、すぐ建物の中に入れるタラップをつけていただいて、入ることができました。
で、ふっと外を見ると待機している飛行機が一台もない。そして暑くない。降りた瞬間に、うわ、なんか爽やか、涼しいっていう感じになりました。
大阪はもう昨日ね、出てくる朝からもじりじり暑くて、35度を超える暑い日だったと思うんですけれども、降りた瞬間にむっちゃ涼しいやんってなりましたね。
で、一応車の中とかホテルには冷房はついてるんですけれども、念願のノロッコ列車の中に乗ると、もう冷房なしで窓が開いててもすっごく涼しい。
で、夜にはフィッシャーマンズワーフの横とか歩いてると、上着、薄手なのを1枚着てるんですけど寒いぐらいでした。
もう本当に秘書地ですね。暑い、もうね、毎日この頃蒸し暑いんですよね。
で、こっちなんかちょっと空っとしてるので、とても秘書に来た感じがしました。
ノロッコ号での釧路湿原観光
で、昨日はそのノロッコ号ですね、先に座席の事前予約をしておいたんですけれども、列車の切符はもう一度駅で買って、
切符も紙にしておくと引き換えが大阪の方でちょっと難しそうだったので、キャッシュレスにしてたら携帯のその番号のところに座るっていう感じで、
特に照明ないけどみんなそこに座れるという不思議な感じでしたね。
で、ノロッコ号の中には車内販売として記念のグッズを売ってたり、プリンを売ってたり、
本当にアトラクションに乗ってるような感じで、
乗車の照明のステッカーもらったりとか、それにスタンプを押せたりとか、本当の観光列車っていう感じで楽しかったです。
で、風を受けながらね、ずっと山の方に登っていくんですけれども、
途中でアナウンス、この出現の説明ですとか、顔の流れでここの見どころはこうだよみたいな説明をしてもらいながら、
ちょっとゆっくりゆっくり上がっていく感じ。
で、いよいよ私たちは串路出現駅で降りて、そこから細岡展望台っていうところまで15分ぐらいですかね。
電車してるのが1時間ぐらいの間に行って戻ってくるって感じなので、
15分かけて上まで上がっていって、
まあ雄大な本当に緑一面みたいな川の流れがちょっと遠くに見えて、
うわー自然だなーっていうようなところでした。
あの日差しはあるんですけれども、なんかやっぱりすごい江戸の遠くまで来たなーっていう感じがしましたね。
若い方はカヌーボートに乗ったりとかで川下りをしたりとかするのがいいみたいなんですけど、
私たちはそのミニハイキングっていう感じで上下で上がって降りてでしたね。
で、展望台降りたちょっと横の辺にお土産物コーナーがあって、
そこに大好きな大好きな鳥ですね。
シマエナガちゃんのなんかいろんなものを売ってたので、
この辺シマエナガさんって出るんですか?出るというかいてるんですか?って聞いたら、
いるはずなんだけど私は見たことないですというちょっと年配のおじさまが言ってくださったので、
やっぱり夏でも冬でもちっちゃくってね見るのはちょっと困難なのかもしれないですね。
一度見てみたいなーと思ったんですけれども、
可愛いグッズを買ってその場を後にしました。
帰りしなの電車にまた風に揺られてバーって降りてったら、
映像シカが2匹。
車窓から見えましたね。
ちょっとシャッターチャンスを逃してしまって、
構えた瞬間にもうあのバーって行ってしまって、
写真が撮れなかったのが残念なんですけれども、
シカ結構でも山の中じゃなくって割と町に近いあたりの草むらで見かけましたので、
こっちの方はシカとかタンチョウズル、
夏の間はいないと思うんですけれども、
そのあたりが有名なんだなぁと思って乗ることができました。
釧路での夕日と食事、旅の振り返り
今年で2台目の列車が一旦お休み、引退みたいになるのかな。
来年以降どうなるかわからないんですけれども、
記念に乗れてよかったなぁと思いました。
屋後まで戻ってきて、フィッシャーマンズワーフの横に、
夕日のすごい綺麗なスポットがあったんですけれども、
夕日の沈む時間というのを毎日更新されているみたいです。
冬になるともう4時くらいから夕暮れで暗くなるみたいなんですけど、
昨日の夕暮れは6時50分くらいだったのかな。
でももう5時くらいからなんとなくちょっと暮れてくる感じで、
いい写真が撮れたので楽しかったです。
そして、北海道の名産を使ったビストロに昨日行くことができて、
全部すごい美味しかったので、
本当にね、大阪でこんな店あったらいいのになぁ、
でも北海道だからこそ食べれるものがいっぱいあるんだなっていうものを
全部いただいて、とっても楽しい一日でした。
でも昨日ですね、配信したみたいに、
結構今回調べてね、ビストロを予約したり、その前ののろこを予約したり、
計画をちゃんと立てることが大事だなと思いましたし、
もともとそんなに計画を調べたりする人じゃなかったんですけど、
ちょっとは仕事をするようになって、
そういうシミュレーションとか準備ができる人になってきたんじゃないかと思ったりします。
2日目の予定と旅の締めくくり
はい、今日も、今日は夫が仕事に行くので、その間私はダンゴウオさんに会って、
自分の時間をまた作ろうと思ってるんですけれども、
その後、今日は赤ん坊に行ってですね、
マリモがいるのかな、マリモの生息地とか、
アイヌの歴史とかも少し見れそうな感じです。
今日もあの天気はまずまずという感じなので、
一日楽しみたいと思います。
ということで、後ろに来てちょっと興奮気味ですけれども、
旅のレポをお届けしました。
ちょっと旅気分をね、聞いている、いただいている皆さんにも、
旅気分を味わっていただけれてたら嬉しいです。
はい、ということで、今日も聞いていただきありがとうございました。
どんな時も、空を見上げて笑顔で生きようね。
はい、良い一日をお過ごしください。またね。